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翠「真紅、最近のお気に入りの曲は何です?」
紅「そうね…。モーツァルトかしら」
翠「なるほどですぅ~。さすが真紅!というべき答えですね」
紅「♪と~れとれ~ ピ~チピチ~ かに料理~という歌よ。
  とても愉快なメロディーで気に入っているのだわ」
翠「モーツァルトにそんな曲があったですか?」
紅「あら、知らないの?これはとても有名な曲よ。
  もう一度歌ってあげるから、思い出してみなさいな。
  ♪と~れとれ~ ピ~チピチ~」←熱唱
翠「( ゚д゚)」


J「それ、“浪速のモーツァルト”のキダ・タローのことだから!」
蒼「ちなみに、真紅が歌っている曲は“かに道楽”のCMソングだよ」


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/31(土) 10:01:14.04 ID:e2kPWbs50
ほ 

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/31(土) 10:57:20.54 ID:e2kPWbs50


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/31(土) 12:12:13.21 ID:MV+qA3jQO


88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/31(土) 12:15:27.35 ID:mvzmDWfr0


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/31(土) 12:25:09.96 ID:Y4kWgHjI0


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/31(土) 13:38:27.71 ID:4dQF7j2wO
ウマー 


>>85-90を見て思いつきました。

J「ほしぶどうウマー」

銀「ヤクルト美味しいわぁ」

金「玉子焼き美味しいかしら~」

翠「ポッキー美味しいですぅ♪」

蒼「ほうじ茶が美味しいね」

紅「鈴カステラは美味しいのだわ」

雛「うにゅー…びゃあぁぁぁ~~~」

~~~数分後~~~
雪「桃薔薇のお姉様、美味しかったですわ」
薔「雛苺…生搾り……」ガクブル


巴 ゴゴゴゴゴ

 



『一発乙女』
薔薇乙女達はジュンのパソコンをいじり回しているようです

銀「私の名前は『ぎん』の一発変換で出るのねぇ」
金「カナは『かな』かしら~…普通すぎかしら」
翠「翠星石は『すい』ですか、捻りがないですぅ」
蒼「ボクも『そう』で出るんだね」
雛「『ひな』なのー!なんだか嬉しいのー!」
雪「わたくしは『きらきー』ですのね。ゆっきーじゃなくてなんだか安心ですわ」
薔「……『ばらしー』…かぁ……」

紅「JUM、私はなんなの?『しんく』、っと……」
J「あ、ちょっと待……!」

しんく

不人気

紅「JUM、ちょっと来なさい」
J「あ、ちょ、わるかったwwwwwwwwww悪かったからwwwwwwwwww」

アッー!

 

 




銀「ニュイニュ~イ」
めぐ「ニュイニュ~イ」
薔薇「ニュイニュ~イ」
雪華「ニュイニュ~イ」
銀「ニュイニュ~イ」
めぐ「ニュイニュ~イ」
薔薇「ニュイニュ~イ」
雪華「ニュイニュ~イ」



ジ「…何やってんだあれ?ウマウマみたいな動作でひたすらニュイニュイって…」
紅「発売中止撤回を求める儀式だそうよ。やらせておきなさい」


ニュイニュ~イ保守

 



新企画『ゲームセンター薔薇乙女』

翠「皆さんこんばんはですぅ!今回は翠星石たちが昔懐かしのゲームをするという企画を思いついたので保守ついでにお送りするですぅ!」
J「早い話が某ゲーム番組のパクリです」
翠「そこ、余計なことは言わなくていいですぅ」
J「今回実況を務めさせていただくJUMです」
薔「解説の薔薇水晶です・・・」
J「ネタを思いつき次第投稿していきますので」
薔「気長にお待ちよろしく・・・」
J「さて今日は早速1本ネタが入ってきたようなので見てみましょうか。それでは解説の薔薇水晶さんお願いします」
薔「Let's enjoy the Game Time!」バビーン!


翠「無視すんなですぅ」

スペランカー

翠「今日は翠星石がスペランカーを攻略するですよ!」
J「スペランカーといえば主人公が史上最弱で有名ですね」
薔「腰の高さから落ちて死亡だからね・・・しかし酸素残量メーターがあって無駄にリアリティーがあります・・・」
J「さぁこのゲーム、どうやって攻略していくのか。翠星石の動きを見て行きましょう」

