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ジュン「ん?どうしたんだ薔薇水晶?珍しく眼帯を外してるじゃないか」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
薔薇「ジュンか…」
ジュン「あ、ああ」
っく、何なんだこの凄まじいまでの殺気、チャクラ、覇気、気、オーラ、霊圧、etcの渦は!!
これは薔薇水晶が発しているのか!?
薔薇「なぜ、眼帯を外しているのかってきいたの?」
ジュン「ああ」
重い!!身動きすらできない!!
薔薇「それは…」
ジュン「それは?」

薔薇「はたけカカシ!!」
ジュン「は?」
薔薇「先週のジャンプで奴は敵キャラの術をかわした!それに問題は無い!!
しかし!!その術の名は!!風遁・『圧害』!!アッガイと名のつくものは!!
史上最高最強最大にして無敵なんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!
その上、火遁・『頭骨苦』(ズコック)までかわしてぇぇぇぇぇ!!!!!!
あんな奴と同じ眼帯をはめている自分が許せなかったんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
だから、はずした。それまでのこと。」

ジュン「わかった。」そんなことかよ。でも薔薇水晶の性格考えたらそうなるか
翠「はぁー、カカシ先生かっこいいですぅー」
このタイミングでジャンプを読みながら登場するなぁぁぁぁぁぁ!!!
薔薇「…汝、消え去るべし」
ドドドドドドドドドドド、ズゴッズガッドシャッ
翠「何がどうなっているんですかぁぁぁぁぁぁぁ」
ジュン「アッガイ純銀型モデル造ってやるからゆるしてぇぇ」
薔薇「わかった」
それから、薔薇水晶の前ではナルトは禁句になった





「ねえ、ジュンや。」
「・・・おまえがそういう場合はいい予感がしないんだ。ばらしぃよ。」
「突然だが最近の私は肉に飢えている。」
「知るか。」
「そして今日はローゼンの日ときている。」
「厳密には明日だけど。」
「というわけでジュンの腕の肉を」
「やめろ食べ物じゃnギャー!!!」
===***===
「・・・・・・・はぁ・・・・・夢か。」
「ところがどっこい。」
「ぎゃー!!!!」

がんばれジュン!ばらしぃに気に入られてるだけおまえの未来は明るいぞ!(声:麦人)




「薔薇水晶。何ふてくされてるんだ」
「クリスマスが退屈です。しのいでください」
「退屈か。二夜連続の深夜アニメがどうとか言ってなかったっけ」
「なに言ってるのジュン? あれは都市伝説。実在しない企画」
「……なんか今凄いこと言ったな」
「見れない番組なんて都市伝説とおんなじだよ。ひどいなと思いました」
「勝手に都市伝説にするな。世界はお前を中心に回ってるわけじゃない」
「関東を中心に回ってるわけでもないもん。なにテレ東っておいしいの」
「いやテレ東じゃないから。少し落ち着け」
「ごにょごにょしてもどうせすぐにnolongeravailableだろうし。最悪」
「何のことだかさっぱりだ」
「とぼけるな。おとなはきたない。ジュンはきたない。……ジュンはおとな」
「その三段論法はおかしい。そしてなんで頬を赤らめるんだお前は」

「どうせ年明けには地方局でもやるだろ」
「それじゃだめ」
「……」
「みんなといっしょに、見たかった。だから」
「……」
「ジュン?」
「ちょっといい話にしてオチつけようというその姿勢がけしからん」
「ふひひ。じゃあ、ぐだぐだでおしまい。保守」






 私は薔薇だ。

 薄い合成皮革でできた装飾用の眼帯、そのおもてに縫い取りされた、紺青色の薔薇だ。
私は腐るか枯れるかの二者択一を迫られる生花ではなく、また夢のあわいを漂うおぼろな
観念上の花でもない。ひとの心に永らく棲み続けながら、決して野に咲くことがなかった
青い薔薇の顕現だ。たとえ化繊の糸より成る身であってもれっきとした薔薇、まがい物と
呼ぶことは許さない。

