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文化祭にて
蒼「JUM君大変だよ!」
J「what happned?」
蒼「JUM君の一人称に誤りがある!」
J「はぁ?」
蒼「JUM君は自分の事を僕っていうのに、
 sometimes一人称が俺の場合の作品があるんだよ!」
J「確かにな。原作からそこに至る過程で俺に変わったという事でよくない?」
蒼「まぁね」
J「で、文化祭にての意味は?」
蒼「作者が文化祭の小説書こうとして挫折した残骸だよ。意味は無いね」
J「あーね。しかし、ステージ上で何をしてるんだ僕らは」
蒼「さーね」









蒼「ベジータ…今日という今日は怒ったよ……!」
べ「ま、待て!俺は誇り高きサイヤ人の王子だぞ!そんなことしてもいいと思ってるのか!?」
蒼「そう……それで……

  給  料  い  く  ら  だ  ?」
べ「おごおおおおお!!!?」









ネギを買いに僕は八百屋へやって来る。
J「さーて、ネギは安いかなぁー…」
蒼「やぁ、JUM君。」
J「ネギ、ネギっと…おじさーん、このネギ下さい。」
蒼「あ、あの…JUM君?」
おじ「あいよー。今日もおつかいご苦労さん、引き篭もり君。」
J「うるせぇ八百屋の看板の文字『八百長』にすっぞ。」
蒼「JUM君!!」
J「よ、よう…蒼星石…。」
蒼「どうして今日は無視するのさ?僕何か君に悪いことした?」
J「い、いやその…何て言うか…。」

JUM君が目を合わせてくれようとしない。一体どうしたというのだろうか?

蒼「そ、それよりも…似合ってるかな?僕、久し振りにスカートはいて見たんだけど…。」
J「い、いいんじゃないか?に、似合ってはいると思うけど…さ。」
蒼「思うけど?」
J「や、お前の趣味をとやかく言うつもりはないんだけどな?女装は………自宅の中でしてた方がいいと思うぞ?」
蒼「えぇ!?ぼ、僕は確かに普段は男の子の格好してるけど女の子なんだよ!」
J「わ、分かってる、最近は性同一性障害ってのもあるしな…僕はお前のこと理解してるから、じゃ、じゃあな!!」
蒼「ちょwww僕の話を聞いてwwwwww」

翠「イーッヒッヒッヒ…作戦バリバリ成功ですぅ。普段から蒼星石に男の格好させておいただけのことはあるですぅ。」

J「えーと次は鍋だな。」

JUMの日記

今日、蒼星石が女装してた。けれどもアイツとは変わらない友情を誓おうと思う。今日も平和な一日でした。










J「ハァハァ・・・・・」タッタッタッタ・・・・・
蒼「そんなに急いでどうしたんだいJUM君」
J「少し体を絞ろうと思ってな」
蒼「そりゃあいい心がけだよ!それにしても可愛いハンカチ持ってるね」
J「そうか?まぁ鮮度はいいぞ、そんな事よりそろそろ俺は走らねば」
蒼「あ・・・うんじゃあね」
J「さらばだ」タッタッタッタ・・・・・
蒼「・・・・・・・」
翠「はぁはぁ待てですコンチクショー!!!!」
蒼「ど・・・どうしたんだい翠星石そんな怒って」
翠「JUMの野郎に翠星石のパンツ取られたんですぅ!」
蒼(・・・・・・・・・・・・・あれ?)










蒼「ジュン君。今日僕お弁当作ってきたんだ」
ジ「へー」
蒼「でも期待させといて悪いけど、これは僕が食べるね」
ジ「んー」
蒼「……ジュン君、リアクションもうちょっと欲しいな」
ジ「…え、ごめん、何?」
翠「ジュン、お弁当の味はどうですか?」
ジ「ああ、すごく美味しいよ。でも助かったな。今日弁当忘れてきてたから、余りもの分けてもらえてさ」
翠「と、当然ですぅ///」
ジ「……で、何?蒼星石。」
蒼「……ううん。隣で食べてもいいかな?」
ジ「うん」
蒼「………………おいしいなあモグモグ」
ジ「そうか」
蒼「………グスン」

蒼「おはようジュン君、起きて」
ジ「ん……ん~……んあ」
蒼「おはよう」
ジ「……おはよう蒼星石。…いやあ、今日はいい天気だね」
蒼「そうだね」
ジ「こんないい天気の朝は……何故かとても…

  パンツが見たい」
蒼「は?」
ジ「あーいやいや別に頭がおかしくなったわけではないんだ
こう、ダメ元でも一応言ってみて
もしかしたら素敵な女の子が僕のためにパンツを見せて…」
蒼「………」
ジ「くれないのか?」
蒼「くれません」
バターン!
翠「……そ、蒼星石」
ジ「す、翠星石!」
翠「お……
  お姉ちゃんも…超見たい…」
蒼「え」


翠(あぁ……パンツ……狂おしいほどに………
蒼星石のパンツ…汚れを知らない秘密の花園……パンツ……早くみたい………
触れたり…味わったり……
そして…最後には…ぬ…脱が……)
翠「ああーーー!!!!」
ガバッ
蒼「ちょ……あ…ね…姉さん…
ジ…ジュン君…」
ジ「………………こんなとき

デジカメがあれば…!」

去勢してやろうと思った(後日蒼星石談)








蒼「あれ?女子更衣室の前に女の子達の人だかり?なんなんだろう・・・」
J「毎度おなじみJUM屋ぁ高クオリティのMADE IN JUMでござぁい」
蒼「何あのやる気の無い客引き!ってJUM君?JUM屋って・・・・なに?」
女「モデルDIO様ありますか?」
J「残念だ、モデルDIO様は今日は品切れだ」
蒼「パンツ?・・・・でもなんであんな人気なんだろう」
銀「それはJUMの作るパンツが一流品だからよぉ」
蒼「うわっ!す・・・水銀燈・・・まさか君も?」
銀「蒼星石も一つ穿いててみなさぁい、虜になるわよぉ」
蒼「え・・・いやでも」
銀「ほらほら行った行ったぁ」
J「まいどぉ・・・お、蒼星石か、お前も一つどうだ?お勧めはこのモデルブチャラティだ、こう此処にチャックが・・・」
蒼「あ・・うん・・・じゃあそれで」
J「じゃあ早速穿け」
蒼「ええ!?」
J「料金は一枚1パンツだ」
蒼「何その単位」
銀「いいから穿いてみなさぁい、とっても穿き心地いいわよぉ」
蒼「はわわわわ・・・・」

蒼「んっ・・・あ・・・ほんとだ・・・・なんか穿いてて気持ち良いかも・・・・」
銀「でしょぉ?」
J「じゃあパンツを寄こせ」
蒼「・・・・・・はい」
J「うむ」
蒼「じゃ・・・じゃあ僕はこれで・・・」タッタッタ
J「まいど」

J「ほれ、報酬のモデルくんくんだ」
銀「まいどぉ♪」


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