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ローゼンメイデンがカラオケでアリプロを歌ったら


真紅の場合
『怒りの拳も~嘆きの傷も~跡形もなく~熔けて消えて散ってうたかた~♪』
JUM「お前に殴られて出来た傷はまだ消えないけどな」

雛苺の場合
『ロココな空~ヴァニラな雲~♪』
巴「雛苺ハァハァ」
雪「雛苺、美味しそうですわ…」
雛苺は桃色天国だろ
だか危険がいっぱい 

雪華綺晶の場合
『この世~に食せ~ぬものなどな~い~♪』チラッ
雛「うい?」
全「「(雛苺逃げろ!!)」」
雪華綺晶は人生美味礼賛以外考えられん

薔薇水晶の場合
『さあ~誓~ってよわ~たしと~結婚すると♪』
JUM「そん~なの無~理です把握し~たか?♪」
薔『ひ~どいな~私はおKなのに♪』
JUM「養う勇気が~無いからだ~♪」
薔『貴方~つ~か~まえたら~けして♪逃~がさない~わ永遠に~♪…というわけで結婚しようJUM』
JUM「だが断る」
薔「ショボーン(´・ω@`)」
やけに長いな

薔「むぅ…いつか絶対…手に入れるんだから…!」

 

 


 


翠「ああ…この色、この艶、この香り…もうたまらないですぅ!!いただきま~す!!」ポキッ
その時、この一本が後に彼女の体重に重大な影響を及ぼそうとは…


ジ「夢にも思わなかったのであ~る~…」
翠「妙なナレーション入れるなです!!」
ジ「いくらポッキーの日だからって七箱も貪り喰うお前が悪い。こっちが気持ち悪くなる」
真「あら!?私の…私のくんくんポッキーはどこ!?」
雛「ヒナの苺味のも無いの~!」
ジ「…おい」
翠「ふっ…おやつを食べる事って、闘うって事なんですよ…?」

 

 


 


銀「真紅ぅ、さっきくんくんポッキーって言った?」
紅「ええ、そうよ。それがどうかした?あげないわよ」
銀「い、いらないわぁ…真紅、いつのまにそんな…」
紅「いつのまにって…むかしから食べてるけど」
銀「ジュン聞いた?真紅ってばすすんでるのねぇ」
紅「……いったいなんの話?」
ジ「真紅!どうしてくんくんなんだ、僕のポッキーならいつでもスタンバ(ry」
銀「もういいじゃない真紅なんて、ジュンのポッキーなら水銀燈がおいしく(ry」
紅「私の理性があるうちに、はやく二人とも出て行きなさい」



くんくんポッキーときいて変なことを想像してしまった俺はもうダメだ
だってくんくんのポッキー的要素なんて(ry

 

 


 

 
つまりこうか
http://www9.atwiki.jp/rozenmaidenhumanss?cmd=upload&act=open&pageid=3228&file=shinku006.jpg

 

 


 

 

み「それでは皆様ご唱和ください!」
金「いくかしらー!3・2・1…かっしらかっしら!」
み「かっしらかっしら!」


ジ「古いうえにパクリじゃねーか。」

 

 


 

 

み「突撃隣の晩御飯!」
金「お邪魔しますかしらー!」
ジ「……」キィ…
み「ふんっ!」ガシィッ
み「水くさいわねぇジュンジュン…私たちの仲じゃないの…」ググググ…
ジ「ならとっとと手を離してください。ドアが壊れます…」ググググ…

ジ「…で、何でまたこんな懐かしい企画を?」
み「べ…別にお給料日前で金欠で食べるものがないわけじゃないんだからねっ!勘違いしないでっ!?」
ジ「何でツンデレやねん。」
金「み…みっちゃん、そんなこと言ってると今夜のご飯が…!」
ジ「ふむ…そういうわけなら何か食べるものを持ってこようか。」スタスタ…
金「ジ、ジュン…ありがとうかしらー!!」

【数分後】
ジ「ほれ、ぶぶ漬け持ってけ。」
み・金「「……」」

※京都ではぶぶ漬けを出されると「とっとと帰れ」という意味らしい。



       ローゼン×エアマスター わりといい加減MIX
    「エアマスターってしってるか?飛ぶんだってよ、空を」
街のうわさ。ストリートファイターたちの間で囁かれるうわさ。
       空を飛ぶファイター。    目的不明のファイター。

銀「刺激がないと脳が腐っていくような感じがしなぁい?」
め「飛んでる…あなたがエアマスター…?」
銀「この程度じゃ足りないわ…お父様と共に世界を目指した、あのときの緊張感には程遠い」
  ただ、刺激を求めて戦いを続ける水銀燈を誘う、怪人 白崎
白「僕の名前は白崎…名乗ったからってかかって来いなんて言っちゃだめですよ」

   そして現れる強敵たち!