 薔薇は秘密のメタファであり、私もその例に洩れない。見てはならぬものが見えすぎる、
不可思議な少女の金の瞳を、私は青い花弁で幾重にも覆い隠す。この世と交わり、または
交わらぬ数多の世界で、彼女に降りかかった破滅を、覆い隠す。砕けて塵に還るおのれの
しかばねを、彼女が幻視するようなことがあってはならない。それは運命を歪めかねない。
名前の内に薔薇を咲かせるこの少女は、しあわせであるべきなのだ。少なくとも、この世
界においては。

 しかし天性のトリックスターの動向は、脳髄から一寸ばかりの位置で絶えず寄り添う私
にも読みきれない。今日、彼女は何の先触れもなく、ふいと眼帯を外してしまった。警告
する間もあらばこそ、だ。それどころか誰ぞより黒縁の眼鏡を奪い取り、掛けておどけて
みせさえしたのだ。凹面レンズのもたらした虚像が、虚なるものを映ずる左目と出会い、
虚と虚は掛け合わされて実へと転ずる。この世ならざる真実を、彼女はとうとう目にして
しまった。それが精神の平衡を脅かすものでなかったことを祈るばかりだ。

 名を三度呼ばれて、少女はようやく我に返る。なんでもない、と呟いて眼帯を身につけ、
それから照れたように笑ってみせる。私の下にある瞳が涙に濡れていたか否かについては
黙秘しよう。ただ、この一件で運命に何かしらの変更がなされたことは確かだ。世界がず
れる音ならぬ音が、揺れないはずの私の花弁を、ふるふると震わせたのだから。







ばらしーが自分の部屋でDVDを見ているようです

薔「X!」
感じてみろ~♪
薔「X!」
叫んでみろ~♪

雪「うぅ…あんなに髪を逆立てて『X!』なんて叫んでるのはばらしーちゃんなんかじゃない…あぁっ……」
銀「ちょっと!しっかりなさい!」
雪「あぁ…銀姉様…川の向こうでお父様が呼んでいます…」
銀「きっ、雪華綺晶!死んじゃダメよぉ!?」
薔「We are X!!」
銀「あんたもそのDVD止めなさいってば!!」





TV「ねっ○ひーろしっ!ねっこひー○し!ニャー!昇竜拳!!」
薔薇「猫ひろ○……可愛い……」
カナ「ん?バラバラ何見てるかしら?あ~、またお笑い?バラバラはお笑い好きかしら。」
薔薇「うん……好き……」(かなりあ……う~ん…モヤモヤ)
以下薔薇しーの脳内放送です。
カナ「でっこひーろしっ!でっこひーろしっ!ピカーッ!うおっ、まぶし!!」


薔薇「ばぶふぅっー!!」
カナ「?変な子かしら。」




「ねえ。」
薔薇水晶がDS片手にジュンに話しかける。
「気づいたことがあるの。」
―あまり興味ないなー。とか思いつつ律儀にその内容を待つ。
「ミイラおとこ♀ってどうよ。」

「( ゚д゚)」
「・・おかしいよね。」





ジ「薔薇水晶、おみくじの結果どうだった?僕は中吉だったんだけど。」
薔「私は大吉だったんだよ♪」
そう、僕と薔薇水晶は初詣に来ている。
ジ「あ、それとさ、薔薇水晶は何お願いした?」
薔「私はジュンとこれからも幸せな日常を贈っていけますよう・・・
って、なに言わせてんの、ジュン!」
そういう彼女の顔は、とても真っ赤だ。
薔「そういうジュンは、どんなことお願いしたの?」
ジ「僕はね、これからも友人たちと馬鹿をやりながら過ごしていきたい。特に、大切な人と一緒に。」
薔「ジュン、それってつまり・・・」
彼女の顔が、さらに赤くなった。
薔薇「え、えと、ふ、ふつつか者ですがよろしくお願いします。」
ジ「こちらこそ。」
そして今年の秋、僕らは結婚した。





