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~My life diary~ 私の性活ブログ by梅岡

4月8日

今日は俺の大好きなベジータに出会えた。
ベジータは逃げ回っていたが、恐らく照れているのだろう。
すぐに捕まえたが、ベジータは「放せ!この野郎!」と、言った。
だが、私はそんな事は聞かない主義だ(笑)
2時間ぐらいしただろうか。2人とも汗をたくさんかいていた。
ベジータは、泣きながら帰っていった。
そんなに嬉しかったのかと思った私は、泣いた。
明日は仕事だ。あの生徒達の相手をしなければならない。苦痛だ。
だが、あの生徒だけは別だ。私は決めた。次の私の餌食は、
「 桜 田 ジ ュ ン 」だ。」
ベジータ許せ。たまには他の男を食べるのも悪くはないだろう・・・


4月9日

このブログは削除されました。って言うか削除しました。

桜田ジュン





俺「いでよ神龍ーーー」
神龍「さぁ願いを言え」
俺「メグを生き返らしてくれ」

メグ復活!!



神龍「さぁ願いを言え」
俺「メグをくれ」






糖尿病患者を減らすための対策
俺「ここのところ毎日就活でさ・・・もう疲れたよ。(こういうことを言えば薔薇乙女達が慰めてくれるはず・・・)」

銀「なんの病気もないのに働かないのはおかしいわぁ。」
金「今は就活で忙しくないほうがおかしいかしらー。」
翠「大人になったら働くのはあたりまえですぅ。」
蒼「疲れたなんていってる暇ないでしょ。」
紅「今がんばれない人が将来もがんばれるはずはないのだわ。」
雛「お金がほしければ働くしかないのー。」
雪「泣き言いってる場合ですか。」
薔「・・・弱虫。」

俺「・・・・・・・・・・」

J「俺も働くのは当たり前だと思うぞ。」
俺「引きこもりにまで言われたぁ!?」








ベジータの日記より抜粋。
○月×日
蒼嬢に手紙を書いた。

○月×日
真紅に話しかけた。無視された。

○月×日
翠星石に電話した。留守電だった。

○月×日
薔薇水晶に告白した。翌日転校した。

○月×日
雪華綺晶にメールした。返事はまだ来ない。

○月×日
水銀燈にブランド物をねだられた。翌日引っ越した。

○月×日
雛苺の家に遊びに行った。留守だった。

○月×日
金糸雀に声をかけようとした。メガネの女性に通報された。

○月×日
ようやく釈放された。
郵便受けに溜まった手紙や新聞を整理していたら蒼嬢に出した手紙が宛先不明で返ってきていた。少し泣いた。

 -ローゼンメイデンが不通の女の子だったら-









蒼「~♪」
ドンッ
蒼「キャッ!」
ヤ「イテテ・・・お!いい女。このヤムチャ様とやらないか?」
蒼「ひいぃ、いやだーーー!誰か助けてー!」
ベ「待てい!」
ヤ「だ、だれだ。おまえは!」
蒼「ベジータ・・・」
ベ「蒼嬢、俺が来たからには安心しろこんなの10秒でゴミにしてやる。」
ヤ「なにいってんのおまえ?かかってこいよ」
ベ「ふ・・・食らえ ギャリック砲ー!」
ヤ「ただの風じゃねーかwwwくらえ 狼牙風風拳!!」
ベ「ふぐおぉぉ」
蒼「頼りになんね~なオイ」
ヤ「さて、やらないk」
ドゴ
ヤ「ぐふぉおお」
J「まったくへたれはヘタレ同士で戦ってろよ」
蒼「ありがとうジュン君、抱き」
J「ちょwwww胸wwww」
蒼「さて、ジュン君の家でやらないか?」
J「ウホッ」

