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C∞Lジュン ~寒い~

~水銀燈~
ジ「寒い」
銀「そぉ?別に私は寒くないけどぉ?」
ジ「氷点下8度だぞ、それに非常に吹雪いてる」
銀「気の持ちようよぉ、心頭滅却すればなんとやらって言うじゃなぁい」
ジ「無理だ」
銀「しょうがないわねぇ・・・私のホットヤクルトを」
ジ「断る」

~金糸雀~
ジ「寒い」
金「・・・・・・」
ジ「異常に寒い・・・一体氷点下何度なんだ・・・15度はあるぞこの寒さ・・・」ガタガタ
金「・・・・・・」
ジ「・・・・俺をシカトするとはいい度胸だ」
金「・・・・・・」
ジ「次は無いぞ」
金「・・・・・・」
ジ「!し・・・・死んでる・・・」


~翠星石~
ジ「寒い」
翠「・・・ほらよ・・ですぅ」サッ
ジ「なんだ手なんか差し出して」
翠「さ・・・・察しろですぅ・・・」モジモジ
ジ「ああそうか、把握した」サッ
翠「あっ!こんちくしょー翠星石の手袋とりやがったですぅ!」
ジ「?使えって事じゃなかったのか」
翠「それじゃー翠星石がさみぃです!ふふふふ不本意ですがその左手の手袋をかしてやるです!
  そしてジュンの右手と翠星石の左手で手をつないでポッケに入れれば二人ともぬくぬくで問題なしですぅ」
ジ「把握した」サッ
翠「わ・・・わかりゃーいいです」サッ

~蒼星石~
ジ「寒い」
蒼「それじゃあ僕と裸で暖めあいながらワルツでも踊ろうよジュン君」
ジ「断る」
蒼「じゃあ僕と全裸でプロレスやろうよ!ベッドの上で!」
ジ「お前は酔っ払ってるのか?」
蒼「酔って無いよー酔って無いよー酔って無いってばーあはははは、あーそーだジュン君もこれ飲みなよーぽかぽかするおーあははー」
ジ「その手に持ってる甘酒で酔ったのか」
蒼「酔って無いっていってんだろー!そんなことより僕というロデオマシンに全裸で跨ってよージュン君」
ジ「落ち着け、とりあえずウ○○の力を飲め、今からでも遅くは無い」
蒼「ウ○コ?○ンコなんて飲めないよーあはははでもジュン君のな」
ジ「女の子がウ○コとか言うんじゃない!・・・落ち着け・・・C∞Lになれ・・・桜田ジュンは動揺しない・・・」
蒼「あっ・・・」
ジ「!?どうした」
蒼「スイッチ入った」
ジ(これ以上まだ上がるのか!?)


~真紅~
ジ「寒い」
紅「私も寒いわ」
ジ「真紅は他の女性に比べ胸部の装甲が薄めだからな」
紅「ぶっ殺すわよ」
ジ「すまない、遠まわしすぎたか」
紅「今すぐ昇天させて暖かい花畑まだ飛ばすわよ」
ジ「すまない、僕としたことがおしゃべりが過ぎたようだ」
紅「・・・・わかればいいのだわ・・・私も少し汚い言葉を使ってしまったし・・」
ジ「貧nじゃなかった真紅」
紅「お前今「貧乳」って言っただろ」
ジ「言ってません、言いかけただけです」
紅(この野郎・・・・・いけしゃあしゃあと・・・)
ジ「事実無根とは言わせません」
紅「黙れ」

~雛苺~
ジ「寒い」
雛「あ、ジュンなの!どうしたのなの、コートも着ないで」
ジ「あまりにも寒いんで燃やして暖を取っていたら無くなった」
雛「とんだアホなの!しょうがないからヒナのコートに一緒に入るの!」
ジ「どう考えても不可能だと思うが」
雛「男は度胸なの!なんでも挑戦してみろなの!」
ジ「無理だ、色々はじけ飛ぶ」
雛「?色々って何なのー?」
ジ「理性とかだ」


~薔薇水晶~
ジ「寒い」
薔「体で暖めるよ!」
ジ「駄目だそのネタはもう使用済みだ」
薔「甘い・・・・暖めたポカリの様に甘いよジュンジュン!私ならABCは勿論の事YとかZとかαとかγはたまたΩまでOKさ!」
ジ「仰っている意味が理解できません」
薔「つまり(ピー)と(ピーー)を(ピーー)してそれからさらにその(ピー)と(ピー)を重ね合わせ(ピー)の位置で(ピー)したりするんだよ
  ってなんで(ピー)とか言うと「ピー」ってなるの!?もう!(ピーー)ってのが皆に伝わらないじゃん!こんなの納得いかないよ!」
ジ「・・・・・なぁ薔薇水晶」
薔「なあにジュンジュン!?やる気になった?じゃあ(ピーー)だね!やった!ジュンジュンと(ピーー)だー♪」
ジ「エロパロ板に逝け」

~雪華綺晶~
ジ「寒い」
雪「・・・・任せて」
ジ「?」
雪「はい」コトン
ジ「・・・鍋?か」
雪「うん・・・」
ジ「・・・・」モッキュモッキュ
雪「おいしい?ジュン」
ジ「ああ・・・あまり食べた事の無い食感だがとても美味だ」
雪「うふふ・・・よかった・・・ジュンが喜ぶならラプラスも本望だよ」ニコニコ
ジ「?なんか言ったか?」モッキュモッキュ
雪「うふふ・・・なんでも無いよ、ゴハンおかわりいる?」
ジ「ああ頼む」

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