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《薔薇国志》 第二章之間

ラ「トリビッッアァルゥゥッッ、ようやっとプレイ序盤(プレイ時間:5分)、裸夫羅素ですぞ」
ジ「内政モードで、姉ちゃんに農地を指示、僕に諜報、自分で農地ってしてるだけだもんなぁ」
ラ「いよいよもって先が見えませんなぁ」
ジ「恐ろし事をさらりと………。で、今日は――姉ちゃん、呼ぶのか………」
ラ「は、新規武将故。――では、のり殿、ご登場を」
の「こんにちはぁ、ジュン君がお仕事について良かったわよぅ」
ジ「ぐ………煩いな。でも、あの時代、僕みたいなのは結構いたんたぞ」
ラ「はっはっは、一纏めにするのはどうかと思いますぞ。
  ささ、それでは、のり殿、早速ですが能力値の公開を。ささ」
ジ「………なんか、エラくテンションが高くないか………?」
の「わかったわ、  統率:45 武力:30 知力:80 政治:80 魅力:94 ―で、いいのよね、ジュン君?」
ジ「ん、あぁ。戦事は任せられないけど、内政は………僕よりも上だな」
の「えへへ、お姉ちゃん、ジュン君や真紅ちゃんの為に頑張っちゃうわよぅ!」
ジ「………ふん。――って、おい、ラプラス?」
ラ「素晴らしい………素晴らしい、逸材ですぞ………っ」
ジ「………は?――いや、確かに内政面では万能だけど………」
ラ「そんな瑣末な事ではありませぬ!魅力値、いやさ、乳94!
  流石、人間ですらぺったん揃いのアニメで一人サービスシーンをになった女傑――ぐはぁ!?」
?「(竹刀を収め)――まだまだ、大きくなる可能性はあるもん………っ」
ジ「涙目で言ってるな。と言うか、まだ出てきてないから今日の所は帰ってくれ………」
?「桜田君、こうなったら、貴方が私の胸を――!」
ジ「だぁぁ、お前まで何を言い出すんだぁ!?」

の「でも、原作でもアニメでも、こんなに大きくなかったと思うんだけど………??」
ラ「はっはっは、『天然ブラコンきょぬーのお姉ちゃん最高!』とナマモノが言っておりますぞ」

薔「ばらしーは、次回。しーゆーあげいーん。ちゅっ(投げキス」
ジ「………今の人に、ゴーショ○グンネタってわかるのか………?」

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