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薔「ジュン改造計画……」
雪「きゃー♪」

J「待て待て…一体何のつもりだ…?」
薔「私達は二人…」
雪「けどジュン様は一人…」
薔「つまり普通の2体1だとジュンがすぐに枯れちゃうの…」
雪「ジュン様が私達を愛しようとしても体が付いていかない…」
J「いや絶対そんな状況にはならないから」
薔「だから私達はジュンを改造して一日中でも耐えられるようにと」
J「聞けよ」
雪「という訳なので早速」
キュイーーン
J「あの、薔薇水晶さん雪華綺晶さん?その仮面ライダーに改造するような物々しい設備はなんでしょうか?」
薔「だから…改造」
J「ちょ、マジで改造かよ!?」
雪「大丈夫ですわ、痛いのは最初だけです」
薔「すぐに良くなる…」
J「ま、まて、マジで止めろ!」
雪「いやですか?」
J「いやに決まってるだろ!」薔「しょーがない…ならお姉ちゃん!」
雪「ええばらしーちゃん!」
J「えっと、今度はなにをするつもりでしょうか?」
薔「改造がダメなら……強化」
雪「これから一週間ほどかけてもじっくり鍛えてさしあげますわ」

アッー







J「ふう、相変らず雪華綺晶の兎料理は美味しいな、つい食べ過ぎちゃったよ」
トイレで用をたすジュン
J「手を洗って…さてそろそろ…!?」
トイレの鏡、ジュンの背後に移る何かの影
?「かえせ…かえせ…」
J(な、なんだ!?)
その影は徐々に大きくなり…

ラ「君のお腹の中の私の体を返s」



J「うん?あ、あれ?俺何やってたんだっけ?」
雪「ジュン様?次はジュン様の番ですよ?」
J「え、あ、あれ?人生ゲーム…あ、そっか三人で人生ゲームやってたんだっけ」
雪「どうしたのですか?」
J「あ、いや、なんでもなないよ…あれ、薔薇水晶は?」
雪「ばらしーちゃんは用事で少し…」
薔「……ただいま」
雪「あら、ばらしーちゃん、封印はちゃんと?」
薔「…バッチグー」
J「封印?」
薔「なんでもない…人生ゲーム、ジュンの番だよ」
J「あ、そ、そうだったな、よし…それじゃ…」


地下室、お仕置き部屋…封印と看板が下げられてる
梅「兎・・・なかなか良くしまるぜ…!」
ラ「アッー!」







今日は私たちローゼンメイデンをキン肉マンに当てはめてみたのだわ
まずは姉妹順に水銀燈から
4「氷の精神」
2「思いやり」
6「やさしさ」
=絆なのだわ
1「コーホー、友情でしょおばかさぁん、コーホー」

2「次は金糸雀かしら」
3「デコですぅ」
4「一応博識のつもりだけど」
6「ぱっとしないのー」
1「後半は戦力外だわぁ」
テリーマンがふさわしいのだわ
2「死んだ仲間を悪く言うのは許さないかしら」

3「次は翠星石ですぅ、強くて美しくて賢い翠星石はキン肉マンスーパーフェニック
1「普段は怒り面」
6「雛には冷血面なの」
JUMに対しては仮面の下の軟弱な泣き顔なのだわ
4「魔界のプリンス、アシュラマンだね」
2「上には行かせないかしら」
3「カーカカカですぅ」

4「僕の番だけど・・・」
1「サンシャイン」
2「サンシャインかしら」
3「翠星石といつも一緒のサンシャインですぅ」
6「はぐれ姉妹コンビなのー」
サンシャインにキマリなのだわ
4「ドールズにだって、友情はあるんだー(涙)」

私の番のようね
3「紅茶のイギリスなのですぅ」
4「冷静沈着」
6「ロビンマスクなのー」
1「同じイギリスでも喧嘩マンのほうが似合ってるわぁ」
黙りなさい水銀燈、あなたは私に恩を感じてケビンのセコンドになればいいのだわ

6「最後は雛なのー」
1「一応最年少ね」
2「未完成の未知のドールという感じじゃないかしら」
3「ぴーぴーうるさいのですぅ」
ジェロニモがふさわしいのだわ
6「だって雛は真紅の僕だから・・・」

偽7「ワタスィ達を忘れないで・・・」
1「スクリュードライバー!!」
偽7「ギャアーッ!!」
7「ペンタゴンとブラックホールでいいです・・・」







真「貴方!何最初から究極体使ってるのよ!」
水「ベルゼブモンは無敵よぉ~♪」
真「あっ、ちょ、私のギルモンが、
ちょっと!進化させなさいよ!」
水「甘いわよ真紅!はいふぃにーっしゅ」
真「あぁ……私のギルモン……許さない!」
水「ふふ……ってまだ生きてる!?
あっやめて、何?進化?ファイナルエリシオン?
いやぁぁぁぁぁぁ……」

翠「いくら蒼星石でも手加減はしないですぅ」
蒼「僕もさ。食らうがいい!ブイモンヘッド!」
翠「そんなの遠くにいれば恐くないですぅ~。
ブレイジングファイアですぅ~」
蒼「……!君は僕を怒らせた」
翠「ぎゃぁぁぁぁぁ進化しやがったですぅー!」
蒼「ふはははー!そのままギガデス行くよー!
……あ」
翠「あ」
蒼「………落ちた」
翠「……勝ったですぅー!」
蒼「(´・ω・`)」

