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ポケットメイデン

銀「最高のミュウになるのはこの私、ブラッキーよぉ」
金「このサンダースが楽してズルしてミュウゲームを制するかしらー!」
翠「リーフィアは、シャワーズさえいればミュウなんてどうでもいいのですぅ」
蒼「僕が……シャワーズがミュウになるんだ!」
真「誇り高きポケットメイデン第五ポケモンブースターである私が、
私らしくミュウゲームを制してみせるわ」
雛「うゆー、よくわかんないけどイーブイも頑張るのー!」
雪「私は……第七ポケモングレイシア。ミュウには私がならせていただきます」
薔「我らエーフィに……光りあれ……」



ごめん、イーブイ族が8体になったのを見て思ったんだ。





「水銀燈制服がほつれてる」
「あら本当だわぁ縫ってぇ」


「ほらよ」
「流石ジュン、もうマエストロ級の腕前ねぇ」
「ずるいかしら!私が言おうと思ってたかしらー!」
「あーら貴女ものだめ?でも残念言ったものがちよぉ」

「のだめね~それって面白いのか蒼星石?」
「さあ僕に聞かれてもわからないよ、見ていないからね」
「相変わらず、流行に疎いな」
「ほっといてくれないか。
………ただ、夜の君はマエストロであると言っておくよ(///」





真「おはよう」
蒼「おはよう真紅」
銀「おはよぉ」

蒼「あれ?いいのかい?真紅。今日は服装チェックだって昨日先生が…」
真「まあ本当?!ルーズソックスを履いてきてしまったわ…しかも代えの紺ソックスも持ってないし…」
銀「大丈夫ぅ?」
真「あっ。水銀燈!私は昨日アナタに宿題を見せてあげたはずよ。かわりと言ってはなんだけど、その靴下貸して貰えない?」
銀「えっ…でも…」
真「大丈夫。私のルーズを貸してあげるわ」
銀「うん…」

-------校門前-----

雛「みんなー!おはようなのお!」
真・蒼・銀「「「おはよう」」」
雛「うゅ?なんで水銀燈、膝丈にルーズなの?おかしいのよー」
銀「こ…これは…」チラ(真紅を見る)
雛「しょうがないの!雛の超ウルトラミニスカートを貸してあげるわ!交換っこなの~♪」
銀「えっ」
真「良かったわね、水銀燈」
銀「え…えぇ…」




教師「…――えー、話は以上だ。あ、水銀燈。後で職員室に来るように





翠「ジュン~!朝顔の芽がでないですぅ!夏休みの宿題ができないですぅ!」(現在元日)


銀「ローリーエースうめぇwwwww」


金「やっぱり玉子焼きには醤油かしらー」


真「ジュン、梅こぶ茶をいれなさい。あぁ、ちゃんと草加せんべいもつけるのよ」


雛「おしるこ?笑わせないでなの、ヒナは雑煮派なの」


雛「ジュンに近づく糞女共は雛苺が皆殺しなの」
薔・水・銀・真・蒼・翠・金「(゚д゚)」


雪「はぁ…食事制限しようかな…」


蒼星石「(ボクも翠星石みたいにツンデレだったらきっとジュン君は振り向いてくれるに違いない!)」




蒼「年越し蕎麦なら翠のた~ぬ~き」
翠「呼んだですかぁ?」
蒼「んなこたぁない」
翠「そうですか
 紅白でも見るですぅ」
ピッ
オズマ「ヨーベイベー!アイウォンチューアイニーヂューナントユー!?」
翠「(////////)」
蒼「Д。。」


ジョルジュ「おっぱい!おっぱい!」
うんあの服はまずいな 家族で見られない





「行くよ水銀燈!」
「首尾よくやりなさぁい蒼星石」

「光受け木々育つこの世界に汝ら妖華巣くう場所無し
その種子を遺す前に、枯れず、潰えず、天へ帰せ
ガーディアンズ・インパクト!」
「焼華よぉ」





「総ては、このラプラスの魔の意のままに」
「……お姉ちゃん兎がなんか喋ってるぜ」
「薔薇ちゃん無視しなさい」
そんな感じの妄想ローズベイン保守





金「…」
雛「うゆ、どうしたのカナリア?なんだか元気が無いの~。」
金「な、なんでもないのかしら!ほっといてほしいのかしら!」

蒼「どうしちゃったんだろうね、金糸雀」
薔「さぁ…。」
水「体重でも増えちゃったんじゃなぁい?」
真&翠 「「!!!!!!」」
蒼「ああ…なるほど。よくあるよねこの時期。」
水「調子に乗って食べ過ぎるからぁ…ねぇ、真紅ぅ?」
真「な…何よその顔は!私に限ってそんなこと…。」
雪「あら、昨夜体重計に乗って顔を青くしていたのは誰でした…?」
薔「…減量…頑張って。」
真「……」


