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~~のようですシリーズのようです。

水銀燈がPS3を買ったようです。

「水銀燈、PS3を買ったんだって?」
「そうよぉ~。でもおかしいのよこれ。」
「何がおかしいんだ?」
「メモリーカードを差すところがないのよぉ。これじゃあPS2のゲームがやれないじゃない。」
「………水銀燈。ちゃんと説明書読もうな。」
「えっ?ちょ、ジュン?どういうことよ!」

金糸雀がPS3を買ったようです。

「金糸雀、PS3を買ったんだって?」
「そうかしら。ついでにPS2のメモリーカードを移すやつも買ってきたのかしら。」
「じゃあさっそく移したらどうだ?」
「わかってるかしら。……えっとこれにこれを差して…これをこうして……。あ、あれ?できないかしら!?」
「なんでだよ。やり方間違って……これ廉価版PS3じゃないか……。」
「かしら~~~~。」

翠星石がPS3を買ったようです。

「翠星石、PS3買ったんだって?」
「そうですぅ。ついでにソフトは三国無双5を買ってみたですよ。」
「そうなのか。じゃあ一緒にやってみるか?」
「そんなに言うならやらせてやらんこともないですぅ。(まさかジュンから来るとはおもはなかったですぅ///)」
「えっとコントローラは………無いな…。」
「えっ!?あっ……た、高かったから止めたの忘れてたですぅ……。」 

蒼星石がPS3を買ったようです。

「蒼星石、PS3買ったんだって?」
「そうだよ。ついでにソフトはレジスタンスを買って見たんだ。よかったら一緒にやらない?」
「いいぞ。あれなかなか盛り上がるからな。」
~~5分後~~
「………そこゆっくり行こう蒼星石。」
~~10分後~~
「………ジュン君。そこは左へ行ってみてよ。」
~~1時間後~~
「…………」
「…………」
「……(ダメだ。二人してミスが少ないから言うことが無い。)」

真紅がPS3を買っていたようです。

「真紅、PS3を買ったんだって?」
「何を言っているのジュン?私はもう買っていたわよ。」
「えっ?真紅のPS3僕は見たことないけど。」
「毎日見ているはずよ。」
「毎日見てる?そんなはずな……あっ。」
「わかったようね。」
「あれは僕が買った僕のPS3だーーー!!」

雛苺がPS3を買ったようです。

「ヒナはPS3を買ったの~~。」
「聞く前に言うなよ雛苺。ソフトは何を買ったんだ?」
「オブリビオンなの。」
「あ~あれか。今どんな感じなんだ?」
「暗殺ギルドでバシバシ殺ってるの。この前生首見つけたからぶん投げてやったのキャハ。」
「あの欝要素満載の暗殺ギルドでそんなことができるとは……。」
「裏切り者が見つかったらぶっ殺してやんのよ。」
「……さいですか…。」

薔薇水晶がPS3を買ったようです。

「薔薇水晶、PS3買ったんだって?」
「…YES…ガンダム無双のため…。」
「ちなみにガンダム無双にアッガイは出ないぞ。」
「…フッフッフ…。…私を誰だと思ってるの…?…改造してアッガイ出してあげる…」
「そうか……まあ壊すなよ。」
「…フッフッフ……」

雪華綺晶がPS3を勘違いしているようです。

「雪華綺晶、PS3買ったんだって?」
「はい。今お肉を焼いてますので少々お待ちください。」
「いや肉は焼けないぞ…。」
「えっ?でもお肉を焼けるとどこかで聞きましたよ。」
「それは確実に嘘だ。」
「どんな味がするか楽しみにしていましたのに…。」
「楽しみにするな!!」

 

 


 


~~のようですシリーズのようです。

水銀燈はドラえもんについて考えているようです。

「ジュンはドラえもんがいたら何してほしいのぉ?」
「何をしてほしいといわれてもなぁ。ん~~どこでもドアを出してもらうとかかな。」
「そうなのぉ?私はタケコプターがほしいわねぇ。」
「なんで?」
「飛べるからよぉ。」
「それだけ?」
「だけ。」
「……」

金糸雀はドラえもんについて考えているようです。

「おかしいかしら。なんでドラえもんはあんな冴えない眼鏡のところに何ていったのかしら!?」
「冴えない眼鏡……。それはセワシ君が頼んだんじゃなかったか?」
「結局はあの冴えない眼鏡を甘やかしてるだけかしら。」
「冴えない眼鏡……。甘やかしているといえばいるけどなぁ。」
「あの冴えない眼鏡は射的が得意。人間一つくらいは才能があるらしいのかしら。」
「冴えない眼鏡…………。一つくらい……」
「あれ?ジュンそんなに落ち込んでどうしたのかしら?」
翠星石はドラえもんについて考えているようです。

「翠星石はドラえもんがいたらもしもボックスを出してもらうですぅ。」
「その心は?」
「ジュンとのラブラブの世界を作る、ですぅ。……あっ…」
「………そうか。ま、まあいんじゃないか?」
「な、何を言わせやがるですかこのスカポンタン///」
「い、いやお前が勝手にいったんだろうが……。痛い、痛い。いた!?」 

