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今日薔薇乙女も成人式、みんなで飲み会です。

JUM「みんな振袖姿も似合ってるよ。」
水金翠蒼紅雛雪薔巴「「「「「「「「「ありがとう」」」」」」」」」

金「ところで、誰が一番似合ってるかしら」

JUM「!!!!!!」
水翠蒼紅雛雪薔巴「「「「「「「「!!!!!!!!」」」」」」」」

水(当然私だけどぉ、JUMに死亡プラグ立ったわぁ)
翠(当然私ですぅ、でもJUMに死亡プラグ立ったですぅ)
蒼(僕だと嬉しいけど、JUM君死んだな)
紅(当然私だわ、でもJUMは死ぬわね)
雛(うゆーカナリアーJUMを殺す気なのね)
雪(わたくしに決まってますわ、でもJUM様お可愛そうな事になりますわ)
薔(もきゅもきゅ 焼売うまー)
巴「桜田君ニゲテー」


続き考えた
スレが終わる前に数パターン投下出来たらいいなぁ
>>126パターン1
JUM(考えろ、切り抜けるんだ…生き延びる為に)

JUM「そんな事、言わなくても解るだろ。」

水金翠蒼紅雛薔雪巴「「「「「「「「「!!!」」」」」」」」」

水「やっぱり私よねぇ~」
金「もしかして私かしら」
翠「翠星石に決まってるですぅ。JUMはっきりこいつ等に言ってやるですぅ」
蒼「もしかして僕?」
紅「遠慮しないてはっきり私だとおっしゃい。」
雛「みんなぁヒナかもしれないなの~」
雪「JUM様、皆さんの前で仰って下さい。」
薔「JUMが其処まで言うなら、や ら な い か」
巴「もしかして私?」

益々危険になったようだ
>>126のラストに戻る


>>126パターン2
JUM(考えろ、切り抜けるんだ…生き延びる為に)

JUM「ここで全員の前で言うと角が立つから、一人ずつ来てくれないか?」
一人ずつ別室に呼び出すJUM

JUM「この中で○○が一番似合ってるよ。でもみんなの前で言うと○○が恨まれちゃうからさ(僕も殺されるし)だから外に出ても悲しそうな顔をしているんだよ」

水(やっぱりね~、でもJUMも意外と策士だわぁ)
金(そうだったのかしら、意外だったかしら)
翠(やっぱりJUMは翠星石の事が好きだったのですね。)
蒼(JUM君僕の事まで考えて…)
紅(当然ね、私の下僕としては良い判断なのだわ)
雛(うゆー、よく解らないけど暗い顔してるのよ)

JUM「あとは、薔薇雪と巴かどうやら助かったようだな。」

部屋に入って来る薔薇水晶と雪華綺晶
薔「JUM考えがあまーい
雪「JUM様の考えは全部まるっとお見通しですわ」
指を鳴らす薔薇水晶、いきなりラプラスが5人現れた。
雪「さぁJUM様これからお屋敷でたっぷりお仕置きですわ」
薔「ラプラス連れていって」
JUM「たすけてー」

巴「あれ?今桜田君の声が聞こえた?」

三日後全てを抜かれ老人のようになったJUMが公園で発見された 


>>126パターン3

JUM(考えろ、切り抜けるんだ…生き延びる為に)

JUM「わかった、じゃあ別室に一人ずつ来てくれないか?」

JUM「最初は水銀燈か」 JUMはすぐさま水銀燈の口をキスで塞ぎ押し倒した。
JUM(こうして全員の戦闘力を奪えば…)
水「ん…ぁ…JUMの考えは解ったけど…ん…多分同じね…ん…」

いきなり真紅が部屋に入って来た。
紅「おそいのだわ…あっ…な に を…」

JUM「あ、全員足腰立たないようにしようと思ってさ」

金翠蒼紅雛薔雪巴「「「「「「「「じゃあ全員満足するまでお願いね」」」」」」」」

JUM「アー」

JUMはその後一週間ベッドから起きられなかったという。

俺「JUMギガントウラヤマシス」

 




ユキキン?