   小さな肉体・技術なし・小細工なし・魂あり!
金「カナはぁっ、生涯無敗で行くかしらぁ!!!」
み「金ちゃぁぁぁーーーーん!!!!」

        長きに渡り自らの中に培った勁が今爆発する!
翠「本気にさせましたね……次で、倍で、返す!!!」

――愛の戦士。
    薔「もしこの蹴りで水銀燈が死んじゃったら…私もすぐに死んで上げるからぁっ」

   すべては水銀燈のために強くなった!
紅「哀れむんじゃあないわ!いいこと?貴方の前に立っているのは未来の大女優・大・真紅様なのよ!!
  水銀燈!私はあなたのためだけに強くなったのだわ!」

   以上!ただの保守だから続かない!!  




水銀燈の家に真紅が泊まるようです

「真紅、ホントにいいのぉ?」
「ええ。私は床に布団で構わないわ。貴女のベッドを占領するのは悪いもの」
「悪いわねぇ。じゃあ電気消す…」
「ちょっと!」
「な、なによいきなり!?」
「あ…その…そう!おでん!おでんが食べたくなったわ!コンビニまで買いに行きましょ?」
「はぁ?今から?もう0時になのにぃ?」
「いいから早く!さっさと行ってくるわよ!」

「全く…夜中に食べるとブタになるわよぉ?おまけに外は寒いのに…」
「ちゃっちゃと買って帰ってくればいいわ。さあ行きましょ!」

家を出てすぐ…

「早く走りなさい!私の家まで急ぐのよ!」
「一体どうしたっていうのよぉ!?」
「ほら、早く中に入って!」バタン!ガチャ!
「なにがあったのよぉ!?ふざけてるの!?」
「ふう。いい?落ち着いて聞いて?さっき床に横になった時に見たのよ……
ベッドの下に…手錠と鎖と鞭を持った、めぐと薔薇水晶と雪華綺晶を!」


その頃…
「銀ちゃん…まだ?」
「沢山買って来てるのよ、きっと」
「帰ってきたら真紅を薬で眠らせてたっぷり私達の愛を捧げましょう」

当然帰って来たのは沢山のおでんではなく、沢山のお巡りさんを引き連れた水銀燈。
3人は仲良く拘置所送りになったとさ。


「「「ねば~きぶあっぷ!!」」」



アメリカの都市伝説って結構怖いよね保守 


真紅が見たモノ
http://rozen-thread.org/34X8eoLSf1BCwiSTC4Zxq2uNFNF5XaLH23GLa6jnth5YrclkUJSgQrKzuavO3/news4vip-1194878458-53-1




紅「ジュン、紅茶を入れて頂戴。」
ジ「またかよ。何度も行ってるけどたまには自分で」
紅「私がそれを聞いたことがあって?」
ジ「…ない。真紅の胸ぐrおおっとマドモアゼル、僕はまだ何も言ってない。
だからデンプシーロールの加速はそれぐらいにしておこう。」
紅「まったく…今日は一緒に食べようと思ってケーキを買っておいたのよ。
冷蔵庫に入ってるから、持ってきて頂戴?」
ジ「ほーい」スタスタ


ジ「おーい真紅ー、ケーキ冷蔵庫にないぞー?」紅「何を言って…あら本当ね。確かに入れておいたはずなのだけど。
ところで翠星石…貴女なぜこの寒い日に窓から庭に出ようとしてるのかしら?」
翠「(ギクリ)ににに庭のさ、サボテンに水をやってねーのを急に思い出したですぅ。」
紅「サボテンなんかあったかしら?まぁいいわ。ところで翠星石、冷蔵庫のケーキ知らない?」
翠「し、知らねぇですぅ。」
紅「そう…」
翠「(ホッ…)」
紅「あそこの店は生クリームがとても美味しいと評判なのよ。どうだったかしら?翠星石?」
翠「なめらかでとーっても上品な味だったですよぅ♪……あ。」
紅「絆ックル!」
スパァン!
ジ「ウワァオ」

真紅(右フック、1R0秒3)翠星石 

 

 


 


「うゆー…寒いのぉ…」

陽が傾き、辺りが薄暗い刻の頃。
二つの影が、並んで歩いていた。

「もうすぐ冬だからね。袋持とうか?」
「ううん!一個持ってもらってるし、蒼星石に頼ってばかりじゃダメなの!」
「そう?雛苺は強いね」
「ふぇ?」
「僕は、人に頼ってばかりで、自分では何も出来ない」
「そんな事無いの!いっつも頼りになるよ?今だって…」
「…僕にはこんな事しか出来ないんだ。いつも翠星石や周りに甘えてばかりだ…」
「うゆー……あ!ヒナは、年下だから蒼星石に甘えられるの!翠星石は蒼星石のお姉さんだから、蒼星石は甘えても良いの!」
「……、…ありがとう、雛苺」

小さな少女の純粋な言葉に救われて、悩んでいた少女は笑顔になった。

 

 


 


