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教えてばらしー《数学》


ジ「なぁ水銀燈。ちょっと数学で教えて欲しいところがあるんだけど…」
水「いいわよぉ、何が解らないの?」
薔「大丈夫…私に全てを委ねて…ジュンは感じるだけでいいの…」

ジ「まずこの公式が上手く問題にハメられなくてさ」
水「え~と、まずコレは問題に合わせて式を…」
薔「そんな…ジュンのが私にハメられないなんて…そんなに大きいんだ…。でも大丈夫…どんなに痛くたって辛くたって…ジュンとだったら耐えられるから…」

ジ「で、次にこのタイプの問題を解くといつも答えが大きくなっちゃうんだけど」
水「ジュン、あなた単位を間違えてるわよぉ。これは10の…」
薔「いつも大きくなるの…?そっか、ジュンはいつも興奮してるんだね…。任せて…ジュンがいつも大きくしちゃうなら、私が何度でも小さくしてあげる…。ううん、気にしないで…私はジュンに求められるだけで満足だから…」

ジ「最後にコレなんだけど、問題は解けるんだけど何やってんのかわかんないというか、全体が見えないというか…」
水「なるほどねぇ。そういう時は…」
薔「何をしてるかなんて…愛を確かめ合ってるんだよ…?もう、女の子にそういう事言わせるんだ…。それに全体が見たいなら騎乗位がオススメ。その後でバックや他の体位を試せば余すとこなく私があられもない姿で喘いでるのを見られるよ…」

ジ「…うん、ありがとう!助かったよ。手間とらせて悪かったな」
水「うふふ、気にしないでぇ。」
薔「また呼んでね」

 

 


 


教えてばらしー《英語》


ジ「なぁ真紅。ちょっと英語教えてくれないか?」
真「構わないのだわ」
薔「準備は何時でもできてるから…」

ジ「まずさ、どうやったらここの穴埋めが入るんだ?」
真「ほら、この文の主語は前と同じで…」
薔「どう入れるって…ねじ込むとしか…あうう、ジュン!本当はわかって言ってるんでしょ!もう…バカ…」

ジ「ん~、どうしてofが入るのかスッキリいかないんだけど…」
真「まずは前置詞のニュアンスを知ることね。例えば…」
薔「ごめんね…私のテクが未熟だからイケないんだよね…私も頑張って勉強するから…あ、だけど私がカラダを許すのはジュンだけなんだからね…?本当だよ…?」

ジ「あ、そうそう。今更だけどさ、LとRってどういう舌使いするんだっけ」
真「本当に今更ね。いい?Lは…」
薔「その…ジュンのしたいようにすれば良いんじゃないかな…欲望のままにというか…どんなプレイだってジュンの舌なら私は感じちゃうんだから…ほら、もうこんなに…」

ジ「ん、こんなもんかな。サンキューな」
真「どう致しましてなのだわ」
薔「遠慮しないでね」

 

 


 


薔薇水晶とエンジュが洋画劇場を見ているようです。

薔薇「やっぱり在る曲げ丼は良い…はりー…カッコ良すぎ…」
エ「うむ、正に父親の鏡だな。」
薔薇「ねえ…パパがはりーで…ジュンがえーじぇえーだったら…」
エ「もちろんだ。ジュン君を讃えて送り出し、お前との約束を守って生きて帰るとも。」



白崎「で?薔薇しぃちゃんに家追い出された訳かい?」
エ「何でだぁ…何でなんだよぉ…私は約束を破らない良い父親なのに…」

洋画は吹き替えで見ると声が合ってない事があるよね保守

 

 


 


薔「VIPが重い…」
ジ「HIPが重い?なんだ、太ったのか?」薔「…真紅にジュンの秘蔵DVDの場所教え」
ジ「スマン、嘘だ。まぁ、確かにびっくりしたな。携帯だと一瞬スレが全滅してたしな」
薔「私達はVIPで生かされてる身…だからVIPを軽くしようと思います…」
ジ「はぁ、どうやって?」
薔「まずはジュンが言った通り私のHIPを軽くします…」
ジ「・・・」
薔「そのためにまず私がジュンの上に跨がり、主に股の辺りで上下に腰をふってそれから…あれ?ジュンドコー?」


結構びびった保守。



薔「……ねぇ、ジュン?」
ジ「ん?」
薔「今回のスレタイにちなんで…【子作り】【いたしませう】…。」
ジ「それを言うなら【お作り】【しませう】…だろ?」


薔「…異論は認めない…さぁ、いざ作りませう、早く作りませう、今作りませう…。」ガバッ
ジ「な、なにをするきさまー!?」 



AM25:30
こちらばらしーちゃん。JUMのベッドに侵入したよ。
このまま添い寝を続けちゃうね。ターゲットはすやすや眠ってるよ。
ギュッ(JUMが薔薇水晶に抱きつく)
!?・・ドキドキドキドキ(///)
J「・・薔薇水晶か・・いつもの事だしまぁいいや・・おやs」

zzz・・・

アレ?・・・
JUMに布団を掛けて一緒に寝る薔薇水晶でした。 

 

