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銀「いらっしゃ…あ」
ジュ「水銀燈!?ここでバイトしてるのか」
銀「そうよぉ。お金がたりないんですものぉ」
ジュ「ほ、ほかいくよ」
銀「あらぁ?いいじゃなぁい別にええっと…コミックマショウ?」
ジュ「……」
銀「あ、あな、あなた子供なのにこんないやらしい本買って…」
ジュ「お前だってバイトしていい年じゃないだろうが。早くしろよ」
銀「……真紅や翠星石がいるのにぃ」
ジュ「あいつら見ながらはできないんだよ」
銀「そ、そういう意味じゃないわぁ…」
ジュ「え、あ…ごめん」
銀「……」
ジュ「……」 





ザー…

ジ「雨だな…」
銀「雨ねぇ…」

ザー…

銀「ねぇ…」
ジ「んー?」
銀「……ごめん、やっぱいいわぁ。」
ジ「そっか…」

ザー…

ジ「なぁ。」
銀「…何ぃ?」
ジ「メイメイってさぁ…パンダの名前っぽくないか?」
銀「あー…」
ジ「まぁ…別にだからどうしたってわけじゃないけどな…」
銀「そうねぇ…」

銀・ジ「「……」」

ザー…

ジ「雨だな…」
銀「雨ねぇ…」

ザー…





ジュ「これはブーメランっていうんだ。ほら」
シュルシュルシュル パシ
銀「戻ってきた!なんでなんでぇ!?」
ジュ「この形が重要なんだ」
銀「ねえねえ、私も投げてみてもいいかしらぁ?」

ジュ「いいぞ」
銀「ありがとぉ。ええい!」
シュルシュル
銀「すごいすごい!戻ってくるわぁ!」
ジュ(あ、馬鹿。掴むのを忘れて)
銀「あうっ!」コツン
ジュ「……」
銀「す…すごおい!」
ジュ(ポジティブだなぁ) 




雛「真紅ー!引いてる引いてるのよー!」
銀「こっちも引いてるわぁ!」
真紅「二人とも慌てないで。雛苺は私がてつだ」
銀「きゃあ!」ドボ-ン
雛「釣れたのー」
真紅「えぇー……」
銀「うう…ぬるぬるするわぁ…」
雛「水銀燈落ちちゃったのー」
真紅「何故六女雛苺が一人でできてあなたが落ちるのかしら?」
銀「しらないわよぉ…ひっぱってぇ…」
真紅「あなた長女なんだからもう少ししっかり」
銀「ひゃ!なんかいるわぁ!ジョーズよぉ!ジョーズだわぁ!」
雛「ジョーズってなんなのー?」
銀「早くひっぱってよぉ! うっ…ひっく…えっく…」
真紅「はあ…ほら、仕方がない子ね」 





○○といえば

ファーストキスといえば


「めぐらしいわぁ。小学校の時に寝込みを襲われたのよぉ…」

「みっちゃんらしいかしら。生まれた時にいっぱいされたみたい」

「誰にも言うんじゃねーですよ?その…蒼星石…ですぅ(///)」

「キ、キキキキス!?したことなんてあるわけないよ!!」

「小学校の時に遊園地で…く、くんくんと…」

「トゥモエやオディールとしたのー♪」

「水族館の…シロイルカ…しょっぱかった…」

「ジュン様の為にとってありますわ♪」


歯と歯がぶつかると痛い保守





薔薇水晶が真紅にネタ画を見せています


薔「ところで…私のネタ画像を…見てくれ…こいつをどう思う…」
紅「すごく…翠星石なのだわ…プクククッ」


~夜~
翠「今夜の映画は懐かしいヤツですぅ」
紅「そうね。何度見ても良いわね」

TV『怒りで我を忘れてる!しずめなきゃ!』

薔「真紅…昼間のアレ…」
紅「昼間?…クッ…ククククッ…」
翠「どうかしたですか?」
紅「な、なんでも…」
薔「『落ち着くんだ、翠星石ィィィィ!』」
紅「や、止め…アハハハハハッ!」
翠「一体どうしたですぅ…?」
薔「…さあ」ククク


