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水銀燈「ジュン。大好きよぉ」
ジュン「僕も大好きだよ。」
水銀燈「え?・・・ほんとぉ?」
ジュン「嘘つく必要がどこにあるんだ?」
水銀燈「うれしいわぁ。(ぎゅっ)」
水銀燈は抱きついた。水銀燈はすこし涙で目が潤んでいた。
ジュン「・・・泣くなよ・・・。(なでなで)」
水銀燈「な、泣いてなんかないわよぉ」
ジュン「そうか。ならいいよ。(水銀燈を胸に押し付ける」
水銀燈「・・・。ジュン・・・ありがと(ぼそ」

おわり









銀「なるほどぉ…男の人は女の涙に弱いのねぇ…(読書中)」
銀(なら私の涙でジュンのハートをゲットよぉ)



銀(夜…二人きりの公園…ムードはばっちり…今ね)
J「それじゃ僕は帰る…」
銀「…うう」
J「す、水銀燈!?どうした!?」
銀「ぐすん…(慌ててるわぁ…今日こそこのままジュンと…)」
J「もしかしてまた太ったのか?それともまた真紅と喧嘩か?まさかワサビか?あ、宝くじで破産したのか?タマネギはゴーグルして切れって言ったろ?」
銀「………………」
J「水銀燈?」
銀「………うわぁぁぁあん!!」
J「ちょ、え??」







水銀燈は悩んでいた。付き合って一年たったが、彼がいつまでたっても体を求めてこないからだ。
水銀燈「私って魅力ないのかしらぁ」
水銀燈「それとも・・・・もう飽きられて嫌われちゃったのかなぁ」
水銀燈「(直接聞いてみよう)」

水銀燈「ねぇジュン?」
ジュン「なんだ?」
水銀燈「私のこと嫌いなのぉ?」
ジュン「はぁ?なんで?」
水銀燈「だっていつまでたっても私の体を求めてこないからぁ。」
ジュン「いや、僕は水銀燈のことを愛してるよ」
水銀燈「え・・・(///////)」
ジュン「ただ・・・ね。」
水銀燈「た、ただぁ?」
ジュン「安易に体を求めるだけが愛し合うことじゃないと思うから。もっとじっくりと時間をかけて水銀燈と愛し合って行きたいから」
水銀燈「よ、よくそんな歯の浮くような言葉いえるわねぇ(/////)」
ジュン「だって愛してるから・・・。(ぎゅっ」
水銀燈「あ、ありがとぉ。あったかいわぁ」
ジュン「水銀燈だってあったかいよ」

おわり




突然降った雨の日に


水銀燈


ジュン「おーい、水銀燈。一緒帰ろうよ」
水銀燈「いいけどぉ・・・・やっぱり降ってきちゃったんだぁ」
ジュン「降って?・・・雨降ってるや。」
水銀燈「テレビで50%っていってたけど今ごろ降ってくるとわねぇ。」
ジュン「朝降ってなかったから傘なんてねーよ。」
水銀燈「あらぁ。なら私にまかせなさぁい。ちょっとついてきてぇ」
そういうと水銀燈は自分のロッカーのほうへと歩いていった。それをジュンは追う。
水銀燈「こんなこともあろうかと私は置き傘を2本していたのぉ」
ジュン「・・・・・1本しかないぞ。」
水銀燈「え?・・・・なんで?今日の朝は2本あったのに」
ジュン「まぁ1本あったならなんとかなるんじゃないか?」
水銀燈「なんとかねぇ」
ジュン「・・・・・・・・・」
水銀燈「・・・・・・・・・」
ジュン「(1本の傘  +  2人  =    )」
水銀燈「(雨     +  男と女 =    )」
ジュン「(相合傘)」
水銀燈「(濡れた女の子に男の子が興奮→家までついてく→おしたおs(ry)」
ジュン「しょーがないよな。」
水銀燈「え!?・・・・そうね。しょうがないのかも(ジュンったらエッチなんだから)」
ジュン「じゃあ帰るか」
水銀燈「え、ええそうねぇ。(既成事実ktkr)」
ジュン「じゃあ・・すこし恥ずかしいけど・・・」
水銀燈「私のほうが恥ずかしいわぁ。(////////」
ジュン「じゃあいくか。」
水銀燈「うん。私がんばるわぁ(イクなんて・・・」
ジュン「?・・・じゃあほらお前も入れよ」
水銀燈「え?・・・・相合傘?」
ジュン「そうだけど・・・違ったのか?」
水銀燈「う、ううん。違わないわぁ(危ない危ない、私がエッチな女の子だと思われるところだったわぁ)」


