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金「…やっぱり少しづつお湯をかけるかしら?」
水「それは無理そうねぇ。濡らしてチンするなんてどう?」
雛「時間かかりそうなの…」
翆「ある程度お湯ぶっかけてフライパンで水を飛ばすのはどうです?」
真「それだと煮込んでしまいそうね」
雪「このままでもイケますわ」
薔「お姉ちゃん以外無理だよ…」
蒼「細かく砕いてご飯と一緒に炊くか、炒めるのはどうかな?」
水「悪くないわね、ソレ…」


ジ「…さっきから何話してんだ?」
真「お湯を入れる前にソースを入れてしまったカップヤキソバ×8の今後についてよ」
ジ「・・・」
蒼「しまった!ご飯が無い!」
薔「さらば…そばめし…」
翆「くっ…カップヤキソバごときが盾突こうとは良い度胸してやがるです!こうなったら何がなんでも食ってやるですぅ!!」
金「この策士が負ける訳にはいかないかしらー!!」
ジ「・・・まぁ、頑張ってくれ」

 



テーブルの上に広がる無数のうにゅー。
いや、うにゅーの隙間にテーブルが覗いていると言った方が的確であろう。
「うにゅーが7で、テーブルが3…!」
既に家長ののりとジュンはお腹を押さえて倒れている。
己の無力さに歯ぎしりし、俯く雛苺。
「お姉様…いえ…!
お願い、雛苺…!食べてぇぇぇ!!」
姉と同様に悔しさを滲ませた表情で、言う。
いや、叫ぶ。
「…わかったのよ、雪華綺晶…。
食べきるのよぉ!」
声に応じて上げた顔に浮かぶのは、戦う為の意思。
もう、迷わない、躊躇わない。
「お姉様、アレを使いますわ」
その瞳を見、不敵な笑みを浮かべ宣言する雪華綺晶。
雛苺はこくりと頷き、返答する。
「うぃー、いいのなのー!」
―その戦いに、少女達は何を見出しているのか。
―そして、その先に何を求めているのか。

「アリスを狙え!」―14292年7月26日放映!
―――――――――――――

「…何をぶつぶつ言っているですか、薔薇水晶」
「エヴァもいいけど、こっちも素敵」
「訳わかんない事言ってないで食べるの手伝いなさいよぉ!」
「BGMは『Fly High!』だよね、薔薇水晶」
「らいどーん」
「蒼星石にはわかってるのね。―か、カナももうお腹一杯なのかしらぁ…」
「あぁぁ、巴と白崎、虚ろな笑顔で新しいのを持って来ないで欲しいのだわ!」

 


 

眼下に広がるのは、青い蒼い海。
二人は出会う―偶然の様な必然で。
「ひ、ひっつく?くっつくのかしらっ!?」
かけられた言葉に、自然と体が動く。
呼吸までも同時にしている感覚。
「狙うんじゃねーですよ、ほら12の3っ!」
伸ばされた腕に、自らのそれを重ね。
思考よりも行動が優先され、力を発動させる。
「ローザエクステンション!」「シュートーーーーっ!」
迎え撃つ仇は、執着する者。
愛を求め、憎悪に身を焦がす者。
「8歳と9歳と10歳の時と、12歳と13歳の時も、私はずっと…待ってたのよぉ!」
―交錯する想い、激動するフィールド。
―『べ、別にお前が言っているからって訳じゃねぇですよ!…でもまぁ、生きてやるですぅ』

「アリスパワード」―19984年811月11日放映!
―――――――――

「…それ、僕達がまだちっちゃい時のアニメじゃなかったっけ?」
「ジュンは見てちゃだめ。OPがエッチだから。全裸だから」
「うゅ、そんな事より水銀燈を止めるのよ!翠星石と金糸雀の悪戯にとっても怒ってるの!」
「その役どころだと、ボクはクインシィ?うぅん、否定できないなぁ」
「いんまいどりぃぃぃ」
「ワタクシにはわかりませんけれど…なんとなく、否定した方が良いのではなくて?青薔薇様(おねえさま)…」
「水銀燈も子供なんだから…。って、めぐまでそんなに興奮してはいけないのだわ!」
「だいじょーぶ。めぐりんは最終的に水銀燈に憑くから…」
「微妙なニュアンスねぇ。私はネリーよね。―カナを導いてあげるのー♪」
「草笛さん、目が微妙に怖いです」