ナウ○カは名作保守



薔薇乙女をMS・MAに例えてみる


水銀燈:Vガンダム
金糸雀:ザクレロ
翠星石:アッシマー
蒼星石:ハンブラビ
真紅:マラサイ
雛苺:アッザム
薔薇水晶:量産型キュベレイ
雪華綺晶:キュベレイ



紅「何か今日は腹立たしいわね・・・ 向こうから水銀燈が走って来てるから罵倒しよう・・・」
銀「しぃぃぃぃぃぃぃぃんくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう!!」
紅「何よ暑苦しいジャンクね」
銀「え・・・」
紅「そのうちスクラップにして粗大ゴミとして出してやるのだわ」
銀「昨日までは仲良くしてたのに・・・なんでぇ?私の何処が悪かったの?直すから!ねぇ真紅!」
紅「五月蝿いわ!ジャンクは黙ってなさい!」
銀「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!真紅のバカァァァァァァァ!!」グルグルグル
紅「はっ!手をグルグル回してバカみたいな攻撃ね!さすがj・・・ええええええええええ!?」ダッ(ダッシュで逃げる真紅

―=≡銀            ―=≡紅

銀「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」グルグルグル
紅「わかった!私が悪かったのだわ!ジャンクなんて言ってごめんなさい!だから追いかけないで!」
銀「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」グルグルグルグル

―=≡銀         ―=≡紅

紅「何で貴女バタフライナイフなんて持ってるのよ!そんなもの2本持って手を回すのは止めなさい!」
銀「うるぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」グルグルグルグル
紅「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

―=≡銀    ―=≡紅 


続きに入れようか迷った奴


銀「なんてね。これゴム製よぉ?まんまと騙されるなんて貴女こそ・・・」クスクス
紅「う、五月蝿いのだわ!そんな事最初から判って・・・貴女に付き合ってあげただけよ!」


思いつきでやった
何かゴメン

 



紅「面白くない面白くないのだわ!!」
銀「なにを怒ってるのよぉ」
J「バレーボール見てたら急に怒りだしたんだよ」
翠「ほっとけば良いですぅ、どうせアレで怒ってるんですぅ」
紅「男のくせに!…なんで私より…許せない、許せないのだわ!」

銀「…男子バレーじゃない」

 



紅「けしからん!実にけしからんのだわ!!」
銀「ちょっと落ち着きなさいよぉ、真紅。一体、何をそんなに怒ってるの?」
紅「貴女のその胸のことよ、水銀燈!どうしてそんなに成長するの?乳酸菌のおかげなの?!
  それなら、貴女の胸は乳酸乳(にゅうさんにゅう)ね――。豊満乙!なのだわ…」
銀「…ねぇ真紅、取り乱すのは淑女らしくないと思うわよぉ?」
紅「私の胸を見てみて頂戴!この発育不良な胸を!!
  これが取り乱さずにいれるかしら?!」
銀「まぁ、真紅の気持ちも分からなくはないわねぇ。
  不人気はネタだとしても、貧乳はガチだもの」
紅「貴女までそんなことを…」

銀「ねぇ真紅、こう考えてみたらどうかしら?
  例えば地球上のすべての女性が巨乳だったとしたら――」
紅「…不気味だわ」
銀「そうでしょう?そういうのが好きな人なら嬉しいかもしれないけど、
  みんなが同じく巨乳っていうのは、どう考えても不自然だと思うの」
紅「確かに…そうね」
銀「人間には個性があるんだから、大きかったり小さかったり、
  色々なタイプがあって当然なのよ」
紅「そうね。ありがとう、水銀燈。貴女の言葉を聞いたら少し落ち着いたわ。
  取り乱したりして、ごめんなさい」
銀「そう、貴女はそんな風に優雅に微笑んでいる方が素敵よぉ」
紅「それは少し褒めすぎだわ(///)」
銀「だから貧乳でもいいじゃない、真紅だもの」
紅「…最後の最後に――。
  ああ、なんてこと…なんてこと……

 


蒼星石や‥‥!