蒼星石はドラえもんについて考えているようです。

「ジュン君。ドラえもんの道具は少しおかしくないかい?」
「なんでだ蒼星石?」
「だってあのタケコプター。本当にあれでやったら首が折れちゃいそうだよ?」
「まあ現実的に考えるとすべておかしいよな。」
「でももしもボックスはありだよね。」
「うん。あれは面白そうだよな。(双子そろってまったく……。)」

真紅はドラえもんについて考えているようです。

「真紅はドラえもんがいたら何を出してもらいたいんだ?」
「ビックライトね。」
「なんでだ?」
「む(ry」
「あれは体全体が大きくなるからな。胸を大きくするのは無理そうだけど。なんでだ?」
「大きくなってジュンをペチャンコにするためよ…。」
「それは止めてくれ…。」

雛苺はドラえもんについて考えているようです。

「雛苺はドラえもんがいたら何するんだ?」
「ねずみがいっぱい入った部屋に入れてやるの。」
「それは悪魔でもやらないと思うけどなぁ。」
「いじめるんじゃないのよ。ねずみ克服のためなの。」
「う~~ん。あきらかにいじめだけど……」
「気絶したら水をかけて起こしてあげるの。ヒナは克服するまでじっと耐えて待つの。」
「もはや鬼畜……。」 

薔薇水晶はドラえもんについて考えているようです。

「薔薇水晶はドラえもんがいたら何してもらうんだ?」
「…あの青狸?いらないよ…あんなの…。」
「いらないのか。」
「……いるのはあのポケットだけだよ…。」
「でもドラえもんがいないと道具がポケットのなかに無いぞ?」
「……くっ……それを考えていなかった。ならば友好関係を築きつつ道具をすべてかっさらう作戦を…。」
「なんでいきなりそんなことを?」
「えっ?…もちろんドラえもんの道具………」
「もういい。そろそろ脳内補完しろ。」

雪華綺晶はドラえもんについて考えているようです。

「ドラえもんがいたらスモールライトがほしいですわね。」
「なんでだ?」
「スモールライトで小さくなって美味しいものをお腹いっぱい食べたいのですわ。」
「ああ~そういうことか。」
「後は四次元ポケットの中身をすべて食物で埋め尽くしたいですわ。」
「お前は食物のことしか考えてないな……。もういいよ。」
「後は食物が出る……」
「だからもういいって…。」
「後は食物で……」

 

 


 


~~のようですシリーズのようです。

水銀燈がヨーグルトを食べているようです。

「やっぱり乳酸菌が入ってる食物は美味しいわよねぇ。」
「ヨーグルトか。なかなかうまいよな。」
「当たり前でしょぉ。まあヤクルトには負けるけどぉ。」
「水銀燈は本当にヤクルト好きだよな。」
「ヤクルトは万能薬よぉ。すべての病気に耐性ができるわぁ。」
「いやそこまで万能じゃないぞ。」
「えっ?そうなの!?」
「いや…そう思ってたのかよ…。」

金糸雀がヨーグルトを食べているようです。

「おいしいかしら~。これこそまさにおやつかしら~。」
「あれ?いつもの玉子焼きじゃないのか金糸雀?」
「カナがいつもいつも玉子焼きばかり食べてると思ったら大間違いかしら。」
「そうか。でその黄色いヨーグルトは新商品か?なんか粒々したものが入ってみたいだけど。」
「これは玉子焼きとヨーグルトをミキサーで混ぜた金糸雀特製ヨーグルトかしら。」
「…やっぱり玉子焼き食べてるじゃないか。というかまずそうだなぁ…。」
「なかなかいけるかしら。」
「そうか…。(コレステロール値上がりまくりだな)」
翠星石がヨーグルトを食べているようです。

「おいしいですぅ。美味ですぅ。最高ですぅ。」
「そんなにうまいのか?ちょっとくれよ。」
「いやです!これは翠星石のおやつなのですぅ。」
「ふ~ん。じゃあいいや。んっ?時間だ。用事があるからまたな翠星石。」
「ジュンがどうしてもというなら………あれ?」 

蒼星石がヨーグルトを食べているようです。

「ヨーグルト二つあるけどジュン君もどう?」
「おっ。もらうよ。」
「後お茶も。」
「んっ?でも蒼星石。ヨーグルトにお茶は合わないんじゃないか?」
「えっ?そうかな。ぴったりだと思うけど。」
「いやそれはない!」
「きっぱり否定だね……。」
真紅がヨーグルトを食べているようです。

「真紅……。ヨーグルトとそんなに食べてどうするつもりだ?」
「もちろん胸を大きくするためよ。」
「なんで?胸を大きくするためにヨーグルトを食べるんだよ。」
「ヨーグルトには乳酸菌が入っているわ。そうよ…なぜ今まで気付かなかったのかしら。」
「……いやな予感…」
「水銀燈の胸が大きい理由なんて乳酸菌しか考えられないわ。それ以外私と水銀燈の差は……」
「体質だな。」
「……………」

