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銀「同情するならお腹を頂戴!」

金「同情するなら卵焼きがほしいのかしら!」

翠「同情するなら…その…ジュンを…な、何でもねえです!」

蒼「同情するなら地味なんて言わないでよ…」

紅「同情するなら人気と胸が欲しいのだわ!」

雛「同情するならうにゅー頂戴なの~。」

薔「同情するなら…ジュンの体…いや、むしろ嫌でもいただく…」

雪「同情してる暇があるなら早くおかわりを持ってきてくださいまし。モグモグ」

でも…
み「同情するなら金をくれッ!!(血涙)」

うん、やっぱりみっちゃんが言うのが一番鬼気迫ってるね。


おまけ…

の「同情してくれるならお姉ちゃんもっと出番が欲しいわぁ…」

エ「同情するなら娘の愛が…ぐすっ…」

め「同情?…くだらないわ。」

ベ「同情するなら蒼お嬢と…」
梅「君には僕がいるじゃないか♪」
ベ「ここからが……アッー!」

笹「同情するなら廊下だけの青春は勘弁してください…」

白「同情するなら女王様に蔑まれ鞭でビシバシと…」
一同『黙れザザムシ!!』
白「…orz」





『ローゼンオールスター! 大乱闘スマッシュシスターズDX』

ジ「……何だこれ」
薔「よく分かんないけど面白そうだから買ってみた、キャラが私たちに似てる……」
銀「なんでも凄くリアルにできてるって評判よぉ、特にCOMが上手くできてるとか」
ジ「じゃあ早速全員COMにしてやってみるか、キャラクターは……」

        真紅  金糸雀  翠星石  雪華綺晶

ジ「ま、これでいいか」
銀「ルールは時間制で……スタート!」
ジ「おっ、早速真紅が飛び出していった、やっぱり好戦的だな……絆ックルで特攻か」
銀「翠星石は何しているのかしら、箱を壊してばっかりだけどぉ……」
ジ「アイテムをとって優位に立とうとしているんだろうな、でも影でこそこそしようとする奴に限って」
『ズガーーーン!』 翠「ギャーーーーーですぅーーーー!」
ジ「爆発物キャリアーの存在を忘れてるんだよな、上に投げればいいのに」
薔「……お姉ちゃん、食べてばっかり」
雪華綺晶はくす玉の下で狂喜乱舞している、 ……くす玉は食べ物が出やすい。
ジ「ダメージ無いのになぁ……おっ、金糸雀が上から奇襲をかけようとしてるぞ、グルグル持って」
『ポイッ』『ポカポカポカ』 金「きゃ~~~!」
薔「COMのくせに……グルグルは遠くに投げられないの知らない」
ジ「しょうがないよ、だってかなりあだもの み●を」


銀「そういえば真紅はぁ?」
ジ「そういえば……あ、あそこだ。キノコ追っかけ回してる」
薔「……妙に必死?」
銀「フフッ、真紅ったらおばかさぁん。スーパーキノコを食べてもムネだけが大きくなる訳じゃないのにぃ」
薔「あ……毒キノコだった」
銀「あらぁ、無いムネがさらに縮んじゃったわぁ」
薔「プッ! ………さらにナイムネ」
?「あら、あなた達楽しそうね?」
銀・薔・ジ「!!!!!!!!!!!!」
?「A+→はじき、ホールド(溜め)………」
薔「シッシールド! Rトリガー!?」
銀「メタルブロックはどこぉ!?」
ジ「ていうか僕は何も言ってないぞ!?」
?「最大溜め………絆ックル!!!」
銀・薔・ジ「ギャアアアアアアアアアアアアアア!」

    銀 200%   薔 200%   ジ200%

         『ズドーーーーーーーーーーン!』
            GAME SET!






今週も懲りずにサザエさんに挑むようです

サザエ『ジャーン、ケーン、ポン! ウフフフフ!』

雛「やったの! また勝ったのよー!」
金「ま、またあいこかしら…」
蒼「あーあ、負けちゃった。……そういえば、あの三人は……」

ダバダバダバダバダバダバダバダバダバダバ……

翠「ふ、不覚ですぅ! 風呂入ってる間に終わったですか!?」
水「真紅、あんたが途中でリタイヤしたから間に合わなかったじゃない!」
真「あら、どちらかがリタイヤしたら一蓮托生なのがスーファミのマリカーでしょう。それに貴女も何度もしたじゃない」
蒼(ほんっと、皆好きだなあ……)
翠「こうなったら仕方がないです。チビ苺、お前がサザエの代わりをやるです!」
水「フ、今日こそは真紅より先に勝ってあげるわぁ…雛苺、手加減は無用よ!」
真「雛苺、家来として出すべき手は分かっているわね…?」
雛「な、なんかみんな怖いの…」
金「雛苺を脅したってしょうがないかしら…」


雛「じゃ、じゃあいくのよ! ジャーン、ケーン、ポン!」

翠「おほほほほほ! やっぱりチョキを出してきやがったですね! 見事に読み通りの大勝利ですぅ!」
水「フン、真紅もグーを出したのぉ? つまんない感じぃ」
真「や、やったのだわ…苦節数ヶ月、ついに連敗生活ともおさらばなのだわ!」
蒼「…ねえ、雛苺。サザエさんは今日はパーじゃなかったっけ?」
雛「あっ…間違えてヒナが出した手にしちゃった」
皆「アッー!!」