~その後、水銀燈はジュンの肩が傘から出ているのに気がついてジュンとの距離を少し詰めたそうです。~


おわり








J「いっけね 弁当忘れちゃった テラツラスwww」
水「本当、バカねぇ これあげるわぁ 貸し作ったの覚えといてよぉw」
J「え、じゃあお前の弁当は?」
水「私はほら、ちゃんとあるでしょ 黙って食べなさぁい」


渡辺さん「あれれー?私のおべんとうがないよぉ?」









銀「うふふ~こう見えても料理は得意なのよぉ」
ジ「へえ、以外だな」
銀「あ、そうだぁ・・・ジュンの好物はなに?なんでも作ってあげるわよぉ」
ジ「そうだなぁ・・・」


ジ「うん、ダイヤモンド」
こうぶつ→こうぶつ
好物→鉱物



銀「まったくもぉ、ジュンったらおバカさんなんだから」
真「律義にダイヤモンド作る貴女もそうとう馬鹿よ」









銀「ねぇ見てぇ。この子ったら私の手を握り帰してくれるのよぉ。」
ジ「本当だな…お、すごく暖かい。」
銀「そうねぇ。きっとこの子の手には私たちの望み、光がたくさん集められたから暖かいのよぉ。」
ジ「そうだろうな。お、雨が止んだな。」
―篠付く雨去りし後、麗仰ぎ人は知る。
幸せの在り方を―




蒼「今の気分?例えるなら…
『我は思う!
世に一切の衆生が無くなるまで人は!
憎しみの海、泳いでゆくのであろう!!』
ですよ。あは、アハハ…」
薔「…まあ!これいかにもただならぬ!あすこにゆきたまえ!!」
蒼「行かねえよ('A`)」
雛「地の獄是より」








銀「ねぇ~ジュン、お昼一緒に食べましょ?」
ジ(水銀燈と一緒だと弁当ヤクルト漬けにされるんだよな・・・)
ジ「いや、ごめん先約あるから」
銀「そぉ・・・」

銀「ねぇ~ジュン、明日デートしよぉ」
ジ(水銀燈とデート・・・あの荷物持ちは辛いんだよな)
ジ「ごめん、明日は用意が・・・」
銀「そ、そぉ・・・」

銀「ねぇ~ジュン、一緒に帰りましょ?」
ジ(水銀燈と帰る・・・ヤクルト何本も買わされるんだよな)
ジ「ごめん僕急ぐから・・・」
銀「・・・・・・そぉ」


銀「・・・・くすん」









銀「ジュン・・・好き・・・付き合って」
ジ「ごめん無理」
銀「え・・・あ、い、今なら毎日お弁当も付いて来るわよぉ?」
ジ「別にパンでいいや」
銀「あ、せ、洗剤とかも・・・あとお菓子の詰め物も付くわ!」
ジ「いらん」
銀「え、えっと・・・・」
ジ「それじゃ、僕は帰る」
銀「あ、あ、い、今なら無料でばらしーも付けちゃうわ!」
ジ「水銀燈付き合おう」


薔「ジュン、あーん」
ジ「あーん」


銀「あれ?」








銀「ね、ねぇジュン、駅前に新しい喫茶店出来たの知ってる?良かったら帰りに一緒にいかない?」
ジ「ん、いいよ」
銀(やったわぁ、このまま放課後デートよぉ!)


