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巴「桜田君の眼鏡…」
蒼「眼鏡かけて見たけど…」
ジ「………」
金「時代はコンタクトかしらー」
ジ「………イイ!」
金「時代は眼鏡っ子かしらー!」


金「みっちゃんから眼鏡借りたかしらー!早速…」
み「あ、けど度数が強い…」
金「かけ…………(パタン」
み「か、カナああああ!?」


薔「時代は眼鏡…」
雪「それはサングラス…」
銀「薔薇水晶に色眼鏡なんて似合わないわぁ」
薔雪「…………色眼鏡!?」







水銀燈が風邪
銀「お見舞いきてくれてありがとねぇ」
真「ただ暇だっただけよ」
銀「お土産まで貰っちゃって悪いわねぇ」
真「別に構わないのだわ…りんご剥けたわよ」
銀「ありがとうぉ…おいし…!?」
真「ど、どうしたの?」
銀「ん!んん!?」
真「す、水銀燈!?」
銀「ん………」
真「水銀燈、そ、せんな!?お願いしっk」
銀「なんちゃって冗談よぉ、それにしても真紅ったら焦りすぎよぉ、そんなに私が心配n」
ガシャーン

ジ「おい、お粥作って…あれ?水銀燈は?」
真「さあ?」



雛「うゆー?トォモエー、お庭の花壇に水銀燈が生えてるのー」
巴「…………」









真「ふ…ふふふ…ついに…ついにやったわ…ついに胸が大きくなったのだわ!」
真「ああ…カナリアの薬が成功するなんて思ってもいなかったわ…よし、早速!」

真「貴方たち!みなさい!」
ジ「し、真紅…その胸は!?」
真「ふふ、ついに…」
銀「豊乳パット?」
雛「寄せてあげるブラなのー」
ジ「肉まんでも入れてるのか?」
薔「…卵?」
雪「リンゴですわ」
蒼「ソフトボールじゃないかな?」
翠「マシュマロに決まってるですぅ」


Sinku 84 Hit !

金「華麗なコンボだったかしらー」

金「いつものパターンかしらー」

金「珍しくカナはひどい目に会わなかったかしらー」



金「ちょっと寂しいかしら…」







雛「馬鹿リやん」
金「カナは馬鹿リやんなんて名前じゃないかしら」
雛「聞いて聞いて、今回で三回目だから波に乗って長編に移行しようと思うの」
金「これだから、素人は困るかしら」
雛「でねでね、ちゃんと出だしも考えてあるの」
金「聞いてないのかしら」
雛「とゆーわけで、次回、ドカナりやん第一話」
金「えっ? ええっ!?」

雛「未来からやって来たオデコなキューピー、金糸雀」
金「あれっ? 一話だったはずじゃなかったかしら?」
雛「人違いで来た金糸雀は、時に邪魔をしながら、食費を確実に貪さぼっていったの」
金「そうだったのかしら?」
雛「金糸雀」
金「いつものようなのはどうしたのかしら?」
雛「ドカナりやんって言ってみてなの」
金「ドカナりやん」
雛「言いにくいの」
金「たっ確かに……」
雛「だから、終りなの」
金「でもでも、ギャグ路線なのにまだ一つもボケてないかしら」
雛「馬鹿りやんは間違ってるの、ギャグ路線なんかじゃないの」
金「もしかして、本当に長編突入かしら」
雛「違うの、これはただの作者の暇潰し保守短編なの」
金「( ゜д ゜)?」


