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銀「素晴らしいわぁ。最高のショーだと思わなぁい?…あらぁ?あはは、見なさい!人がジャンクになってるわぁ!!あははははは!!!」

金「素晴らしいかしら。最高のショーかしら!…かしら?きゃー!見るかしら!人がゴミのようかしら!!あっはっはっは!!」

翠「素晴らしいですぅ。最高ねショーだと思わねーですか?…お?あはは、見るです!人がゴミのよーですぅ!!あっははははは!!」

蒼「素晴らしい。最高のショーだと思わない?…おや?ふふっ、見てごらん?人がゴミのようじゃないか。ふふふふふ…」

真「素晴らしいのだわ。まさに最高のショーだと思わない?…あら?くすっ、見なさい!人がゴミのようなのだわ!!あはははははは!」

雛「素晴らしいの!最高のショーだと思うのよね?…うい?キャハハ!見るの!人がゴミのようなの~!!キャハァ!ケハァ!カハァ!!」

雪「素晴らしいですわ。最高のショーだと思いません?…あら?うふふ、ご覧下さい!人がゴミのようですわ!!うふふふふふふ!」

薔「素晴らしい。最高のショーだと思わんかね?おお…?見ろ!人がゴミのようだ!!!!あっはっはっは!…っ!何をする!バシっ!…くそぉ!…返したまえ!いい子だから!さぁ!…ははは、何処に行こうと言うの…あれ、もういいの?」


ジ「…今度の劇のムスカ役は薔薇水晶だな」
水「あらぁ、残念~」
翠「ちぇ~ですぅ」
雛「バカどもには心底うんざりさせられる…なの」
薔「くくく。これがジブリオタの力なのですよ…。ああ…目が!目がぁああああ!!あぁあー!!」

 

 





えー、本日も『薔薇ビアの泉』の時間がやって参りました。では、最初の薔薇ビアです

―東京都、ペンネーム:白い悪魔さんからの薔薇ビア
―ポケモンのバンギラスは…なみのりを覚える

薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇(ry

おっと、ここで驚きの67薔薇が出ました。真紅さんに至ってはボタンをぶっ壊してまで連打してますね。あとで弁償して下さいね

―バンギラスと言えば、ポケモン金銀で人気を集めた悪・岩タイプのポケモン。対するなみのりは、水ポケモンの大半が覚えられる秘伝技である
―実際に覚えるかどうかやってみた…………覚えた。確かに、バンギラスはなみのりを覚えた

薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇(ry

おっと、ぶっ壊れたボタンをまだ叩き続けてますね真紅さん
「そりゃあ主人公だからなのだわ」
お前帰れよ

 

 




何回やっても何回やっても…
銀様が倒せないよ、あの黒羽根何回やっても避けれない
後ろに下がって攻め続けてもいずれは羽根を飛ばされる
土下座連打も試してみたけど銀様相手じゃ意味がない
だから次は絶対勝つために僕はヤクルトだけは最後まで取っておく

真紅の技があれば楽に銀様を倒せるけど

何回やっても何回やっても…
真紅が倒せないよ、あの花びら何やっても避けれない
後ろに回って攻め続けてもすぐに髪で叩かれる
土下座連打も試してみたけど真紅相手じゃ意味がない
だから次は絶対勝つために僕はくんくんだけは最後まで取っておく


薔薇乙女が風邪をひいたようです

銀「悪いわねぇ」
ジ「いいよ別に、気にしなくたって」
銀「ジュンのそういうところ大好きよぉ」ムギュッ
ジ「抱きつくな風邪が感染る」

金「迷惑かけるかしら」
ジ「普段から薄着だから風邪なんかひくんだぞ」
金「! カナは寒がりだから厚着よ!」
ジ「デコまるだしだぞ」
金「それは仕様かしら」

翠「・・・」
ジ「真っ赤だぞ、顔。どれ、ちょっと熱測ってみようか」
翠(かっかっかっか・・・か・・・かおがちかいですぅ! きゅ~)
ジ「どした翠星石!? お、おーい誰か! 翠星石倒れたから救急車呼んでくれえええええ!」