保守

 


 

J「なぞなぞ問題出すぞ
男の真ん中にあってぶらぶらしているのはな~んだ?」


真「そ、それは(/////)」
翠「わ、わからないですぅ~(/////)」
蒼「わかった、チン
薔「ネクタイ」

J「薔薇水晶、正解」

真「い、今・・・」

翠「・・・(////)」

蒼「えと・・・あの・・・(/////)」

雛「蒼星石は今、何をいおうとしたのー」


蒼「べ、別に・・・(////)」

雛「嘘つけーーー
チンコだろ、チンコ。それしかねーもんな。俺もそう思った」



巴「(バカだ、コイツwwwww)」

 


 

「遂にこの時がきたわねぇ…」
「ほぼ一年半位だったかしら。」
「その間色々あったですぅ。」
「原作も一応完結したしね。」
「あら、私はあれで終わりだとは思ってないわ。」
「うゆ、まだまだ物語はつづくのよ。」
「当然ですわ。あれじゃ出番少なすぎです。」
「…私なんて出番すら…でもいい…ここがあるから…」
「そうだな、例え原作があのまま終わろうと、このスレは続いていくんだしな。」


「そういう事です。このスレに訪れる貴方方がいる限り『ローゼンメイデンが普通の女の子だったら』に終わりなどないのですよ…
おや、記念パーティーに遅れてしまいそうですね。それでは終わりに一つ。

このスレを

開きますか?

開きませんか?

 


 

ローゼンは宝くじで一生遊べる程の大金を当てたそうです



ローゼン「これまでは毎朝ハンバーガー生活だったが…」
薔薇乙女「wktkwktk」
ローゼン「これからは毎朝メガマック生活だ!」
薔薇乙女「ダディ クール」

 


 

好きなゲームジャンルはなんですか?(薔薇乙女)

「敢えて言うならサウンドノベルかしらぁ。
主人公が特定されてないものが好きよぉ。
例えば…『かまいたちの夜』とかねぇ」
「そーいうゲームをする時にカナ達を呼ばないで欲しいかしら。
カナはリズム系が得意だし好きよ。
ヴァイオリンを使ったものが出てくれないかなぁ…」
「物凄くとっつきにくそうですねぇ、ソレ。
そうですね…格闘ACTが好きですかね。
『エルツヴァーユ』とか『ギルティギア』がお勧めですぅ」
「前者マイナー過ぎ、後者は…あるキャラをジュン君に見立ててたんだよねぇ。
ボクは囲碁とか将棋とか…あと、SLGかな。
『大戦略』から『三国志』まで一通りはプレイしてきたよ」
「プレイしている時の顔が物凄く冷静で、傍で見ていると少し怖いのだわ。
王道だけど、RPGが専門ね。
とりあえず、ニンジャは裸が基本、と」
「裸んぼは風邪をひいちゃうのよ?
ヒナはあんまり難しくないACTが好きなの。
配管工のおじさんは偉大なのよ~」
「ひぁうぃーごー、まんまみーあ。
ロボットが出るのが好き…だから、ジャンルは絞れない。
『鉄機』は宝物…」
「あのコントローラーを茶色に塗るのはどうかと思いますが。
ワタクシは…あら、ワタクシもばらしぃーちゃんと同じで絞れませんわね。
タイトルだけ…『クッキングファイター好』『バーガーバーガー』etcetc」

「「「「「「「読めた(わぁ(のかしら(ですぅ(よ(のだわ(なの(…」」」」」」」
「あらあら?うふふ…」 

好きなゲームジャンルはなんですか?(友人・保護者達)

