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テーマは人形賛歌

蒼「僕は人間をやめるよ!!姉さ~ん!!」
翠「蒼星石、その仮面は少女鉄仮面伝説ですよ!!」

真「雛苺、どこに行ったー!!」
雛(心の声:柱の影なのよ!!ガクブル)

J「……僕は……手フェチなんだ……」
巴「何ィィィィィ!!」

め「あなたは『やめてそれだけは』と言う」
銀「やめてそれだけは!!アッー!!」

の「落ち着くのよ、こういう時は素数を数えて落ち着くの。1、1、2、3、5、8、13、21、34、55、89…」

槐「リアリティだよ!!リアリティこそが人形に命を吹き込む(ry)味も見ておこう」

金「もしかしてオラオラかしらー?」
真「YES×3!!オーマイガッ!!」

 

 


 

 

ジ「久々にまたアニメでも作るかな~。誰か案ある人いるか?ちなみに複数短編72より真紅と巴はパスな」
真「ま、まだ根に持っているの!?」
巴「私のは間違いなのに…」
ジ「僕の保身のためだ。う~ん、いないようならやっぱり止め…」
薔「…ジュン」スッ
ジ「ん、もしかしてネタ持って来てくれたのか?よし、他の案も無いみたいだし、それじゃあ有り難く使わせてもらうか!」


『魔法少女リリカルともえReturnS』

(ナレーション、巴)
あれから半年が過ぎた。
ベジータと梅岡と桜田君。そして、新しい仲間の笹塚、白崎、槐さんを加えて誕生した機動ウホ課。
みんなとてもいい子達で、夜の激しい訓練にも性を出してくれている。
だから私も頑張らないと。たとえそれが、仲間を傷付けてしまうことになっても…。
魔法少女リリカルともえReturnS、始まります。 


ガサガサ…
巴「これは…グラビアの写真集…?」
ジ「あ!そ、それは…」
巴「おかしいな…桜田君。どうしちゃったのかな…」
ジ「いや…その…」
巴「せっかくみんなで男同士の技を磨いてるのに…私の居ない所でこんなモノ見て…それじゃあ練習の意味、無いじゃない…」
ジ「くっ!僕だって…僕だってたまにはムチムチの女の子が見たいんだー!!!」
巴「少し…頭冷やそうか…」スラリ
ジ「ひぃ!?」
ブツン!


ジ「・・・」
薔「どうして消しちゃうの…?これからがイイトコなのに…」
巴「このシーンは大変だったね。薔薇水晶の注文が多くてテイク30までやったもの」
薔「私自身悩んでた表現がいくつかあって…でも最終的にはいいモノが撮れた。二人には…特にジュンには感謝してる」
巴「ネット上での評価も高かったものね。…ねぇ桜田君?私、桜田君は自分にもっと自信を持つべきだと思うの。だからそんな微笑を浮かべながら静かに涙を流さないで?」

 

 


 


紅「水銀燈!貴女に言いたいことがあるのだわ!」
銀「何よぉいきなり…」
紅「今まで私のことを散々不人気不人気と言ってきたけど…これを見なさい!!」

銀「ん~?これ…このスレのまとめページじゃない。
これがどうかしたのぉ?」
紅「良く見なさい…ここ!この短編数の差を!!
私のほうが貴女より5も多いのだわ!これこそが貴女より私のほうが人気があるという何よりの証拠なのだわ!だわ!!」

銀「あーはいはい。何かと思えば……」
紅「な…何よその反応は!?」
銀「真紅ぅ…それはね、人気云々よりも貴女にそれだけいじり所が多いってだけじゃなぁい。
いい?私のキャラはというと…お姉さん・巨乳・乳酸菌。
でも貴女は、貧乳・不人気・ワガママに絆ックルにくんくん・紅茶中毒……ね、私が言いたいことわかるでしょ?」

紅「そ…そんなこと…そんなこと……」
ジ「厳しいかもしれないがお前の負けだよ、真紅…。」
銀「ギャグキャラ…」ボソッ…

紅「う…うわぁあああああああああん!!」ダーッ!


…え?真紅は好きですよ?

 

 


 


薔薇乙女がラジオ体操しています。

水銀燈 手を抜いているが完璧 震度4

金糸雀 本人は楽して完璧と思ってるが間違ってる 震度1

翠星石 こんなの真面目にやってられないですと言いながら実は真剣 震度3

蒼星石  真剣で完璧 震度3

真紅   真剣で完璧 震度1

雛苺   真剣だけどワンテンポずれている 震度6強

雪華綺晶  手を抜いてるけどそつなくこなしている 震度3

薔薇水晶  真剣だけど左右逆 震度2

震度はノーブラ時計測(VIP調べ)

 

 


 

 