雪「私の短編が少ないことは…認めなければなりませんわ」
金「ほえ?」
雪「そこで、です。お姉さま私と手を組みませんか?」
金「カナ?珍しいかしら」
雪「お姉さまも大変なことはよく存じ上げておりますもの…マスターに存在感が食われがちなドールなんて他にいません」
雪「お互い分の悪いもの同士、ここは一つ協力し合いませんこと?」フフン
金「でもカナ、みっちゃんが人気ならそれで」
雪「けして雛苺はアレしてしまったし水銀燈にはメグよこせって言っちゃったし真紅罠にハメて
 翠星石に蒼星石けしかけたせいで私の人間関係が壊滅的なことが理由ではありませんわ」
金「…一息で言わなくってもいいかしら」

雪「とはいえ何をしたものでしょう」
金「短編といえばコメディかしら?」
雪「うーん」
金「かしらー」

ジ「ネタなしと天然が悩んでも答えなんか出ないんじゃないか?」
雪「ウ、フフ…」
雪「よくも人の窮余の一策を…」ゴゴゴゴゴ
ジ「ちょっ待て」ウボァー

金「ひょっとして雪華綺晶は水銀燈と真紅よりも粗暴で意地っ張りなのかしら?」

 





槐「ふ~いい風呂だった」
薔「・・・ただいま」
槐「お帰り薔薇水晶。お風呂沸いてるぞ~」
薔「・・・お父様はもう入ったの?」
槐「ああ、先に入ったよ。薔薇水晶も早く」
薔「・・・入れ替えて」
槐「ん?」
薔「・・・お湯を入れ替えて」
槐「どうしてだい?もったいないじゃないか」
薔「・・・気持ち悪い」
槐「気持ち、悪い?」
薔「・・・お父様」
槐「ななな、何だい?」
薔「・・・洗濯物を私のと一緒にしないでと、いつも言っているでしょう?汚らわしい」
槐「け、汚らわしい・・・」
薔「・・・私が宿題をやってるうちに早くお湯を入れ替えておいて。沸いたら呼んで。でも部屋には近付かないでね。もし近付いたら一生口を利いてあげない」
槐「そ、そんな・・・はい・・・わかりましたグスン」
薔「・・・ふん」

 





思いついたので、保守ついでに嘘予告。


“天下まさに乱れんとする時、天より「妖霊星」下りて災いをもたらす――”

南北朝時代、それは永遠に続くかのような戦乱の日々。
凶星の輝きに導かれるが如く、戦いの運命を背負った八人の乙女達がいた――


――水銀燈の野望・異聞 ~薔薇太平記~


「この戦乱を終わらせるには、幕府を開き武士の力を結集するほかないわぁ……それが源氏の嫡流・足利家の当主たる私の宿命よぉ!」

「武家の棟梁である水銀燈を助けるのが、私に課せられた役目。でも……あの姉が何を考えているのか、時々分からなくなるのだわ」

「足利が源氏なら、我が新田家も同じ源氏ではないですか。武家の総帥を気取ってる水銀燈なんかに、負けるわけにはいかねぇです!」

「我ら新田が今日あるのも、すべては帝の御威光の賜物。たとえこの命を捧げてでも……僕は翠星石の力となり、帝の世を守る!」

「播磨の支配者・赤松家の当主であるこの金糸雀こそが、下克上の世に覇を唱えるかしら! 新田や楠木なんて目じゃないかしらー!」

「えっと、ヒナが継いだ細川家はね、足利家の流れを汲む名門なのー! 水銀燈と真紅のためにも、ヒナ頑張るのー!」

「帝の恩義に報いるため、我ら楠木一族は末代まで尽くす所存ですわ。足利がいかに強大であろうとも、私の知略を持ってすれば……!」

「汚らわしい武士などの手に、皇国を委ねるワケにはいかない……。私は戦う、帝の御世を守るため……神仏の御加護がある限り!」


…………果たしていつ書けるやらorz

 





ジュンと薔薇水晶と雪華綺晶が船釣りに来ています

「さ~て、何釣れるかな?」キリキリ
「夕飯のおかず…釣れるといいね…」キリキリ
「……(ゴソゴソ)」
「何してるんだ?」
「着替え完了!」バーン!
「…お姉ちゃん…何故にダイバースーツ?」
「まあまあ。ジュン様こちらの竿をお使い下さい。では行って参ります」ドッボーン
「( ゚Д゚ )」
「…こっち見られても…私もさっぱり…」

ガンッ!ジジジジーッ!