蒼「ええと…聞いて良いのか分からないけど…」
水「私は現状維持よぉ…。」
薔&雪「寧ろ、減った…。」
蒼「そう…減ったんだ…それは、また…。」
水「雛苺は胸にいってるからどうってことないでしょうし…。」
雪「当面の問題は、真紅と金糸雀でしょう…。」
蒼「夕飯、ちょっと考えて作らないとね…。」

翠「…(とりあえずばれなかったです…)」
蒼「翠星石…」
翠「ひっ!そ…蒼星石、いきなり声かけるなです!」
蒼「あのさ…翠星石…」
翠「ちち違います!翠星石は真紅や金糸雀みたいに肥ってなんか…」
蒼「…一緒に、頑張ろうか…?」
翠「……はいですぅ…。」





もし、OPが「脈」な感じでJUMが固有結界「JUMくんの甘いラブラブワード」を持ってたら。

水「あはははは・・・あははははははははは!!痛い?痛いわよねぇ!!もっと痛がりなさい!!」
真「っ・・・・ぅう・・・・!!」
翠「真紅!!」
水「なんて無様で、醜い・・・あんたなんかただのゴミクズね、真紅!!」
蒼「えっと・・・雛苺。彼女は何型だったっけ?」
雛「A型だったと思うなの」
蒼「あちゃー・・・錯乱状態タイプAか。たち悪いなぁ」
水「もっともっと紅く、甘い格好にしてあげるわ・・・」
薔「誰も・・・水銀燈を止められない・・・!!」
雪「どうすれば・・・」
J「・・・僕が、やろう。眼球剥き出しになるまで発狂したあいつには俺しか勝てない」
水「あらぁ・・・やる気?」
J「その前にちょっと失礼」
ぎゅっ
水「い、いきなり抱きついてどうする気な―――」
J「・・・お前を、やりたい。ただ滅茶苦茶に食べたいだけさ・・・」
水「っ!!」
雛「あ、水銀燈鼻血出して倒れたなのー」
水「び、美少年の甘い台詞萌えー」
蒼「(固有結界『JUMくんの甘いラブラブワード』・・・なんて恐ろしい結界なんだ!!)」





OPが「愛のうた」な感じでJUMの言葉に女性鼻血ブーなローゼンメイデン。

水「あ・・・ごめんね」
真「大丈夫よ」
水「私が悪かったわ・・」
真「何言ってるのよ・・・私が悪かったの。引っ叩いた私が」
水「引っ叩かれて引っ叩いた私も悪いの・・・」
真「えへへ・・・お互いさま」
水「うん・・・」
真「あと少しだけ歩こう」
水「うん。明日は何しようかな」
真「そうね・・・空が綺麗ね」
水「うん。あの空に恋とかしてるのかな」
真「そうね。みんな、してるんじゃないかしら」

その頃
J「蒼星石・・・とても可愛いよ。食べたくなるぐらい」
蒼「はぅ~(鼻血)」






姉妹のvip占い

蒼「ふふ、今日はアシカ♀だったよ。毎日変わって面白いね」
翠「きいいいい!何でこの翠星石がいもりなぞの♀ですか!」
雛「ヒナはくまさんだったの!かわいいのー♪」
金「蚊の♀って……最悪かしら……」
水「あらぁ?真紅ったらもしかしてわらじむしの♀?とってもお似合いよぉ」
真「あら、そう言うあなたなんてゴキの♀なのだわ。色といいそっくりね」
水「な、何ですってぇ!?」
薔「ぶたの♀……メス豚……鬼畜……」





【雪うさぎ】【作ろうよ】
雪「と、いうわけで作ってみました♪」
兎「トリビァル!!」
蒼「雪だるまにラプラスを埋めただけじゃないか…」
薔「こういう時はシンプルさを極めるに限る…と、いうわけで作ってみました…40mの雪うさぎ…」
どーん!
銀「でかっ!!」
翠「もはやデカすぎて何がなんやらわかんねぇです…」
薔「溢れる才能の無駄使い…それがばらしークオリティ…」
ジ「しかしこれ…何かに似てるんだよなぁ…何だっけ?」
銀「何かってぇ?」
ジ「う~ん…
…………
……

…そうだ!!ガヴァドン!ガヴァドンにそっくりなんだ!!」
薔「今時…ガヴァドンを知ってる人って…いるのかなぁ?」

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