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のり「JUM君がお夕飯の支度手伝ってくれるなんて、お姉ちゃん感激しちゃう~」
JUM「ったく、いちいち大げさなんだよ」
の「JUM君、このシチューのお鍋、テーブルまで運んでくれない?」
J「OK。ナベつかみ・・・これでいいか。お~いお前ら~メシできたぞ~」
雛苺「わーいわーい今日はシチューなのー!!!」
真紅「JUMの指はやはり魔法の指ね・・空腹すら甘美なディナーで満たしてくれるのだわ。指・・・手・・・JUM、それは・・・絆ックル!」
ドガァン!
JUM「ぶべらぁ!!!」

の「真紅ちゃん!JUMくんに何するの!?あぁぁせっかくのシチューが~」
翠「チビ人間がくんくんのパペットをナベつかみ代わりになんかするからですぅ」
真「くんくん・・・熱かったでしょう?辛かったでしょう?今手当てをしてあげるのだわ。
  下僕にしかるべき制裁を与えてから・・・待っててね、くんくん」
J「ここからが本(ry」
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