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ジ「僕の携帯な……凄いんだぞ……。【まいひ】で予測変換見てみろよ。」

真「同じ機種だから自分のでやるわ。
………なんでこれが予測変換で出てくるの……?」

ジ「さあ……?なんで【舞姫】が……。」


意外なものまで予測変換にあるよな 



薔「ねえ・・・真紅」
紅「なに? 珍しいわね、貴女から話しかけてくるなんて」
薔「実は・・・」

ダレモイナイ (゚Д∇;≡;゚д∇) ハナスナラ イマノウチ

紅「なんなのキョロキョロして。用事があるなら早くして頂戴」
薔「おk。真紅は・・・知ってた?」
紅「だから、何のことよ」
薔「ここだけの話・・・ピカチュウは・・・・・・女の子だった」
紅「はあ? 貴女、何を馬鹿なこと言って--」
薔「ホントだよ? ほぉら・・・証拠写真」

ttp://rozeen.rdy.jp/up/vipww25763.jpg

ttp://rozeen.rdy.jp/up/vipww25764.jpg

紅「ななななっ?! なによこれは!!」(////)ハァハァ
薔「無修正画像・・・すっごくエッチだよね」
紅「け、けしからんのだわ!! 卑猥なのだわ!!」(////)ハァハァハァハァ
薔「・・・とか言ってる割に、真紅・・・とっても嬉しそう」
紅「ちょ、ちが--」Σ(////)
薔「そんなに気に入ったのなら次は・・・くんくんが女の子だって証拠・・・見せてあげる」
紅「ら、らめぇ--!!」

その後、真紅は“くんくん雌ヴァージョン”(密造ぐんぐん)を見せられてブチギレ(開眼)。
薔薇水晶と共に暗黒面(あぶない趣味)へ落ちていったという。

紅「次は伝説の“フタナリくんくん”をゲットだぜ! なのだわ♪」( ゚∀゚)ノ
薔「らぢゃー♪」( =゚ω∇)ノ 




み「カナ~、次はこれに着替えて~♪」
金「はーい。」
み「きゃあーっ♪かっわいぃ~!!」パシャパシャ

金(普段忙しいみっちゃんのために、今日は家族サービスといくかしら。)

み「えっとぉ…じゃあ次はこの服を。」
金「は~…って、いぃっ!?」
み「どうかした?」
金「み…みっちゃん、その服は…何かしら?」
み「何って…赤ちゃんの衣装よ。ほら、おしゃぶりにガラガラもあるわよ♪」
金「そ…それは、いくらなんでも…」
み「ほぉら…怖くないから今はいてるパンツを脱いでこのオムツを……ハァハァ。」
金「っ!?
い…いやぁああああ!!ジューーン、助けてかしらぁあああああああああ!!」ダッ!
み「あぁっ!カナぁーー!!」


【その夜】
み「はぁ……」

『flom:カナ
件名:家出します。
本文:身の危険を感じるのでしばらくの間ジュンのおうちに泊まるかしら。
…もし近付いたら、絶交するかしら。』 


み「一体何がいけなかったんでしょうかねぇ…?」
槐「難しい年頃だからな…私もよくわからん。」
み「どうしたらいいと思いますか?槐先生。」
槐「そうだな…私なら、ばらしーが怒ったときなどは決して怯まずより一層の愛情を持って接してやりたいと思うな。」
み「ふむふむ…具体的には?」

槐「最近では私が精一杯心を込めて作った『若奥様変身セット』を贈ってやったさ!
勿論生地も最高級!仕上げも一切妥協なしだ!
だが何故かばらしーは喜んでくれなかった…きっと照れ隠し、もしくはオプションが足りなかったのではないかと考察し更なる追求をしているところだ!」
み「グレィトォ!グレイトです槐先生!よ~っし、そうと決まれば私も頑張らなくちゃ!まずは衣装を作り直して…更にオプションを増やさないと…」ゴゴゴゴ…
槐「その意気だ!お互い頑張ろう、草笛くん!」
み「はい!槐先生。今夜はとことん飲んで語り明かしましょう!!」
槐「勿論だとも!」

