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220:良くカナは名前間違われるけど、他の奴等は間違われたらどんな感じ何だろ… 


ジュンが真紅・雪華綺晶に>>220を聞いています


「で、どうなんだ?」
「そうね…間違われた訳ではないけど、私は一時期…ピンクと呼ばれていたわ」
「ピンク?語呂はいいけどなんで?」
「確か…真紅お姉様のドレスが洗濯されて色落ちしてしまった…でしたよね?」
「ええ、それを水銀燈と翠星石に見られてしまったのよ…」
「それでピンク…なるほどな。雪華綺晶はなんかあるのか?」
「私は…そうですね…ああ、前に白カービィと呼ばれた事はありますわ」
「白カービィ…まんまだな」
「確かに雪華綺晶そのものだわ。そうね、これからはそのニックネームで呼ぶことにしましょう」
「………………………………」


金糸雀「ジュン、真紅を見なかったかしら?」
「シラナイ、ボクハナニモシラナイ、ナニモミテイナイ…」
「雪華綺晶は知らないかしら?」
「さあ…どちらかお出かけにでもなられたんじゃないでしょうか…………ゲプッ」

保守





薔薇水晶と雪華綺晶が実の姉妹で、その父親が槐だったら…

槐「おはよう二人とも」サワサワ
雪「きゃぁっ!」
薔「あっ!」
槐「どうした?変な声出して」
雪「変なところを触らないでください!」
薔「パパのえっち!」
槐「おいおい父親に向かって何て事を…もう少し幼かった頃は一緒にお風呂だって入ってたんだぞ?」
雪「10年も前の事ですわ!」
薔「私たちもお年頃なんだよ!」
槐「どれどれ」モミモミ
雪「ひぃっ!」
薔「ひゃう!」
槐「まだまだ子供じゃないか」
雪「さ、最低ですわ!」
薔「パパなんか嫌い!」
槐「はっはっは…まぁそう怒るな。お詫びにはいプレゼント」
雪「これは…」
薔「まさか…」

つWiiとスマブラ

雪「ま、まぁ…許してあげなくもない…ですわ」
薔「パパ大好きー!」
槐(ふっ…子供は単純よのう) 




薔薇水晶と雪華綺晶が実の姉妹で、その父親が槐だったら…2

雪「この季節はお風呂上がりの涼しさが気持ちいいですわね」
薔「寝巻きでも寒くないもんね」
槐「あ~やっぱり風呂上がりは気持ちいいなぁ!」
雪「ぶっ!な、何で裸なんですか!」
槐「え?いいだろ別に…俺の裸ぐらい見慣れてるだろ…」
雪「よくありません!!」
薔「変なモノ見せないで!パパ変態!」
雪「とにかく服を着てください!目のやり場に困ります!」
槐「…とか言って凝視するなよ…」
雪・薔「…///////////」

保守 





薔薇水晶と雪華綺晶が実の姉妹で、その父親が槐だったら…3

雪「お父様…その…////」
薔「パパ…えっと…////」
槐「どうした?もう寝る時間だぞ」
薔「今日は一緒に寝て…?」
槐「え?なんで?」
雪「り、理由などございませんわ」
槐「…は~ん。さてはこの前借りたホラー映画でも見たな」
雪・薔「…////」
槐「まったく…この前はもう大人みたいな事言いながら…作り物のお化けが怖いのか」
薔「…パパいぢわる」
槐「しょ~がないなぁ今夜だけだぞ。ほら早く来なさい」
雪・薔「はぁ~い♪」
槐「じゃ…電気消すぞ~」パチン
雪「…あっ!」
薔「やんっ!」
雪「お尻を触らないでください!」
薔「やっぱりパパえっち…」
槐「嫌なら部屋に戻りなさい」
雪「…」ギュッ
薔「…」ギュッ
槐(んぁぁぁぁんもう可愛いなぁぁぁぁぁ!!やべっ鼻血出てきた!うっはヤベェ!!)

雪薔はやがて眠りについたが槐は一睡もできなかったとさ

寝る前短編完&保守 





薔薇水晶と雪華綺晶が実の姉妹で、その父親が槐だったら…4

雪「…う…んぁ…あれ…お父様…?」ムニャムニャ
薔「くかー…」
雪「もう起きて…お仕事でしょうか…?土曜日だというのにお忙しい…」薔「すぴー…」
雪「ばらしーちゃんも爆睡ですわね。さて、起きないと…ん?このベッドの膨らみは…下に何か」ガサゴソ

つ人妻系エロ本

雪「お、お父様も男性ですし…し、仕方ありません…わね…見なかった事に…」パラパラ

雪「…は、裸エプロン…ばっかり…」

雪「お父様…こういうのが…好き…なのですか…//////」ドキドキ

雪「だったら…わ、私が…」



槐「───という具合になってるハズなんだ」
白「帰るまで家があったらいいですね☆」 




ふと夜中に目覚めたジュン

ジ「……腹減った」
ジ「……おまけに目が冴えちまってる」
ジ「何か食べよう」

ジュンは食べ物を求め1階に降りた

ジ「しかし おやつは どこにも なかった」
ジ「空腹我慢できないです^q^」
ジ「ちょっと本気で何もないのかよ?」

台所を必死で探すジュン
この間にも彼の満腹値は1桁台になっていた

ジ「インスタントのお吸い物(マツタケ味)、おふ」
ジ「こうなったらごはんだ、ごはんが欲しいいいいいいいい」

叫びながら電源の切れた炊飯器を開ける
そこには冷めたごはんが大量に!

