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【電波的乙女 ver.薔薇】

薔「・・・。」
ジ「ん?どうした薔薇水晶?」
薔「…夕張市が破産した。」
ジ「随分古いなぁ。市庁舎競売にかけるってな。」
薔「ジュンは怖くないの?」
ジ「???僕たちの町も大丈夫かってことか?」
薔「(ふるふる)」
薔「忘れ去られたメロンが増殖して世界を滅ぼすかもしれない。」
ジ「その前に僕がお前に滅ばされそうな気がする」
薔「…私は電波を食うものだから。」
ジ「それネタ違う!つーか否定はなしか!?」

雪「北北東から来るのが美味しいですわ。」

 


 

薔「みっちゃんさんに問題です…。」
み「どんと来なさいっ!」
薔「では…棒状で…スイッチを入れたら電動で動き…穴に入れて使うと気持ちいいものってな~んだ…?」
み「棒状で…電動で、穴に入れて気持ちいいって……ええぇっ!?」
薔「人によっては…痛い人もいます…血が出たり…」
み「そ…それはいつ使うものなの?」
薔「う~ん…外でも家でも基本的にいつでも使えますが…夜が多いです…。」
み「あの…ちなみに薔薇水晶ちゃんは…使ったことあるの?」
薔「はい…毎晩。とても気持ちいいですよ…。
もしかしたら、みっちゃんさんも…持ってるんじゃないですか…?」
み「そ…そんなもの…私は…(///)」
薔「ほら…恥ずかしがらずに言ってみてください……もし正解したら…賞金10万円です…。」
み「マジ!?」
薔「マジです…ばらしー嘘付かない…。」

み(くっ…そんなのアレしかないじゃない!卑怯よ、こんな羞恥プレイ!
あぁ…でも10万円は欲しいし……仕方ないわ!恥は一瞬よ!頑張るのよ、みつ!!) 

み「わ…わかったわ…。」
薔「はい…では正解をどうぞ…。」
み「その……えと…ゴニョゴニョ…(///)」
薔「…え?何ですか?聞こえません…」
み「…っ!!(///)
ああ~、もうっ!バ○ブでしょ!バイ○!!私はそんなの買ったことも使ったこともないわよっ!!(///)」

薔「…ぶー。」
み「…え?」
薔「正解は…電動歯ブラシです…。」
み「………は?」
薔「穴(口)に入れて電動で動かす…歯茎が悪い人は痛くて血が出るかもしれないでしょ…?」
み「…あ。」
薔「いやぁ…何をどう考えたらそんな卑猥な答えになるのか…ピュアなばらしーには分かりませんなぁ…。」ニヤニヤ

み「は…ハメられたぁああああああああああッ!!(///)」

 


 

真「ジュン、紅茶を入れるのだわ。」

蒼「待ってよ真紅。僕のジュン君に手を出さないでよ!」

真紅「ジュンは私の家来よ!」

蒼「僕はジュン君の彼女だ!」

真&蒼「ジュン(君)はどっちを選ぶの?!」

J「え…僕は翠星石と婚約してるんだけど……」

翠「ジュンは私の物ですぅ~///」

真紅「…」
蒼「姉さん…」

 


 

疲れ気味保守

蒼「ジュン君にはこれだよね。」←リポDを差し出す
薔「そんなことない、ジュンにはこれ。」←ゼナを差し出す
ジ「ごめん。俺ユンケル派。」

翠「まったく、若いくせに何飲んでやがるですか!」
水「ヤク「黙ってろです!」(´・ω・`)」

 


 


【学園の危機】

ジ「皆、悪いことは言わない!早く学校から逃げろ!」
巴「何を突然? どうしたの!?」
ジ「(無言で後方を指す)」

蒼「小便はすませたか? 神様にお祈りは? 部屋のスミでガタガタふるえて命ごいをする心の準備はOK?」
め「見向きもしない神に祈るくらいなら、私が! この学園を! 変えてみせる!」
銀「…ヤクルトおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」
薔「……ジュンと公開H、ジュンと公開H、ジュンと公開H…」


