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~ジュジュの奇妙な冒険~

み「ねえジュンジュン、今度はあそこ行きましょう!」
ジ「あはは、わかりましたよみっちゃんさん」
ベ(ジュンの奴め…俺の目の前で女といちゃつきやがるとは…くくく、今に見ていろ…ジュジュ!!)

ベ「貴様がジュンの女かぁ!ファーストキスはこのBEGI様が頂くぜ!」
み「んむぅ!?」ズキュ~ン!
べ(くくく、ジュジュよこれで貴様は…ん?な、なんだこの女…ぐ、俺様の力が…吸われていく…だと!?ぐおおお…)
み「ぷはっ!やー、いきなり抱きついてくるなんて若いっていいわねー!あはははー!」
べ(ジュジュ…覚えてろ…)

ジ「BEGI!お前が父さんを毒殺しようとしたのか!」
べ「ふはは!バレては仕方ない…俺は人間を辞めるぞジュジュー!!」
ジ「それはサイア人化する金色ポマード!?止めるだBEGIー!」

槐「お前がBEGIか…爺さんの爺さんの体を奪った男…」
べ「ふはは、なる程、貴様がジュンの子孫…槐十次郎…ジュジュか!!」
槐「お前は私が潰す…『薔薇水晶(ローズ・クリスタル)』!」
薔「ばらばらばらばら」
べ「ふん!貴様のドールスタンドなど…無駄無駄無駄無駄!さあ!俺様の最強のドールスタンドを見るがいい…ゆくぞ!『超世界(ザ・スーパーワールド)』!!時よ止まれぇえ!!」
槐「くっ!?」

べ「バカな…こんな、ことが…」
槐「お前の敗因はたった一つのシンプルなものだ。お前は…私を怒らせた」


み「今度の私達のクラスで学園祭の出しものの劇はこれでいこうと思って持ってきたんだけどどうかしら!最高だと思わない!?」
ジ「教師の癖に学校にマンガ持って来ないでください。今クラスで話し合ってるんでとりあえずそれ持って帰ってくださいね」





巴「ご飯が出来たわよ、雛苺」
雛「はーいなの~」
巴「今日は鯖の味噌煮よ」
雛「うぃ~。♪おっさかな おっさかな~」
巴「はい、どうぞ召し上がれ」
雛「うよ?!ヒナのお魚、トモエのお魚と違うみたいなのよ?」
巴「あ、それね、お味噌の代わりに苺ジャムを入れて煮てみたの。雛苺が喜ぶと思って…」
雛「すごーいのー!さすがトモエなの!!」
巴「そうだ、コンデンスミルクをかけたりしてもいいかもしれないわね」
雛「甘くて美味しいのよ~。トモエ、だーいすき♪」

J「どう見てもデス料理です。本当にありがとうございました」
紅「よい子はマネしちゃダメよ!」





ジ「ちょっと待ってね。と頼まれたら何分くらい待てる?」
真「紅茶一杯飲む時間くらいね」
蒼「僕は5分くらいかな」
翠「普通そうですよね」
水「私は気が短いから5分も待ちたくないわぁ」
金「目的があるなら何時間でも待てるかしら!」
雪「私も似たような物ですわ。何か覗け、げふん、観察するものがあれば何時間でも」

雛「雛はちゃんと迎えに来てくれるなら何十年でも待てるのよ…」
全員「…」
雛「コリンヌ…」





巴「ぴょんぴょん」
ジ「…」
雛「…」
ジ「なぁ柏葉」
巴「なに?桜田君」
ジ「その頭の上のは何だ?」
巴「何ってウサミミよ。見てわからない?」
ジ「それはわかるけど、なんでそんなものを…」
巴「スレタイに乗じてつけてみたの、可愛い?」
ジ「可愛…」
雛「…」
ジ「はっ!僕は普通の柏葉のほうが」
巴「そう…言って分からないなら体で教えるしかないわね」
ジ「待て!スレタイは【楽しい】【兎狩り】これじゃ逆だ!!」
巴「この際もうどうでもいいわ」
ジ「ちょwww」

雛「やってらんねぇな、なのー」





ジ「今日は珍しく天気がいいなぁ。たまには河辺でも散歩するか」

ジ「おお、いい感じに暖かい。こりゃいいや。なんか気分が安らぐなぁ…」
み『黒塗りした水入りペットボトルを日光に当ててお湯にしてガス代節約よカナ!』
金『ラジャーかしら!』

ジ「こんなに暖かいと草花とか春と勘違いするかもなぁ。タンポポでも咲いたりしてな」
み『こらぁ野良犬ー!それは食べれる草だ小便するなー!』
金『頑張ってみっちゃーん!』

ジ「ん…蝶々?へえ、こんな時期にもいるんだな。ちっこいけど綺麗だなぁ」
金『みっちゃんそっち行ったかしら!』
み『まてぇイナゴォ!大人しく捕まって佃煮になりなさーい!!』

ジ「さて、自然いっぱいの川も見れたし、そろそろ帰るかな。たまには散歩もしてみるもんだ」
み『最後はこの底引き網で川の幸を根こそぎいただくわよー!ジャキーン!』
金『みっちゃんカッコイー!!』
ジ「オイマテコラ君たち」






他キャラ注意!