 


 


ジ「(寝苦しい…)」
薔「…………」
ジ「ハッ!? 薔薇水晶!!?」
薔「貴方と合体……」
ジ「しない!」
薔「してみました」
ジ「既に合体済だと!? こ、こら放せ! というか抜け!」
薔「それは出来ないぜ…って痛ッ!? う、動かないで! いっ痛ぁッ!!」
ジ「あ…イテッ! き、キツイぞこれは……あ、血」
薔「ひぃーん、いだいよおぉ」
ジ「ぬぬぬ…」

雪「これは大変」
ジ「雪華綺晶ぉ、た、助けてくれ」
雪「いけませんわね……これではイケません(chu!)」
ジ「!? な、何だ行き成り!」
雪「きちんと三体合体しなければいけません……よいしょ!」
ジ「わ! ちょ、跨ぐな!」
雪「さあジュン様! お口とお手々がお留守ですわよ!」
薔「ちょ…二人でナニをやってる……ギャ――ッ!」
ジ「あ!? ごめん! 解った手と口だな、むぐ…」

その後、JUMの才能と努力で合体は性交したそうな。
保守。

 

 


 


保守短編・馬鹿乙女

ドンドンドンドン!!

J「誰だ?」
薔「…私…薔薇水晶…」
J「ホントに薔薇水晶か?」
薔(カチャカチャ)「…うん…そうだよ…」
J「薔薇水晶だったらこの問題に答えられるはずだ」
薔(ガラガラッ)「…ばっちこーい」


J「なんで問題出す前に入ってくるんだよ。つーか鍵は?」
薇「…必殺ばらしーピッキング」シャキーン
J「犯罪じゃねーか!」


 薔「んー、三宅裕司です…」
ジ「いきなり何を」
薔「…細かすぎて伝わらないモノマネ」
ジ「あまりに似てなくて伝わらなかったぞ、今の」
薔「あそこが立ってるのが主人です」
ジ「奥さんが天然だって話な。「が」と「に」を間違えたと」
薔「アソコが立ってるのが主人です。てゆうか、ご主人様…///」
ジ「僕はお前のご主人様ではないしアソコも立ってないってなにをするきさまー!」

 

 


 

 

ジ「だから最近寒くなってきたから露出度の高いコスプレは控えろって言っただろ」
薔「だって…くしゅん!」
ジ「まったく…うわ、結構熱高いな」
薔「体が熱いの…だからジュンの座薬を私のおひぃにいへへ…」
ジ「下ネタのキレも半減だな」
薔「無念…」
ジ「じゃあ薬取ってくるから大人しく寝てろよ」
薔「ねぇ…おでことおでこで…熱計って…?」
ジ「…ったく。ほら、コレでいいか」コツン
薔「・・・」じ~
ジ「うお!?…普通こういう時って目をつぶらないか?てか、顔さっきよりも赤くなってる気がすんだけど」
薔「…病気のせい」
ジ「結構辛そうだな。急いで薬と熱さまシート持ってくるよ」
薔「うん…」
ジ「後でお粥も作ってやるから。ちゃんと寝てろよ」バタン
薔「…顔が赤のは…恋の病のせい…酷くなりそうだから…覚悟してね、ジュン…」

 

 


 


薔「…ジュン…電王ごっこしよう…」
JUM「ガンダムの次は仮面ライダーかよ…」
薔「私がゼロノスベルト…ジュンがゼロノスカード…さぁ…レッツ挿入」
JUM「こじつけにも程があるぞ」

 

 


 


眠れないのでジュンも眠れないようにしてみた。

ジ「う~ん、なんか寝付けないなぁ。下に行って何か飲むか…」
タッタッタ…
ジ「(あれ?薔薇水晶のヤツ…リビングで何してんだ?何か書いてる…?)」
薔「…笹塚君の出番が…う~ん…」
ジ「(笹塚?ローゼンのSSでも書いてるのかな)」
薔「まつり…で、あながみっちゃんと…」
ジ「(祭りに…穴とみっちゃんさん?)なぁ薔薇水晶。お前何書いてるんだ?」
薔「!!!ジ、ジュン!?」
ジ「何そんなに驚いてんだよ…ん、これ漫画か…んん!?茉莉にアナに美羽って…!まさか作者の『ばらスィー』って本当に薔薇水…」


アッー!


真「…ねぇ薔薇水晶?今朝からジュンの姿が見えないのだけれど…何か知らない?」
薔「さぁ…。たぶん、知ってはいけない事を知って黒服の人達に連れ去られたんだと思うよ…」
真「は?まったく、アニメや漫画の見すぎよ。えっと、あと探してない場所は…」
薔「…ジュン、運が悪かったね…」

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