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保守代わり(金銀リメイク記念)

翠「チビ苺ー!」
雛「うよ?なぁーに?翠星石!」
翠「フフフ…優しい~優しい~翠星石がお前に良いものをくれてやるですぅ」
雛「え!?なになに!!」
翠星石から雛苺はモンスターボールをもらった!
雛「あ!!コレ、モンスターボールなの!」
翠「そうです!さあさあ中を見てみるですぅ」
雛「わかったの!!」シュワン!!
ワニャー!!
中からワニノコが現れた
雛「わぁあ!!ワニさんなの!!ありがとう翠星石!!」
ワ「ワニャー!ワニャー!」
ピョン!ピョン!
翠「大事にするですよ?じゃあ翠星石はフシギダネの世話をせにゃならないですから」

スタスタ…
翠(ひひひ…チョロイもんですぅ!チビ苺があのポケモンを育てたらボコボコにして経験値ガッポガッポですぅ!)
翠「ホホホホホホ!!」
蒼「なに笑ってるの?翠星石…」
つづく?



翠「アレから3日ですぅ…チビ苺はどうしたですかねぇ…」
ソローリ…

雛「ワニさん!今日は水遊びやるの!」
ワ「ワニャー!!」
ブッシュー!!
雛「わぁー!やったわね!お返しなの!!」ブッシュー!←ホースワ「ワニャー!!」
バシャッ!バシャッ!
翠(な…なにやってるですかアイツ!てっきり修行してるのかと…コレじゃあ翠星石の計画が…)
キャッ!キャッ!
翠(……でも…楽しそうですぅ………)
翠「フシギダネ!!」
パシュン!
ダ「ダネェ」
翠「チビチビ!!」
雛「あ!翠星石!」
翠「す…翠星石達も混ぜやがれですぅ!!」
ダ「ダネェ!!」
雛「わかったの!ワニさんみずでっぽー!!」
ワ「ワニャー!!」
ザバァアアア!!
翠「ぎゃあああ!やったですねぇ!!」
バシャッバシャッ…

紅「はぁ…騒々しいわね…」
ガーディ「ガウ?」
つづく?


ジ「さぁカラオケだ。みんな、どんどん歌おうぜ」
銀「With~the~lights~out~♪it's~less~dangerous~♪」
金「Do~you~have~the~time~♪to~listen~to~me~whine~♪」
翠「A~whole~new~world~~♪」蒼「A~whole~new~world♪」
紅「I~was~born~to~love~you~♪with~e~~very~single~beat~♪」
苺「Don't~wanna~close~my~eyes~♪Don't~wanna~fall~a~sleep~coz~I'd~miss~you~baby♪」
雪「Ea~gle~fly~free~~~♪Le~t~people~see~~~♪」

ジ「ちょっと待てぇ!なんでみんな洋楽なんだ!?」
紅「私は帰国子女だし、よく聴いてた歌を歌いたいのだわ」
銀「私もよぉ。貴方も好きな曲を歌えば良いじゃなぁい」
苺「ヒナもー!カラオケは楽しめればそれでいいのよー!」
ジ(うぅ…自分だけなんか疎外感が……歌いづらい……)
薔「ジュン…これ…日本の曲…貴方も知ってるはず…一緒に歌おう…?」
ジ「薔薇水晶…。あぁ!いいよ、何て曲だ?」

薔薇水晶「きみがよ…」
ジ「orz」

ネタ切れ保守


薔「……ドールナンバーでナベアツ……」

銀「1よぉ」
金「2かしらー」
翠「さぁんですぅ~」
蒼「4だよ」
紅「5だわ」
雛「ろぉくなのぉ~!」
雪「7ですわ」

翠「何か納得いかねぇですぅ!」
薔「……でも……ノリノリ……(ぐっ)」
紅(大体間違っていないのだわ……)

~了~


ジ「七夕か…みんなは何か願い事あるのか?」
金「取り敢えず今日くらい晴れて欲しいかしらー」
雛「天の川が見えなくなっちゃうのー」
紅「せめて切れ間でもあればね…」
銀「雲の切れ間から覗く織り姫と彦星のラブシーンはとても官能的でしょうねぇ」
翠「望遠鏡で覗き見とかどんだけ変態なんですか」
蒼「捕まる事のない犯罪ってなんか怖い話だよね、ある意味…」
薔「情事、覗き放題…それ何てポルノ…?」
ジ「取り敢えず、僕は、何でも下ネタに持って行きたがるお前らの性格が変わってくれるよう願っておくよ」