薔「JUM、お年玉頂戴…」
J「………右手に持っている包丁を置いて来たらあげるよ。」
薔「だめ!お年玉貰うのに使うの。」
J「…恐喝するために?」
薔「違う。白崎さんが言ってたもん!
  『お年玉と言うのは男の子が2つだけ持っている玉のことだ』って。」
J「(あのザザムシめ…)それで、そのザザm…じゃなくて白崎の言うこと信じるの?」
薔「そんなわけ無いじゃん!冗談だよ。アハハハッ」
J「ハハハッ、冗談だね?ハハハッ」
薔「アハハハハッ(キラン、隙あり…)」
ガバッ!薔薇水晶がJUMに抱きついた。
J「!!薔薇水晶!?」
薔「冗談なわけないじゃん…大丈夫、ちょっと痛いだけだよ…」
J「ちょwwwおまwww本気!?や、やめて…うわあああぁぁぁぁ!!!」
JUMの悲痛の悲鳴が鳴り響いた…
おわり


蒼「去勢は僕のお家芸だよ……シャキン」

「うゆ……キョセイ?
 ヒナにはよく分かんないけど、そこにある玉を踏み潰せばいいとトモエに教わったのよー」





「SUIGINTOU-black、RX」

♪逆さの十字架身に纏い君は戦うドールになれ
傷付く事を恐れたらアリスは姉妹の手に沈む
Wake up! the 銀ちゃん燃え上がった
黒と紅の果てしないバトル
Wake up!the銀ちゃんお父様
銀に腹部を与えてくれ
SUIGINTOU!黒いボディ
SUIGINTOU!真っ赤な目
SUIGINTOU-black、RX!!


薔「♪SUIGINTOU-black、RX!!」
銀「……なにそれぇ?」
薔「気にしないで…ただの替え歌…」





め「ごめんなさい、そんなゲロみたいなもの食べられないの。」

銀「もんじゃ焼きなんだから当然でしょお?食わず嫌いはやめなさぁい。」

薔「そんなのなら…カレーやビールなんてゲロどころか…ウ…」
銀「シャラップ!!」
薔「サーセン…」





薔「・・・JUM、閉鎖反対オフ・・・行こう・・・」
J「だが断る」
薔「・・・ひどい」
J「行きたい理由を簡潔に説明せよ」
薔「・・・だから、閉鎖反対オフに・・・」
J「違 う だ ろ ?
またこないだみたく大人のコンビニに引きずりこまれるのはごめんだからな」

薔「・・・違う」
J「じゃあなんだよ?」
薔「・・・翠星石が、ツンデレ喫茶でバイトしてるから・・・いっぺん、行ってみる?・・・」
J「いつもとかわらねーだろ。それに他キャラ持ち出すな」
薔「・・・なら仕方ない・・・お姉ちゃん・・・JUMを捕獲するよ・・・」
雪「合点承知しましたわ、ばらしぃーちゃん」
J「ちょっと待て、雪華綺晶
お前いつからここに」
雪「そんなことどうでもいいことですわ♪
ばらしぃーちゃん、行きますよ」
薔「・・・(コクコク)」
2人はそう言ってSMで使うような道具をどこからともなく持ち出していた
J「ここからが本当の地獄だorz





敵か味方かわからない(うにゅー)
超絶パワーを身に付けた
何故か伝説キズナハンド
うるさいやつらをぶっとばせ(かしらー)
キズナパワーがみなぎるぜ人間兵器だー♪
絆ックルで星になれ(星になれ)
淑女は駄目よキンテキ(キンテキ)
私の、私の、私の、私の、私の、私の、私の右手はキズナハンド!



「元ネタは何なの薔薇水晶」
「・・・PS2・・ゴッドハンド」
「そう、じゃあゴッドツインテールで勘弁してあげるわ」
「ノー・・・・アニメみたいに砕けちゃう」

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