のり先生「はいーみなさんーお昼用に机を動かしましょうー!」
金「ちぇんちぇーぎんちゃんがーひなちゃんいじめたー」
雛「うええーえええーひなのヤクルトのんだーーーうえええ」
銀「べちゅにいいじゃない・・・」
紅「あなた、ひなちゃんにかえちてあげなさいよ」
銀「ふーんだ!」
薔「・・・・・・・おべんと・・・わすれた・・・」
翠「ひなちゃんーちかたないですーあたちのをあげゆですー」
雛「えぐっえぐっでもーちゅいせいちぇきのがー」
翠「べ、べちゅにきにちゅんなですーちょうどいらないだけですー」
蒼「すい・・・ぼくのはんぶんあげゆよ」
のり先生「はいはい、騒がないのーあら?おばらちゃんは?」
金「ちぇんちぇーばらちゃんがーおといれはいってでてこないーーー」

 

 


 


ニート真紅
真紅好きはスルーして
 
真「今日こそ就職するのだわ」
雛「いよいよ決戦なのね」
翠「勝利の女神が微笑むかもしれないですぅ~」
真「いってくるわ」
~真紅、大手コンピューター会社へ~
面接官「あなたがここを志望した理由は?」
真「アフタヌーンティーの時間があり、ゆっくり休めて、
  おいしいスコーンが食べられ・・・」
面接官「あの・・・」
真「かつ、すばらしいダージリンティーのある会社はここかしら?
  そここそがわたしの働く場所にふさわしいと思うのだけれども
  どうかしら?」
面接官「失格です。お帰り下さい(変人wwwww)」
真「まっまぁ(ガーン)」
~真紅、帰宅~
翠「どうだったですか?」
真「あんな会社に雇われなければならないほどわたしは落ちぶれていないわ」
雛、翠「・・・。」
   完
昔あった絵を参考にしました。




「あらぁ?金糸雀どうしたのぉ?」
「どの位で保守すればいいか、よくわからないかしら…」
「時間帯によるわねぇ…ま、取り敢えず400台に入ったら保守ね。覚えておきなさぁい」

その夜

「今は…370。まだ大丈夫かしら♪」

3分後

「そろそろ…って落ちてるかしらー!?」

『翠星石の可愛さは異常』(3)
『翠星石の可愛さは異常』(2)
『翠星石の可愛さは異常』(8)
『翠星石の(ry

「こう乱立すれば嫌でも気になって、翠星石の長編が増えるはずですぅ♪」
「す・い・せ・い・せ・き?スレ落ちたら長編も何もないかしらー!!」


っぴゃアッー!



R!O!Z!EN!メイデーーーーン!

YATTA!YATTA!
銀「ジュンを監禁~♪」
雪「もちろん脱がす~♪」
薔「パンツ一枚あればいい~、みんな脱ぐからラッキーだぁ♪」
YATTA!YATTA!
銀「新たな世界~♪」
雪「ムチとロウソク~♪」
薔「(ジュンの息子が)やんなるぐらい健康だぁ♪えーびばでぃせい」
銀薔雪「「「YATTA!!!」」」


ジ「おいそこの葉っぱ隊、人ん家の前でなにしてやがる」




「…む?貴方はたしか…水銀燈の…」
「…恋人の薔薇水晶です。えっと…貴方は……」
「水銀燈の婚約相手のめぐよ。お買い物?」
「…はい。…銀ちゃんと一緒に、食べる…お弁当の、材料を…。めぐさんは…?」
「水銀燈にあげるヤク〇トを買いに来たのよー」
「…銀ちゃん…最近は、ケフ〇アに…ハマってる…」
「勿論買ったわよ♪乳酸菌セットであげるの♪」
「…そんなに飲んだら、お腹…下しちゃう…。好きだからって…あげすぎは、駄目…」
「むっ…。そっちこそ、随分ヨーグルト買ったわね。下しちゃうじゃないの?」
「…お腹に、優しいもの…選んだ…」
「こっちだって優しいもの選んだわよー?」
「…そう、ですか…。ウフフフフー…(負けない…)」
「そうよ。アハハハハー…(譲らないわ)」



「な、なにぃ…?この寒気ぇ……」
「大丈夫?顔真っ青よ?」 




薔「やっぷー、遊びにきたよ…」
ジ「おう、まぁ上がれよ。」

の「あらあら薔薇水晶ちゃんいらっしゃーい。」
薔「ども…お義姉さま…」
ジ「誰がお義姉さまか!」
の「うふふ、仲良しさんねぇ。」
ジ「まぁそれは否定しないが…」
薔「え?ジュン…中が良いの…?
うん…いいよ…私、ジュンの赤ちゃんなら…産んでもいいから……ぽっ(///)」
ジ「お前…どこをどう聞いたら…」
の「ジュン君、ちゃんと責任は取らなきゃ駄目よぅ?」
ジ「姉ちゃん…あんたそこまで人をツッコませたいか?」
の「だ、駄目よぅジュン君!お姉ちゃんに突っ込みたいだなんて…私たち姉弟なのよぅ!?
でも…ジュン君となら……ぽっ(///)」
薔「ジュン…私も…いつでも準備おkだからね…(///)」



ジ「もしもしベジータか?今日から数日泊めてくれないか?
…理由?我が家にも自分の居場所が見つからなくなったから…かな?」

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