ジ「感想は?」
巴「私が悪かったわ、早く逃げましょう。」
翠「何があったですぅ!?」
紅「後半2者は分かるわね。」

原因
蒼:出席表の男の欄に記載を移行されてた→梅岡を切断中
め:出席不足で留年の危機→校長を襲撃
銀:ベジータにヤクルトを踏まれる(事故)→
薔:ジュンが構ってくれないので欲求不満→爆発

 


 

蒼「皆!3連休だよ!」
翠「…どうしてそんなにテンション高いですか?」
蒼「3連休もあったらジュン君と…ふふふ。」
銀「そうはさせないわよぉ!」
紅「私の下僕を勝手に使わないで!」
蒼「え? 皆も一緒にじゃないの?」


ジ「パスポート切れてたかな。」
べ「なんだ、どこか行くのか?」
ジ「逃避行もかねて週末に世界遺産を見に行く「へぇ、興味ぶかい(各人語尾)」
  予定だったがどうやらここが僕の終末らしい。元気でなベジータ。」

 


 

ジ「ほら真紅。」
紅「コレは…コスモス?」
蒼「それは…しかも赤とはね。」
翠「真紅にぴったりですぅ。」
紅「? なんのこと?」
3人「秘密!」


雪「貴方にはコレ。」
薔「金木犀。」
「「10月6日の誕生花」」

今日誕生日の皆、ハッピーバースデー。

 


 

薔「銀ちゃん…何食べてるの…?」
銀「ん?コレよぉ。」
薔「これ…ヨーグルト…?」
銀「ヨーグルト?いいえ、ケフィアよぉ。
最近CMでやってるでしょ?これには乳酸菌がたっぷりなんだからぁ♪」

薔「……どう見ても精○です。本当にありが…」
銀「シャラップ!それ以上言うとジャンクにするわよぉ…?」

 


 

真「な……何なの……これは……気色の悪い。」
アハハハハ、アーッハッハッハ
翠「わ、笑い出しやがったですぅ!きめえですぅ!」
バタッ、ハハハ、ゴロゴロ
蒼「も、物凄い勢いで反応を困らせてくれるね………。」
ジタバタジタバタ
雛「気持ち悪いの~………。」
ピタッ………
銀「と、止まった……?」
アハハハハ!
「「「「ひゃっ!」」」」

 

 


 


ジ「アゲながら保守っと」
薔「もっと突き上げてぇえええ!」アンアン
ジ「…やっぱりザゲっと」
薔「もっと蔑んでぇええええ!」ハアハア
ジ「いっそ落ちろ」
薔「堕ちるぅ!堕ちちゃうぅううう!」アハーン

巴「・・・」ウズウズ
雛「自重するなの」

み「・・・」ウズウズ
金「自重するかしら」


ジ「………何やってるんだ?押し入れのなかで………これは!僕のくすぐりエルモか!懐かしい………。」
「「「「お前のかい!!」」」」




勇者「ようやくここまできたか…覚悟しろ!!魔王!!」
水銀燈「仕方ないわねぇ…この胸に抱かれて死になさぁい」
勇者「はいwwwwww喜んで死にますwwwww」

この国の平和はまだまだ先のようです 



ビッカーーーー
リンク「こ…これがトライフォースの聖なる光……なんてまぶしいんだ…」

金糸雀「ふっふっふー、トライフォースはこのローゼンメイデン一の頭脳派、金糸雀が楽してズルしていただきかしらー!…にしても少し汗をかいてしまったかしらー!」

こうして金糸雀の願いは叶い、見事卵焼きに囲まれる生活を手に入れたのだった。

リンク「ちょwwwwwmjskwwww」



ジ「さて、そういうわけだが何か質問はあるかな?」
翠「何も説明してない上に偉そうです…。」
紅「ジュン、早くこの縄を解きなさい。」
蒼「質問の前に解いて欲しいんだけど。」

ジ「だ が 断 る !」

雛「巴~、ジュンが怖いの~!」
金「何でカナまで縛られてるかしら~!?」
巴「桜田君!雛苺も金糸雀ちゃんもが怖がってる!開放してあげて!」

ジ「だ が 断 る !」

巴「…私の竹刀が火を噴くわよ?」
ジ「縛られた状態で?」
ノ「ご飯抜き。」
ジ「残念ながら自炊できる。」

銀「一体何が目的?」
ジ「皆の性格改善と躾。」
はぁ?
ジ「一言で言えば…調教。」
!?