金「みみみみっちゃぁぁぁぁん!!助けてかしらぁぁぁぁ!!!」
み「どうしたの!?まさかジュンジュンにいやr」
金「違うかしら!変態よ!変態がついてきて盗撮してくるかしら!!」
み「変態!?どこ?どこにいるの!!?」
金「来たかしらぁぁぁぁ」
み「ウチのカナになぁぁにすんじゃぁぁぁぁぁぁ!!」
?「HAHAHA!お嬢さん、もう一枚!もう一枚だけ!!」
金「いやぁぁぁぁぁ!」
?「富竹フラッシュ!!」
バキィ!!
?「グハァ!!・・・痛いじゃないか~」
み「ん?富竹さんじゃないですか!?」
富「あれ、草笛さんじゃないかい?久しぶりだねぇ。」
金「みっちゃんの知り合いかしら?」
富「紹介が遅れたね、僕は富竹!フリーのカメラマンさ」
み「富竹さんは私のカメラの先生なの、だから変態ではないから安心して。でも富竹さん!ちゃんと被写体に許可とってから撮影してください!」
金(みっちゃんの言ってること信じていいのかしら?)
富「ごめんごめん、メインは幼女の盗撮でね、許可を取ったためしが無いんだよHAHAHA」
金(みっちゃんの・・・言ってる・・こと・・・・・)
み「・・・・・・」ピピピ
み「もしもし?警察ですか?」
富「へぇあ。」


 

  • ジ「ギャアー!!月曜日が!月曜日が僕を蝕んでゆくぅううう!!」
    め「ふふふ…迷える子羊よ…アナタに救いの手を差し伸べましょう」
    ジ「おお…め神さま!どうか私めを月曜日に怯えずにすむ世界へと導いてくださいませ…」
    め「もちろん…さあ、アナタもこの患者服を着てまったり入院ライフを…」
    ガシ
    真「はいはいバカやってないで明日の準備をするのだわ」
    ジ「うわぁあああー!!め神ー!!め神さま~!!」
    ガシ
    銀「アナタももう退院したんだからいい加減一般的な生活リズムを身に付けなさぁい」
    め「きゃああああー!!家から出たくない~!!ベッドが私のお家なのにぃ~!!助けて佐原さ~ん!!」








    お昼にみんなでラーメン屋さんに来ているようです。

    ジ「んー、やっぱりラーメンはとんこつが一番だなぁ」
    真「あら、私はこの塩のさっぱりとした感じが好きなのだわ」
    蒼「いやいや、この醤油は外せないよ。ん、誰?今地味って言ったの。ちょっと表に出(ry」
    翠「翠星石は味噌に限るですぅ!野菜の旨味を引き出すにはこれが一番ですよ!!」
    雛「幼女は黙って激辛坦々麺をたべるのよ」
    雪「わたくしはここのチャーシュー麺がいいですわ♪」
    薔「お姉ちゃん、それお肉で麺が見えてない見えてない」

    め「すみませーん。銀ちゃんラーメンひとつー」
    巴「私ジュンジュンラーメンお願いします」
    ジ「とりあえずそこの2人は一度顔を洗って出直しなさい」
    金「了解かしらー。みっちゃーん、水銀燈とジュン一つずつかしらー」
    ジ「あんの!?てか名前が露骨になってるし!?つーか2人してここの従業員だったのか!!…あ、じゃあ僕この『麗しの黄色い小鳥ラーメン』追加で」
    み「よっしゃあああああ!!カナー、服脱いでおいでー♪」
    金「キャー!!」





    ローゼンメイデン@インターネッツ 1/8
    ジ「水銀燈はブログとかしないのか?」
    銀「あんまり興味ないわねぇ。あ、でも私関係のサイトならあるわよ」
    ジ「国際乳酸菌学会とかか?」
    銀「違うわよ。ほら」
    カチカチ
    ジ「うわ…『水銀党』…ファンサイトっていうのか、これ」
    銀「んーでも、私の日常とかがアップされてたりして気味が悪いのよねぇ」
    ジ「ストーカー?」
    銀「私に実害は無いのよ、今のところ。エスカレートする様子も無いし」
    ジ「そうは言うけど」
    銀「今日の日記だって私とは関係ないこと書いてるわ」