蒼「いいよ、感染しちゃうから」
ジ「そんな、気にするなって。僕とお前の仲だろう?」
蒼「いいから、ジュンくんまで学校休む事になったら責任感じるしさ」
ジ「遠慮するなよ、な」
蒼「いいからもう帰ってよ・・・」
ジ「あれ? 僕って嫌われてたのか?」 

紅「帰って頂戴!」
ジ「てっきり『主人の世話は下僕がするものなのだわ!』とか言うと思ったのに」
紅「貴方は帰って宿題でもしてなさい!」
ジ「なんだよ、心配してやってるのに」
紅「・・・だって、下僕に風邪を感染したなんて噂が立ったら、主人の面目が立たないのだわ・・・」
ジ「気にするなよ、僕は下僕なんだろう? 使い潰されてこそ本望ってものだよ」
紅「・・・ありがとう、ジュン」

雛「ありがとなの」
ジ「どういたしまして。なんかして欲しいこととかないか?」
雛「んーと、んーと、じゃあね・・・ヒナが眠れるまでそばにいてほしいの。いい?」
ジ「お安い御用」
雛「どうもありがとなのよ」

雪「こほんこほん」
ジ「大丈夫? 食欲あるか?」
雪「イマイチですわ・・・なにを食べても戻してしまいます」
ジ「お前がそんな風邪ひくなんてなぁ」
雪「ヤキが回ったようですね」

薔「じゃーん」
ジ「風邪ひいてるはずの奴がなぜ全裸で玄関に立っているか30字以内で述べよ」
薔「ジュンを襲って貞操を汚して快楽のなかで肉奴隷にするため」
ジ「すごいや! これが国語のテストだったら満点だぞ! でも道徳的には0点ってレベルじゃねぇぞ!」
薔「細かい事は気にしないで私のモノになれぇぇー」
ジ「風邪ひいてる奴は大人しく寝てろ」ガスッ
薔「ぎゃふん」
オワリ


蒼「す…水銀燈…痛っ!もう…やめ…」
銀「この程度で痛ぃ?普段から一人でしないのぉ?」

紅(この部屋から何か聞こえる…水銀燈と蒼星石?)

蒼「し、しないよ!」
銀「ふぅん…普段からした方がいいわよぉ…」
蒼「もう離してよっ!」
銀「ダメよぉ。これからなのにぃ…」

紅(まさか学校で変なこと…)

紅「二人とも!何してるの!?」
銀「これから体育だからストレッチ手伝ってあげてるのぉ」
蒼「痛い!痛い痛い痛い痛い!!」
銀「普段からしてないからよぉ」
紅「何だコレ」

 

 





スパロボ談義(第三次α編)


真紅「やっぱりサザビーの使い勝手の良さは異常ね」
水銀燈「真・ゲッターもなかなかよぉ」
金糸雀「イデオンで楽してズルして勝利を頂きかしら」
翠星石「全く…ダイターン3を忘れてやがるです」
蒼星石「ゴーショーグンこそ至高」
雛苺「バンプレイオス最高なの」
薔薇水晶「ジェガンは…スルメ…」
雪華綺晶「あら、バルキリーチームを忘れてますわよ。使いませんが」

最後の二人以外はメインで使ってるよ保守

 

 


 

金「サンタさんまだかしら~♪」ワクテカ
み「カ…カナ?早く寝ないとサンタさん来てくれないよ~?」
金「駄目かしら!カナはサンタさんから直接プレゼントを貰うのかしら。」
み(うぅ…まいったなぁ。カナが寝てくれないんじゃいつまでたってもプレゼントが渡せないよ…。)

『ピンポーン』

み「…ん?こんな夜中に誰か来た…?」
金「きっとサンタさんかしら!カナが出るのかしらー♪」
み「ま、待って!危ないからまずは私が出て誰だか確かめて来るわ。もしかしたら泥棒かも……」
金「えぇっ…!?」
み「カナはここにいてね?じゃあ行ってくる……」
金「わ、わかったかしら!!」

み(落ち着くのよ…カナは絶対に私が守るんだから!)ソロリソロリ…
み「ど…どちら様…で…?」カチャッ
?「ど…どうもなんだな…」
そこにはどう見ても浮浪者とおぼしき中年が立っていた。