終りなの








もし真紅が巨乳で水銀燈が貧乳だったら

真紅「あら、水銀燈。今日も胸がゆれてないわね。」
水銀燈「べっつにぃ~、そんなに無理して揺らす必要はないわぁ。」
真紅「でも、女性のたしなみとしてある程度の大きさはほしいのだわ。」
水銀燈「・・・・・・・・・・。」
真紅「あら反論なし?」
水銀燈「ジュン~。」
ジ「ん、どうした?」
水銀燈「真紅が胸がないっていじめるぅ~。」
ジ「・・・真紅。さすがに身体的なことを攻めるのはよくないぞ。」
真紅「いや、あの・・・。」
水銀燈「いいのよぉ、どうせちいさいし・・・。」
ジ「いや、今からでも大きくなるって。」
水銀燈「ほんとぉ?なら大きくなるために協力してぇ。」
ジ「協力?」
水銀燈「女性の胸って男の人に揉んでもらうと大きくなるのよぉ。(///)」
ジ「え!?いや、それは・・・(///)」
水銀燈「嫌なの?協力してくれるっていったのにぃ・・・。」
ジ「い、いや!全然嫌じゃないぞ!!(///)」
水銀燈「そう?じゃあ、こ・ん・やよろしくぅ。」チラッ(真紅に流し目)
真紅「・・・・・・・・・・・。」

真紅「キィーーーーーーーーーー!!!!!!!」








~薔薇乙女な姉達~
あらすじ

普通の高校生、桜田ジュンには一緒に暮らしている8人の姉がいた。
その姉達はみんな容姿端麗であった。そしてついた名が『薔薇乙女』
これはそんな姉達に囲まれたジュンの一日である。



0 day 朝のちょっとした出来事 

ジュン「う、う~ん。」
僕の名前は桜田ジュン。普通の高校生だ。
ところで今僕がいる状況はどんな状況なのだろうか?
ここが自分のベットの上であることはシーツの手触りで分かる。長年使ってきたものだし。
しかし、この枕はなんだろう・・・暖かいし、甘いにおいがする・・・それにやわらかい・・・。
ジュン「う~ん・・・・」
声が出しにくい・・・何かに圧迫されてるようだ。あと何かの鼓動も聞こえる・・・自分のではないようだ・・・。
頭の後ろになにかがある・・・腕・・か?・・・がっちり固定されて動く気配がない・・・

徐々に脳が覚醒していく・・・・あたたかい・・甘いにおい・・やわらかい・・自分のものではない鼓動・・・腕・・・もしかして・・・
これは・・・胸なのか?・・・・そう思った。
ジュン「む~~~はなせぇ~」
ちょっとその場でじたばたしてみた。
「う、う~ん・・・ジュン・・・」
聞き覚えのある声とともに・・・・頭に回された腕がきつくなる
ジュン「ん~~ん~(息ができない・・・・)」
ジュン「む~~む~・・・む~・・・・・・・・」
僕の意識はそこで途切れた・・・。


「・・・ン」
誰かが僕を呼ぶ・・・・
「・・・ュン」
聞き覚えのある声だ・・・
「・・ジュン」
いつも冗談を織り交ぜながら話してくるこの声は・・・
「ジュン!」
銀姉ぇ・・・
水銀燈「ジュン!・・・大丈夫?」
ジュン「うん?・・・・ん?・・・おはよう・・・」
起きたら目の前に銀姉ぇがいた・・・なぜか目にいっぱいの涙をためている・・・
水銀燈「ああ・・・ジュン。よかったぁ」
起きて数秒後・・・泣き出した銀姉ぇに抱きつかれた・・・・思考がついていかない・・・
水銀燈「・・ぐすっ・・・・ごめんねぇ・・・ジュン・・・・」
再び脳が覚醒してゆく・・・
ジュン「・・・・大丈夫だよ・・・。」
水銀燈「ほ、ほんとうにぃ?」
ジュン「うん。大丈夫だって。」
水銀燈「そう・・・なら・・・よかった・・・ぐすっ」
ジュン「大丈夫だって。だから・・・(銀姉ぇの泣いてる姿って覚えてる限りでは数えられるほどしかないな)」
水銀燈「うん・・・ごめんねぇ・・・私がむりやり・・胸押し付けちゃうから・・・」
ジュン「銀姉ぇは悪くないよ・・・」
水銀燈「・・・・ありがとぉ・・・」
ジュン「どういたしまして・・・・」
~こうしてジュンの一日は始まったのでした~