「水銀燈と同じでサウンドノベルね。
底抜けにお気楽か、数日間打ちのめされるほどの暗いものが好きよ。
俗に言う『セカイ系』が好物」
「体調が余計悪くなっちゃうから、後者はほどほどにしといた方がいいわよ。
私は箱庭系のゲーム…だからSLGかな。
流石にドールショップなんてニッチなものはないけどねぇ」
「しかし、薬店(ドラッグストア)系のファミコンもあると聞いたことがあるのぉ。
ワシは…息子がやっていたものと蒼星石がやっているもの、か。
まだまだ将棋とかの盤上系は負けんよ」
「元治さん、ゲームをなんでも『ファミコン』と一括りにするのは…。
難しかったり時間がとられるのは苦手だから…パズル系が好きなのよぉ。
今でも是だけはジュン君にも負けないんだからっ」
「流石…『テトリス』のグランドマスター級は伊達ではありませんね。
…笑いません?その、乙女ゲーと呼ばれるものを少々…。
……眼鏡で素直じゃなくて髪が少しつんつんしているキャラが出るゲームはないかしら…」
「モノの好き嫌いは個人に委ねられる―卑下する事もないだろう。
私も、翁と同じくあまりゲームそのものをしないが…育成系と呼ばれるものは、イイ。
『子育てクイズマイエンジェル』でどれ程小銭を取られた事か…!」
「あの散財っぷりは卑下した方がいいと思いますけどねぇ。
僕は…あぁ、ジャンルでは絞れない、『ピグミン』や『リンダキューブ』とかかな。
つい自分と被らせてしまってね…あはははは……っ」
「白崎さん…そんな悲しい笑い方をしないで下さいよ…。
えーと、僕は…サウンドノベル、リズム系、格闘ACT、SLG、RPG、ACT、S・RPG…
割となんでもいけるかな」

「「「「「「「「ゲームヲタク」」」」」」」」
「あのなぁ…お前ら(薔薇乙女)がわざわざ僕の部屋まできてやっていくからだろぉっ!」

 


 


雛苺が困っているようです。

銀「あらぁ、どうしたのぉ?」
紅「何かあったの?」
苺「うゆ、トゥモエがカブトムシかクワガタムシどっちが欲しいって…」
銀「クワガタねぇ。」
紅「カブトだわ。」
……………………………
紅「クワガタのどこがいいの?カブトの雄々しい角の良さがわからないなんて…」
銀「そっくり返すわぁ。あの戦闘的な機能美に溢れたハサミは最高よぉ。」
苺「2人ともちょっと怖いの…」
紅「カブトのすくい投げの前に吹っ飛ばされて消える引き立て役がでしゃばるのは見苦しいわ。大体、アニメも原作も私が主役なのよ!?」
銀「同じ水槽に入れておけば一週間も持たずにカブトは討ち取られてぇ、首は討ち落とされてるわよぉ。人気も私の方が上だしぃ、特別編やメディア展開でも圧勝よぉ!」
……………………………

ジュン「よおっ………ってなんで喧嘩してるんだ?」
苺「カブトとクワガタの争いが、どっちが主役なのかの争いにすり替わったみたいなの…」
紅「ジュン!貴方の契約者の私が主役よね!?」
銀「ジュン!真紅より人気の私が主役でしょぉ!?」
ジ「主役は僕だぞ。お前らまとめて他は脇役だ。後、カブトとクワガタよりもチョウだ。アゲハにかなう奴はいない。」
……………………………

巴「あ、電話…あっ雛苺?どっちか決まっ…え?いらない?主役になってジュンみたいに死にたくない?どうし…切れちゃった…桜田君と何かあったのかな?」

因みにジュンは雛苺の呼んだ救急車で運ばれ、ひと月ほど入院したそうな。


某ゲームで虫がスクリューパイルドライバーもどきしてて驚いたよ保守

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