み・槐「「あはははははははははwwwかんぱぁ~~い♪」」


白(駄目だこいつら…) 




翠「かぁいいですぅ~」
雛「なの~」
ジ「ん、なんだそれ?」
真「ハムスターよ。ちょっとせわしないけど、とても愛らしいのだわ」
ガチャ
水「はぁい、ネズミ見に来たわよぉ…って!な、なんなのこのラブリー感は…!もっと良く見せなさい!!」
蒼「わぁ、本当に可愛いハムスターだね」
金「癒されるかしら~」
薔「ハムぷりてぃー」
雪「まぁ、なんて美味しそうなハム酢豚」ぐ~



雪「どうして追い出されたのでしょう…軽い冗談でしたのに…」
ジ「自分の腹に手を当てて考るんだな」




紅「ローゼンメイデントロイメント・ドラマCDクリスマス編、来月21日発売予定なのだわ!」
金「音楽もクリスマス仕様に再編集!更に今回はクリスマスオリジナルソングもあるって話かしら~♪」
翠「金のない奴は恐喝してでも買いやがれですぅ♪」
蒼「こらこら…でも、トロイメントの舞台は夏だったから色々と新しいね。」
雛「またみんなに会えたら嬉しいの~♪」
薔「私たちにも…出番があるといいね…。」

銀「あ~ら貴女達…揃いも揃って低レベルねぇ。
私なんか今年中にアンニュ~イの新作CDが2枚も出るのよぉ♪ね、めぐぅ?」
め「えぇ♪」
6人『なっ!?』
銀「ま、所詮あんたらじゃ束になっても私にはかなわないって事よぉ。じゃ、行きましょ、めぐ。これからアニ○ージュの方と打ち合わせよぉ。」
め「うん、じゃあね、みんな♪」スタスタスタ…

紅「あンのヤク中…」
翠「むっ殺すです…」
蒼「脱がして縛っていたぶって…」
雛「死ぬより屈辱的な目に合わせてやるの…」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…

果たして水銀燈は無事CDが出せるのか!?何はともあれ年末はみんなでローゼン分を補給だ!!

雪「…どのみち私には関係ありませんわ………くすん。」



雛苺と金糸雀が喧嘩をしているようです

雛「うにゅーは世界一美味しいのー」
金「何を言ってるのかしらー?じゃあみっちゃんの卵焼きは宇宙一美味しいかしら!」
雛「むぅ、違うもん!ジュンやトゥモエの買ってきたうにゅーはこーんなに美味しいのよ!」
金「卵焼きだって負けてないかしら!みっちゃんの卵焼きはこんなにこーーんなに美味しいかしら!」
雛「うぃ…カナは分かってないのよ!だからヒナのうにゅー分けてあげるの!」
金「じゃあカナも卵焼き分けてあげるかしら!思い知るかしらー!」


交換して
雛(うゅ…美味しいの…)
金(これはなかなか…いやすごい美味しいかしら…)
雛「ヒ…ヒナね、一口じゃ分からなかったからもいっかい交換こしたいの…」
金「あ…あら奇遇ね!カナも一口じゃ分からなかったかしら!もいっかい交換こするかしら!」

結局二人は全部交換してお互い美味しそうに食べたそうな
ヒナもカナも虐待されたりアンチ多かったりするが俺は可愛いと思うぞうん




雪華綺晶とジュンと水銀燈が話しています

「新ワザを習得致しましたので見てください!」
「誰かに教わったのぉ?」
「ピンク色で丸くて食欲旺盛で何でも模倣出来る方です。」
「嫌な予感しかしないが…なんてワザなんだ?」
「『吸い込み』ですわ♪」ヒュゴォォォ!
「ぎいゃぁぁ……」ゴクン
「…スカなので呑んじゃいました。」
「駄目ぇ!ぺっ、しなさい!ぺっ!」
「ん~ぺっ!」ドサリ
「し、死ぬかと…」
「じゃあ水銀燈を♪」ヒュゴォォォ!
「いやぁぁぁ……」
「ウイングを模倣しましたわ!」ジャキィン!
「…水銀燈成仏してくれ…」
「他の方にも見せてきますわ♪」バッサバッサ

