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ローゼンメイデンでドラクエ3


のり「ジュン君、今日は王様の所へ行く日よ」
ジュン「僕はこの部屋から出ない」



なんと!ぼうけんがはじまらない/(^o^)\ 



ローゼンメイデンでドラクエ3


説得されてしぶしぶお城へ来た勇者ジュン

梅王「やあ!よく来てくれたね!えーと名前は…ジュム君だっけ?」
大臣「陛下、ジャム君です」
ジ「ジュンだよ」
梅王「そう!ジュン君!君を待っていたんだよ!君には(※うざいので省略)


ジ「…帰りたい」 



ローゼンドラクエ3


梅王から仲間用の装備と資金、熱いポエムを貰った勇者ジュン、
ポエムを破り捨ててルイーダの酒場へ

薔「…ここはルイーダの酒場。旅人達が出会ったり別れたりてんやわんやの大騒ぎでぬっへっほー」
ジ「ちゃんと仕事しろよ薔薇水晶」
薔「…王様から話は聞いてるわ、えーと確かジョモ君」
ジ「お前わざとやってるだろ」
薔「キニシナーイ、キニシナーイヨ」
ジ「なんで片言なんだよ!」
薔「さあ仲間を選んで…もしくは私と肉欲の宴を」
ジ「とりあえず戦士で」

薔「(´・ω・)」 



銀「戦士水銀燈よぉ。…どうしたのぉ?」
ジ「あー…いや、女戦士と言えば姐さんキャラでおっぱいで筋肉質でなおかつおっぱいだと思ってたから
  意外なのが来たなーと…」
銀「おっぱい好きなのねぇ…」
ジ「な、何を根拠にそんな事を!」
銀「…まぁいいわぁ。それにしても…うふふ、あなた私を選ぶなんて見込みがあるわよぉ。色々面倒
  見てあげるからよろしくねぇ」
ジ「あ、あぁよろしくおっぱい!」
銀「…名前はちゃんと呼んでねぇ」


翠「僧侶・翠星石ですぅ!…って何あからさまにがっかりしてるですぅ!?」
ジ「…だって僧侶といえばおしとやかでおっばいで優しいうえにおっぱいなのに…」
銀「わかったからおっぱいから離れなさぁい」
翠「おっぱいおっぱいうるさいですぅ!」
ジ「今一番うるさいのはお前だけどな」
翠「ムキーッ!チビの癖に生意気ですぅ!」
ジ「僧侶なのに性悪…先が思いやられるなぁ」
翠「それはこっちの台詞ですぅ!」
銀(…私がしっかりしないといけないわねぇ) 


紅「魔法使い真紅なのだわ。早速だけどジュン、紅茶をいれなさい」
ジ「まともな挨拶も無しに命令するなよ…ていうか何で僕がそんな事しないといけないんだ」
紅「あら、下僕の癖に口答えする気?」
僕「誰が下僕だ!貧相なおっぱいの癖に!」
紅「なっ…!レディに対して何て無礼な!燃やすわよ!」
銀「…だからおっぱいから離れなさいとあれ程(ry」
翠「このエロチビに何を言っても無駄ですぅ」
紅「大体私の胸は大きいだけの下品な物とは違うのだわ!
  さあ見なさいこの美乳を!穴が空く程に!」
銀(…わ、私がしっかりしないと)



ドラクエメイデン

アリアハン周辺
ジ「とりあえずレベル上げだな」
銀「この辺の敵は弱いから、落ち着いて戦えば大丈夫よぉ」
紅「私の呪文があれば雑魚は一発で倒せるから、安心して戦うのだわ」
翠「うんうん、いい心掛けですぅ。それじゃ回復役の翠星石は一番後ろに
  いるから、おめーらは経験値稼ぎ頑張るですぅ」
ジ「お前も戦うんだよ」
紅「サボったら燃やすのだわ」
銀「その前にこん棒で撲殺するわぁ」ビキビキ


