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ジ「どうした、蒼星石。ぐったりしちゃって」
蒼「僕…自信無くしちゃったよ…」
ジ「何があったんだ? 言ってみろよ」
蒼「久しぶりにローゼンのDVD見直してたんだ…」
ジ「ふむ」
蒼「そうしたら僕の不遇っぷりに気付いてね…」
ジ「なんだよ、お前ばかでっかい鋏もってるじゃないか。雛苺なんて何にも持ってないぞ」
蒼「確かに強そうだよね…でも僕はそのお陰でシザーマンとか言われるんだよ? これでも女の子なのに」
ジ「う…」
蒼「しかも他のドールズの基本攻撃手段を思い出してみてよ。
  水銀燈は羽根を使ったものだし、金糸雀は音波攻撃。翠星石だって植物を操れるし、
  真紅は花びらで、雛苺は苺のツタ。薔薇水晶も水晶を飛ばすんだよ。
  接近戦なんて殆どみんなしないんだよ…」
ジ「で、でもお前だって人工精霊使ったり、帽子飛ばしたり出来るだろ?
  それに水銀燈と薔薇水晶は剣持ってるし真紅もステッキ持ってるぞ」
蒼「人工精霊もレンピカ一体だし、帽子もお父様に作って頂いたものだからできるだけ汚したくないんだ。
  それに…」
ジ「それに?」
蒼「折角水銀燈が接近戦で勝負してくれても、僕、負けてるんだよ?」
ジ「…」
蒼「…」
ジ「…ごめん…」
蒼「謝らないでよ」

 


 

>>18に便乗ほ

翠「あ、あのですね…や、やっぱり原作ですよ!ほら、原作ならそんなバトルとかもないからきっと…」
蒼「原作はそもそも出番が少ないよ……」
翠「気にすんなです、アニメでだってそんなに多くないじゃねぇですか、量より質ですぅ!」
蒼「……」
翠「ご…ごめんです、でもですね、おじじを救うために命をかけてつっこむシーンとか涙ものだと思うですし…」
蒼「それからまったく出番ないけどね……」
翠「す、翠星石の回想シーンに出てきたじゃないですか!すごく幸せそうな笑顔で……」
蒼「回想シーン、か……ふふ、すっかり過去の人だね…」
翠「ジュジュ、ジュンと9秒前の白で会ってるですよ!」
蒼「ああ、あれ…その後の水銀燈のインパクトが強すぎだったね…ジュンくんとフラグまでたててね…僕はなんにもなかったのにね…」
翠「すすす、翠星石との再会シーンとかすごくいいですよ!涙なしには見れないですぅ!」
蒼「あー…僕がなんか雪華綺晶の操り人形みたいになってるアレ…?完全に噛ませ犬だよね…。
  君も僕に会ったばっかりに死亡フラグたっちゃったし、悪いことしたよ……ごめんね、フフフ……」
翠「そそそ、そんなことねぇです!翠星石は蒼星石に会えて嬉しかったですよ!?
  れ、連載再開さえすれば、きっと二人とも生きて帰れるです!」
蒼「ふふ…するのかな、再開……」
翠「してくれねぇと翠星石も困るですぅ……」
蒼「そうだね……」



再開を祈って

 


 

前スレ>>18>>22に更に便乗

蒼「はあ…どうしようもないな。」
真紅「聞いたわ。蒼星石、ヘコんでるそうね。」
蒼「はは、なんかもうね…」
紅「甘ったれないで!」バッチィィン!
蒼「な、何するんだい真紅!」
紅「ふ、ふふふふ。人気投票で水銀燈・翠星石に敗れ、特別編で人気を下げ、ドラマCDでめぐに相談するも軽くあしらわれ、ここでは貧乳でいじられる私より不幸ですって?いいわ、地獄を見せてあげる…!」
蒼「そ、それには同情するけど…原作もアニメも僕が最初に死んでる(?)んだよ?」
紅「…………………」

ジュン「凄まじい負のオーラ出してるなあの2人…」
翠星石「2人して隅っこでのの字書いてるですぅ…」

保守

 


 

