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J「見よ、コレがライトセイバー!」
紅「ふぅん?それで、実生活において何か役に立つわけ?」
J「えーとだな、ライターの代わりになる。」
翠「私達は未成年ですぅ!チビ人間はタバコなんて10万光年はやいですぅ。」
J「ジュンは、すいせいせきとのしょうぶにかった!」
翠「しまった!こうねんは、じかんじゃない、はやさのたんいだった!
  って、ポケモンの話題にするんじゃねぇです。続きをいうです。」
J「懐中電灯の代わりになる。」
紅「普通に懐中電灯を持って歩けば良いじゃない。それに昼間には何の役にも立たないわ。」
J「チャンバラができる。」
紅「塩ビ棒を使ったほうがずっと安全だわ。役に立たない点ではあなたと同じね。
  JUM、紅茶を入れてきなさい。」
翠「私のもいれてくるです、チビ人間!」

マスター・ジュンの試練は続く・・・保守!





J「見よ、コレがライトセイバー!」
紅「ふぅん?それで、実生活において何か役に立つわけ?」
J「えーとだな、ライターの代わりになる。」
翠「私達は未成年ですぅ!チビ人間はタバコなんて10万光年はやいですぅ。」
J「ジュンは、すいせいせきとのしょうぶにかった!」
翠「しまった!こうねんは、じかんじゃない、はやさのたんいだった!
  って、ポケモンの話題にするんじゃねぇです。続きをいうです。」
J「懐中電灯の代わりになる。」
紅「普通に懐中電灯を持って歩けば良いじゃない。それに昼間には何の役にも立たないわ。」
J「チャンバラができる。」
紅「塩ビ棒を使ったほうがずっと安全だわ。役に立たない点ではあなたと同じね。
  JUM、紅茶を入れてきなさい。」
翠「私のもいれてくるです、チビ人間!」

マスター・ジュンの試練は続く・・・保守!






J「ライトセイバーはやはり戦闘にしか向かないのかもしれないけど、フォースは現実でも役に立つぞ。
  まず、こうやってフォースで手の届かないところにある本を取れる。」
紅「そんなの、JUMに取らせれば済むわ。」
J「いつも取ってくるほうは疲れるんだよ。他に、こうやって常人離れした連続バク転ができる。」
蒼「ボクもできるよ。ほら。(ピョンピョンピョン…)」
べ「俺にもできるぜ。ほらピョn・・・グキッ!」
J「蒼星石は体が柔らかいからなぁ。ほかに、ここのスプーンを”マッガーレ!”と思うだけで曲げられる。
  タネなしマジックに使えるぞ。」
銀「あら~、私にもできるわぁ。ほら。」
金「頭脳派金糸雀ならこんなスプーンいちころよ。 ・・・曲がらないのは仕様なのかしらぁ~。」
J「フォースを使った説得術で、平和をもたらすこともできる。」
薔「月光蝶とアッガイさえあれば、デススターなんていちころだい♪」
き「これだから強さ比較厨は嫌なのですわ。ハイパースペースで逃げれば良いじゃないですか。」
J「ここでマインドトリックだ。」
薔・き「JUMは黙ってて。」

翠「というわけで、フォースもいらないですぅ。」
J「槐師匠の下で修行しなおしてこようかなorz…。」






J「あーぁ、真紅たちにはバカにされちゃったなぁ…。」
J「Master Enjuの所に行こう…。」
槐の家・・・コンコン
J「槐先生、こんばんわ。」
槐「良い所に来たね、JUM君。今日一晩泊めてくれないか?」
J「どうしたんですか、先生。」
槐「ばらしーときらきーにフォースの素晴らしさを語っていたら、
  ばらしーはガンダムの方が良いって言うから、ガンダム派に転向しようかと思ったんだけど、
  こんどはきらきーがSWのほうが良いって言うから、
  迷っていたら結局部屋を追い出されてしまってね。」
J「一応マスターでしょ、自信持ってくださいよ。」
槐「そうだな、もう一度頑張ってみよう。」

数秒後
槐「…泊めてくれんか?」
J「野宿も修行のうちです。」

ともかく保守!
あと、スターウォーズ初心者は特に
ttp://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B9
ttp://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%80%E3%82%A4
を参考にすると良いんだぜ。
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