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の「ふぅ…ちょっと今日の練習はハードだったわ…お買い物もしなきゃいけない日だったのに…それに牛乳買い忘れるし…やんなっちゃうなぁ」

の「あら、もう家に着いたのねぇ。そんなにグチってたのかしら。ダメねー私。さて…」
シュッ、キュッ、パンッ。
の「よし!…ただいまー!みんなお腹すいたでしょう?すぐご飯にするからねー!」
雛「のりぃ~おかえりー」
の「あら雛ちゃんただいま。ジュン君と真紅ちゃんは?」
雛「二階の部屋なのー」

真「ふふっ…ご覧なさい?あれが貴方の姉よ、ジュン」
ジ「ふん…」
真「良い姉を持ったわね。大切になさい」
ジ「きっと余計な気を使うとかえって心配かけるだろうから今のままでいい」
真「あら…解ってるじゃないの。流石は姉弟。私の方が余計な気遣いだったようね。ごめんなさい」
ジ「いーから下行くぞ。ねーちゃんご飯作るの速いからな」
真「ええ、そうね」





薔薇乙女たちがゲームをしているようなので、タイトルを考えてみてください。

「格ゲーですか、薔薇水晶。なら、この翠星石も混ぜるですぅ」
「ん、おけ。………ほんとは、AVGがメインなんだけど」
「ちょっくら説明書を貸すですよ。
んー………なんか………必殺技が簡単なコマンドで出るですねぇ」
「基本、方向キー二つと○ボタンで出る。
超必殺技はL1でおけ」
「簡単すぎねぇですか、それ。
あと、どう考えても読めねぇんですが。この必殺技」
「一人は読めるよ?」
「一人のだけ読めてもしゃーねーですよ!
まぁ、いいですぅ。始めるですよ」
「ん………じゃあ、ばらしーは、この子」
「キャラ数も少なめですねぇ………翠星石はこいつにするですよ。
しっかし、このキャラ、戦闘をなめてるとしか思えねぇ恰好してますねぇ。
ひらひらスカートで戦える訳ねぇですぅ」
「………オマエモナー」
「?なんかいったですか?」


此処まで書いてつらくなった………。
正解は「Rozen Maiden gebetgarten」 




薔薇乙女たちがゲームをしているようなので、タイトルを考えてみてください。

「あらぁ、薔薇水晶、ゲームしてるのねぇ。
私も暇だから、横で見ていていいかしらぁ?」
「………いいけど。
AVGだから、銀ちゃんの好きなサウンドノベルとはちょっと違うよ?」
「似たようなもんでしょうぉ?」
「………まぁ、そうかな。
でも、やっぱり銀ちゃんは見ない方が………」
「なによぉ、意地悪ねぇ………」
「ぅー………見てもいいけど、泣かないでね?」
「怖い話じゃなければ、大丈夫よぉ。
あ、でも、悲しいのも辛いかも………」
「ある意味悲しい。銀ちゃんは。
あ、あと、ばらしーも。金糸雀も」
「傾向がよくわからないわぁ………」