さらに便乗

雪「さっきからうだうだと鬱陶しい愚痴ご苦労さんです。これだけ暗い雰囲気じゃスレも落ちるのも納得です」
蒼「ちょ、ちょっと…そんな言い方はないだろう!?」
雪「いいえ、だいたい蒼星石は贅沢すぎるんです」
蒼「そんな、僕のどこが贅沢だって言うんだい!」
雪「いいですか、私なんてアニメじゃ最後にコマだけちょろっとでてくるだけです。
  しかも途中まで薔薇水晶とか言われてました。いまだに薔薇の右左を間違えられてたりしますよ。
  そのうえ原作じゃ結局サイコな悪役のままで、水銀燈のようにわけありな背景が示唆されたりもなかったわけです!」
蒼「それは可哀想だけど…でも、大食いみたいな個性付けがされてよかったじゃないか。
  僕なんてとりたてて個性のない地味キャラ扱いだし……」
雪「ぼ、僕っ子がどの面さげて~!いいですか、あなたの人気は短編の数を見るだけでもわかるでしょう!
  私なんてみっちゃん以下なんですよ!?仮にも薔薇乙女の一員である私が!」
蒼「な…で、でも、君は原作でボス級の大活躍じゃないか!僕なんて噛ませ犬だよ!?」
雪「それでも人気があるのが勝ち組です!」
蒼「僕の方が不幸だ!」
雪「いーえ、私の方が拭こうです!」



銀「…なんか趣旨変わってなぁい…?」
金「不幸自慢になってるかしら…」
翠「みんな不満があるんですねぇ……」
巴「……ウズウズ」
ジ「……やめろよ、柏葉」

 


 

bi n jo

蒼「絶望タイフーン…」
ジ「どした唐突に」
蒼「今考えた必殺技の名前…」
ジ「悲しくなってくるな」
蒼「しょうがないじゃない」

 


 

便乗 

雛「ヒナは幸せなのよ~」
蒼「大好きなミーディアムと別れ別れになったのに?」
雛「そのかわりジュンと一緒になれたからいいのよ~」
蒼「アニメじゃ動かなくなっちゃうのに?」
雛「それは仕方ないことなの、雛が蒔いた種が育った結果なのよ。いまさら恨み言なんていいっこなしなの」
蒼「原作じゃ食べられちゃうし・・・」
雛「真紅たちがきっと仇をとってくれるの!」
蒼「もう再開しないかもしれないよ?」
雛「そんなの関係ないの。信じることは譲れないのよ!」
蒼「でも・・・」
ジ「お前の負けだよ蒼星石」
蒼「・・・・・・ぐすん」

 


 

更なる便乗

薔「みんな自分勝手…………」
ジ「薔薇水晶も結構な哀しい役だったよな。」
薔「それに確実に三期にでれない……」
ジ「……ローザミスティカ無いから他のドールみたいにアリスの一部にもなれないしな……。」
薔「流石ジュン………よく分かってる」
ジ「でも僕も紅茶入れさせられて勝手に力盗られていくんだぞ……アリスとかそんな大それた物にもなれないのに……」
薔「どっか……旅に出ようか……」
ジ「できればあの世以外でなら………」

嗚呼、ネガティブ

 


 

蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」
蒼「…」
金「…」

ジ「言葉はいらないのな…」
み「カナ…」



保守を忘れない 落下していくスレ守る
生まれたてのスレだから 夢を語るスレだから

二度と眠らない うたた寝して落とさない
きっと想像以上に 過酷な時間が ボクを待ってる

―――○―――――――――――――――

     ○

   ○

蒼「寝るもんか・・・寝ないで粘り続けるんだ・・・」
J「なあ蒼星石、僕がやっておくから・・・」
蒼「気にしないで!ボクが素直な翠星石をもっと見たいだけだから!」
J「あ・・・ああ、そう・・・」
蒼「JUMくん!ボクが寝そうになったらすぐ起こしてね」
J「ん、わかった。今夜は寝かさない。」
蒼「・・・・・・際どい発言だけど、聞き流しておくね。」

J&蒼「寝る間も惜しんで保守!」 


保守をしてもう少し 最後まで走り抜けさせて
どんなに過疎なときも ここにはROMがいるです

追い求めて>>1000のレスを

―――○――――――――――――――― 

     ○ 

   ○

翠「・・・J,JUM・・・翠星石は、もうダメですぅ・・・」
J「諦めたらそこで試合終了だぞ!がんばれ!」
翠「もう大丈夫なはずです、きっと誰かが代わりに保守してくれるですよ・・・」
J「・・・翠星石。守ってもらうばかりじゃ、強い人間にはなれないんだ・・・」
翠「名言風に綺麗にまとめようとしても無駄ですぅ。翠星石はもう寝るです」
J「!・・・しかたない。じゃあ、翠星石。寝る前にもう一度だけ保守するんだ」
翠「・・・んんー、しゃあないやつですねぇ」

