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C∞Lジュン ~いらっしゃいませ~

~水銀燈~
ジ「いらっしゃいませ」
銀「あら・・・アルバイトでもしてるのぉ?」
ジ「店長ですが」
銀「とりあえずこれを頼むわぁ」
ジ「海草サラダが一点、ピル○ルが五点で合計700円ちょいになります。ピル○ルは温めますか?」
銀「熱々にしてちょうだぁい」
ジ「畏まりました、海草サラダの方はいかが致しましょうか?」
銀「人肌程度でお願いするわぁ」
ジ「畏まりました」

~金糸雀~
ジ「いらっしゃいませ」
金「ジュンかしら!アルバイトなのかしら?」
ジ「料理長ですが」
金「ジュンに料理なんか出来るのかしら?
ジ「僕を甘く見るなよこのサニーサイドエッグ、黙って見ていろ」
金「お手並み拝見かしら!」
ジ「ハァァァ」スタタタタタタ
金(あの包丁裁き・・・すばらしいかしら・・・)
ジ「どうぞ」スッ
金「黄身の半熟具合といい・・・白身の焼加減と塩胡椒加減・・・これは素晴らしい目玉焼きかしら!」モッキュモッキュ
ジ「言っただろう、甘く見るなと」


~翠星石~
ジ「いらっしゃいませ」
翠「なななななんでジュンが此処にいるですかぁ!?」
ジ「院長ですが」
翠「うぅ・・・・とんだ失態ですぅ・・・下調べしてくるべきでした・・・」
ジ「とりあえずこちらにどうぞ」
翠(・・・このままじゃジュンに翠星石の恥ずかしい所を見られちまうですぅ・・・)
ジ「翠星石さん、どうぞ」
翠「は・・・はいです」
ジ「とりあえずここに寝て大きく開けて下さい」
翠(うぅ・・・恥ずかしいですぅ・・・)
ジ「少し削るんで痛かったら右手上げて下さい」

~蒼星石~
ジ「いらっしゃいませ」
蒼「あ、ジュン君のお店だったんだ」
ジ「店長兼デザイナーですが」
蒼「あ・・・そ・・・そうなんだ・・・」
ジ「何をお求めだ?」
蒼「あの・・・その・・・下着を・・・」
ジ「上か?下か?」
蒼「上・・・」
ジ「把握した」
蒼「え?」
ジ「フンッ」ヒュバッ
蒼「ひゃっ!」
ジ「採寸完了だ・・・・おめでとう、前回より3センチアップだな、これで8j」
蒼「あー!あー!あー!あぁぁぁぁ!!言っちゃだめぇぇぇ!!」


~真紅~
ジ「いらっしゃいませ」
紅「あらジュンじゃない」
ジ「店員ですが」
紅「働くのは素晴らしい事なのd」
ジ「残念ですが当店はたった今閉店となりました」
紅「なっ・・・これみよがしに嫌がらせをするのはやめるのだわ」
ジ「何をお求めだ」
紅「風邪薬をt」
ジ「申し訳ございません当店には乳をBIGにする薬品は取り扱っておりません」
紅「人の話を聞いて頂戴」
ジ「ああヌーブラならあるぞ、4つぐらい買っていくか?」
紅「頂くのだわ」

~雛苺~
ジ「いらっしゃいませ」
雛「あ!ジュンなの~!」
ジ「店長兼パティシエですが」
雛「うゆ?ぱ・・・ぱてしえ?」
ジ「まぁいい、何が欲しいんだ?」
雛「あのね!ヒナうにゅーが欲しいの!」
ジ「表へ出て1~2度大きく深呼吸をして看板を見ろ、ウチはケーキ屋だ」
雛「無いなら無いでさっさと作りやがれこのメガネ小僧なの、その黒縁叩き割ってチョコチップにするぞなの」キャッキャ
ジ「今すぐ作ってきます」


~薔薇水晶~
ジ「いらっしゃいませ」
薔「ここジュンジュンのお店なんだ」
ジ「番台ですが」
薔「ジュン君の意図把握したよ!」ヌギヌギ
ジ「僕の意図を把握できていない事は把握した」
薔「なんでさ!此処はそういう店じゃないか!」
ジ「ここは銭湯だから確かに脱ぐ間違いでは無い、ただここで脱ぐのはいかがなものだろうか」
薔「ジュンジュンに見せたいんだよ!」
ジ「帰れ」

~雪華綺晶~
ジ「いらっしゃいませ」
雪「お腹が減って死にそう・・・ジュン何か食べさせて・・・」
ジ「ここは文房具屋だが」
雪「もう固形物なら何でも食べれそう・・・」フラフラ
ジ「表にレストランがあるだろう、そっちに行け」
雪「もう間に合わない・・・・・・あ・・・これ美味しそう・・・」
ジ「その香りつき練りケシから手を離せ」

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