ジ「ということで誰からやろうかな…もちろん皆の前でやってあげるよ。」


書いててジュンに腹が立ったのでここから先は削除しました。
ジュンをフルボッコにするには「『貴方の嫁』の可愛さは異常」と書き込んでください。




>>103 翠星石メインで続いてみた。

やれやれです。

ジ「な、翠星石!? どうやってその縄を!」
翠「どうも何も、緩く結びすぎですよジュン。」
紅「でかしたのだわ、翠星石! くんくん並みの働きよ。」
蒼「翠星石、僕の縄もお願いするよ。」

翠「・・・。」

蒼「翠星石?」
翠「…ジュン。何故、縄を緩めたのですか?」
ジ「そ、それは…お前が、あんまり痛がるから…。」
翠「…ジュンはいつもそうです。」
翠「調子に乗って悪ふざけして怒っても、優しくて包み込んでくれて…。」
翠「翠星石は…そんな、そんなジュンが」

翠「だいすきですよ。」

翠「だから…たまには弱音を吐いてくれたっていいです。」
翠「本気で怒ってくれてもいいです。」
翠「少しくらいなら酷いことされても大丈夫です。」
翠「その時は…翠星石が包み込んであげるです。」

翠「だから、今は、元のジュンに戻って…お願いです…。」
彼女はそう言って、目をつぶって顔を近づけt(

ここから先は省略されました。続きはワッフルでも可愛さ異常でも書けません。 




>>105
この後縛られてる人たちを放置したまま桃色空間に突入。
調子に乗った引き篭もりには各種拷問を予定中です。

以下片鱗。

「真紅、絆って大切なのね。」
「水銀燈…。私に合わせてくれる?」
「「絆ックル!」」

「ジュン君も女の子になればいいんだ!」
「そうすれば、ずっと三人一緒に…。」

「うゆ、竹刀が燃えてるの~。」
「あ、熱そうかしら~!」
「巴ちゃん、家は燃やさない程度にお願いね?」
「私の竹刀が唸って燃える!桜田殺せと輝き叫ぶ!」

「翠星石、君を世界で3番目に幸せにするよ。」
「そこは普通1番目ですよ!」
「君と出会った僕が1番幸せさ。」
「じゃあ2番目は誰です?」

「君の子どもさ。」



調子に乗りすぎた。今から反省する。



ジ「なぁペット飼うなら何がいい?」
真「もちろん犬なのだわ」
雛「ハムスターなの!」
翠「う~ん、リス…あたりですかねぇ」
金「カナリアかしら!」
蒼「僕は…カメかなぁ。一緒に縁側でお茶飲んでくれそう」
水「ペルシャ猫なら私にも合うかしらねぇ」
薔「ボルボックス…キレイ…」
雪「朱犬ですわ♪」
ジ「…まぁ、言いたい事は色々あるが、らしいっちゃらしいか。で?メグは?」
め「プラナリアね」
ジ「へ?プラナリアってあの…」
め「そう。真っ二つになっても二匹になって生き延びるヤツ。でも私はそんな事はしないわ。『三等分』にしてやるの…ほらどう?再生をしてみるけど出来ない…だって三等分だものね…。
真っ二つになっても生きながえようと不様にあがくのを三等分にして嘲笑ってやるのよ…ふふふふふ…」
ジ「・・・」
水「ごめんなさい…私の教育が間違ってたんだわぁ…」
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