エンディング間近

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz」
「………だから、見ない方がいいって言ったのに」

翠好きはにやにやできるんだけどなぁ。
正解は「Rozen Maiden ドュエルヴァルツァ」 





薔「JUN…、相談が…あるの」
J「相談?僕で良ければ協力するぞ」
薔「滑舌が…よくなりたい……。いい方法があったら…教えて」
J「う~ん、そうだなぁ。早口言葉かな、やっぱり。
  ちょっと特訓してみるか?」
薔「うん…。やって……みる」
J「じゃあ、最初は定番のヤツで――。“東京特許許可局”」
薔「トウキョウトッキョキョキャ…」
J「…ごめん、いきなりハードル上げすぎたかもしれないな。
  じゃあ、こんなのはどうだ?
  ――“赤雪華綺晶・青雪華綺晶・黄雪華綺晶”」
薔「アカキラキショウ・アオキラキショウ・キキララ……」
J「ちょっと難しかったかな?それじゃ、初歩的なのにしてみるか――。
  “生麦生米生卵”」
薔「ナマムギ・ナマゴメ・ナマタマゴ、ナマムニ……」
J「惜しい!あと一息だったのに…」
薔「早口言葉…難しい……。でも、言えそうな言葉も…あるよ」
J「ん?どんな言葉だ?!」
薔「…ばらしーはJUNの嫁、ばらしーはJUNの嫁、
  槐空気嫁、ばらしーはJUNの嫁」
J「あ、あの、アレだな…(///)。
  一部、違う言葉も混ざってたみたいだけど、ちゃんと噛まずに言えたな」
薔「JUNは…こういう早口言葉は……キライ?」
J「き、嫌いじゃないよ…。むしろ、その……
  僕も同じこと考えてたし(///)」
薔「…本当?!」
J「うん。薔薇水晶は僕の嫁…になってくれるかな?」
薔「勿論…YESだよ(///)。JUN、大好き!!」ギュッ


槐「JUNが僕の義理の息子、JUNが僕の義理の息子、JUNが僕の…  ――って、そんなことは許さ━━んッ!!」ガッシャーン




ローゼン昔話

片目の奥さん

むかし、あるところに若い夫婦が住んでいたです。
夫はチビチビで眼鏡でしたが、まあ普通でした。
ですが妻は左目に眼帯をしていたです。


ある日夫婦共に別の用事で出かけ、先に夫が家に帰り、食事を用意していると妻が帰ってきたです。
ところがいつもと様子が違い、やたらご飯を食べたです。
よくよく見てみると、なんと右目に眼帯をしていやがったです。 

「うむむ、こいつはキツネだな」

夫はそう思うと一計を案じたです。

「あれ?お前はご飯を食べた後は寝床に僕を誘うんじゃなかったっけ?」

それを聞いた偽物の妻は、成る程良いことを聞いた、と思いました。

「ええ、そうでしたわ。さあ早くいらっしゃって…」

すると夫はまた言います。

「お前は寝床に入ると縄で縛ってくれって言うんじゃなかったっけ?」
「え、ええ…お、お願いしますわ…」

また夫は言ったです。

「お前は縛られると天井から吊してくれって言うんじゃなかったっけ?」
「ええ…ええぇええ!?やっぱりもういいですわ!解いて下さいまし!」

慌てた偽物の妻は言ったですが、夫は構わず天井に吊すと言いました。

「本物ならそうは言わない。それに僕はノーマルだ」

しばらくして本物の妻が帰って来て、偽物はキツネ汁にされたそうです。

「教訓は、賢いキツネも人間にはかなわない、ですぅ」
「なんで私がキツネじゃないのさ!?」
「私もハードなのはちょっと…」

「こいつら…春ボケか…」 



元ネタは片目のおじいさんでした保守





「せっかくみどりの日という祝日なんだから花でも植えるですぅ!」

そんな翠星石の一言から花植えが始まった。
「これはどこに植えたらいい?」
「あーと、それはそこに~あいたッ!」
「派手に転んだね~。洗って来なよ。」
「わかったですぅ。。」
こんなやりとりをしながら花を植えること数時間。
全く気付いていなかったが、日はすっかり暮れていた。

+++
適当に夕食を済ませた後、テレビを見ていたら、
「そーせーせきー!!!!!!たまにはいっしょにお風呂入るですよッ!」
・・・そんなお誘いがきた。
まったく、小学生じゃないんだからと思いつつ素直に返事をする。
2人でお風呂に入るなんて何年ぶりだろう。
しかし本当にいきなりだ。何を考えているんだか分からない。
+++
「ふいー気持ちよかったですう。」
「そうだねー。湯冷めしないようにして早く寝ようか。」
「そうですね~。睡眠不足は乙女の大敵ですし。」
「ちょwwwwwww乙女ってwwwwwww」

+++
いつもとちょっとちがう休日。
たまにはこんな日もいいかもしれない。

そんな適当な妄想保守 





ローゼンメイデンって虫に例えたら何だろ?とりあえず蒼星石はクワガタか? 



