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ジ「社会に出て貢献するためには、やっぱ忍耐力って必要だよな?」
真「そうね。正直、我慢してはいけない場面もありはするけれど…円滑に生活するには必要不可欠ね」
ジ「だから僕は鍛えようと思う」
真「どうするの?」
ジ「このカップ麺を三分のところを五分待ってやるんだ!今の空腹時なら欲求に打ち勝つのに相当の忍耐力がいるハズだ!」
真「…貴方に期待した私がいけなかったのだわ。勝手にやってなさい」
ジ「くくく!いざ勝負ー!」


ジ「真紅…僕はもう駄目だ…やっぱり引き籠もることにするよ…」
真「負けたのかよ」

 




netabare

桜田ジュンと島田ジュン。

「……」
「…………」

「アンタが、大人の僕?」
「そう言う、お前は子どもの俺だな」

「………大人の生活はどう?」
「子どもの頃の方がよかったって思う」
「そうか」
「そうさ。あの梅岡に関わる前の頃は幸せの絶頂期だったと認識できるぞ」
「あぁ、それは、僕もだな。あ、でも僕は真紅たちに出会えたからまだいいのか」
「その点に関しては羨ましい限りだ」

「………」
「………」
「「はぁ」」




ジ「社会に出て貢献するためには、やっぱ忍耐力って必要だよな?」
真「そうね。正直、我慢してはいけない場面もありはするけれど…円滑に生活するには必要不可欠ね」
ジ「だから僕は鍛えようと思う」
真「どうするの?」
ジ「このカップ麺を三分のところを五分待ってやるんだ!今の空腹時なら欲求に打ち勝つのに相当の忍耐力がいるハズだ!」
真「…貴方に期待した私がいけなかったのだわ。勝手にやってなさい」
ジ「くくく!いざ勝負ー!」


ジ「真紅…僕はもう駄目だ…やっぱり引き籠もることにするよ…」
真「負けたのかよ」 


netabare

 桜田ジュンと島田ジュン。

「……」
「…………」

「アンタが、大人の僕?」
「そう言う、お前は子どもの俺だな」

「………大人の生活はどう?」
「子どもの頃の方がよかったって思う」
「そうか」
「そうさ。あの梅岡に関わる前の頃は幸せの絶頂期だったと認識できるぞ」
「あぁ、それは、僕もだな。あ、でも僕は真紅たちに出会えたからまだいいのか」
「その点に関しては羨ましい限りだ」

「………」
「………」
「「はぁ」」

 





ジュンが一輪のカーネーションを持っているようです。

ジ「母の日、か。こんなもん買ったって意味ないのにな…何やってんだか…」
ひゅるるるる…
どがしゃーん!
ジ「おわ!?」
梅「やあやあ先生感じちゃったよ!愛する生徒のハートの痛みをギシギシ感じちゃったよ!!そんな時は先生にお任せさ!はい、じゃあ先生の名前を言ってごらん?うん、梅岡だね!じゃあ元気よくニックネームなんてつけちゃおうか!すると?梅ちゃん?いやいや~
そう!岡ちゃんだ!『おかちゃん』!もう解ったかな?はい、先生の名前を呼んでみよう!おか~ちゃーん!!はーあーい~!僕、おかーちゃん!おかーちゃんと呼んでくれ!これで君の悩みも解決だ!今こそそのお花を僕、プス」


真「こんにちはジュン」
ジ「おー」
真「ねぇ、玄関に頭にカーネーションを刺した男が倒れているのだけど、あれは何?」
ジ「さー」

 




おっ、カーネーション
…おっかぁ姉ション
……おっかぁ姉ジュン
………お母さん姉ジュン

なるほど。

 





ネタバレ有り

JUN「さ、斉藤さん、いきなり小さくなって、どうしたんだ」
斉「このスレでは人間のヒロインは人形になると聞いたので…早速なってみた」
JUN「どこでそんな馬鹿な事を聞いたんだよ」
斉「サイトウメイデン私の長編が(r」
JUN「僕の話はスルーか!」
斉「桜田さん、ちゃんと履いてるか確かめて」
JUN「やめろ!」
斉「えー、この前店に来た柏原さんから伝統だって聞いたのに」
JUN「ちょっとこれを読め」
つ【@wiki】

