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C∞Lジュン ~これはひどい~ 

~水銀燈~
ジ「これはひどい」
銀「これは・・・世間でドSキャラを通してる私でも言葉を失うわぁ・・・」
ジ「どんな状況に陥ったらこんな状態になるのか想像出来ないな」
銀「トマトの詰まったダンボールにRPG7をぶち込んだって感じねぇ・・・」
ジ「ミートソースを床にぶちまけ時こんな感じだった」
銀「分かりやすいわねぇそれ」
ジ「・・・・なんか腹が減ってきた」グゥ
銀「そういえばそうねぇ」グゥ
ジ「ハンバーグでも食べに行くか?」
銀「そうねぇ」

~金糸雀~
ジ「これはひどい」
金「違うのかしら!これは違うのかしら!」
ジ「何が違うんだ」
金「ちょ・・・ちょっと調子が悪かっただけなのかしら!」
ジ「通知表が悪いのと調子が悪かったってのがどうイコール関係になるのか僕には理解しかねる」
金「うぅ・・・」
ジ「5段階ではなく10段階評価と思えば良い」
金「落ちてるのかしら!それじゃあ余計に悪くなってるのかしら!」
ジ「じゃあもうなんかの大会だと思え、1と2と3ばかりで全部入賞してるだろ」
金「なんなのかしらその投げやりな態度は!ジュンは全然カナフォローする気が無いのかしら!」
ジ「それは違う」
金「?」
ジ「『全く』無い」 

~翠星石~
ジ「これはひどい」
翠「ちょっとここに来る前に転んでしまったのですよ・・・」
ジ「弁当箱にギャリック砲でも撃たれたのかの様な惨劇に言葉を失う」
翠「それは言いすぎですよ」
ジ「まぁ食って食えない事はなかろう」
翠「そんな事言われてまで食ってほしかねーです!捨てるからいいですよ!」
ジ「このうつけがッ!」
翠「ひぃっ」
ジ「たとえ見た目が悪くなろうがこの弁当に入ってる野菜や肉はなぁ!
  生産者さん達が汗水ながして作ってくれた言わば血と汗と涙の結晶だ!
  それを軽々しく捨てるとは何事だ!そしてこの弁当の中は言わば命の塊だ!
  色々な生き物の命が詰まってるんだ!僕達はその命を奪って生きながらえているんだぞ!?
  謹んで頂くのが礼儀だろう!?いいや食べるべきだ!僕は食う!食べるぞ!」
翠「だったら最初から黙って食いやがれですぅ」
ジ「ごめんなさい」

~蒼星石~
ジ「これはひどい」
蒼「あ、ジュン君いらっしゃい」シュパン シュパン
ジ「まだやってたのか」
蒼「慣れてきたら楽しくってね」スターズ
ジ「ほう・・・」
蒼「♪」スターズ ムォォォ ハッ シュパン
ジ「・・・・・」
蒼「~♪」シュパン シュパン シュパン
ジ「・・・・・」
蒼「やっと倒したぁ~ふぅ、一区切り付いたしお茶でも入れてくるよ」スタスタ
ジ「ナイフクリア・・・」 

~雛苺~
ジ「これはひどい」
雛「うゆ?何がひどいの~?」
ジ「苺大福食いすぎだ、一体何箱空けたんだ」
雛「まだ9箱なのよ~」
ジ「苺大福自重しろ」
雛「絶対嫌なの!」
ジ「このままじゃ、大変な事になりますよ(棒番組風」
雛「ジュン、好きな事を好きな様に出来ない人生に生きる意味なんてあるの?」
ジ「無いね」
雛「じゃあ食べるの」
ジ「お茶居るか?」
雛「頂くの~」 

~薔薇水晶~
ジ「これはひどい」
薔「それは私秘蔵のコレクションじゃないか!」
ジ「お前こんな物を集めていたのか・・・」
薔「見られてしまったらしょうがないね・・・フヒヒヒ」ガバッ
ジ「とうっ!」バシン
薔「痛いぃぃジュンジュンばぶったぁぁぁぁうわぁぁぁん」
ジ「すまない少々やりすぎた」
薔「うわぁぁぁん!もっと打ってぇぇぇぇ」ハァハァ
ジ「忘れてたよお前はそういう人間だって事を」
薔「アンコール!はいっアンコール!」
ジ「とりあえず発言する際には一旦脳を通せ」

~雪華綺晶~
ジ「これはひどい」
雪「・・・・・・」
ジ「一体どうしたんだ?全然食べてないじゃないか」
雪「食欲がありませんの」
ジ「それは難儀だな」
雪「でも口移しなら食べれると思います」
ジ「断る」
雪「一口だけ」
ジ「くどい」
雪「じゃあベロチューを希望します」
ジ「趣旨ズレとるがな」 







紅「あんまりなのだわ!」
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