翠「(´・ω・)」



ダレモイナイ…トウカスルナライマノウチ…
ドラクエメイデン

紅「メラ!メラ!」
銀「張り切ってるわねぇ、真紅」
ジ「でもあんなに闇雲にしたら…」
紅「メ…!MP切れ!?」
翠「言わんこっちゃねぇですぅ!」
おおがらす「ガァー!」
ジ「危ない!」
紅「絆ックル!」
おおがらす「たわばっ」
ジ「( Д) ゚ ゚」
翠「何で素手の方が強いんですか…」
銀「…あの娘武闘家の方が向いてるんじゃないのぉ?」



突如として投下
ドラクエメイデン

1日目終了、ジュンの家へ
の「お帰りなさい!ああ…ジュン君がお友達を連れてくるなんて…」
ジ「お友達って訳じゃないんだけど…」
の「はじめまして、姉ののりです。ジュン君がいつもお世話になってます♪」
紅「今日初めて会ったんだけど…」
銀「そんなに嬉しい事なのぉ?」
翠「まぁ、ジュンは友達少なそうですからねぇ」
ジ「余計なお世話だ!」
の「まぁまぁ…今日は疲れたでしょ?お夕飯の用意は出来てるから
  みんなで食べましょう」
ジ「はぁ…」

一同「いただきまーす!」

翠「おいしーですぅ!腹ぺこだったからまた格別ですぅ!」
紅「レディがそんなにがっつくものじゃないのだわ。…それにしてもこのハンバーグは美味しいのだわ」
の「うふふ、おかわりもあるわよ」
銀「でも珍しいわねぇ…鶏肉に似てるけど違うわよねぇ」
の「実は牛肉が無かったから、代わりの肉を使ったの♪」
ジ「あ、あの肉か」
銀「何の肉なのぉ?」

ジ・の「「フロッガー」」

銀・翠・紅「「「ブーーーーーッッッッ!!!!」」」
の「ど、どうしたのみんな!?」
ジ「きたないなぁ…」

翠「な、何てもの喰わせやがるですぅ!」
の「あ、あれ?もしかしてお口に合わなかった?」
ジ「贅沢言うなよ、おおありくいとかより美味いんだぞ」
翠「そーいう事を言ってるんじゃねーですぅ!真紅も黙ってないで何とか言うで…真紅?」
紅「カ…カエルの肉を食べ…フ…フヒヒヒヒ」
翠「真紅が壊れたですぅ…!」
ジ「こ、こら人の家を絆ックルで壊すな!」
銀「し、真紅落ち着きなさぁい!食用ガエルとかもあるんだからこれ位で…ねぇ、のり!」
の「う~ん…マッドオックスの方がよかったかな」
銀「結構アグレッシブなのねぇ…」



ロマリア城下町

?「翠星石!」
翠「…蒼星石!」
ジ「誰だ?」
翠「翠星石の妹の蒼星石ですぅ!修行の旅に出てたんですぅ」
蒼「初めまして、蒼星石です。いつも翠星石がお世話になってます」ペコリ
ジ「あ、こちらこそ…」
銀「…翠星石の妹にしてはできた子ねぇ」
紅「ええ…全く似てないねだわ」
翠「そこ!うるせーですよ!」
ジ「翠星石、今までありがとう。じゃあ行こうか蒼星石」
翠「!!」

ジ「冗談だよ…泣かなくてもいいだろ…」
翠「ひぐっ…うえぇ…ジュン何て知らねーですぅ…」
蒼「えっと…」

ジ「そ、そうだ!蒼星石の職業は何なんだ?」
蒼「僕?遊び人だよ」
紅「遊び人!?」
銀「何で!?」
蒼「…こんな時代だからね。少しでも多くの人に笑顔になって欲しいと思ったから…」
銀「…信念を持ってるのねぇ」
紅「なかなかどうして、立派なのだわ」
蒼「…だからその為の努力は惜しまない!『転んで会心の一撃』の練習は毎日欠かさずやってるよ!」
ジ「いや、それはなんか違うだろ」

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