翠「エレベーターからジャンプですぅ!」

テンテテンテテンテテンテ テッテッテン

J「これは・・・どうなんでしょう解説の薔薇水晶さん」
薔「ジャンプのタイミングが計れない初心者がよくやるミスですね・・・」
J「なるほど」

翠「今度は落ちずに進めたですぅ。ん?変な壁があるですねぇ・・・
 よし、ここは爆弾を使うですぅ!翠星石は頭がいいのですぅw」

ドカーン!
テンテテンテテンテテンテ テッテッテン

J「おおっと、翠星石がまたやらかしたようです」
薔「被爆距離が把握できずに爆死。初心者がよくやるミスですね・・・」

翠「あっ」
テンテテンテテンテテンテ テッテッテン

J「どうやらコウモリの糞に当たって死んだようです」
薔「まさに糞死・・・」
J「誰がうま(ry」

翠「ゴーストが来やがったですぅ!これでもくらえですぅ!!」バババババババピコーンピコーンピコーン

テンテテンテテンテテンテ テッテッテン

J「あぁっと、スペランカーが急に死亡しました!これは一体?」
薔「敵倒しに夢中になって無駄に酸素を消費し、酸素欠乏症で死亡するケース。初心者がよくやるミスですね・・・」
J「なるほど、初歩的なミスですね」
翠「おめーらさっきから初心者初心者うるせーですぅ!」
J「僕達は外野だから気にしないように。というかゲームに集中してください」
薔「生温かい目で見守ってますから・・・」ニヤリ
翠「キイイィーーー!!」

J「さてあれから1時間が経過しましたが、いまだにステージ1から進んでいません。どうなんでしょう解説の薔薇水晶さん」
薔「これは焦りと短気さが相まった結果でしょう。落ち着いてプレイすればいいとこまで行けるのに・・・」
J「なるほど、ありがとうございました。
  さて、そろそろお別れの時間がやって参りました。次回はどんなゲームが見られるのか楽しみですね。それでは皆さん、また次回」
薔「See You」

 



蒼「え…っと」
翠「翠星石のタンスでなにしてるですかぁ?」
蒼「ひゃ! や、や、やぁ翠星石、別になんでもないよ??」
翠「その手に持ってるスカートはなんですぅ?」
蒼「こ、これは…」
翠「女の子の格好したいなら言えばいいですぅ。ほぉらお姉ちゃんがきさせてあげるですぅ」
蒼「あうぅ…」

真紅「という夢を見たのだわ」
翠「た、たまらんですぅ!」
蒼「やめてくれないか」




ジ「今年も6月がやって来たか…役所に行かないとな」

~戸籍課~
「私が一番よぉ…ふぎゃ!」
「油断大敵かしら~!今のうち…きゃあ!?」
「翠星石を出し抜こうなんで百年はえー…っぴゃー!」
「ごめん、これもジュン君と…うわあ!?」
「僕は私の物なのだわ!これで…くぅっ!?」
「ジュンはヒナだけの物な…うゆー!?」
「ざぁんねん、そうはいきませんわ…ぐはっ!?」
「これだけは…譲れない…なっ!?」
「最後は幼なじみが勝つのよ。さあ、職員さん!桜田君との婚姻届を!」
職員「先ほど桜田さんが来て『僕に結婚の意志は無いので受理しないで下さい』と…」


『(´・ω・`)』×9


6月は結婚の月ですね保守




銀「ねぇ真紅、知ってる?6月1日は“電波の日”なのよ」
紅「あら、そうなの?知らなかったわ」
銀「Wikipediaによれば、6月1日は1950年に“電波三法”っていう法律が制定された日らしいわぁ」
紅「なるほどね。そういう由来があったのね」
銀「電波の日。つまり、めぐとかばらしーの日という意味でもあるんだけど…」
紅「それは分からなくもないけれど…――。
  あら、噂をすれば薔薇水晶だわ」
銀「えっ?何処に?!」
紅「貴女の後ろの電柱の影よ」

薔「こちら、薔薇スネーク。現在、水銀燈は真紅と会話中の模様。
  めぐ大佐の次の指令を待つ――」

銀「なんだか凄く嫌な予感がするわぁ…」
紅「貴女も色々と大変なのね…」




ジュンが薔薇姉妹の家に呼び出されました

ジ「こんにちはー」
紅「いらっしゃい。よく来たわね」
ジ「で、何の用な…(ドカッ!)…ぐっ、しん…何を…」パタリ

ジ「…う…」
紅「目が覚めたようね」
ジ「…色々聞きたいが、まず聞く。何で僕は簀巻きにされてるんだ?」
銀「あらぁ、なかなかの手際ねぇ」
ジ「水銀燈!?どうなってるんだ真紅!?」
紅「…」
銀「じゃあ約束のブツの『くんくん THE MOVIE 初回版予約特典1/1スケールくんくん』よぉ」
紅「…ごめんなさいジュン。予約し損ねたのよ…」
ジ「くっ、騙したな!?」
銀「そういうことだからぁ、これから私の部屋で美味しく頂きまぁす♪」ドナドナドナド~ナ
ジ「だっ誰かぁ~!」

バタン

アッー!


薔薇「…今日は…裏切りの日だよ…保守」





「ジュン、今日は何月か知ってるぅ?」
「6月か?」
「ええ。祝日がない月よぉ」
「ああ、そういえばそうだったな。」
