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薔薇乙女は夢を見ているようです。


雛「うにゅ~……うにゅ~……いっぱいなの~……zzz」
J「微笑ましいな」

金「卵焼きは砂糖かしら~……zzz」
J「ああ、金糸雀は甘い卵焼き派だったな」

雪「松坂牛……神戸牛……米沢牛……黒毛和牛……zzz」
J「きらきーの場合は牛一頭まんまが出てきそうだ」

翠「ほれ……JUMも翠星石の作ったスコーンを食うですよ……zzz」
J「ティータイムか。翠星石の作るスコーンはとても美味しい」

紅「くんくん……次の劇場版は『危うし名探偵くんくん! 恐怖のホクシン小麦』なのだわ……zzz」
J「くんくん大好きだなぁ。しかし劇場版のタイトルとやらが激しく意味不明」

薔「JUM……銀ちゃん……食べる……性的な意味で……zzz」
J「夢の中でもピンク板行きになりたいのか。自重を求める」

蒼「だめだよ翠星石、JUM君に迷惑かけちゃ……ほらほら真紅も落ち着いて……zzz」
J「いかにも苦労人な蒼星石、夢にまで見るとは……乙」

銀「枳殻が……茨が……動けない……駄目、やめてぇめぐ、きらきー、ばらしー……アッー!!……zzz」
J「水銀燈!? 大丈夫か水銀燈!? 起きろー!」
【夢見る】【乙女】


薔薇乙女以外の乙女も夢を見ているようです。


の「JUMくん……そっちは崖よぅ……まだおむつしめてないわよぅ……zzz」
J「何と言う過保護+カオスな夢」

巴「[ピーーー][ピーーー][ピーーー][ピーーー][ピーーー][ピーーー]……zzz」
J「まさか一文字も現せないとは……ばらしー以上に自重を求める」

め「水銀燈……かぁいぃよぉ~……zzz」
J「水銀燈の寝言を聞いた後だと、どういう意味なのか考慮したくなる」

桑「ドレス……なんで張り出され……zzz」
J「……僕にとってもトラウマです( ゚д゚ )」

オ「Resusciter le grand Roi d'Angolmois....zzz」
J「……フランス語ですかー?( ゚д゚ )」

斉「トー○ンは逆送品に関係ないものを混入させるなボケ……幻○舎は初版少なすぎるからいっつも品切れなんだよバーロー……zzz」
J「夢の中でバイトである書店の仕事の愚痴をばらまく斉藤さんなのでした。それにしても口調がひどく恐い」

み「乙女……私も10年前は……しくしく……zzz」
J「草笛さん……貴方はよく頑張りました……」
【夢見る】【乙女】


蒼「Cだと思う」
翠「Bです」
銀「私はAよぉ」

紅「……」ガラッ

銀「あらぁ、真紅ぅおはよぉ。昨日のアレはどぉだったぁ?」

紅「……」ボソッ

銀「あらぁAなのぉ? 残念ねぇ。まぁあんまり気を落とさないでねぇ」

紅「……」

薔「銀ちゃんおっは~……今の何の話?」
銀「えっとねぇ、ヌーブラを正面からじゃなくて側面からつけると大幅に嵩上げできるらしいのよぉ」
金「えっ、それホントなのかしら?」
銀「私が聞いた話だけどねぇ、AがD~Eになったんですってぇ」
雪「それは美味しそう……もとい、素晴らしいですわね」
銀「でぇ、それを真紅に教えて、どのくらいまで嵩上げできるかを翠星石・蒼星石と賭けてたのよぉ」
雛「結果はどーなったなの?」
銀「AAAがAなんですってぇ。ちなみに賭けは私の勝ちよぉ。蒼星石ぃ、約束どおり今度不死屋のヤクルトセーキとヤクルト大福おごりねぇ」
蒼「しょうがないね。じゃあ今度の週末にでも」
翠「う~む……もう少しいくかと思ったのに残念ですぅ」
巴「……私も試してみようかな」
雛「期待しすぎない方がいいの~」
【不吉な】【予想図】


蒼「スレが落ちそうだね……」
翠「こんな時こそ……がんばって保守するです……」
蒼「そういう翠星石はもう眠そうじゃないか……ふぁぁ」
翠「蒼星石こそあくびしてるです……」
蒼「だってもう夜中の三時だよ……良い子はもう寝ないと……」
翠「本当に良い子はずっと前にさっさと寝てるですよ……」