「うわあっ!?雪華綺晶の竿凄い引きだぞ!?」ギリギリ
「…よくわかんないけど頑張って…!!」
「うおりゃ~!」ギリギリギリギリ!
「…見えた…!?」
「一体何掛かったん…だ…!?」

「大物ですわ~♪」バシャバシャ

そこには腰に釣り糸を巻きつけ、巨大マグロにしがみついている雪華綺晶が。

「今夜はマグロフルコースですわ~♪」
「「( ゚Д゚ )」」


テレビつけたらやってたもんで保守

 





『ばらおとめようちえん』


いままでのあらすじ

「いつからここは保育所になったんだ!?」
「今朝からよぅ」
いつもどおりに目覚めて、いつもどおりの日常が始まると思ってたのに・・・。
気がついたらそこにいたのはエプロン姿の姉と、何故かいる幼馴染と、八人の女の子たちでした。
「この子達、なんなの?」
「ウチで預からしてもらってるのよぅ。ジュン君もこの子たちのお世話、よろしくね」
「えええええええええええええ!?」

「一緒に先生、頑張ろうね」
「なんで柏葉までいるの?」



~登場人物紹介~

桜田ジュン先生
どこにでもいる普通の男子高校生、だけど実は隠れた才能(裁縫)が・・・
というエロゲの主人公にはぴったりすぎる肩書きを持つが残念ながらこれはエロゲではないので濡れ場はない。
残念だったね、童貞君。
子供の世話は嫌いだとか言いながら割と楽しそうに子供たちと遊んでたりするいいお兄ちゃん。 


桜田のり先生
何を思ったか突如桜田家を幼稚園に仕立て上げた張本人。無免許。
なぜ無免許かというと、「BJさんみたいでカッコいいでしょ?」とのこと。
謎なのは、そういう問題じゃねーよ、という突っ込みを誰一人としてしないこと。
弟や、その弟の幼馴染はこういうことは呆れたというか、もはや慣れっこらしい。


柏葉巴先生
のりを「お義姉さん」と呼ぶ、ジュンの幼馴染。でもなぜかのりの幼馴染ではない。
メインヒロインを自負しているが、地味すぎて気付かれていない。
剣術であるなら、三刀流から飛天御剣流、虎眼流から果ては虚刀流までありとあらゆる流派の技を使いこなす。
間違いなく作中最強の実力を持つ人物ではあるが、その実力は天下一舞闘会でもない限り見ることはないだろう。
「ガンダムくらいになら、勝てる気がする。最近ようやく二重の極みが形になってきたし」by本人。
彼女の強さは天井知らずのようである。


すいぎんとう
ねんちょうぐみ。6さい。園児の中では一番のお姉さん。
だけどいじめっこ。まわりの子供たちをいじるのが趣味。
でも後輩たちのピンチにはジュンよりも、のりよりも、柏葉よりも、早く駆けつける。
普段は元気にみんなと遊んではいるけれど、結構体が弱いらしく、病気がち。


かなりあ
ねんちょうぐみ。5さい。ひないちご並のちびっこ。
砂場に落とし穴を掘ったり、つたで足をひっかけたりするのが好きないたずらっこ。
でもどんなにヤバいトラップをしかけても、大事にならないという運のよさを持つ。
自称「ばらおとめようちえんいちのさくし」。だけど策士の意味をいまいちわかってない。 


すいせいせき
ねんちゅうぐみ。5さい。双子の姉。
すいぎんとうと同じく、他の子たちをいじるのが大好き。でもその実甘えん坊でかまってちゃん。
ちょっと他の子にいじられるとすぐのりやそうせいせきに泣きつく。
ジュンに抱っこされるのが好きだけれど他の子が見てる前だと恥ずかしいからできない。


そうせいせき
ねんちゅうぐみ。5さい。双子の妹。僕っ子
ぽーっとしている。遠足に行くときには絶対どこかで一回は迷子になるという。
周りの子供たちに振り回されがちだが、鋏を持ったときには目の色が変わる。
鋏と糊と紙だけで驚くべき芸術作品を作り上げる。
でも鋏を取り上げたらとたんにぽーっとする。


しんく
ねんちゅうぐみ。4さい。
すいぎんとうのいじめの主な的。他の子がいるまえでは強がっているが、
先生に抱っこされているときには一人でしくしく泣いている。
紅茶が大好き。しょっちゅう職員室に来ては「こうちゃをいれてちょうだい」とお願いしている。
ジュン先生の淹れる紅茶がお気に入り。巴先生は何度言っても、何故か緑茶しか淹れないので苦手。


ひないちご
ねんしょうぐみ。3さい。幼稚園で一番背が低い。
常にクレヨンを持ち歩いており、壁だろうが床だろうが所構わず落書きをする。
巴先生になついており、一緒に落書きをしていたりする。そこは止めようや巴先生・・・。
そうせいせき、かなりあと仲がいい。 


きらきしょう
ねんしょうぐみ。3さい。右目に眼帯。
本人はものもらいと言っているがいつまで経っても治る様子がない。
とにかく何でも食べる。バッタだろうが、泥団子だろうが、レンガだろうが、
とりあえず口に入れないと気がすまない。
かつて寝ているひないちごを食べようとするも、頭が口に入りきらず、断念。
現在、ひないちごをライバル視し、リベンジに燃えて特訓中。
一方のひないちごにはまったく心当たりがなく、困惑している。