数時間後みっちゃんのマンションが絶叫と共に崩壊したとかなんとか。 

 

 


 


桜田荘物語』

~前回までのあらすじ~

20歳になった桜田ジュンは両親からボロアパートを譲り受ける。
こんなぼろぼろで、町外れのアパートになんて誰も住まねーよなんて思っていたら
なんと一挙に8人も入居者が。しかも全員女の子。うっはー。
そして今日もてんやわんやの大騒ぎの一日が始まる・・・。

登場人物紹介

桜田ジュン(管理人)
ふらふらしていたら無理やり両親の所有するボロアパートの管理人をやらされることに。
住人は増えたものの、日々家賃滞納に悩んでいる。

水銀燈(101号室)
自称芸術家。どこからかガラクタを拾ってきては積み上げて芸術作品(本人談)に仕上げる。
しかしアパートの敷地内に勝手に積み上げては放っておくものだから、管理人はほとほと困っているそうです。

金糸雀(101号室)
自称バイオリニスト。桜田荘の住人たちから「夜に楽器演奏するな!」という抗議の声が上がり涙目。
昼間はアルバイト、アルバイトで夜しか練習する時間がないのに・・・。

翠星石(202号室)
大学生。料理上手。口は悪い。何かと管理人に絡みたがる。
料理スキルのない人々のために(主に管理人、201号室の住人)おすそ分けの分のおかずも作ってたりする。

蒼星石(202号室)
大学生。ツンデレ女(姉)の制御装置かと思ったらこちらもかなり思い込みが激しかったりドジだったり。
基本的に空気が読めない。でも悪気がなければ悪意もないので扱いが難しい。

真紅(201号室)
高校生。家出人。お嬢様。管理人をコキ使う悪女。それを管理人が指摘すると顔を真っ赤にして怒る。
トラブルメーカー。落ち着いていて、冷静そうだが、好奇心旺盛。家賃滞納常習犯。

雛苺(201号室)
中学生。家出人。おてんば姫。管理人をもてあそぶ悪女。無邪気に邪気を振りまく。
わんぱく娘。うまく姉をコントロールし、制御する。黒幕。

薔薇水晶(103号室)
フリーター。よく分からない人。気がついたらいる。振り向いたらいる。なぜかどの部屋の鍵も持っている。
「私はこのアパートの守護神なのさ」(本人談)

雪華綺晶(103号室)
暇人。大飯喰らい。どこから稼いでくるのかはよくわからないが、今のところ家賃滞納ゼロ。
喰らうものと料理するものだからか、翠星石と仲がよい。


雛「書く気も無いのにあらすじとか登場人物とかでっちあげちゃって、作者、暇人にもほどがあるの」
紅「まったくなのだわ」

 

 


 


子供A「やーいやーいちび眼鏡ー!」
ジ「やめてよー!眼鏡返してー!
子供B「お前眼鏡なかったらなにも見えないんだろー?じゃあこうしてやるよー!」
グシャ
子供AB「「アハハハハどーだ!まいったか!」」
ジ「もう止めてよ!あっちいけってばぁ!」
子供AB「「アハハハじゃーなチビ眼鏡猿!」」
ジ「グスッ、ヒッグ、僕の…眼鏡…」
「大丈夫?」
ジ「…お姉ちゃんだぁれ?」
水「私は水銀燈よぉ」
ジ「すいぎんとー…お姉ちゃん?」
水「そうよぉ。あなたの名前は?」
ジ「僕は…じゅん。さくらだじゅん」
水「そう、ジュン君かぁ。ねぇ、眼鏡大丈夫?」
ジ「……平気だもん。僕は強いんだもん…良い子だもん…一人でもへっちゃらだもん…グスツ」
水「そぉ、じゃあお姉ちゃんと遊びましょぉ?」
ジ「…え?」
水「ね?一緒に遊びましょ?」
ジ「…すいぎんとーお姉ちゃんはおともだちになってくれる?」
水「もちろんよぉ♪お姉ちゃんはジュン君のお友達よぉ」
ジ「……うん!あそぼあそぼ!」