【雲の】【切れ間から】


金「いただきますかしら~♪」
ジ「いただきますっと。おー、金糸雀の今日の弁当はでっかいエビチリに卵焼きか。昨日はハンバーグに卵焼きだったよな」
翠「まあ痩せ気味のオメーにカロリー云々はとやかく言わんですが、それにしても豪華ですねぇ」
真「お弁当も一回り大きく新調しているし…金糸雀、何かあったの?その、金銭的に」
金「んー、お仕事は相変わらずなんだけど、副業が凄い好調って言ってたかしら」
ジ「副業?でも一日中働いてるみっちゃんさんにそんな高収入の副業なんか出来んのか?」
金「うん、家庭菜園だから大丈夫かしら」
翠「家庭菜園?それが副業でそんなに儲かるですか?」
金「かしら!みっちゃんの話だと育てるのがスッゴい大変らしいの。本当はダメって言われたんだけど、感謝の意を込めて写メって待ち受けにしたかしら!」
真「へぇ、綺麗な花だけど…あまり見ないわね。でも、そんな特別な花のようには…」
雪「まあ、綺麗なケシの花」
薔「ペロッ…これは、ハッピーターンの粉!!」
金「………」
ジ「………」
翠「………」
真「………」


【禁断の】【花園】


ベジータ があらわれた!

ベジータ はギャリックほうはなった!
しんく はひらりとみをかわした
ぎんさま はひらりとみをかわした
ですう はひらりとみをかわした
あおいこ はひらりとみをかわした

しんく はホーリエをとなえた
ベジータ に 8のダメージ!
ベジータをやっつけた!
しかし しんく たちはけいけんちをえられなかった


うめおか があらわれた!

しんくたちはにげだした
しかしまわりこまれてしまった!

うめおか はぶきみにわらっている

ぎんさま はメイメイをとなえた
うめおか のしゅびりょくが115さがった!

ですう はスイドリームをとなえた
しんく のこうげきりょくが 2ばいになった!

あおいこ はレンピカをとなえた
うめおか のしょくぎょうをけしさった!

しんく はきずなをこぶしにこめてあいてをなぐりつけた!
うめおか に1120のダメージ!

うめおかをやっつけた!
しかし しんく たちはけいけんちをえられなかった


ジュン があらわれた!

しんく はオオカミのごとく〇〇〇をおこなった!
ジュン をキズモノにした!

ぎんさま はハゲタカのごとく〇〇〇をおこなった!
ジュン をさらにキズモノにした!

ですう はハイエナのごとく〇〇〇をおこなった!
ジュン をまたさらにキズモノにした

あおいこ はふつうに〇〇〇をおこなった
ジュン はおむこにいけなくなった

ジュン はちからつきた

しんく たちは300000ポイントのけいけんちをてにいれた

【禁断の】【花園】



銀「…あっつい…」
雪「きらきしょう は とける をつかった!きらきしょう は だいちとひとつになった!」
薔「お姉ちゃん…壊れちゃダメ…」
雪「はっ!わたくしは一体何を…きらきしょう は どうようしている!」
銀「壊れたくもなるわぁ…あー…太陽壊したい…」
薔「顔が暑いよね…首元も熱気がこもるし…やっぱり、髪型を変えるしか…」
銀「それはダメって言ってるでしょう!?この髪を切る気はないし、私の場合アップにしちゃうと名前まで似てるあのキャラクターと見分けが付かなくなるのよ!暇を持て余してオフに仕事してた言い逃れが出来なくなるのよぉ!」
薔「やっぱりあれ…銀ちゃんだったんだ…」
雪「わたくしも…ここまで伸ばしたこの髪…暑さ如きで失うわけには…かと言ってクセの強い髪を無理に結って痛めるのも…はっ!確か白は太陽光を跳ね返す色!つまりわたくしの白髪を体に巻き付ければ…!!」
銀「…止めないの?」
薔「…そんな元気ない」
銀「…あーあーあんなに巻き付けて…見てる方が暑苦しいったら…ん、顔が赤くなってきたわね」
薔「蒸し風呂だもんね…」
銀「解こうとしてるわね…出来てないけど」
薔「絡み合ってるもんね…」
銀「倒れたわね」
薔「痛恨の一撃だったね…」
銀「…絶えるしかないわねぇ」
薔「私も銀ちゃんが変えないなら…変えたくない」
銀「そう言えば、翠星石はどうしてるのかしら」
薔「さっき、二人の蒼星石が一緒に歩いてるの見たよ」
銀「……惜しい人を失ったわねぇ」
薔「……ホントだね。素敵な髪だったのに…」