斉「…」
JUN「…」
斉「…今すぐ辞めるね」

 





ネタバレ有り

JUN「斉藤さん…どうしても気になる事があって聞きたいんだけど」

斉「え?」

JUN「この1ヶ月気になってしょうがなかったんだ」

斉「なにかな?」

JUN「あのさ…その髪型ムーミ●のミー?」

 



194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/24(土) 08:54:55.50 ID:I3AasamT
未来ジュン「梅岡に似てるって言われるよ。でもそんなの関係ねぇ」 
196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。: :2008/05/24(土) 09:43:24.23 ID:MMRiUGMuO
DQN店長「似てるっちゃ似てるけどふいんきが違うだろ、顔はノーキyr…ぐふぁー」

ジュン「神の怒りを買ったなバカ…」

斉藤さんの可愛さは異常






ずっと、ずぅっと昔。
やっとガス灯が普及して、蒸気機関車が交通の最先端だった頃。

場末の酒場で、3人の男達が険しい表情で語り合っていた。


    ☆ 駄目な大人の座談会 ☆


「つまり、戦いを通して成長する少女こそ、真の萌え、という事ですか?先生 」
金髪の青年が、帽子を目深にかぶった男に質問する。

「そうだ。戦う運命。その悲哀が、少女を輝かせるのだ 」
先生と呼ばれた男は、感慨深いといった表情で呟く。

「ですが…そんなに戦いに明け暮れていると、筋肉質になりますなぁ… 」
眼鏡をかけた長髪の男が、口元に笑みを浮かべて呟いた。

「何を言うか、ラプラス。華奢な体で巨大な武器を振るう姿。それこそ、ギャップ萌えというやつだ 」
先生と呼ばれる男は、諭すようにそう口にした。

「ふむ…いや、私はガチムチも悪くないと思いますが… 」
眼鏡の男、ラプラスは、納得しかねるといった表情で呟く。
「……それは、君の趣味だろ。あくまで、僕達は一般的な萌えというものをだね… 」
金髪の青年が、呆れたようにそう言った。

「うむ。槐君の言う通りだ。やはり君は、優秀だな 」
師と仰ぐ人物に褒められ…金髪の青年、槐は、少し照れたように頭をかいた。

「ですが…ローゼン先生。柔らかい肌の下に存在する、細くしなやかな筋肉、というのも… 」
槐は少し首をかしげながら、想像力をフルに働かせる。が…
「ダメだ 」
彼の師、ローゼンは、バッサリと切り捨てた。

「少女とは、やはりこう……柔らかくないとな…… 」
遠い視線をしながら、ローゼンは己に言い聞かせるように、そう呟いた。

「お言葉ですが先生…少女という、庇護欲をそそられる存在が、実は見た目に反してけっこう強い。
 抱きしめた瞬間、体の小ささと、ピアノ線のような細く強靭な筋肉を感じる。
 それこそ、ギャップ萌えではないでしょうか! 」
槐が声高に、そう叫ぶ。

「君は、ラプラスに毒されてしまったのか?少女に筋肉は邪道なのだよ… 」
ローゼンが帽子をかぶり直し、吐き捨てる。

「いやはや、天下に名高いローゼンともあろう人物が、ガチムチの魅力を知らないとは… 」
「ラプラス!君は黙ってろ! 」

槐とローゼンの討論は、次第に熱を帯び…やがて、激しい口論へと発展した。

「そもそもだな、君の言う無口な子に萌える、というのは、理解できん… 」
「先生こそ、Mッ気が強すぎなんですよ! 」
「それは君もだろ! 」 

完全に話題から置いていかれたラプラスは…やがて、スッと席を立ち上がった。

「…それでは、ここは男らしく…肉体言語で語り合おうではないですか! 」

そう言うとラプラスは、上着をスルスルと脱ぎだす。

鍛えられた筋肉にうっすらと滲む汗が、何とも雄臭い。
背中についた無数のムチの跡が、彼の性癖を物語っていた。

「……いいだろう、ラプラス。
 『妄想界の錬金術師』と、伊達や酔狂で名乗っている訳では無い事を見せてやろう… 」
そう言うと、ローゼンは自分のシャツを引き千切る!