み「…っつ!?誰ですかあなた!」
?「い…いやぁ、呼ばれたもんだから来たんだけんど…オラ三田三太夫っちゅうだ…サンタさんて読んでけろ。」
み「さ…サンタさんって…あ、ちょっ…!!」
三田「ほんなら早くウチん中さ入れてけろ…。」グイグイ

み「嫌ぁあああああッ!さっさと帰ってぇええええええええええっっ!!!」グイグイグイグイ…

 

 





雛「サンタさんまだかな~♪」ワクテカ
巴「ひ…雛苺?早く寝ないとサンタさん来てくれないよ~?」
雛「駄目なの!ヒナはサンタさんから直接プレゼントを貰うのよ。」
巴(うぅ…まいったなぁ。ヒナが寝てくれないんじゃいつまでたってもプレゼントが渡せないよ…。)

『ピンポーン』

巴「…ん?こんな夜中に誰か来た…?」
雛「きっとサンタさんなの!ヒナが出てくるのー♪」
巴「ま、待って!危ないからまずは私が…って速ッ!」

雛「いらっしゃいませなのーー♪」ガチャッ
巴「あぁー!!」


雛苺が開けた扉の向こうにいたのは赤い大きな影……

雛「びぇぇぇぇええん!!」
ナマハゲ「泣く子はいねぇがーッ!!?」

巴「時期違うーーッ!!」ガビーン!

 

 




「今日はクリスマス・イヴだね」
「ああ。町中が浮き足立ってるみたいだな」
「本番は明日なのに、今日のほうがメインって気がするよ。
 あれ?おーい、カナリア!どうしたんだい?そんなところで?」
「ぐすん?蒼星石にベジータ?よかったかしらぁ!助けて欲しいかしら!
 みっちゃんが、みっちゃんがぁ!」
「どうしたんだい、カナリア?」(いつものだね)
「まずは落ち着けよ」(絶対な)
「みっちゃんが借金の足しにするために、サンタ狩りをするわよ!って叫びながら走ってったかしらぁ!」
「はははは、さすがにそれは冗談だよ、そのうち帰ってくるって。」
「みっちゃんは片手には借金取りから奪った日本刀、片手にはトカレフを携え、懐には『闇パンマン式殺人術』を忍ばせていたかしら
 それと、カナはみっちゃんが帰ってくるまで、めぼしい飲食店のマッチ(無料)を、酔っ払いに法外な値段で売らないとならないのかしらぁ!」
「たいへんだねー」
「きのどくだなー」
「おおっといけない、しんくをまたせている」
「なに、ほんとうか。じゅんのやつはどうでもいいが、しんくをまたせるのはまずい」
「そのとおりだべじーた。さあいこう」
「そういうわけだ。じゃあなかなりあ」
「ま、待つかしらぁ!」 



翌日の朝刊
血塗られたクリスマス!サンタは死んだ!

昨日、サンタの人形、飾りがある、もしくはサンタの扮装をした人物がいた店に、
緑のサンタの衣装を着た人物が進入し、虐殺と略奪を繰り返すという事件が起きた。
犯行は広範囲で行われたと見られ、警察は反キリスト派の起こした同時多発テロと見ている。
しかし、わずかな生き残りの証言を聞くと、同一人物としか思えない。
犯行時間も少しづつずれており、ひょっとすると本物顔負けの速度で日本を駆けたクリスマスの悪魔がいるのかもしれない。

「かかわらなくてよかったね。」
「本当に。真紅がサンタと間違われて殺されかけた時はびびったけどねぇ。」
「ジュンが半分脱がした後じゃなかったら本当に殺されてたかもな。」
「それで酔いのさめた真紅が逆にジュン君を殺しかけたのは予想どうりだったけど。」
「はっはっはっは、それにしても、平和なクリスマスだな」
「うん。ベジータ。」
「なんだ?」
「借金はしちゃダメだね。」
「本当に。借金は人を悪魔にかえるな。」
「あはははははははははははははは」
「はっはっはっはっはっはっはっは」

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