ジ「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY!!」
ジュンは狂喜乱舞した
しかしこの時満腹値0
このままでは たおれてしまう!!
そこからのジュンの行動は速かった
光の速さでごはんを温めおにぎりとお吸い物をつくった 

ジ「ふははははは!!!馬鹿目が!!コレが我が最上の策だ!!みたか諸葛ry」

ジュンは くうふくのあまり こんらんしている

蒼「うるさいなあ。誰だいこんな夜中に」
ジ「ごめん。起こしちゃったか」
蒼「いいけど、それより何してるの?」

蒼星石が現れたことによりジュンの混乱(というよりハイテンション)は収まった
ジュンは夜食を作っていたことを話した

ジ「夜中に起きると腹減っちゃうんだよ」
蒼「確かにお腹すいたね。ねえジュン君、僕にもおにぎりもらえるかな?」
ジ「ほら。ついでにお吸い物は?」
蒼「いいの?」
ジ「良いも何も蒼星石も腹減ってるんだろ? だったら遠慮すんなって」
蒼「じゃあ頂こうかな」

こうして夜食は出来上がった
まずおにぎり(塩のみ)に手をつける二人

ジ「ああ!」
蒼「おいしい~~~!!」

次にお吸い物(ふ入り)を飲む二人

蒼「ああ!」
ジ「うんめぇ~~~~!!」

そして完食

「「ごちそうさまでした!」」
蒼「ありがとうジュン君。とても美味しかったよ」
ジ「それは何より。インスタントとごはんに感謝しなきゃな。そして」
蒼「空腹という最高の調味料にも?」
ジ「先を言うなよ。おまけに」
蒼「まだあるの?」

ジ「笑顔を、ご馳走様!」

そうジュンが言った途端、蒼星石はボンッと音を立て顔を真っ赤にした
ジュンも後ろを向いているが、顔を真っ赤にしている

蒼「も、もうジュン君ったら、らしくないこと言うんだから! こんどは満腹で混乱してるのかい?」
ジ「らしくないのは百も承知だけど、僕は本気だ。じゃ、また明日な」

そう言い残しさっさと部屋に逃げようとるジュンを掴まえる蒼星石
俯きざまに彼女はこう言った

蒼「じゃあ、僕もらしくないこと言うね」

蒼「一緒に寝て……寝よう?」

どういう意味でか? なんていうのは愚問でしかないだろう
お互い顔を真っ赤にし、黙ったまま数秒がすぎた
先に口を動かしたのはジュンだった

ジ「それは――にっていう意味か?」
蒼「!?……う、うん!!」 

ジュンのある質問に答えた途端、蒼星石の体が急に抱き上げられた
お姫様抱っこという形で

ジ「か、覚悟しろよな!」
ジ「き、今日の僕は疲れを知らないんだからな!!」

以上、夜食劇場完(?)

?「……むぅ、許せない」


しかしホントに夜中は腹減る

 




の「う~ん…怖いテレビ見ちゃったから練れないわぁ…大根マンが大魔王に捕まってたくあん星人にされちゃうなんて反則よぅ…」
ガサガサ…
の「あら?何かしら…ジュン君の部屋から音が…まさか!たくあん星人かぁああ…!」
パタン
の「はやく柴漬けのつるぎを…あぁあれは京都の清水バンジーさんに木刀で勝たないとダメなのよぅう…でもでも!お姉ちゃん頑張るんだからぁあああ!」
バッ!
の「ジュン君ー!」
巴「・・・」←手に布を持ってジュンに嗅がせている
ジ「・・・」←よだれ垂らして半眼で寝ている
の「あら巴ちゃんだったのぅ。お姉ちゃんびっくりしちゃったわぁ」
巴「スミマセン」
の「いいのよぅ。添い寝なんて小学生以来ね!ジュン君も喜ぶわ!」
巴「ふつつか者ですが」
の「ゆっくりしていってね!それじゃあお休み~」
巴「頑張ります」