「…師を越えようとしない弟子は居ない……僕も参加させてもらいますよ、先生……いや!ローゼン!! 」
槐も席を立ち、鍛え上げた胸の筋肉で上着のボタンを吹き飛ばす!


変態という名の紳士達が、上半身裸で睨みあう!
怒りのボルテージは、最高潮だ!

頼むから3人とも死んでくれ!


~ Fin.






JUMは北斗神拳伝承者のようです


真紅「巨乳になりたいのだわ」
JUM「ほう、あたぁ!」

ピシィッ

真紅「な、何をするのだわ!?」
JUM「秘孔大京嘆を突いた。お望み通り巨乳になったぞ」
真紅「胸が、胸が大きくなったわ! 見て、胸が」
JUM「おっと言い忘れたが、大京嘆は突かれたら最後、胸はずっと肥大していき、そのまま破裂する」
真紅「大きくなったわたわたわた…ぶべらっ」


JUM「北斗神拳は、無敵だ」






ジ「おい、ベジータ。何をやってるんだ。」
べ「ん?いや、あいつらのカラフルなブラジャーをここから…!」
ジ「馬鹿野郎!そんなことだからお前はダメ人間なんだ!僕が手本を見せてやる!」
べ「お、おう」

ジ「やあ、水銀燈、暑いね」
銀「あらジュン。確かに暑いわねぇ」
べ(おお!服のボタンとボタンの隙間から直に柔肌を覗いている!)
ジ「短冊吊るしてるのか?手伝おうか?」
銀「そう?じゃあお願いするわぁ」
べ(短冊に手を伸ばしながら偶然を装いボディタッチ!匠の技だ!)
ジ「あ!一枚落としちまった。拾ってくれる?」
銀「わかったわぁ」
べ(わざと落として最高の角度で襟元から中を覗く!猛者だ、あいつは猛者だ!学ばせてもらったぜ…)

ジ「ちなみに願い事は何を書いたんだ?」
銀「M字禿が寄り付きませんように」

べ「よし!蒼星石に俺も…」
梅「ベジータ!奇遇だね!今日は七夕!僕の笹を受け取ってくれ!」
べ「いや俺は今から蒼…」アッー!






槐「さぁ薔薇水晶、今日は『ばらしーの成長日記・その15』の撮影だよ!」
薔「はい…お父様」
槐「今回はメイド編だから、僕が『スタート!』って言ったら例の台詞を言うんだ。分かるね?」
薔「『お帰りなさいませ、ご主人様』ですね、分かります…」
槐「そうだよ、さすが薔薇水晶だ!じゃあ、早速…――」
薔「あの…お父様、その前にちょっとよろしいですか?」
槐「何だい?」
薔「前から疑問に思っていたのですが…、他の家庭でもこんな撮影をしているのでしょうか?
  子供の成長記録というと、運動会や入学式などの行事を撮っている人が多いような気がするのですが…」
槐「確かに、こんな事をしているのは僕たちだけかもしれない。他人から見れば奇妙に写るだろう。
   でもね、薔薇水晶、僕は君の色々な姿が見たいんだ」
薔「お父様…」
槐「だから、若奥様やナース、女教師・巫女…と様々なコスプレを試みてきたんだよ。
   そして君はそのすべてを見事に着こなし、演じきった」
薔「本当…ですか?」
槐「ああ、本当さ。君は何を着ても美しい!僕の自慢の娘だよ!!」
薔「…ありがとうございます、お父様(///)」
槐「さぁ、そろそろ撮影を始めようか。頑張るんだよ、薔薇水晶!」
薔「はい、お父様!」

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