放課後
銀(喫茶店行って・・・ゲームセンター行って・・・公園行って・・・時間に気付いて・・・そのまま・・・うふふ)
ジ「楽しそうだな」
銀「ん~?もちろんよぉ・・・だって・・・貴方と」
ジ「あ」
銀「一緒だk・・・?」


喫茶店~本日は定休日かしらー


ジ「だめだこりゃ、僕は帰るから、また明日」
銀「え、ちょ」
薔「あ、ジュン」
ジ「薔薇水晶?奇遇だな」
薔「そうだね・・・あ、そうだ、これから暇?一緒にゲームセンター行こ?」
ジ「ん、いいな、行くか」


銀「・・・・・負けないもん・・・くすん」








銀「ジュン~、ヤクルト飲みましょぉ。」
ジ「今から真紅の紅茶いれるから無理。」
銀「ジュン~、宿題忘れちゃったから見せてぇ~。」
ジ「俺もあんまりできてないから蒼星石に見せてもらって。」
銀「ジュン~、昼食一緒に食べない?」
ジ「ベジータと一緒に食べるんだ。」

-放課後-
銀「はぁ~やっぱりジュンは私のこと好きじゃないのかなぁ。」
ジ「あれ、どうした水銀燈?浮かない顔して?」
銀「なんでもないわよぉ。(あなたのせいよぉ)」
ジ「そうか、でも何か大変そうだな。相談にのってやるよ、一緒に帰ろうぜ。」
銀「え!?ほんとぉ?」
ジ「ああ、いやか?」
銀「そんなわけないわぁ!帰りましょぉ。」(だきっ)
ジ「こら!抱きつくなって!」
銀「んふふ~、いいじゃない。(やっぱりジュンのこと好きだわぁ)」








僕は桜田ジュン、少しVIPに書き込んでいる以外普通の高校生だ
今日は水銀灯に昼飯に誘われた、弁当は持ってくるなということだった

J「来たぞ」
銀「遅い、何してたの?」
J「いやちょっと行くか行かないか迷ってさ~」
銀「そう、誰かに相談した?」
J「いやべつに」
銀「そう(真紅らに相談されたらえらい事になってたわ)、弁当持って来てないよね?」
J「持ってくるなって言っただろ」
銀「そう、じゃぁこれがジュンの分ね」
と出された弁当は明らかにヤクルト漬けだった


J(ヤバイこのカオス的な味は)
銀「どう味は」
J「美味しい」
銀「そう」
J(ヤバイ舌がなんか回らなくなってきた)
銀「顔色悪いけど大丈夫」
J「た、たいしゅふ(大丈夫)」(舌が回らないのでご了承ください)
銀「本当に大丈夫?」
J「大丈夫」(舌が直ったようです)


J(何とか持ちこたえた)
銀「はい、あーん」
J「あーん(なんか殺気が)」
薔(銀姉様)メシ
蒼(薔薇しいなんか変だな)
J(なんかめまいが)
銀「ほんとに大丈夫」
J(目の前が真っ白になって・・・きた・・・)ドサ
銀「ジュン大丈夫、ちょっとジュン」

保健室
銀「大丈夫だって言ったじゃない」
J(確か、水銀灯に誘われて昼飯を食ってそして・・・目の前が真っ白になって)
銀「私の料理そんなに不味かった?」
J「いや、最近寝不足だからだと思う」
銀「本当なの、なら、証拠を見せて」
J「証拠って・・・・何?」
銀「キスしてくれない」
J「だから何故そんなことが証拠になるんだよ」
銀「いいのよ、とにかくしてくれたら」
J「水銀灯、好きだ」
そうしてキスをした
薔(銀姉様)
蒼(ここにいたらヤバイ)

終わりだと信じてる







ジュンと付き合って1週間となる水銀燈がねようとした。
水「おさすみなさい、っと・・・さぁて、ジュンにメールしたことだし寝よっとぉ」
?「死ねぇ~」
水「ビクビク!」
?「死ねよ~水銀燈~お前頼むから死んでくれよ~」
水「最近幽霊が出るうわさがあるけどまさかねぇ・・・」
ガララ
水「・・・何してんの?」
そこには白衣を着て頭にろうそくをつけてる薔薇水晶だった
薔「え・・・?」
水「だからなにしてんのよぅ」
薔「ジョ・・・ジョギング」
水「ウソつくんじゃないわよぉ!そんなかっこうしたら火だるまになるでしょぉ!」
真「(よかったわ・・・私はバレてないのだわ・・・今のうちに続きを)」
その後祈りが通じたのか風邪を引いてジュンが水銀燈の家で看病することになるという話になればいいとおもいます・・・ってあれ?作文?
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