雪華「虫ですか…せめて鳥とかに例えて頂きたいですわ」
薔薇「虫…お姉ちゃんは…花蟷螂か薄羽蜻蛉かな?」
雪華「ハナカマキリは兎も角、薄ら馬鹿外道…ばらしーちゃん喧嘩売ってますの?只今高額買取中ですわよ?」
薔薇「違う違う…ウスバカゲロウだよ…子供の時は蟻地獄で大人は淡い緑色のアレ…」
雪華「ああ、これは失礼致しま…ってあまり良くない例えに変わりないじゃないですか!?」
薔薇「え…そうかな?罠をはって待ち構え…かかったら逃がさない…姿を変えればとても儚く…瞬きのような命を謳歌する…とても良いと思うけど…」
雪華「むしろめぐ様が喜びそうな例えですわね…じゃあばらしーちゃんは何なのですか?」
薔薇「私?…私は…バードイーターがいいな…」
雪華「なんですかそれ?」
薔薇「…これこれ」つ画像
雪華「すごく…大きいですわ…でもばらしーちゃん、蜘蛛は虫ではありませんわよ?」
薔薇「(´・ω@`)」

保守


翠「保有数が増えたですぅ!やったですよー!」
ジ「あーようやくか。これで墜落の日々からお別れできるな」
真「油断は禁物よ、ジュン。けれど…画面の前にかじりついていなくても良いのは確かね」
蒼「落ちてもめげずにスレを立て続けた人にも感謝しないとね」
金「それじゃあバンバンSS書いちゃうかしらー!」
雛「バンザーイ!バンザーイ!」


今までみんな乙!心機一転頑張ろう! 




【鯖が】【旨い】

ジ「美味しいなあこの鯖の味噌煮」
翠「翠星石がつくってやったのですよ。よぅく味わって食えです」
ジ「翠星石料理上手だな。将来の旦那さんは幸せもんだ」
翠(それがジュンなら翠星石も幸せですよ)
ジ「なんか言ったか?」
翠「な、何にも言ってねぇです! 黙って食いやがれですぅ!」

ほ 




ジ「あー、今日は急に暑つくなったな…えっとたしか冷凍庫にアイスが…NEEEEEEEEEEE!!」
翠「うっせーですよバカチビ。余計暑くなるですから黙れです」シャリシャリ
ジ「貴様ぁあああああ!その手に持ってるのは僕のアイスじゃないかぁあああああ!!」
翠「自分の名前の書いて無いものの所有権をかたろうなんて片腹痛てーんですよ!」
ジ「ふザケルなぁあああああ!我が怒りの雷を食らえぇええええ!」
翠「テメーの攻撃なんて蚊ほども効かねーんですよゴラァ!」
ジ「なにをぉおおお!キエーッ!」
翠「トアーッ!」

蒼「二人とも暑いのに良くやるね…」
真「バカなのよ」シャリシャリ
蒼「…ところでそれはどこから?」
真「ええ、なかなか美味しいのだわ」シャリシャリ
蒼「・・・」

ジ「ダアーッ!」
翠「クエーッ!」




翠「先生、なにをやってるんですかぁ?」
ジ「食事をとってるんだ、ちょっとそこの注射器をとってくれ」
翠「あ、わかったです・・・・なんですかこれ!?真っ黒じゃないですか!」
ジ「醤油だ、注射in醤油」
翠「なんてこったいです・・・」
蒼「僕はめんつゆを入れてるよ」


ジ「で、いかがされましたか?」
白「はい・・・・実は胃の調子が悪くて・・・」
ジ「良くない物を食べたり何か心当たりはありますか?」
白「心当たりですか・・・・」
ジ「何かありますか?」
白「いえ・・・・特に・・・・ニンジンぐらいしか食べてないですし・・・」
ジ「ニンジンですか」
白「はい、ニンジンです、三食」
ジ「・・・・・・え?」
白「・・・・・・はい?」
ジ「ニンジンしか食べてないから体調が悪いんじゃないんですか?」
白「そんな!僕はこの数年間ニンジンで過ごしてきたんです!そんなハズありません!」
ジ「だからニンジンしか食って無いからだろこのキャロットが」
白「もっと罵って!」
ジ「蒼星石君」
蒼「YES BOSS」