蒼&翠「「……ZZZ……」」

梅「君たち、何寝てるんだ! がんばれ! もっと熱くなれよ!!」
翠「ひぃっ!?」
蒼「な、何ですかあなたは!?」
梅「僕かい!? 僕は梅岡修造だよ!!」
翠「なんか混ざってるですね……」
蒼「またいかにも使い古されてそうなネタを……」

梅「さぁ、みんなで熱く保守しよう! 僕の後に続けて言うんだ!! ほしゅ!!!」

蒼&翠「ほ、ほしゅ!」

梅「ダメだよ、全然スレに届いてないよ! ほしゅ!!!」

蒼&翠「ほしゅ!!」

梅「いける、まだまだ君たちならいける! がんばれ!! ほしゅ!!!!」

蒼&翠「ほしゅ!!!!!」

梅「はい、届いた!! 今君たちの気持ちスレに届いたよ!!」
保守


真紅がジュンのPCを勝手に見ているようです

真「へえ…ふんふん」

真「お気に入りに登録されてる動画のこの男は…松岡修造…?」カチカチ

真「暑苦しいわね…でもなかなか面白い人間ね…」

真「あはは!この『修造メイデン』シリーズって最高に面白いわ!」

真「惚れたわ!真紅は松岡修造に惚れたのだわ!」

銀「はぁい真紅ぅ、余っちゃったからヤクルトあげるぅ」

真「何言ってんだよ!お米食べろ!」銀「!?」

翠「あ~スコーン焦がしちゃったですぅ…作り直すの面倒ですぅ」

真「あきらめんなよ!あきらめんなよお前!どうしてそこでやめるんだそこで!」翠「!?」

ジ「真紅が熱血漢と化してるぞ」

銀「もぉ…ジュンのせいよ?真紅が修造化したの…」

翠「いくらバンクーバーの応援団長だったからって真紅までハマることないんですぅ」

銀「ジュンが何とかして真紅を元に戻しなさぁい」

ジ「僕かよ…」

真「ちょっとジュン、何辛気臭そうな顔してるのよ!もっと、熱くなれよぉぉぉぉ!今日からお前は、富士山だ!」

銀「富士山!?」

ジ「んな訳ねぇだろぉええええええええ!?な訳ないじゃぁん!!」

真「…」

ジ「…フッ」

真「…負けたわ」

翠「一件落着…?」

【な訳】【ないじゃぁん】

修造メイデントロイメント
ttp://www.youtube.com/watch?v=TlXWoDf7aY4
修造メイデンオーベルテューレ
ttp://www.youtube.com/watch?v=3X_mT_4sk7s


蒼星石「紅茶にブランデーを少し入れると香りがとっても良くなる、って真紅が言ってたよ」

翠星石「ほうほう。それは良い事を聞いたですぅ。さっそく試してみるです」

蒼星石「えへへ、実はおじいさんの秘蔵のブランデーこっそり持ってきちゃった」

翠星石「でかしたですぅ!それでこそ翠星石の妹ですぅ!」

蒼星石「えっと……どれくらい入れたらいいんだろう……?」

翠星石「とりあえず、1滴だけ入れてみるですぅ」ピチョン

蒼星石「……あんまり香りしないね」

翠星石「なら、今度はもう少し多めに……」トクトク

蒼星石「うーん……もう少しかな?」トクトクトク

翠星石「ええい!こうなったら、毒喰らわばおかわり!思い切ってイクですぅ!」ダバダババ


………

……


真紅「……翠星石と蒼星石がへべれけで転がっているのだわ」

雛苺「……ティーカップの中に、溢れ出んばかりのブランデーが注がれてるの……」



銀「長編で『元旦とお鍋と』ってあるじゃなぁい」
雪「ええ、ええ、黒薔薇のお姉様、紅薔薇・翠薔薇・蒼薔薇のお姉さまとお鍋を召し上がったそうですわね」
銀「そこまで物欲しそうな顔をしないのぉ。あのSSに勝手にインスパイryされて、残りのメンバーの鍋風景を書いてみようとは思ったのよぉ」
雪「書いて下されば良かったのに……」
銀「それがねぇ……『ばらしーが止めるのも構わずきらきーが一瞬にして鍋を空にしてしまいカナとヒナが憤慨する』という図しか思い浮かばなかったのよぉ」
雪「まぁひどいですわお姉様、流石にそこまではしませんわ……ラプラスさえ具材に入っていれば」
銀「貴女もウサギ鍋が好きねぇ」