翠「こんのチビ苺! よくも騙しやがったですねぇ!」
雛「ご、ごめんなさーい!」
蒼「やめなよ翠星石!」
水「ふ、ふふふ…ねえ真紅ぅ、また二人でマリカーしなぁい?」
真「そ、そうね…今度は風船ゲームと洒落込むのだわ」
金(何で皆そんなにムキになれるのかしら…)





・ジュン君がアルバイトを始めた書店に真紅がやってきたようです。


「べ、別に私が欲しいわけじゃないのよ。友達へのプレゼントなのよ。だから今すぐラッピングしてちょうだい」

つ 『今すぐ出来る! 貧乳のためのバストアップ体操』

「…………」

 誰にあげるのかわかりませんが、相手に失礼ではありませんか?




・ジュン君がアルバイトを始めた書店にみっちゃんがやってきたようです。


「ジュンジュン、これ精算お願いね」

つ 『食べられる野草図鑑』

「…………」

 趣味も高じると命がけですね。





ジ「うぅ…僕はもう駄目だ…僕は犬や、負け犬や…」
金「ジュン…元気出すかしら。」
蒼「そうだよ、第一志望落ちてもまだ第二志望があるじゃないか…」
ジ「中学受験の時もそうだった…また同じことを繰り返すなんて…僕はもう負け組なんだ、放っておいてくれ…」

み「ちょーっと待ったぁー!!」
『バターーン!!』
ジ・蒼「「!?」」
金「み…みっちゃん!?」
み「ジュンジュン…真の負け組がどんなものか、分かってるのかぁーー!?」
ジ・蒼・金「「「!!!!」」」
ジ・金・蒼(す………凄い説得力だーー!!)ガビーン

ジ「ありがとうみんな…僕、甘ったれてたみたいだ…」
蒼「そ、そうだよ、ジュン君はまだまだ若いんだし…いくらでもやり直しができるさ!!」
金「そうかしら、ジュンは借金もないしモテるんだし。」
ジ「ははは、ありがとう、僕…間違ってたよ。」
一同『あははははははははははは♪』





み「………(私も…間違っていた…)」ズーン


それは…声にならない魂の叫びであった…





JUM「じゃいじゃいじゃい
とらいとらいとらい」

真紅「ざっつおーらいっ」

水銀燈「じゃいじゃい復活して良かったわぁ」



保守





抱きっ
雛「パパーなのー」
ジ「な!?」
スリスリ

一同『ええええええ!?』

水「ジュンは童貞じゃなかったのねぇ…(ジそこかよ!)」
金「雛苺がジュンの…グスッ…かしらー…」
翠「見損なったですぅ!!」
蒼「こんな事が……」
真「ジュン……まさか雛苺があなたの子だったなんて……」
雪「ジュン様…私と言う者が居ながら…」
薔「お仕置き・・・」
ジ「ま、待て!これは何かの間違いだ!」
一同『ゴッド絆ックル!!』
メメタッ!ドグチァッ!ズガッ!ウホッ!
雛「こういう風にジュンくんにやってみてって巴が言ってたのー」



巴「クックック……ハハハ…………ハァーッハッハッハァ!!」

保守



~水銀燈~
銀「ジュン好きよぉ」

ジ「僕も水銀燈(の胸)が好きだよ」

銀「ジュン!!」

ダキッ

ジ(ウハッ!胸がっ!!)


~金糸雀~
金「カナはジュンのことが好きかしら」

ジ「疑問系…か?かしらってさ」

金「違うかしらっ!ホントにジュンのことが!!」

ジ「わかった。お前の気持ちはな……だが、ツルペタロリに興味はないっ!去ねや!!」


~翠星石~
翠「翠星石はジュンがどうしてもって言うなら付きやってやってもいいですよ」

ジ「全く…翠星石は素直じゃないなぁ。僕はそんな(ツンデレな)翠星石が好きだよ」


~蒼星石~

蒼「僕、ジュン君の……」

ジ「僕は下半身に僕と同じモノがついてるやつに興味はない!」

チョキンッ!

ジ「(PД`q)」


~真紅~
紅「私はジュンのことが……」

ジ「D以下は女じゃねぇ!」

ドガッ!!


~雛苺~
雛「ヒナは……」

ジ「ロリ巨乳には更に興味はない!去ねや!!」


~雪華綺晶~
雪「ジュン様!私ジュン様のことが……」

ジ「以下水銀燈と同じ展開」


~薔薇水晶~
薔「ジュン………さっきから何してるの?」

ジ「…告白された時のために練習………秘密にしといてね?みんなには」

薔「ぢゃぁ…私のパターンもやって」

ジ「良いぞ」


~薔薇水晶~
薔「ジュン……遅いなぁ」
1時間後
薔「……遅い」
三時間後
薔「………」

ーーーーーーーーージ「上みたいな感じだ。お前みたいな痛い娘に呼び出されて行くと思うのか?」

薔「(PД`q)」


ジ「長くなったが保守。ついでにごめんな」

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