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金糸雀が研究をしています。

「なぜきらきーはアレ程食べるか解明したいかしら!」

半年後、原因を特殊な遺伝子にあると解明し、ウイルスを使いマウスでの再現を成功する。
しかし…

金「きゃ~!ウイルスが漏れた上に変異しちゃったかしら~!」
ジ「おい、どうなるんだよ!?」
金「ウイルスは感染者の理性を奪い、ひたすら嗜好物を求めるようにしちゃうかしら!」

紅『コ~ウ~チャ~!』
銀『や~く~る~と~』
苺『ウッニュゥゥウ!』

ジ「これならほっといていいか。」
ベジ「ほっておくと感染広がら…」

薔薇『…ジュ~ン…』
みつ『カァナァリィアァ~』
梅岡『ベェジィータァー!』
ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア



うぎゃアッー!

今夜2放送するけど3は微妙そう保守

 

 


 


JUM「ん?薔薇水晶、雪華綺晶、お前ら眼帯が逆だぞ」
薔「…そんなことない…私がきらきー…ですわ」
雪「そして私がばらしーちゃんですわ♪」
薔「…禁欲と断食という極限の状況下におかれることで、私達にもう一つの人格が生まれたのだった…のですわ」

JUM「…00を見て思いついたんだろうが、2人の入れ替わりネタは、多分既出だと思うぞ…って雪華綺晶!何服脱いでんだ!」
雪「今の私はばらしーちゃんですから、いつもの様にジュン様とまぐわう義務がありますわ!!」ヌギヌギ
薔「…私はきらきーだから…ジュンを食べるね…(性的な意味で)」ヌギヌギ
JUM「結局いつもと変わらないじゃないか!ってアッー!」

槐「けしからん!全くもってけしからん!」
雛「だから鼻血拭けなの」

けど薔薇水晶は富野ガンダム以外見てなさそう保守

 

 


 


ジ「ちょっと遅いけど、やっぱり焚火に焼き芋は定番だな」
真「そうね…あら?雛苺に金糸雀、貴方達のアルミホイルお芋にしては随分小さくない?」
雛「お芋じゃないのよ。これは『焼きうにゅー』なの!」
金「カナのもほら、『焼きタマゴ』かしら!この独特の食感はなかなか出せないかしら!」
ジ「…まぁ、あえて何も言うまい…。ん、水銀燈も小さいな。何入れたんだ?」
水「もぉ、解ってるくせにぃ。じゃ~ん!『焼きヤクルト』よぉ」
ジ「はぁ!?」
水「この程よくとろけたプラスチック容器がなんとも言えないわぁ。ん~おいしっ!」
水「毒だな」
雛「毒なの」
金「毒かしら」
真「流石ね…体の中までジャンクだったなんて…」
水「なによ、なによぉ!私のこの美貌とスタイルはこれで維持されてるのよぉ!?」
真「…一本頂いても?」
水「どうぞぉ♪」
ジ・雛・金「飲むなよ」

 

 


 


Grand Theft Rozen


JUM「薔薇乙女を紹介するぜ
長女から順番に、めぐという病弱な美女を連れた乳酸菌信者の水銀燈
卵ジャンキーの金糸雀
柴崎のジジイの孫娘、翠星石蒼星石姉妹
下僕完全無視の真紅
あやしい幼女の雛苺
最新の眼帯を見せびらかす薔薇水晶
オディールやラプラスの魔と遊び回る雪華綺晶
珍しくシャワーを浴びて正装で現れたケチなマエストロ、ローゼン」

GTAvcっぽく紹介してみた。後悔はしていない

 

 


 


ジ「お前ら、これなんて読むかわかるか?」つ【小豆島】

銀「簡単、“あずきじま”よぉ。」
金「“おまめとう”かしらー。」
翠「“あずきとう”じゃねぇんですか?」
紅「“こまめじま”に決まってるのだわ。」

ジ「お前ら…意外に漢字弱いのな。」
薔「小さな豆…………クリトリ(ry」
ジ「黙れ。」


【正解:しょうどしま(香川県にある島、素麺が有名。)】

 

 


 


紅「はぁ…私にもう少し胸があれば不人気なんて言わせないのに…」

バーン!
み「甘ったれないで!!」
紅「み、みっちゃんさん!?」
み「真紅ちゃん、胸がないくらい何よ…不人気だからどうしたのよ!
その程度の悩みで弱音を吐いちゃ駄目!このスレでの私のキャラを見なさい!!
借金・年齢・行き遅れに腐女子……こんな役回りで一体私にどうしろって言うのよーーッ!!」ババーン!

紅(す…凄い説得力!わ、わかりたくない!そんな苦しみわかりたくないないのだわ!)

