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小悪魔な雪華綺晶10

雪「ふみゅうぅ~…眠いです…」
ジ「(なんでここに…いやもういいや)…眠いなら寝ればいいじゃないか」
雪「…まだ……パジャマ着てないです…」
ジ「パジャマ…?…持ってきたのか…ってかパジャマ着なくても寝れるだろ…」
雪「でも…体に力が入らないので……ジュン様が着替えさせて下さい……」
ジ「僕が着替えさせ……て!?」
雪「お願い…します…」
ジ「(……からかってる訳じゃなさそうだけど…)……わかった」

ジ「…はい、手上げてー」
雪「ううん……」
ジ「…よし…これで………っっ!!」
雪「……はう…」
ジ「(…脱がせるって事は下着姿にならせるって事じゃないか!忘れてた!……胸でか…じゃなくて!どうする…?)」
雪「…寒い……です……」
ジ「あ、ああ!ゴメン(とりあえずこの薄桃色のブラジャーを外……じゃない!!パジャマを着させるんだ!それで胸を揉…違う!!!……でもこの後下も…うあああ(ry)」


で、色々あって…

ジ「終わった…やっと終わった…」
雪「…zzz…」
ジ「…僕も寝るか」


雪「…胸をやらしい目で見てましたね…?」ジ「(…あれ?これ夢かな…?)」
雪「…ブラを外そうとしましたね…?」
ジ「(近くから聴こえるけど…夢だよな…)」
雪「…胸を揉もうとしましたね…?」
ジ「(………これは夢だ………)」
雪「…あわよくば、パンツまで脱がそうとしましたね…?」
ジ「ほ、他は当たってるけどそんな事は考えてない!!本当だ!!……………ハッ」
雪「…ここまでくると……エロス…ですね……♪」
ジ「ち……違うんだ!僕は、僕はああああぁぁぁ!!」
雪「ふふ………カワイイですよ……ジュン様…♪」

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