ラ「……」ガクガクブルブル
【な訳】【ないじゃぁん】


雛「このスレタイ……嘘予告祭りなのー?」
蒼「あの人を召喚しようとしたという説もないではないけどね」
雛「……でも人が少ないのよー」
蒼「まだ規制の影響が残っているのかな?」
雛「じゃ、ネタを出したり貰ったりするスレから滅多矢鱈に拾って嘘予告にしてジサクジエンするのー」ケハァ
蒼「それは絶対駄目」

巴「運営はね……規制を乱発して●を買わせようって肚積もりなのよ……待ってなさい……今、滅殺してあげる……」
【な訳】【ないじゃぁん】



翠「むぅ……翠星石の携帯がVIPから規制されているです」
薔「……あ、おっは~」
翠「むぅ、ばらしーちょいとPC貸しやがれで……って何だおめーが使ってるですか」
薔「うん……これからVIPで釣りスレ立てる予定……一緒に見る?」
翠「じゃあ、そうさせてもらうです……ってこのBGM(tp://www.youtube.com/watch?v=-fH6JVNxOqo)は何ですか!」
薔「……『ヘーコキましたね』……」
翠「くっせーBGMですぅ。で、どんな釣りするつもりでいやがるですか?」
薔「『今月中に運営がブサヨ掃滅したら翠星石のおっ△いうp』『来月中に民主党政権が下野したら翠星石のあられもない姿うp』『シュウマイ10トン貢いでくれたら翠星石にちゅっちゅする権利やんよ』……どれがいい?」
翠「どれも駄目に決まってるですぅ!」
【な訳】【ないじゃぁん】


紅「あら、午後9時を3時間近くも過ぎているわ。もう寝なくてはね」
金「その前に、カナたち二人で薔薇乙女全員出場かしら。『寝る前ほ』ってやつかしら~」
紅「真の人気者かつ主人公たる私はトリを勤めるのが相応しいのだわ」
金「え? 真紅が鳥になるかしら? 卵を沢山産んで頂戴かしら~」
【な訳】【ないじゃぁん】


幼女乙女が戯れているようです


銀「ヤクルトヤクルト♪」
金「おねぇちゃんまってかしらぁ」べたん
金「かしらっ……かしらぁー」
翠「かなりあがコケたですぅ」
蒼「泣いたー」
翠「お姉ちゃんなのに泣いてるですぅ」
蒼「泣いてるー」
金「びぇぇーん」
銀「泣いちゃダメー!!!!1」
金翠蒼「!!」ビクッ
銀「泣いちゃうと、えぇと。『他人の不幸は蜜の味』になるっておとうさまが言ってたぁ」
金「みっちゃんの味?」
翠「あの人少し怖いですぅ」
蒼「小さい子供が好きなんだって」
銀「あれ?」
金「みっちゃんは不幸かしらー」(大声)
翠「不幸な女ですぅぅぅ」(大声)
蒼「可哀相な女の人ー」(大声)




み「私がなにしたってのよ」


銀「おばかさぁん」フフン
金「玉子焼きでエネルギーをチャージ!」パァァ
翠「きゃー、チビ人間が怒ったですぅ」ケラケラ
蒼「ね、ぎゅってして」クスリ
真「心のこもった温かい味だわ」フフ
雛「巴もジュンもだーいすきぃ」ニッコリ
雪「…」ニタァ

【笑顔は】【幸せの序章】


【笑顔は】【幸せの序章】


銀「つまり笑えば幸せになるってこと?」
金「もちろん!!さぁさぁ水銀燈も笑うかしら」ニコニコ
銀「こう?」ニコッ

め「はぁはぁ」ニヤニヤ
み「はぁはぁ」ニヤニヤ
べ「はぁはぁ」ニマニマ

銀「幸せが裸足で逃げ出しそうな寒気がするんだけど」
金「あれは笑顔じゃなくて、物凄くおぞましい下心かしら!」
み「ふふふ。自分達の可愛さを恨みなさい!!」
め「さぁ!!この白スクを着て!水銀燈」
べ「俺たちの幸せのために犠牲になってくれえぇぇ」
銀「あぁ、めぐ達の鼻血で白スクが赤スクに!」
金「馬鹿言ってないで逃げるかしらぁぁぁ」



J「ナチュラルに混じってるなベジータ」

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