    『今日も天使様が貧相眼鏡猿と一緒に居る。
    もう○してしまおう。大丈夫。準備は万端。
    あとは人目につかないところでやるだけ。

    MEG』

    銀「ね、私とは直接関係ないでしょ」
    ジ「…」
    銀「困ってるのよね。私に実害は無いんだけれど」
    ジ「なんで嬉しそうなんだよ、このドS」

    ローゼンメイデン@インターネッツ 2/8
    金「ジュンちょっとパソコンのマナーを教えてほしいかしら」
    ジ「ああ、かまわないよ」
    ジ(パソコンのマナー?また初心者っぽい言い方だな)
    金「あのね。カナ自分の弾いた曲を聞いてもらうHPを作ってるの」
    カチ
    ジ「へぇ、10万…結構なヒット数じゃないか」
    金「んふふ〜。」
    ジ「あ、表示がずれてる。タグを打ち間違えたろ」
    金「かしらっ!?さ、さて本題に入りるかしら」
    ジ「噛んでるぞ。僕は別にいいけどな」
    金「カナの演奏に歌をつけてくれた人がいて、その人にお礼のメールを出したいの」
    ジ「ああ。Eメールを出す時のマナーを気にしてるのか」
    金「顔も知らない人にメールするの初めてだから…これで良いのかしら?」
    ジ「どれどれ。『カナの曲に歌をつけてくださってありがとうございますかしら。初音ミクさんはとっても歌がお上手なんですね』…ちょwおまwww」

    ローゼンメイデン@インターネッツ 3/8
    J「翠星石ってパソコンとか電子機器は苦手そうだよな」
    翠「まったく、お前の目は節穴ですね。翠星石はブログだってやってるんですよ」
    J「へぇ。ちょっと見せてくれよ」
    翠「ふん。翠星石のブログはジュンなんかには見せてやらんのです」
    J「なんだよ、ひどいな…なんて。本当はもう見つけてあるんだ」
    翠「…は?」
    J「このブログだろ。『Jade Sternー心の庭ー』」
    カチカチ
    J「あ、やっぱり翠を貴重にしてるんだな、さて」
    翠「き、きああぁー!」
    ゴキッ
    翠「こんなこともあろうかと如雨露を持っておいてよかったですぅ…」
    J「…」

    蒼(血染めの如雨露…そんなにラヴ♡ポエムを読まれるのが嫌だったんだね、姉さん)

    ローゼンメイデン@インターネッツ 4/8→3/8とちょっとだけ姉妹編だよ
    J「蒼星石のサイト『Lapislazuri Sternの庭』だっけ」
    蒼「そうだよ」
    J「ったく、あの性悪。蒼星石のサイト名から推測して見つけただけなのに。頭痛い」
    蒼「あはは、僕はサイトを見られても翠星石みたいな事はしないよ」
    J「じゃあなぜ鋏を撫でる」
    蒼「だって…ふたりっきりなのに、翠星石の話ばっかりするんだもの」
    J「う…////こ、これが蒼星石のホームページか」
    カチカチ
    蒼「日記で日々の庭と育てた植物の写真をアップして、特に良いのはPICTUREの項目に表示してあるんだ」
    J「なるほど」
    蒼「後は掲示板かな。常連さんが言葉を残していってくれるとまた嬉しいんだよね」
    J「交流だけじゃなくて植物に興味がある人に色々教えてるんだな」
    蒼「そうそう。僕も大きな事は言えないけれど、せっかく興味持ってくれてるんだし…」
    J「全うな趣味のサイトだな。いや、本当によくできてるよ」
    蒼「そ、そうかな」
    J「ああ、間違いない」
    蒼「…」
    J「…」
    J (会話が続かない…)

    蒼「ごめんね地味で…」
    J「…せつなくなるよ。そういうところ嫌いじゃないけど」

    ローゼンメイデン@internet S 5/8
    J「そういえば真紅はブログとかしないのか?」
    真「そんな事より紅茶を淹れてきなさい」
    J「へいへい」
    J「ほら、淹れてきてやったぞ」
    真「次は冷蔵庫からフィナンシェを取ってきなさい」
    J「この」
    真「さっさと行く」
    真「皿の色が良くないわ。こういう時に青はないでしょう。せめて白にするものだわ」
    J「…悪かったよ」
    真「じゃあ取り替えてらっしゃい」
    J(つい従ってしまう自分が嫌だ…)

    カチャ
    真「ないわよ」
    J「へ?」
    真「そもそも持ってないもの。パソコン」
    J「あ…そっか」
    真「まったく、これだからパソコン中心に生きてる人間は…」
    J「いやでもパソコンがあれば便利だぞ。通販とかくんくん情報収集とかにも使えるし」
    真「その辺はパソコンに詳しい下僕が居るから問題ないわよ」
    J「…お前なぁ…誰が下僕だよ、いいかげ——」
    真「別に想い人と言っても良いけれど?」
    J「ブッ」
    真「頼りにしてるわよ、ジュン」