翠「偏食の上にドMなんてとんだニンジン野郎ですねぇ・・・それはそうと先生!また尊い命を救いましたですね!」
ジ「ああ!この世にアホが居る限り僕は戦い続けるんじゃないかなぁ・・・はぁ・・・」
蒼「ポン酢もいけるなぁ」




Rozen The 3rd


「次元 水銀燈よぉ」

「石川 蒼星石だよ」

「峰 雛苺なの」

「銭形 翠星石ですぅ」

「Rozen 三世かしら」


「僕がヒロイン役…なんで?」

「私は悪役ですわ」

「悪役の…用心棒…」

「雑魚Aなのだわ…」


というイメージ適当な保守 




Rozen The 3rd


「というかなんでボクが次元役じゃないんだい?帽子関連を考えればボクが適役じゃないか!」

「そうすると刃物扱える人居なくなるじゃなぁい。むしろ私が不二子役じゃないのはなんでなのよぉ!」

「刃物なら…私だって…寡黙だし…」

「おめぇのは寡黙じゃなくて口下手っていうですよ。それよりなんで翠星石がとっつぁんなんですか!?ぜってー納得出来ないです!」

「ヒナは翠星石適役だと思うの。後、五ェ門役はトゥモエがいいと思うのよ」

「カナが主役なのは光栄かしら。ジュンとのロマンスもバッチリかしら!」

「待て待て待て。男なのにヒロインは無いだろ!?」

「この男女比だと不二子役かヒロイン役の2択ですから諦めて下さいまし。私としては悪役は微妙な気分ですが、ジュン様を嬲れるのは役得ですわね」

「あなた達黙りなさい…私の雑魚Aよりはマシでしょう!」


真面目な真紅はあの世界のキャラクターと符合しにくいな…お休み保守 




雪「銀薔薇…黄薔薇…翠薔薇…」
薔「|д゚)カンサツ
  お姉ちゃん、花びらをちぎって何してるんだろう?」
雪「蒼薔薇…紅薔薇…」
薔「|д゚)みんなの名前で…花占い?」

雪「最後は――桃薔薇…。うふふ。やっぱり雛お姉様になりましたわ」ニヤリ
雛「きらきー、何してるの?」
雪「あっ、雛お姉様!ちょうどいい時に来てくださいました♪」
雛「うゆ?」
雪「今日も美味しそ…ゲフンゲフン、可愛らしいですね、雛お姉様」ジュルリ

薔「雛苺が危ないッ!!」スタタタッ
雪「雛お姉様、もっとこちらへ――」
薔「お姉ちゃん、食べるのイクナイ!」
雪「ばらしーちゃん?!」
雛「うよ?!きらきーは何かを食べたいの?」
薔「いつものお姉ちゃんの食いしん坊が始まっただけだから、
  雛苺は気にしなくても大丈夫だよ」
雪「私のデザートが…」
薔「今日の晩ごはんはウサギにするから、今は我慢して!」
雪「まぁ、それは本当ですの?」
薔「うん。今朝捕まえておいたから、あとは調理するだけだよ」
雪「それは楽しみですわね!さぁ早く帰りましょう、ばらしーちゃん♪」
薔「じゃあ、またね、雛苺」スタスタ

雛「ふゆ?変な二人なの……」




雛「ちぃちぃぱいぱん♪ちぃちぱいぱん♪ぱいぱんぱいぱん♪」

紅「雛苺!その先を歌ったら殺すわよ」ゴゴゴゴゴゴ

雛「ひぃっ…了解なの」(((゜д゜;)))

紅「ところで、誰があなたに教えたの?」

雛「水銀燈が真紅の前で歌ってあげなさぁいと言ったなの」

紅「そう…あの子が…絶対殺すわ」

雛(ウヒヒなの)

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