雛苺がヨーグルトを食べているようです。

「なかなかおいしいけどうにゅ~にはかなわないのよ~。」
「苺大福もいいけどヨーグルトはうまいぞ。」
「うにゅ~は天下一品なの。最高なの。」
「わかったわかった。」
「ヒナをうにゅ~以外で染めたいならこの三倍は持ってくるの!!」
「あ~つまりもっとほしいんだな?」
「そういうことなの。」 

薔薇水晶がヨーグルト?を食べているようです。

「…ヨーグルト……おいしい…。」
「そんなにうまいか?」
「…うん。」
「ヨーグルトが?」
「そうだよ。」
「じゃあそれはヨーグルトか?」
「…いいえ…ケフィアです……」
「お前それ言いたかっただけだろ。」

雪華綺晶がヨーグルトを飲んでいるようです。

「なぁ。雪華綺晶…。」
「なんですのジュン?」
「飲むヨーグルトを飲みながらヨーグルトを食べるのは止めてくれよ。」
「あらそれは勘違いですわ。私はヨーグルトをすべて飲んでいます。つまりこのヨーグルトは飲み物。」
「カレーは飲み物理論ですか?」
「本命はあれです。」
「なっ………あれは………ヨーグルト製造工場……。」
「この前買い取りました。」
「……!?」

 

 


 


~~のようですシリーズのようです。

水銀燈が座右の銘について考えているようです。

「私のモットーはヤクルトは1日一本ねぇ。」
「んっ?ヤクルト好きなのに1日一本だけでいいのか?」
「好きだからこそじゃなぁい。ヤクルト中毒者じゃないんだからぁ。」
「ふ~ん。今持ってるヤクルトは今日何本目だ?」
「えっ?一本目よ。」
「そうか…。でも……あきらかに市販のヤクルトの十倍はありそうなでかさだろ!?ていうか抱えてるし!?」
「でも一本は一本よぉ。」
「ジャンキー認定承認」

金糸雀が座右の銘について考えているようです。

「策士たるカナの座右の銘はあれしかないかしら!」
「百歩譲って金糸雀が策士として…。」
「百歩も譲らなくてもカナは策士かしら~~!」
「まあまあ。それで金糸雀の座右の銘は何なんだ?」
「一日卵は三個までかしら!!」
「せめて一日一個にしろよ。」

翠星石が座右の銘について考えているようです。

「翠星石のモットーは一歩一歩前進するですぅ。」
「翠星石にしてはまともな座右の銘だな。」
「翠星石にしてはというのが聞き捨てならねぇですがまあいいですぅ。」
「それで?なにを一歩一歩前進するんだ?」
「えっ?そ、それは…ジュンとの関係を…ボソボソ///」
「んっ?聞こえないぞ?(まあ毎日をってことかな。たぶん)」 

蒼星石が座右の銘について考えているようです。

「僕の座右の銘は一日一善かな。」
「蒼星石らしいモットーだな。今日はもうしたのか?」
「うん。おじいさんの肩もみをしたよ。」
「へぇ。おじいさん喜んでるだろうな。」
「そうだといいね。後おばあさんの洗濯物の取り込みを手伝ったし、翠星石の………」
「一善じゃなくなってるけど…まあいいよな。」

真紅が座右の銘について考えているようです。

「私の座右の銘は…」
「一日一回は紅茶を飲むことか?」
「違うわ。それは決定事項。今更モットーにする意味もないわ。」
「じゃあなんだよ?」
「あなたの物は私の物は私の物は……」
「そんな座右の銘、僕は絶対に認めないからな!」
「……ちっ。」
「舌打ちをするなーー!」

雛苺が座右の銘について考えているようです。

「ヒナのモットーはロリを世界に広めてやるっということなの。」
「わけがわからない。そして意味がわからない。」
「つまりロリに誇りを持つと言うことなの~。」
「う~ん。そんなことに誇りを持たれてもなぁ…。」
「慢心せずして何がロリか!なの~。」
「…まあ頑張れ……。」 

薔薇水晶が座右の銘?について考えているようです。

「…私の座右の銘は……実物大アッガイを…作ること……」
「スケールが大きいようで小さいモットーだな。というかそれ目標じゃないか?」
「…スケールが小さい…?…ジュンが私のことバカにしてる…」
「いや別にバカになんてしてないけど……。」
「…もう半分もできてるのに…」
「半分?………実物大の半分をすでに完成させているだとぉ!?」

雪華綺晶が座右の銘について考えているようです。

「私の座右の銘はなんでも美味しく食べるようにすることですわ。」
「雪華綺晶らしすぎるモットーだな。」
「そう、草や木そして土あらゆる物を美味しく頂かせてもらうつもりですわ。」
「いや草や木や土は食べられないでしょ。」
「ジュンは何を言っているんですか?私の最終目的は地球そのものを……」
「それだけはできうるかぎり阻止させてもらう。」
「冗談ですわ。」
「お前が言うと冗談に聞こえない……。」

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