翠「保守、ですぅ・・・にゃむにゃむ・・・」
J「なんという就寝速度だ・・・この数値!かの眼鏡ダメ少年を遥かに上回る!」 





どんなときもどんなときも スレの状況を見極めて
保守のできる人に なりたいのなら がんばればいい

ずっと起きてずっと起きて このスレを守れる強さを
自分の役目と 自己暗示をかけて

―――○―――――――――――――――  

     ○  

   ○ 

薔「まだだ!まだ終わらんよ!」
J「・・・なぜ赤い彗星?」
薔「・・・ちょっとした気分転換・・・心は常に彼(アッガイ)のもの・・・」
J「なんだ、そうなの。てっきり趣味が変わったのかと」
薔「あ、でも・・・」
J「?」
薔「・・・身体は、JUMのもの・・・」(シュル)

J「・・・このスレと、そして僕の貞操を死守!」 



金「お姉ちゃんと見せかけて、おちょなんさん」
銀「なぁに、金糸雀?」
金「今日真紅が」
銀「それは面白いわねぇ」
金「…」
銀「あらあらどうしたのぉ?うふふ」
金「お姉ちゃん目が笑ってない…」
銀「次その呼び方したら目も当てられない姿にするわよ?」
金「ららら、らじゃったかしら」 



真「今日は暑いのだわ…」
蒼「秋なのにね…」
翆「でも頑張って保守しねーといけねーですぅ…」
薔「これだけ暑ければジュンも私に欲情するよね…」
ジ「しねーよ…」 

そんな保守。 

薔「ジュン!もうほとんど性欲のカタマリになってるよ!早く私とベッドに行こうよ!!」
ジ「病院行け」 



水銀燈「あ~、何でこんなに暑いのぉ!?もう9月下旬なのにぃ!」
真紅「今日は真夏日の所もあるらしいわ。所謂残暑というものね。」
水「やってらんないわぁ…あらぁ……ねぇ、真紅ぅ?貴女、私の乳酸菌50倍増量ヤクルトアイスくんくん当たりくじ付き知らなぁい?」
紅「(ビクッ)………」
水「しぃ~ん~くぅ~?」
紅「あ、後で買って返せばいいでモガガッ!」
水「………ぷはぁ、真紅の口の中はヤクルト風味ねぇ…」
紅「い、いきなり何するのよ、このジャンク!」
水「あらぁ?自分の立場が解ってないようねぇ…?」
紅「何を言って…何よその手つきというかギラギラした眼でにじりよっていやその落ち着いて私が悪かったわ許してごめんなさいってぇ!?」

アッーーーーー!


昼夜の温度差が10度以上も違うと体調崩しやすいよ保守

 


 

「そ言えば。水銀燈。また胸でかくなったですか?」
「は?…言われてみればぁ。……いい加減、止まってほしいんだけどぉ」
「あはは、大き過ぎると可愛いブラ、探しにくいもんね」

「うゅー、肩が痛いのよー、トントンって叩いてもずっと痛いの…」
「その痛み、少し羨ましいのかしら」
「雛苺お姉様…美味しそうですわ……」
「きらきーが言うと、食欲にしか聞こえない。因みにばらしーはぼよよんぼよよん…」

「…………………。
水銀燈と雛苺と薔薇水晶の胸は大きい。だから、おっぱい」
「…へ?し、真紅ぅ……?」
「翠星石と蒼星石、金糸雀、雪華綺晶の胸は普通。だから、ふにゅー」
「……なんですか、その妙な略称は。と言うか、普通って…」
「……私は、私だけの胸が小さいの。だから、ちっぱい。
ちっぱい…ふふ、あははははははは………っ」
「真紅ぅ!そんな悲しい顔で笑わないでぇぇぇ…!」

「………何してんだ、あいつらは」
「………くっ。真紅、わかる、わかるわ……っ」
「…柿崎さんまで、なんで泣いてるんですか」
「桜田君、真紅はライバルだけど…いいわ、許してあげる。
彼女の胸を揉みしだいてあげて……っ」
「柏葉まで!?ぅわなんだその号泣っ!?」

個人的にミーディアム関係では、
のり>みっちゃん>>>>(エリコの壁)>めぐ≧巴だと思ってる。
異論は受け入れる。

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