メタナイト


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星のカービィシリーズに登場する剣士。
初登場は『星のカービィ 夢の泉の物語』。

その後『星のカービィ スーパーデラックス』にも登場し、
『星のカービィ 鏡の大迷宮』ではダークメタナイトが登場。
アニメ版「星のカービィ」ではナイトメアを倒すため結成された「星の戦士軍団」の
数少ないの生き残り。低所恐怖症であり普段は高いところから登場してくる。
後半では密かに戦艦ハルバードを建造していたことが判明し、ナイトメア大要塞に向かった。
ゲームの鏡の大迷宮では、鏡の国の異変に気づき、自ら鏡の国へ行ったのだが行方不明に。
ダークメタナイト戦で無事見つかり、カービィにマスターソードを託した。(アニメでは宝剣ギャラクシア)



スマブラにはXで2006のE3で初参戦を果たした。

そのメタナイトの性能は他のファイターを軽く上回るというX最強のファイターだった。
そしておきらく乱闘にもリンチや馴れ合いなどが発生し、そのアホらしい行動のせいでゴキナイト
と言われる始末。

そんなこともありながらスマブラforに見事続役を果たしたが、
Xで性能を使いすぎたせいか、絶望的な弱体化。

もう誰もが使えるメタナイトではなくなった。