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巴メイデンに触発されて来ましたよ

一葉「というわけで我々も人形になってみた」
二葉「死んだのに人形化してる私がア○フォンス君みたいに思えるのだが」
一「それはまあ置いといて。さあ、早く執筆を開始しよう。基本プロットは蒼星石が姉の翠星石に襲われる姉弟モノで…」
二「その後、JUMが加わって姉弟丼で○○○して×××して…む?」
翠「なに作ろうとしてやがるです発情カー○ルジジイ共ぉ!!(ジ…ジュンと…)(////)」蒼「僕は女だァァァァ!!(鋏を振り上げ)」

その後2体のジジイ人形は道頓堀に沈められ、その年の阪神は優勝しなかったとか。


初投稿で至らないかもしれないが、許してくれ。

 

 


 


巴メイデンに触発されて来たシリーズ、葉っぱメイデンパート2
フタキワ注意

一葉「11月の道頓堀は寒かった。さて、なんでも作者が巴&巴メイデンファンらしく、巴メイデンが出たらその都度なんか書くとか。今回はdat落ちに間に合わなかったらしいが。」
二葉「なんかって事は私達でない事もあるのか。」
一「みたいだ。んで、今回は作者の命令の元、巴×JUM本を作れと」
二「そうか。ショタ本作りたいのにな…まあ、とにかく執筆を…」
真「待ちなさい、あなた達!!ジュンは私の下僕なのだわ!!そんな不埒な真似は絶対に阻止してみせるわ!!ホーリエ!!(メリケンサックを装備)」
翠「そんな本を作るのは許さないですぅ!!とりあえず原稿に水をかけてやるです…え?」
巴「させない。それに需要(主に私)がある限り。SecretSwordⅡ…売れんかいなー!!」
(巴の攻撃!翠星石に9999のダメージ!ぶっ倒れる翠星石)
蒼「巴自重しろ!」
(鋏を持って突撃する蒼星石。しかし巴はそれをいなす)巴「シャァア!!」
蒼「ガトチュゼロスタイル!!」(やはりいなされる)
巴「油断?これが余裕というものよ…」(巴の反撃。吐血して倒れる蒼星石)
真「絆ックルのキワミ、アッー」
(巴の反撃!吹っ飛ばされ壁に叩き付けられダウンする真紅)

次回:どうなる薔薇乙女、巴CCOは巴×JUM本を守りぬいてしまうのか!?
巴メイデンが投下されたら次回を書くZE☆

一&二「私達は放置ですかー!?」

 

 
真「ホーリエ!!!!」 

 

 


 

 

巴メイデンに触発されて来たシリーズ葉っぱメイデンパート3
他作品パロ注意

二「またdat落ちに間に合わなかったみたいだな」
一「気にしたら負け」
二「メイデンって乙女や処女って意味なんだが…」
一「気にしたら負け」
二「巴メイデン応援なら巴長編書けばいいんじゃ?」
一「気にしたら負け」

前回のあらすじ
葉っぱメイデン執筆中の巴×JUM本を巡って巴と薔薇乙女が戦ったけど、巴がなんかCCOっぽく勝利

一「描き進めるか」
二「そうだね」

真「私達だけじゃ巴には勝てない…どうすれば」
?「応援に(…)来た(…/わぁ)」
蒼「この声は水銀燈に雪華綺晶に薔薇水晶!!」
翠「ばらしーもきらきーも『…』でしか表現できねぇですか!?」
水「作者の問題よぉ。それより、今は葉っぱメイデンを止めるのが最重要」
薔「……先に作者は殺ってきたけどね…」
巴「たった3人増えた所で何ができるの?」
雪「…戦えばわかる……」

一「データ保持は厳重に…」
二「先にごめんなさいペーパー書いとこ?」 

真「絆パンチ、絆ストレート、絆インパクト!!」巴「インビジブル」
蒼「ギガス○ッシュ!!」巴「アス○ロン」
翠「激○葬ですぅ!!」(じょうろから)巴「王宮○お触れ」
水「ウィン○ー!!」巴「フォ○トレス○ィフェンス」
雪「パーフェ○トフリーズ!!」巴「インデ○スクリミネ○ト」
薔「アッガイミサイル!!」
どごーん。巻き起こる煙。しかし巴は平然と立っている
薔「連邦の柏葉巴は化け物か!?」

一「うわ無茶苦茶だ…」
雛「うゆ?何これ?あ、これ巴とJUMのマンガなのー」
一「わわわ、なんだい雛苺ちゃん(汗)」
雛「ヒナもだしてほしいのー」
二「いや、それは…」
雛「…それなら…ヒナ、巴に『オジサン達に苛められた』って嘘吐くかもー」
一&二「(黒雛苺ktkr)」
一「OK、わかった、君も出してあげようじゃないか!!」

巴「北○岩山両斬破!!」
蒼「水銀燈、危ない!!」
水「…ッ!!ありがとう、蒼星石!!こっちからも行くわよぉ!!南○水鳥拳!!」
巴「くっ…」
薔「アッガイパンチ!」
巴「小癪な!!」
真「無駄無駄無駄ァ!!」
翠「オラオラオラですぅ!!」
巴「いい加減にしろぉッ!!」
一「キリがなさそうだな」
二「ちょいと収拾できる人呼んどくね」

 

 


 

 