    ローゼンメイデン@インターネッツ 6/8
    雛「ジューン!」
    J「どうした雛苺?」
    雛「最近みんなにパソコンの事聞いてるってホントなの?」
    J「ん、あー。ただの世間話だよ」
    雛「…」
    J「そんな期待のまなざしで見るなよ」
    雛「ヒナにも聞くのー!!」
    J「…」
    雛「…」
    J「…そういえば、雛苺は、ブログとか、しないのか?」

    雛「ヒナはねー、ブログとかはしなかったけれどチャットをいっぱいしてたのよ」
    J「は。寂しがりやのお前らしい話だな」
    雛「うん。寂しかったから一晩中チャットしてたの」
    J「へぇ」
    雛「ネットに繋がってればいつでも話し相手がいてくれて、全然寂しくないからヒナは学校に行かずチャットばっかりしてたのね」
    J「ありがちな話だな」
    雛「でも、ネットも結局人と人の繋がりだから、ヒナと話の合う人は少ししかいなかったわ」
    J「そうだろな」
    雛「でね、ある日気づいたの。いっつもヒナとお話ししてくれる人達の正体に」
    J「あっそう」
    雛「あのね、巴だったの」
    J「…へぇ」
    雛「ううん、巴だけじゃない。巴とオディール…二人がかわりばんこにお話ししててくれたのよ」
    J「あー、あの二人ならやりかねないな」
    雛「みんなヒナが寂しくないようにって…。そのときヒナはみんなに背を向けて、お部屋でじっとしてたのに」
    J「思われてるんだな」
    雛「だからヒナはみんなに感謝してるのよ。ありがとうなの!」
    J「…よかったじゃないか、友達、大切にしろよ」
    雛「うぃ!…なんでそんなに棒読みなの?」
    J「気のせいだろ」
    クスクス
    雛「素直じゃないの」
    J「なんか言ったか?」
    雛「んーん、なーんにもー」

    雛(もう一人いたお話し相手の正体は、知らないフリしといてあげるの)
    J「はっくしゅん」


    〜その時のジュン〜
    J「ふん。ただの暇潰しなんだからな。雛苺をからかってやるだけさ。巴に頼まれただけなんだから。別にあいつが心配なんて訳じゃないからな。ふん」
    カチカチ
    の「あわわ。ジュン君がパソコンの前で延々独り言を…」

    ローゼンメイデン@インターネッツ 7/8
    薔「第五回〜薔薇乙女会議〜♪」
    金「今度みんなでご飯を食べにいく所どこにするかしら?」
    J「飯屋探しに良いサイトがあるよ。はいこれ『歌う胃袋』」
    カチ
    紅「変な名前ね。何がいいの?」
    J「ピンからキリまでの情報量と更新の早さがダントツなんだよ」
    銀「訪ねた店の全メニューを制覇して、それぞれに詳細な解説が入ってるし、新しい店も一週間以内に押さえてる…頭壊れてるわね、コイツ等」
    雛「うにゅーのこしあんとつぶあんを別に書いてるくらい細かいのよ」
    翠「翠星石が幼稚園の時から運営されてるから、すでに地域の料理史ですぅ」
    紅「サブメニューの食材評がまた凄いわね。カンガルー、鹿、キリン、カエル、ワニ、ウミガメ、猿、狒狒、ウミガメのスープ…あら、なんでスープだけ別なの」

    雪「遅れてすみません…あらあら、皆様、私のサイトを使ってくださってるのですね」
    薔「きらきーのサイトだったんだ」
    J「このサイト一人じゃ運営できないと思ってたけれど、お屋敷に住んでる雪華綺晶なら納得だな」
    蒼「白崎さんとかを動員してるんだね?」
    雪「まぁ、私趣味に召使を動員するような無粋はいたしませんわ」
    J「これ一人でやってるのか…?」
    雪「はい♪」
    全員「…嘘……?」

    ローゼンメイデン@インターネッツ 8/8
    薔「ジュン作ろうよ!二人の愛の結晶」
    J「黙れ」
    薔「二人の共同サイトだってば」
    J「一応聞いてやる。どんな内容だ?」
    薔「18…アタッ!最後までイわせてよ」
    J「聞くまでもない」
    薔「ちぇ」
    J「はぁ…昔は無口なやつだったのに、何だってこんなエロ水晶になったんだか」
    薔「普段からジュンが激しくツッコムからだよぅ」
    J「やかましい」
    薔「だって…普通に、お話しするの…恥ずか…し、ぃんだもん」
    J「薔薇水晶…無理してキャラ作らなくても」
    薔「まぁ、今ではコッチが地だけど」
    J「僕のいたわりを返せ」
    薔「フヒヒ!サーセンwww」



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