真「水銀燈、朝からお疲れ気味じゃない。」
銀「ええ、肩が凝ってしょうがないわぁ。」
真「・・・なにそれ。イヤミかしら?」
銀「あらぁ、誰も胸が原因とは言ってないでしょう?  もしかして気にしてるのぉ?」
真「ま、今は良いけどその内見れたものじゃなくなるわね。」
銀「あらあらあらぁ・・・。すぐ年齢を出して誤魔化すのね。」
真「誰も年齢についてなんて言ってないわ」
翠「まったく、両極端の2人は大変ですねぇ。平均が一番ですぅ。」
銀「なぁにいってるのぉ?あなたも真紅と大して変わらないわよぉ。どんぐりの背比べっていうやつかしら?」
翠「なんですとぅ!?いくらなんでも真紅とは一緒にもらいたくないですっ!」
真「ちょっと。それは聞き捨てならないわね。」
翠「大体、普通が一番なのですよ。」
銀「胸の大きさは心の大きさとも言うわよ。」
真「最近は小さめがいいのよ。牛は黙ってなさい。」
金「・・・JUMに聞いてみたらどうかしら?今日はずっと家にいるみたいかしら。」
銀「上等じゃなぁい。」
真「望むところよ。」
翠「私が一番に決まってるですぅ。」

JUMの家
真「JUM。ちょっと入るわよ。」
翠「今日は聞きたい事があるんです け ど・・・」
J「あ・・・」
薔「・・・・・・」
真「・・・なぜ薔薇水晶がいるの?」
翠「しかも服が乱れてるですねぇ・・・」
銀「言い逃れできない状況だわぁ。さぁて、どうしたものかしらね。」

J「ここからが本当の地獄だ・・・・・・・・・」









雛「JUN。雛のものになるなのー。そうすればJだけは殺さないであげるの~。」
J「そそれは出来ない。お・俺はセイバーのマスターだから・・・」
雛「む~JUNは雛を怒らせたのー!セイバーも真紅も殺してしまうなのー。」
J「ちょっ ちょっと待て雛苺」
-----
真「JUN!助けにきたのだわ」
J「真紅!なぜこんなとこに」
真「セイバーが感知したから助けに来たのよ」
ア「俺はほっておけといったんだが。」
真「雛苺が帰って来るまでに逃げるわよ。」
J 「あ、ああ」

雛「ああー!真紅~もかえるの?」
真「な、雛苺!ずっと城の中いたのね」
雛「うんずっと見てたの~、おもしろかったのー。でも逃がさない・・・殺っちゃえバーサーカー。」
真「…アーチャー。足止めお願いするわ。」
ア「………任せろ」
真 頼んだわ
ア「フッ別に倒したっていいのだろう?」
真「構わないのだわ!行くわよ二人とも。」
-----
ア「JUN…お前に出来る事なんか限られている。勝てるものを幻想しろ。幻想するのは常に最強の自分。そして強い意思を忘れるな。あの学校に行かないと決め引き込もった時の意思を!」
J「ちょっ、何でその事知ってるんだ。」
ア「いけ!」
-----
ア「さすがだな…バーサーカー・・・」
I am the bone of my doll。(我が体は人形で出来ている。)…
……………unlimited doll works!!(無限の人形製作!!)
雛「な 何なのこれ~うにゅ~」
J「これが人形づくりの境地だ!バーサーカー!さぁ恐れずに保守しにこい!」
バ「うぉぉぉ!(保守ー!)」

真「先に行って・・・神は人を選ばないわ・・・」

戦慄する戦場。

銀「残念~、もっと楽しめそうだったのにぃ。」

裏切りと豹変。

翠「?此処は・・・何処ですか?」
蒼「何でこんな所に?」

失われた記憶。

金「貴方は望み、急ぐは今かしら!」

戦いの遠謀。

雛「私はねぇ親に此処にいれば、安全だって言われてきたの、けれどそれも叶いそうに無いの。」

幼き絶望。

薔「此処は終焉、目指すは始まり。」
雪「貴方は、此処で終わる?此処から始まる?」

世界の果てで見た者。

J「終わりは、始まりの序章にしか過ぎん・・・」

この世の果てで見るのは何?