紅「いや…あの………申し訳ありませんでした…。」
み「ふっ…いいってことよ。
うふふふふふ…」←血涙

 

 


 


金「お姉ちゃんお姉ちゃん」
銀「一回呼べば十分よぉ」
金「ぽかぽかかしら」
銀「炬燵ぅ?まだ秋よ」
金「けどもう寒いかしら」
銀「季節感は大切にしたいところね」
金「蜜柑も準備したし、これで完璧かしら」
銀「ふぅん」
金「ホットヤクルトもあ」
銀「少しは休んでいこうかしらねぇ」
金「早っ、いらっしゃいませかしら」
銀「はいはい」
金「みかんは愛媛みかんかしらー♪」
銀「…やっぱりまだ酸っぱいわ」
金「きっとヤクルトと一緒に…食べてるからかしら」
銀「まぁ…そうかもねぇ」
金「…そうかしら」
銀「…そうよぉ」
金「…」
銀「…やっぱり炬燵は冬に限るわぁ…秋に、あったって…」
金「…」
銀「…」
金「…zzz」
銀「…zzz」

 

 


 


baratan(十八才ブックス)

・cheer 「動」 ~をはげます
ジュンの萎えた子供をはげまして大きくしてあげた。

・drug 「名」 薬、麻薬
料理に混ぜた薬のおかげで、五回目を迎えてもジュンはまだまだ元気である。

・satisfy 「動」 ~を満足させる
ジュンのテクニックでは、私を満足させるにはまだ足りない。

・argue 「動」 ~と主張する
意外にも、ジュンは前よりも後ろが良いと主張してきた。


ジ「おい薔薇水晶!さっき本屋でこんなモノ見つけたぞ!?どういうことだよ!?」
薔「どうって…『ばらたん』だよ?好評につき、シリーズをしたいって、さっきプロデューサから連絡があった」
ジ「やめろぉおぉおぉお!!!!」


真「…あら?アナタ達もジュンの家に行くところ?」
水「そうよぉ…まだ調教が足りないみたいだからねぇ…」
蒼「おかしいなぁ。ジュン君は僕一筋って言ってたのになぁ…」
巴「・・・」シャキン!

 

 


 


の「う~ん、ジュン君と真紅ちゃん…一緒に寝泊まりしてる割りには進展が見込めないわねぇ…あ、そうよぅ!」

の「ジュン君~。真紅ちゃ~ん。お夕飯よぅ~」
ジ「う~い。て…なんだコレ…?」
の「それはマムシの蒲焼きよぅ。食べて食べて~♪このバイアグラ入りスッポン汁なんか力作なのよぅ~」
真「なんと言うか…禍禍しい雰囲気ね…」
の「そうそう真紅ちゃん。後で中国秘伝の性強マッサージしてあげるから私の部屋に来てね?その間ジュン君はこのビデオを見てでレッスンを…」
ジ「よし、逃げるぞ真紅」

 

 


 


ローゼンメイデンがカラオケでアリプロを歌ったら


水銀燈の場合
『ひ~ざまづ~いてお嘗めよ~♪』
JUM「はい喜んで銀様!!!!(うはwww)」
水銀燈には脆いて足をお嘗めが似合う

金糸雀の場合
『薔薇の~手j』
JUM「演奏終了っと」
金「なにするかしらーまだ歌いとt」
JUM「銀様他のも歌って下さい!」

金「ショボーン(´・ω・`)」
金糸雀の歌は需要が無い

み「くぉおぉぉおジュンジュンめええぇぇ!!!私のカナによくもぉぉおおぉお!!!!」 

翠星石の場合
『答え~は必要ですぅ~♪』
JUM「なんの曲だかわからなくなるから普通に歌え」
翠には興味ねぇ

蒼星石の場合
『優しくて哀しい~気持ちはいつどこで~♪』
JUM「もう文句の付け所がありません、うますぎます蒼星石さん」
蒼「そんな…誉め過ぎだよ///」
蒼い子かわえぇぇえ


翠「なんですかこの扱いの差は!!」 

 

 


 


BI・N・JO

薔薇水晶の場合
薔『Love will give wish to all the people♪」』
紅「明らかにキャラが違うのだわ」

雪華綺晶の場合
雪『さあ晩餐を共にしよう、愛すべき美食家達♪』
翠「キャラに合いすぎですぅ・・・」

 

 


 


こちらも便乗。
巴と薔薇水晶がデュエットした場合。

巴・薔「ナルシスノワ~ル♪」
ジ「…何故僕を見て歌う?」
梅「需要があれば供給もある!さあ、先生と一緒に神に背こうじゃないか!」
ジ「やっ、やめ…アッー!」

巴・薔「ナルシスノワ~ル♪」ハアハア

 

 


 


保守短編・馬鹿乙女

ドンドンドンドン!!

薔「…誰?」
の「私、桜田のりよぅ!」
薔「ホントに…のりさん?」
の「ホントよぅ!」
薔「のりさんだったら…この問題に答えられる…筈…」
の「問題?」


薔「JUMのとっておきの秘密をひとつ…」
の「最近は床オナ(検閲削除)」


薔(ガラガラッ)「やっぱりのりさん…♪ところで床(検閲ry)についてkwsk」
の「いいわよぅ♪若女将モノのDVDを観ながら(検ry)」



J『捜さないでください』
の「……って手紙を置いてJUM君がいなくなっちゃった…」
薔「(つ∀`)アチャー」

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