うは 変な電波受信した

豆知識
正面飛び バーを跨いで飛ぶ
ベリーロール バーを抱くように飛ぶ
背面飛び 体を反らせて背中から飛ぶ 記録が出る


薔薇乙女が走り高跳びをしています。

水銀燈 美しいベリーロール 記録学年三位

金糸雀 背面飛びだが足が引っかかって失敗 記録 クラス13/15

翠星石 美しい背面飛び 記録 クラス 5/15

蒼星石 完璧な背面飛び 学園新記録

真紅 見事な正面飛び 記録 クラス 4/15

雛苺 ベリーロールだか胸が当たって失敗 記録 クラス 最下位

雪華綺晶 優雅なベリーロール 記録 クラス6/15 

薔薇水晶 正面飛びだかバーを揚げ足で蹴ってバーがぶっ飛ばす 記録 クラス10/15 しかしバーが飛んだ距離は世界新

(記録はVIP調べ)

 

 


 


少女は塔をゆっくりと壊しては、積み上げてゆく。
倒れないように、崩れないように、壊してゆく。
他の誰かからみればそれは馬鹿げたことなのかも知れない。
欠伸が出るほど退屈なことなのかも知れない。
だけど、彼女の表情は真剣そのものだった。
風が、吹き抜ける。
脆い脆い塔は音を立てて崩れ落ちる。
別の少女がそれを嗤う。至極楽しそうに、心の底から、あざ笑う。

銀「あはははっ! 真紅また崩しちゃって! おばかさぁん」
紅「息を吹きかけるなんて、反則よ!」
雛「二人ともおちついてなの」
雪「まだ一回も私の番が回ってきてないですわ・・・」


薔薇乙女はジェンガをやっているようです。そんな保守。

 

 


 


THE戦車とか書いて思い付いた

薔薇乙女のメタルサーガ

蒼「名前を入力して、ゲームスタート、と」
蒼「…う~ん、家業を継ぐのもいいかもね」


ジ「…で、開始5分もかからずにエンディングかよ」
蒼「予想GUYです」

 

 


 


薔薇乙女のメタルサーガ

銀「なかなか面白そうねぇ…」
銀「…何この町?やたら汚いわねぇ」
ジ「そりゃジャンクヤードだからな…水銀燈?」
銀「私は…私はジャンクなんかじゃない!!」
ジ「落ち着け、お前の事じゃぶべらっ!」

 

 


 


「……あら、おはよう」
「あ、柏葉さん、おはよう」
「今日も寒いわね」
「本当だよ。翠星石が、布団から出たく無い!って、言うものだから、朝から大変だったよ…」
「ふふ、賑やかそうね。翠星石は後から?」
「うん。園芸部には朝練無いからね」
「少しうらやましいかも。私達は、剣道部の朝練、頑張らなきゃね」
「そうだね」



この二人の会話があんまり想像出来ない…orz

 

 


 


キムシジャンが雛苺の所に遊びに来てるようです
金「また韓国扱いかしら…」

雛「今日は寒いからおやつはうにゅーと缶おしるこなのー」
金「おしるこはしばらくストーブの上で暖めるかしらー」

†時間経過†

金「マ…マズいかしら…膨張に膨張を重ねて汁粉爆弾の完成かしr…雛苺、開けちゃダメかしらー!!」
プシッ!!小気味良い音と共に解放された圧力は、勢いよく甘く熱い迸りを噴き上げた。
雛「あ、熱いのー!!」
金「部屋が…かなりヤバいかしら…」

その後二人は巴、巴母からこっぴどく怒られたそうな。

 

 


 

 

さらに投下 寒い日は温かい飲み物が欲しいよね
J「父さんから届け物があった。同封された手紙によるとお茶だという話だ。実際に紅茶の葉っぽい」
の「それじゃあ早速…」
真「淹れて頂戴」
J「…真紅、どっから湧いてきた」
翠「まあまあ、気にすんなです。スコーンも焼いてあるですよ」
J「お前もか」



真「では、頂くのだわ…ゴブファ!!マズ…ブフッ、ゲホッオェッ!!」
翠「あ゛ひ゛ゃあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!」
J「オ゙エ゙ェ゙ェ゙...」
の「…………」ビクッビクッ

センブリ茶
激マズで有名なお茶。その味は『笑っていいとも』の罰ゲームに使われる程の苦さ。ただし健康には非常に良い。
センブリとは植物の名で、「千回煮出しても苦い」ので「千振り」と呼ばれた事から

 

 


 


架空長編 薔薇乙女宿命の決戦最終回を投下しません
あらすじ 真紅派、水銀燈派、そしてそれに挟まれて苦悩する双子。
いがみ合う薔薇乙女達、双子の仲直り計画も水泡に帰す。
しかしライバルの百合乙女の出現で協力しあう。
次々と立ちはだかるライバル達。水金燈、鶯、赤星石、黄星石、真緑、雪華結晶、百合水晶
強敵に次々と倒れる薔薇乙女達。
そしてついにラスボス肉苺の待つ部屋にたどり着いた。
最後に残った雛苺の運命やいかに。

wktkする住人




いや書かないから。

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