ベ「くそう、ジュンならともかくヤムチャにまで負けるとは・・・俺はどうすればいいんだ」
梅「どーもーUGで~すオッケェ~ィ」
ベ「コレからが本当の・・・らめぇ」








俺はベジータ。あれはバイクを買った二ヵ月後のことだった。

バイクで交差点に進入した際、無理な右折をしてきた軽自動車と接触・転倒
路面をゴロゴロと転がってガードレールに思いっきり体を叩き付けられた
激痛と意識の混濁の中で俺はこのまま死ぬんだと朧気ながらに思った
身を横たえたままピクリとも動かない というか動けない俺
そんな俺の様子に軽の運転手の女性が駆け寄ってきて必死で声をかけてくる
「大丈夫ですか!?大丈夫ですか!?」
(うるせぇ 大丈夫もクソもねぇよ おまえのせいで俺は死ぬんだよ)
(そうだ 死ぬ前に顔を見てやろう 死んでから化けて出てやる)
そんななんともネガティブな思いから苦労して瞼を持ち上げると・・・
最初はなんだかわからなかった ぼやけた視界の中にただ白っぽいものが見えた
だんだん視点が定まって映像がクリアになってきて・・・その瞬間、俺の心臓は大きく脈動した
(おいおいオネーチャン!あんたパンツ丸見えですがな!!!)
よっぽど気が動転していたのだろう
オネーチャンは俺の顔の真ん前で屈み込んで声をかけているのだ
そっと眼球だけ動かして彼女の顔を確認する
なんとぉー!!蒼嬢じゃないか!!
死を覚悟していた体に 正確には体の《一部》にグングン活力がみなぎる
(死んでなるものか・・・死んでなぁるぅもぉのぉかぁぁぁぁ!!!!)
眼前の桃源郷を目に焼き付けんと、体から半分出かかった魂を必死で押さえつけ
意識の無いフリをして思う存分蒼嬢の純白のデルタ地帯を鑑賞しつづけた俺
そのおかげで、どうにか病院に担ぎ込まれるまで命を繋ぎ止めることができたのだった

後に治療にあたった医師は語る
「こんだけボロボロになったのに病院来るまで意識がハッキリしてたのはスゴイ
普通は痛みやショックで気絶してるもんだよ」
俺が何故にそれが可能だったかを自分の口から語ることはないだろう・・・
ありがとう蒼嬢 ありがとう白パンツ あなた達は俺の命の恩人です




べ「へへへ・・・就寝時間のあとは混浴になるからな・・・このチャンスを逃したら勿体無いぜ」
そして服を脱ぎいざ露天風呂へ
ベ「おwロングヘアーの子がいるじゃないか。暗くてよく分からないがお札は燃やしたくないからこのまま入るか。」
ベ(暗くてよく分からない→おっぱいさわってもかおわかんない→おkwwwwwwwww
ベ「いただきま~~~すw」
そして手にあるのは女とは思えない堅さのムネであった
ベ「な!おまえはだれだ!」
ヤ「ん?ベジータじゃないか。ベジータにそんな趣味があったのか」
ベ「ヤムチャ!違うんだ!これは・・・」
ヤ「うるせーヘタレだなほら、後ろに相手がいるぞ」
ベ「な!まさか・・・」
梅「ど~も~UGで~~す。さぁ~サウナへ行きましょうおっけぇ~ぃ」
べ「コレ本(ry」
ベジータと梅岡がサウナへ行ったあとジュンと蒼星石が入ってきた
J「ふう・・・良い湯だ」
蒼「そうだね、ジュン君」
J「ん?」
蒼「付き合って1年と2ヶ月になるけどこれからも一緒にいてね?///」
J「あぁ蒼星石は一生僕についてきてね///」
近づく唇とともにサウナから絶叫に近い「らめぇ」という言葉が出てきたのは秘密







ベジータ「ジュン。大好きだ!」
ジュン「僕も大好きだよ。」
ベジータ「え?・・・ほんとか?」
ジュン「嘘つく必要がどこにあるんだ?」
ベジータ「うれしいぜ(ぎゅっ)」
ベジータは抱きついた。梅岡はすこし涙で目が潤んでいた。
ジュン「・・・泣くなよ・・・。(なでなで)」
ベジータ「な、泣いてなんかない!」
ジュン「そうか。ならいいよ。(ベジータを胸に押し付ける」
ベジータ「・・・。ジュン・・・ありがと(ぼそ」
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