巴メイデンに触発されて来たシリーズ葉っぱメイデンパート4巴×JUM本編最終話
もう、注意も何もない…

一「おお、本家のトゥモエがしっかりと同人を希望…これは絶対に完成させねばな」
二「さて、本当にこのgdgdな状況を収めないと」
一「どうすんの?」
二「それは…まずはめぐ先生、お願いします」
め「どうれ。水銀燈~!!今回は手を引いて~!!」
水「めぐ!?佐原さん!?何よぉいきなり…」
め「水銀燈の同人ならいっぱい出てるでしょ~」
水「だからってそれを許す気はさらさら無いわぁ…それより、貴女の本心はぁ?」
め「報酬のめぐ×銀同人詰合せ欲しい」
水「orz...」
め「そして水銀燈本人も!!ルパンダ~イブ!!」
水「ちょ…あ~れ~」
水銀燈、脱落。
佐「あらら……」
翠「4行のセリフで水銀燈を落とすなんて…めぐ…恐ろしい子ですぅ…」 

?「そして手を引くのは君もだ!!」
蒼「誰!?」
くんくん?「我が名はくんくん、真紅くんに手を引いて貰うため地獄の底からやってきた正義の使者…なのかもしれない」

一(うわ、色々と違うし、なんか混ざってるし。中の人、誰?)
二(笹塚。なんかマジでダメポ)

真「くんくんが言うなら、わかったのだわ」
皆「何ィィィィィ!?」

翠「真紅、落ち着くですぅ!これは明らかに偽物ですぅ!」
真「うるさいうるさい五月蠅い!!絆ックル!!」
翠「あべしッ!!」
翠星石、脱落。
真「貴女達も、くんくんに逆らうと言うなら容赦しna...」
蒼「許せ真紅!!」ゴスッ!!
真「キュウ…」
真紅、脱落。

巴「そんなアホな…」
薔「……mjd……」
雪「……バカス……」
蒼「こんな簡単に戦線が崩壊するなんて…」
一「……笹塚GJ」
二「……報酬は上乗せ確定かな」

槐「次は私か。薔薇水晶、雪華綺晶、まだ残る気か?帰ってラプラス肉の焼売で晩餐にしないか?」
雪「……もういいや…」
薔「……マンドクセ」
白崎「ギャアァァ」
ばらしー、きらきー、白崎、脱落。
ベ「最後は俺か、蒼嬢ォォ」
由奈「先生、やおい道のリアルを見せて下さい」
梅「いいぞぉ。さあ、ベジータ。や ら な い か」
ベ「ここからが(ry」
野菜王子、脱落。

巴「何?今の」
蒼「日常茶飯事だからお気にせず。で、僕しか残ってないから必然的に一騎打ち…ん?」
み「みっちゃん登場!!出番欲しさに飛び入りだぁ!!」
蒼「へ!?」
み「最近、カナがJUMとばっか遊んでるの。だから構ってー」
蒼「うわぁぁ!!ほっぺがまさちゅーせっちゅぅぅ...」
蒼星石、脱落。

一「なんでもかんでもキャラだしゃいいってモンじゃねーだろ…」
二「このノリだと…」

元「カズキィィィィィ!!」
蒼「ギャアァァァ両のほっぺがまさちゅーせっちゅぅぅぅぅ」マツ「あらあら…」

二「無理矢理にも程があるな」
一「まだなんか猫がいるよ…」
二「左から順にベリーベル、レンピカ、ピチカート、スィドリームだね」
猫達「にゃー」
メ「ゼット~ン」
二「メイメイまで来た。」
ローゼン「何があったんだこれは?」
巴「で、私はどうすれば?」
の「このままだといわゆるやおい(山なしオチなし意味なし)なストーリーになっちゃうので巴ちゃんにJUMをあげてオチとしましょう」
J「んなテキトーな(汗)」
巴「それじゃあ今夜は…宜しくお願いします」
J「だがことわ…お茶漬け海苔、キサマナニヲスルー…」
雛「ヒナも同衾…きゃー、のりー離してー」
の「ささ、お邪魔虫は退散するわよぉ」
一「こうしていたずらにキャラをだすだけの物語が完結、と。」
二「でもこれで全キャラが一同に会したのか…多分」

かくして、gdgdなまま流れで巴×JUM本は守られた。

後日談1
雛(完成した巴×JUM本を読んで)「ヒナの出番これだけ?もっと出すよう脅しておくべきだったの('・ω・`)」
巴「…ウフフ…フフ…(鼻血ダラダラで撃沈)」
後日談2
水「お見舞いよぉ…って、うわ、めぐが血ぃ吐いた!!」
め「すんません、これ鼻血です(手元にめぐ×銀同人)」
佐「ウブねぇ」
メ「ゼット~ン」
後日談3
一「さて、新メンバーも加えて次のコミケのために」
二「執筆を始めるとするか」
由「次は蒼×JUMのショタ801本を…」
翠「作らせて…」
蒼「なるものかー!!」
どかーん
元&マ「元気だのぅ…」
猫「にゃー」
薔「…今の内に…」
雪「…私達で作ろっか、蒼×JUM(ry」
後日談4
梅「よかったな、由奈に感謝されたぞ」
ベジータ は うごかない
ただの しかばね のようだ
後日談5
み「またJUMが引きこもったー」
真「当たり前だわ!!」
J「ガクガクブルブル」
FIN



ひとまず連作は終了…思ったよりずっと量が…
とにかくひとまず葉っぱメイデン編は終了です。しかし、巴メイデンが続く限り何かgdgdと書き綴っていきます。
いわゆる乱文ですが、暇つぶしになれば何よりです。

挿絵を下さった絵師様、巴メイデンの作者様、そしてスレの皆様に多大な感謝を…と、あれ?
まだ少し残ってたのでそれの掲載をもって幕引と致します。






槐、白崎、ローゼン、笹塚「私達の後日談は!?」
金「私なんて一人除け者っぽいかしらー!!」
み「構ってー」
おわり

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