雪「しろいけだま があらわれた!しろいけだま のたすけけをよぶ!しかし、きづいてもらえない!しろいけだま はめのまえがおはなばたげになった!」 


雛「きれいな風鈴なのー!」
銀「それ昨日、真紅が買ってきたのよぉ」
雛「鳴らすのー! チリンチリーン!」
銀「あらあらあんまり乱暴にしちゃだめよぉ」
雛「鳴らすのー! チリンチリー…」

がしゃ

雛「あ…」
銀「あ…」

紅「ただいまなのだわ」

銀「まずっ…雛苺!」


紅「あら、水銀燈と雛苺が縁側で昼寝中? いつもながら、水銀燈は雛苺には優しいのだわ。静かにしなくてはね」
紅「……? 昨日買ってきた風鈴が見当たらないわ。誰か持ち出したのかしら……」

【風鈴の】【子守歌】


ジ「あれ、風鈴が下げてある…」
銀「誰が付けたのかしらねぇ」
ジ「こうして見ると、本当に夏だなって実感できるなぁ」
銀「でも風が吹かないと首吊りにしか見えないわねぇ」
ジ「ちょww」
銀「扇風機を向けてあげましょお」
だわ~ん だわ~ん
ジ「!!」
銀「!!」

ジ「ふ…ふひひ…真紅…」
銀「…ふひひひ…私をジャンクにしてぇ…真紅ぅふひひ」
雛「ジュンと水銀燈が壊れたの~」
【風鈴の】【子守唄】


紅「土用の丑の日って精をつける為に鰻を食べるのよね」
ジ「僕は頭文字に《う》がつくものなら別に鰻じゃなくてもいいとか聞いたな」」
銀「じゃあ《うどん》とか《牛》でも良いって事になるわね」
雛「ならヒナは《うにゅー》を食べるのー」
雪「それでは、わたくしは《兎》を食べるとしましょうか」
ジ「ハハ、勘弁してやれ…」

【土用の】【丑の日】



銀「今日は十勝牛のサーロインステーキよぉ」
J「松坂牛とか神戸牛とかじゃ無いんだな。ってその前に何故に牛なんだ」
銀「あらぁ今日は土曜日でしょ? 掛けたのよぉ。BSEも無いから安心して食べなさぁい。後で臥所でハッスル(ry」
J「なるほど土曜の牛の日ってわけですね、わかりたくありません。……まぁ普通に美味い」

金「今日は土用の丑の日だから、この策士・金糸雀がラクしてズルして滋養強壮!」
J「ってコレ駅前で安売りしてた穴子じゃねーか」
金「電子レンジでチン!するだけだから簡単かしらー!」
J「ん?………、なぁ、コレ、『穴子』じゃなくて『穴子さん』て書いてあるぞ」

翠「……うなぎの蒲焼が余ったです。……す、捨てるのは勿体無いですからJUMにくれてやるです」
J「はいはいありがとうありがとう。……ってこの隣にあるのは何かの肉?」
翠「ふぇ? カバの肉ですよ」
J「……それじゃあ『鰻と河馬焼き』じゃねーか」

蒼「そう言えば、今日は土用の丑の日だね」
J「…………ああ、そうだね」
蒼「……うん、今からちょっと釣ってくるから」
J「…………ゑ? 今から?」

紅「土用の丑の日の由来は、鰻屋に相談された平賀源内が売り文句を考案したからなのだわ」
J「へぇーそんな由来だったんだ。何だか現代のバレンタインデーチョコの先駆者って感じだな(もぐもぐ)」
紅「………………」
J「いやそんな物欲しそうな目をしてもな……だいたい何で電子レンジでチンするだけで炭素になるんだよ(もぐもぐ)」

雛「JUM~トモエのおみやげ~うなぎ持ってきたのー!」
J「おお……って、生きてる鰻じゃねーか!」
雛「捌いてなのー!」
J「捌けねーよ」

雪「黒薔薇のお姉様から食材を頂いたことですし、お昼に致しますわ」
J「……それ牛肉? どう見ても一頭分以上はあるんだが」
雪「いただきま~す」
J「ちょっ、やめ、何どさくさに紛れて僕を食おうとすくぁwせdrftgyふじこlp;@:」

薔「……今日は鰻の日」
J「……まぁ間違っちゃいないな。鰻も美味い」
薔「……精力がつく。後でベッドイ(ry」
J「……今日は部屋に鍵かけて寝よう」

【土用の】【丑の日】

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