ばらすいしょう
ねんしょうぐみ。3さい。左目が義眼。
たまに鷹の目とか写輪眼とかハートの女王(クイーンオブハート)とか死神の目とかに変わってたりする。
不思議ちゃん。何をするか予測できないから怖いというタイプの人間。
ジュン先生のゆく先々に現れる。ジュン先生をロリコンに変え、ゆくゆくは自分のモノに・・・とか考えている。
相手によって露骨に態度が違う。 


幼稚園の風景

銀「おままごとやるひとこのゆびとまれー」
翠「はいですー」
紅「わたしもやるのだわー」
雛「ヒナもヒナもー」
巴「じゃあわたしもー」
銀「ジュンせんせもやろー? おとうさん役やってねー」
ジ「はいはい」
銀「じゃ、おかあさんやりt」
巴「ハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイッッッッッ!!!!!
  私やるっっっっっ!!! いいよね、桜田君!!!!!!!!!」
ジ「自重しろよ・・・。子供たち引いてるぞ・・・」



蒼「筆者は大晦日の夜に延々とこれ書いてたんだってさ・・・」
翠「時間の無駄遣いですぅ・・・」
蒼「ちなみに今のところだれからもあけおめメールが来てないんだって・・・」
翠「うらむなら自分の日頃の行いを呪いやがれです」
蒼「そうそう、筆者はこの設定で連載するつもりはないそうだから、
  この設定で書いてみたいな、とおっしゃってくれる職人様がいらっしゃったら、
  どうぞご自由にお書き下さい、って言ってました」
翠「最終的には他人に丸投げですか。とんでもねぇ奴ですぅ」


 



ばらしーはローゼン家に奉公しているようです。あと水銀燈と親友のようです。


銀「はぁ・・・」
薔「どしたの銀ちゃん。ため息なんてついちゃって、らしくもない」
銀「学校でねぇ・・・何だかアレなのよぉ」
薔「アレと言うと?」
銀「何だかねぇ、ハブられてるみたいなのよねぇ」
薔「いじめ!? まさかいじめなの!?
  ちょっとそいつらブチのめしてくるついでに同性愛に目覚めさせて来てやるから住所教えろ」
銀「ちょっと落ち着いてよ薔薇水晶。たぶん、いじめじゃないのよぉ。
  なんていうか、接し方がわからないというか・・・」
薔「ははーん、そうか。銀ちゃんは成績優秀運動神経抜群容姿端麗おまけに巨乳だもんだから、
  みんな妬いてるってか、完璧すぎて近づきづらい、ってことだね」
銀「それ自体はいいことだと思うんだけどねぇ・・・。それに私目つき良くないし」
薔「良くないってか、悪いよね」
銀「なんかもうちょっと、柔らかい言い方ってものが・・・」
薔「・・・んまぁ、話はわかった。じゃあ、完璧すぎるから、ちょっと普通のところが欲しいのね。
  じゃああしたはこのばらしーちゃんが腕によりをかけてお弁当作ったげるぜ!」
銀「そういうことなんだけど、何だか心配だわぁ・・・」


次の日のお昼の時間

銀「お弁当は何かしらぁ・・・」パコッ

A「!?」
B「!?」
C「!?」

銀「え・・・? 今日のお弁当全部・・・、のり・・・弁?」

A「俗だーッ!」
B「俗すぎるーッ!!」
C「今時のり弁当なんて俗がすぎてもうありえないっつーか、化石だろ!!」

銀「せっかく薔薇水晶が作ってくれたのだから、文句は言えないわぁ・・・。
  はむっ。むぐむぐむぐむぐ」

ABC「ゴクリ…」

銀「弁当箱を開けたときに飛び込んでくる、一面の黒のインパクトもさることながら、
  のりの合間から覗く、醤油をたらした茶色のかつお節の香りが食欲をそそり・・・。
  その中にほのかに馨る磯の香りがまた醤油の味を一層引き立てる・・・。
  そしてこのご飯! お弁当であるにも関わらず、ホカホカのツヤツヤ! 素晴らしい技術だわ!
  しかもいくら食べても飽きが来ない! いいかも! のり弁!」

A「たかがのり弁でそれだけの感想を即興で言える水銀燈さんはやっぱり普通じゃねぇ!」
B「うう、俺ものり弁が食いたくなってきちまったぜ!」
C「ていうか何で誰も弁当全部がのり弁だってことにツッコまねぇ!?」

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