>>ローゼン1ロ-ゼン1、返答をお願いします。
>>こちらローゼン1、どうぞ
>1分後に作戦を開始する。作戦名オキミス・ミルト
「オキミス・ミルト。作戦名オキミス・ミルト。敵発見。攻撃を開始するのだわ」
「ツインレーザー砲をうってきたわよぉ」
「カレイに回避かしら~」
「レーザーなら・・・負けない・・・」
「さ・・ローゼン3、そっちはダメだわ。」
「まぁ、まかせなさぁい。そっちはそっちで頑張ってねぇ。」

一応おいていきますね。
つヒント:縦読み







  薔薇水晶の日記
○月○日
今日、翠星石がジュンの腕に自分の腕を絡めて街を歩いていた。
絡める。なんて卑猥な言葉なのだろう。それを翠星石は笑顔で―――上機嫌でやってのけたのだ。
棘のような言葉でジュンをいぢめ、糖蜜のような言葉でジュンを自らの手の内に落とす。
ああ、なんて羨ましい。私もジュンにいろんな事がしたい。
甘えたり、引っ張りまわしたり、舐めたり、噛んだり、朝にベッドで契りの言葉を交わし合って―――
そういえば蒼星石はどうしたのだろう。
あの子もジュンのことを狙っていたはずなのに。まさか家じゃあ翠星石とタッグを組んでジュンをマワしてるんじゃあ…
姉妹丼。姉妹丼。姉妹丼!
よろしい、ならば姉妹丼だ。明日はジュンに身も凍てつく様な姉妹丼を振舞ってやろう。



その日僕は薔薇水晶からノートを借りたことを激しく後悔しました。
明日が怖くてたまりませnうわ薔薇水晶に雪華綺晶何をするやめ(ry








JUMと薔薇乙女が通う高校の教室
ベジータはノートに『彼女』の名前を書き込んだ。

金「♪今日も楽してズルしていただきですぅ」
翠「今日のキムはおかしいですぅ」
蒼「そうだね。なんだろう?」
雛「いつものカナなら、『かしらー』なの。」
金・翠・蒼「それだ!!」
翠「キム、いくら翠星石が可愛くても(ry」
蒼「カナ、昨日はいつも通りだったよね?」
金「そうですぅ。今日いきなりですぅ」

教室を見渡す蒼星石
蒼「(鋏を構え)君か」
べ「説明する」
蒼「わかった」
べ「このノートに名前を書かれた人は語尾に『ですぅ』が着くんです。」
蒼「バイバイ」
べ「ギャアー」

金「何か忘れてる気がするです」








もしも薔薇水晶が魔法を使えたら。

 1.透明になっていたづらしてみる。
どうしますか薔薇水晶。行動を選びなさい―――←神の声
  ・ジュンの着替えを覗き見る。
  ・金糸雀の凸に五代目住職と書き込む。
→・銀ちゃんにせくしゅあるはらすめんと。
薔「…にやそ。」



下校中。
銀「………ッ!!」
ジ「ん?水銀燈、どうかした?」
銀「ジュン…あなた、今私のお尻さわったでしょぉ?」
ジ「んなっ!?な、何!?」
薔(なかなかのやわらかさ だったぜ!)←犯人

薔(これで銀ちゃんとジュンの仲が悪くなれば最早ジュンは私のモノ!)


銀「もぉ…しょうがないんだからぁ。そんなガマンできない子にはお仕置きよぉ…
  私の家で、ねぇ?」
ジ「!!す、水銀燈…(何もしてないけど役得ktkr!)」

薔「………………あれ?」

続かない。


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