2018年8月結、渋谷道頓堀劇場

香盤は、1.JUN、2.葵マコ、3.星乃結子、4.春野いちじく、5.宮野ゆかな、6.多岐川美帆(敬称略)


 8月結のある日、オープンから1回目5番さん本編まで。所用により道劇へを訪ねる。他の予定の合間でもあり、ごく短時間の滞在となった。記述は見れた範囲で。


 1.JUNさん
 昨年12月の栗橋以来で今年初でJUNちゃんのステージを見れた。
 一昨年の12月の栗橋で当時の新作として見た、白地に黒い葉の模様のドレスで始まるバーレスクな演目が出ていた。JUNちゃんの艶やかな黒い髪と、長身で整ったプロポーションは本当に素晴らしい。目が幸せだ。


 2.葵マコさん
 「へべれ拳」(8周年作)。「しこしこしこ!しこしこしこ!」…あ、飲んじゃった(笑)
 

 3.星乃結子さん
 前回、7結・池袋で初めてステージを見れて、その時に見たのと同じ「夏演目」が出ていた。
 可愛くてギャルっぽいルックスと、つやつやでぷりぷりのお肌がまぶしい。


 4.春野いちじくさん
 いちじくちゃんも今年初で見れた。
 「ナース」。白衣の天使!文字通り!やっぱいちじくちゃん可愛い!背中には小さな天使の羽、ミニスカの変形の白衣に足元は赤い網タイツ。網タイツの下は履いておらず不意に覗く黒い茂みにドキリとさせられる。ふわりとした丈の短いベッド着、ちょっとあやふやだけれど赤と青の紐が垂れ下がっていて血管かなと思った記憶が。ベットショーはちょっとダークな感じだったかな?


 5.宮野ゆかなさん
 前に見た記憶のある演目が出ていたが、フルでは見れていない。
 彼女のプロポーションは本当にすごい。極論すると裸になるために生まれてきたんじゃないかと思う。これほどの美人でエロい体をした女性がステージを勤めている時間以外は普通の生活を送ってるところがちょっと想像つかないけれど、当たり前だけれど着替えたりお風呂入ったりしてるんだろうなぁ…想像しただけでエロい。


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