「そうなのよ。で、私いい事考えついちゃったぁ!」
「またろくでもないことだろ」
「歴代の天皇は百人以上!つまり歴代の天皇誕生日全部祝日にしたら6月も祝日だらけに違いないわぁ!
 私って天才かもぉ!どうよジュン!」
「年間半分近く祝日になったら社会がなりたたないだろうが」
「っく!引篭もりにぃ、社会不適合者にだけは言われたくないわぁ」
「なにぃ!」
「社会云々引篭もりがぬかすんじゃないわよ」
ギャーギャー 




「作文、私の崇高なる夢ぇ」
(どうせお父様のお嫁さんとかいうのだわ)
(君も同じじゃないか)
「私の夢はぁ、もちろんお父様のお嫁さんになることよぉ」
(やっぱり)
(中二でそれはやめようよ)
「でももう一つ夢があるのぉ」
(なにかしら)
(これはわからないな)
「緑のおばさんになることよぉ」
(……)
(……) 





「作文、私の妹ですぅ」
(これは期待なのだわ)
(なんて題名だ!)
「翠星石の妹の蒼星石の将来が心配ですぅ」
(あら、心配されてるわよ)
(……)
「お風呂は翠星石がいないと入れないし、怖い夢を見るといつも翠星石のベットにはいってくるですぅ」
「わあぁぁぁぁ!」
「そこうるさい。真紅黙らせて」
「ラジャーなのだわめぐ先生」
「この前なんか翠星石が結婚する夢見て大泣きして、なだめるのに苦労したですぅ。最終的には翠星石は蒼星石の嫁になることで決着がついたですぅ」
クスクス カワイイ ワロスwwwww

「……」
「泣いてはだめよ」




「来週から梅雨に入るらしいわぁ」
「傘を持ってあるかないとね」
「うちに傘はないぞ」
「え!?なんでですか!?」
「困るのー」
「濡れ濡れなのがいいんだろうが。いいよ濡れて帰ってこいよ。服は洗えばいいし、お前らの体は僕が綺麗にしてやるよ」
「JUM目が怖いかしらー…」
「この日のために全員分のワンピースを買っておいた。お前らは服の布が熱いからな。レッツSUKESUKE。髪にしたたる雨水に透けた乳首、そして浮きだつ下着の色、あわよくば筋。
さあ、梅雨。早く僕を楽しませてくれ。ハリーハリーハリーハリーハリーハリー!!!」

「軒下にでっかいてるてるぼーずがあるんだけどぅ」
「それはJUMなのだわ」 






「なるほど……」
「あーっ!翠星石の下着を手にとって何してるですか!いやらしいことにつかうつもりですね!?」
「失礼な僕は変態じゃないぞ」
「う…じゃあなにしてたですぅ」
「洗剤別の下着の染みの落ち方を調べてたんだ」

「翠星石、洗濯機が開かないのだわ」
「今日はみんなでコインランドリーにいくですぅ」 







槐「ふぅ…」
み「お疲れみたいですね、顔色が冴えませんよ?」
槐「あぁ…最近新作の注文が数件あってね。おかげでここのところロクに休めてはいないよ。」
み「はぁ、大変ですね…。」
槐「これも仕事だ…僕がやらねば誰がやる。さぁ、また仕事の続きだ…。」

み(槐先生…辛そうだな…。
よしっ!ここは日頃お世話になってる恩返しにみっちゃんが一肌脱いであげますか!)

その夜…
槐「ふぅ…そろそろ夜食でも……」

ーーバンッ!

槐「!?」
み「ど~も~♪」
槐「く…草笛くん!?その格好は一体…」
み「エ…エプロン姿がそんなに以外ですか?
疲れている槐先生のために今夜は私が先生の若奥様になってあげようって企画です♪」
槐「…んなっ!?」
み「え~っと…ご飯にする?お風呂にする…それとも…わ・た・し?
ってヤツですか?あはははは。」

槐「………」プルプル
み「あれ?どしたんです?あ!まさか感動で言葉もないとかですか?いやー、みっちゃん感激ですよ~♪」

槐「ーーーるな…。」ボソッ
み「……へ、今なんか言い………ひっ!」

槐「若奥様を馬鹿にすんなぁあああああああああああああっっ!!」ドッカーン!
み「ぎゃぼーーッ!!」




み「しくしくしくしく……」
ジ「…そんでブチ切れた槐先生から命からがら逃げて僕んちまできたと…?
…はいはい、わかりましたからいい大人がひとの部屋でいつまでも泣いてないでとっとと自分ちに帰ってくださいね?」 








「めぐ先生」
「なにかしら弟子・JUM」
「今日、水銀燈が首輪をつけておりました。先生はどのようにしてあのような」
「最初はじゃれあうようにするのよ。優しく猫みたいにしてあげるの。そうすればいざ首輪を着ける時でも猫のようにしているわ。一種のプレイよ」
「さすがです」

「真紅」
「なにかしらJUM」
「この猫耳つけてくれないか?似合うと思うんだ」
「そ、そんな馬鹿げたもの…でもすこしくらいなら」
「あとこっちの尻尾型ローターも」

「先生、尻からローターが抜けません」
「段階を踏めといったわ馬鹿弟子が」
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