夕方
水「そろそろ帰る時間よぉ」
ジ「…ねぇすいぎんとーお姉ちゃん?」
水「なぁにジュン君?」
ジ「僕おっきくなったらすいぎんとーお姉ちゃんの王子様になる!」
水「ホントに?ありがとぉ」
ジ「また遊んでくれる?」
水「えぇ、喜んで♪」
ジ「やったー!じゃあバイバイ!ありがとうすいぎんとーお姉ちゃん!」
水「ばいばぁいジュン君♪…昔の私にそっくり。頑張るのよぉ、ジュン君」

 

 


 


め「あ~…あぁ~~~♪」
み「何やってんの?めぐちゃん。」
め「あ、みっちゃんさん…いえ、今年発売のアンニュ~イのCDに向けて声を調節してるんです。」
み「そっか、いいなぁ…私もオフィシャルで出番がほしいな~。」
め「みっちゃんさんはこのスレではミーディアム中一番出番があるじゃないですか。」
み「…損な役回りの短編だけならね。
私もめぐちゃんたちみたいに長編でいい役回りが欲し~い!」
め「久々の全員集合みたいですし…きっと出番もありますよ。」

の「うふふ~♪」
巴「♪」
め「あ、のりさんに巴ちゃん…ご機嫌ですね。」
の「わかるぅ?私も来月発売のトロイメントクリスマスCDに向けてウキウキなのよぅ♪」
み「多分ジュンジュンの家が中心だからねぇ…のりちゃんの出番も増えるってことか。」
の「わかります?うふふ~♪久々の出番、久々の出番♪」
巴「私も何だかんだで出番がありそうな予感がビンビンしてて楽しみです。」
め・み・の・巴『あははははははwww』



オディール「……ケッ、気に入らねぇ。」




【お作りいたしませう】

銀「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
銀「メグの病気の特効薬をよ!」
J「な、なんだってー」 シリアス

金「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
金「もちろんお卵焼きかしら」
J「あ、砂糖入りも結構いけるな」
金「でしょでしょ」 ホノボノ

翠「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
翠「うぐぐ…なんでもないです」
J「?」 フタリノアイ

蒼「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
蒼「薔薇の庭園だよ」
J「大変そうだな」
蒼「二人の庭で薔薇に囲まれたい…なんて」 ロマンティック 

真「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
真「お庭で紅茶をたしなむ風景を」
J「真紅は座って飲むだけじゃない?」 ニッコリ

雛「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
雛「雛は巴に、ジュンはのりにお礼の手紙」
J「照れくさいよ」
雛「そんなこというと、めっなの」 プンスカ

雪「一緒にお作りいたしましょう」
J「なにを?」
雪「鏡の中で幸せな夢」
J「それはけっきょく一人じゃないかな?」 ポツン

み「一緒にお作りいたしましょう」
J「やだ」
み「…」
J「…」
み「…」 フジョーン

 

 


 


薔「やっほー…バ金糸雀…。」
金「ちょっ…!余計な言葉が混じってるかしら!訂正を要求するのかしら!!」
薔「ごめん…確かに余計だった…訂正する…。」
金「…わかればいいのかしら。」


薔「おはよう…バカ…。」
金「かしらぁぁぁぁ~!!」

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