【眠いから】【寝る】

金「春かしら~」
雛「春なの~」
金「ぽかぽかかしら~」
雛「あったかいの~」
金「眠い…かしらぁ…」
雛「うゅ…」

ジ「ただいまー、大福買ってきたぞー」
ジ「……返事がないな」

ジ「おーい、k真「しっ!」
ジ「な、なんだよっ」
真紅は自分の唇に人差し指を当て、それを窓の方へともっていく。
ジ「寝てたのか…」
真「春眠暁を覚えず…なのだわ」
ジ「それにしても…幸せそうな寝顔だな…」
真「ふふ…そうね…」


春っていいよね、保守




薔薇水晶と雪華綺晶が実の姉妹で、その父親が槐だったら…5

薔「パパお帰り~」
雪「お帰りなさいませお父様…上着を」
槐「ん?あぁすまんな」バサッ
雪「ちょっ…何で全部脱ぐんですか!////」
薔「パパ…見えてる…////」
槐「上着…つまりは上に着るもの…生物は基本裸体だ。服は全て上着なのだよ」
雪「意味がわかりません!とにかくパンツくらいは履いてください!」
槐「なら履かせてくれ」
雪「なななな…////」
薔「もう知らない!パパ最低!」
槐「とか言って僕のパンツ握りしめてるのはどこの誰だ?」
薔「…////」

白「あ、ゴメン槐。さっきの件だけど…」ガチャ
槐「あ…」
白「うほっ!いいケツ!」
槐「アッー!」

【上着を】【脱いで】




雛「ひっとえんどらーん♪ひっとえんどらーん♪」
蒼「ホップ、ステップ、ジャンピングー!!」
薔「いち…にぃ…さぁん!!」
紅「あるある探検隊!あるある探検隊!」


雛蒼薔「「「それ古すぎ!」」」
銀「おばかさぁん」

書きたかったんだ…





薔薇乙女達は温水プールに遊びに来たようです。

水「真紅ぅそんなに端っこでコソコソ着替えてないでもっと堂々としなさぁぃ」

紅「貴女こそど真ん中で堂々とし過ぎよ、恥じらいが無いわね」

水「あらぁ、私には恥ずかしい部分なんか無いものぉ」

雛「真紅は少しも恥ずかしくないのよ、おっぱいもお尻もとっても綺麗で羨ましいの」

紅「そ、そうかしら?」

蒼「真紅は気にし過ぎだよ」

翠「孔子も言ってるですよ『美貧乳は醜巨乳の1000倍優れている』と」

金「そんなの聞いたこと無いかしら」

紅「…そうね、堂々と着替えるわ」

翠蒼金雛(真紅の乳見ると癒やされるですぅ/よ/かしら/の~)




実はJUN達も温水プールに遊びに来ています。

JUN「僕は真紅達に誘われて来たんだけど、お前等はなんで付いてきたんだ?」
べ「JUNにだけ良い思いをさせてなるものか!」
笹「ごめんな桜田、ベジータを抑えきれなくて」
べ「だいたいプールに遊びに来ることは自由だろう!」
JUN「まあね…でも変な事はするなよ」


べ「しかし、この壁の向こうでは銀嬢や蒼嬢が着替えると思うとたまらんな」
JUN「変な気を起こして、僕まで巻き込むな!…まて、その聴診器はどこから出した!」
べ「うるさい、聞こえないだろうが!…うは!真紅嬢は美乳らしいぞ」
笹「辞めなって」
べ「たまらん!よし、あの換気口から覗きに行くぞ、荘子曰わく、そうしようだ」
笹「うわ、言うやいなや素早い、こいつ忍者か?」
JUN「墨子曰わく、僕知らない」

バキ! ゴキ! ボキ! グキ!

笹「…この音は…」
JUN「巻き込まれないように帰るか?」
笹「うん…ベジータ…死ぬなよ」

つ【続く】 

>>234 ベジータは着替え中の乙女達を覗こうとしています

べ「へへへ…どわ!」ドスン

雛「!!天井から足が生えたなの」
翠「覗きですぅ、出歯亀ですぅ」
紅「蒼星石捕まえなさい」
蒼「捕まえたよ!…僕達の着替えを覗こうとするとは、命が要らないようだね」
水「水着に着替え終わって助かったわぁ、お馬鹿さん、さっさと降りてらっしゃぁぃ」
水金翠蒼紅雛「ベジータ!」

べ「こ、これは何かの間違…」
バキ! ゴキ! ボキ! グキ!
べ「まて!俺は何も見てな…」
バキ! ゴキ! ボキ! グキ!

紅「乙女の着替えを覗くとは、いっそ死んだ方が良いのだわ」
水「そんなの生ぬるいわぁ」
金「梅岡に電話して引き取ってもらうかしら」

べ「孟子曰わく、もうしません、それだけは許して下さい」
蒼「反省してないね…嫌なら鋏で切るよ」

梅「お待たせ、引き取りに来たよ、
ベジータ駄目じゃないか着替えなら先生がたっぷり見せてあげるよ」

べ「これからが本当のアッー」

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