金「流されるかしらー!」
雛「やったのー!カナ自爆なのー!」
金「こうなったら最後まで狐葉楔かしらー!
ってコマンド間違えたのかしらー!」
雛「……あ、あれ?ヒナのホーリードラモンは?
なんで氷山に流されてるのー!?」
金「こ、狐変虚が出たみたいかしら。
入れ替わったみたいかしら」
雛「カナひどいよー!」
金「さ、策士の手に落ちるってやつかしら!
(運と勝利の女神に感謝かしら!)」

雪「……私、パラディンモード」
薔「……私、オメガモン」雪「……あれ、オメガソード当たりにくい」
薔「……グレイソード」
雪「……やめてよ」
薔「……ガルルキャノン」雪「……それもいや」
薔「……それじゃ……ゲームにならない。
ダブルトレンド」
雪「……!……悲しいけど、これが戦争なんだね」






水「というわけでジュンに女装をさせてみましたぁ」
ジ「どういうわけだぁ! つーか手足の拘束を解けぇ!」
水「解いたら逃げるでしょお?」
ジ「当たり前だろ!」
薔「大丈夫、ジュンがそんな趣味でも、わたしは見捨てない……」
ジ「どこからか出現した瞬間ソッチ系にカテゴライズ!」
雪「わたしならむしろソッチのがディ・モールト・ベネ」
ジ「くっ、この変態どもめ」
み「キャー! ジュンくんかわいー!」
ジ「ぎゃー! 摩擦熱がまさちゅーねっちゅー! つーか君らどこから!? ねえ、どこから!?」
み「さあさあ脱ぎ脱ぎしましょうねー」
ジ「アッー!」









『赤ずきん』

出演者
赤ずきん/真紅
オオカミさん/翠星石
赤ずきんのママ/水銀燈
赤ずきんのお婆さん/べジータ
猟師/ジュン


小さな村に真紅という女の子がいました
彼女はいつも赤ずきんをつけていました
それで、町のみんなには赤ずきんと呼ばれていました

水銀燈「真紅ぅ、お婆ちゃんのところにお使いに行ってくれるぅ?」
真紅「不本意だけど、そうするわ」

彼女は高圧的でした
そして、紅茶が好きだという少し大人びた女の子でした

真紅「まったく、私がお使いだなんて…」

ぶつくさと文句を言いながらも、テクテクと歩いていきます
ちょうど町のはずれにあるお花畑を通っているときでした

紅茶を淹れ、一息ついたら、おばあさんはベッドに横たわった

べジータ?「真紅もここに寝るです」

おばあさんはポンポンッとベッドの横を叩いている

真紅「そうね、歩いて疲れていたし…」
べじーた?「どうです?暖かいですよね?」
真紅「そうね、暖かいわ…。…?そういえば貴女、そんなしゃべり方だったかしら?」
べじーた?「こ、これは真紅を飽きさせないための演出ですぅ!」
真紅「それに…、筋肉がなくなって、とても華奢だわ」
べじーた?「これは…えと、その、あっ!ダイエットです!ダイエットをしたんです!」
真紅「でも、おなかだけは膨れているわ」
べじーた?「それは…」
真紅「まるで人が入っているようだわ」
べじーた?「ひぃっ!そんなことはないです!最近便秘が続いているだけですぅ!」
真紅「…食ったわね?べジータお婆さんを」
べじーた?「わ、私はべじーたですぅ!!」
真紅「いいえ、あなたはオオカミ。人食いオオカミなのだわ!」
翠星石「…ばれたら仕方ないです、ここでお前も食っちま
真紅「GJ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
翠星石「へ?」
真紅「あいつ150歳になっても死なないし、とても迷惑してたのだわ」
翠星石「…」
真紅「会うたびに発育状況を見せろって、とてもう煩わしかったのだわ」
翠星石「…」
真紅「とにかく処分してくれてGJなのだわ」

終わり
ジュン「僕の出番ないじゃん…。真紅の馬鹿、素直に食われろよorz」





J「眠いな…(昨日は腹が痛くて眠れなかった…)」
雪(ね、眠いって……ま、まさか昨晩ばらしーちゃんと!?)
雪「ジュン様酷いです!私だけ仲間外れなんて!」
J「なにが!?」

J「マジ眠い…寝るかな…」
薔「……(寝る→ベット→やらないか)」
J「ふぁ~…」
薔「ジュン…誘ってるの?」
J「…は?」







ラ「どうもどうも、皆さんのアイドルラプラスです」





ラ「いやー、こないだこっそりお嬢様達の部屋に侵入したらもーなんと!
  本棚は桜田少年の盗撮写真ばっかり、パソコンのメールの履歴は桜田少年へのメールばっかり!
  棚にはそれはもう一人遊び用の道具とかが沢山!中には何に使うか分からないようなものも沢山ありましたし・・・
  しかし良く考えるとこれはお嬢様方が使ったモノ・・・つまりこれがお嬢様のあんなところやこんなところに!むふふー!早速味見をs」











雪「皆様、沢山お食べになってくださいね」
J「いただきます」
真「あら・・・変わったお肉ね」
薔「・・・兎料理・・・・お姉ちゃんの得意料理」
雛「おいしいのー!お代わり欲しいのー!」
雪「沢山切り取りましたから、大丈夫ですよ。」
J「切り取った?」
薔「・・・・気にしない」








薔「パンを切らしちゃった……」
雪「パンが無ければ兎を食べなさい♪」
ラ「ですぞーーーーー!!」




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