蒼星石おるわ!!ご っつい数の蒼星石や!めっちゃ蒼星石おるやん!蒼星石や!蒼星石や!蒼星石おるわ!
う~っわ、めっ ちゃ蒼星石おるやん!こ‥‥れ、めっ‥‥ちゃ、すっ‥‥ご!列をなしとるわ。列をなす蒼星石や!
 これ蒼星石や!う~‥‥‥わどないしよ。この蒼星石どないしよ。見せよか。蒼星石見せよか。この蒼星石見せよか。誰かに見せよか。
 ‥‥誰に見せよ?誰や‥‥誰に見せよか‥‥雛苺‥‥雛苺や。雛苺に蒼星石見せよか‥‥雛苺‥‥あかん。
 雛苺はあかん。あいつ蒼星石踏みよる。蒼星石踏みよるわ。あいつめっちゃ蒼星石踏みよるわ。あかん。‥‥雛苺あかん‥‥
 どないしよ‥‥翠星石‥‥翠星石や‥‥翠星石に見せよか‥‥翠星石‥‥翠星石はあかん。翠星石はあかんわ。翠星石は這わせよる。
 蒼星石這わせよる。 翠星石蒼星石這わせよる。体に蒼星石這わせよる。あかん‥‥それはあかん
 ‥‥雪華綺晶‥‥雪華綺晶に見せよか。雪華綺晶に蒼星石見せよか。雪華綺晶に蒼星石‥‥あかん。それはあかん。あいつ蒼星石喰いよる。あいつ蒼星石喰いよるわ。
 あかん。たぶんあいつ蒼星石は喰いよる。蒼星石は喰いよる気ぃするわ。あかん。
 真紅‥‥真紅に蒼星石‥‥絶対あかん!真紅はあかん!!真紅はあかんわ。真紅は‥‥恐い。真紅恐いわ。真紅強い。
 真紅めっちゃ強いわ。真紅めっちゃ強く叩きよる。わしの背中叩きよる。グ-で叩きよる。痛いわ。痛いねん。真紅痛いねん。
 恐い。真紅は恐い。あかんわ。あいつはあかん。
 どないしよ。のり。‥‥はあかん。あいつでかい。でかいのあかん。
 金糸雀。金糸雀に蒼星石見せよか。金糸雀‥‥金糸雀‥‥金糸雀はあかん。金糸雀はあかんわ。あいつ生理的にあかん。わしあいつはあかん。あいつアホや。アホはあかん。アホはあかんやろ。
 どないしよ。水銀燈‥‥水銀燈呼ぼか。水銀燈‥‥水銀燈に蒼星石‥‥水銀燈‥‥
 薔薇水晶。薔薇水晶呼ぼか!薔薇水晶に蒼星石見せよか!! 薔薇水晶~~~~~!!蒼星石おるでぇ~~~~~~~~~~!

 




真「ヒマね」
J「そんなもんさ」
雛「じゃあ遊んでみるのー」
真「あら、良いわね。」
翠「別にいいけど何にするです?」
蒼「鬼ごっこはどうかな?」
真「お茶にしましょう」
雛「かくれんぼなの―」

J「外はイヤだ」

姉妹「………」
J「なっ…なんだよ」



梅「やぁ、蒼星石。急に電話で呼び出すなんていったい……おっと、わかったよ。言わなくていい。じゃあ、この縛られた桜田は預かるよ」








J「アッーーーーーー」



保守

 




地震があったようです

ラ「お嬢様方ご無事ですか!?」
薔「私もお姉ちゃんも…大丈夫…」
雪「結構揺れましたわね…」
薔「うん…思わず防災袋持って…外に飛び出しちゃった…」
雪「私も思わず冷蔵庫抱えて来てしまいましたわ(///)元に戻してきますね」イソイソ

薔「ラプラス…あの冷蔵庫って…」
ラ「ええ…特注品でして500kg程度の重量が…」


久しぶりに揺れた保守

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