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ボストン茶会についての授業中

教「インディアン風の服装をした住人がボストン港に停泊していた東インド会社の船を襲撃し、
 ボストン港をティー・ポットにする、と大量の茶箱を海に投げ捨てたのである。
 では続きを・・・真紅、読んでくれ」
紅「・・・」
教「どうした?」
紅「許せないのだわー! オラオラオラオr(ry」(教師にオラオララッシュ)
教「たわば!?」
紅「神聖なる紅茶を・・・海などに・・・許せない・・!」
J(ここで発言させればそりゃ怒るわな・・これは先生のミスだな)
銀「私も許せないわ!」
紅「水銀燈!?」
銀「なぜヤクルトが出ないの!」
J(!!?)
銀「紅茶にはヤクルト・・・当然でしょう!?」
J(EEEEEEE!?)
紅「奇遇ね・・あなたと気が合うなんて」
銀「理由は違うけど・・・そうね・・・」
紅・銀「「今夜は飲むわよ・・・」」
紅「紅茶を!」 銀「ヤクルトを!」
紅・銀「Let's go together!」(ダッ)
J「授業フケるなーーー!」

教「I saw hell・・・」(ガクッ)

保健の授業中
教「依存症とは、精神に作用する化学物質の摂取や、特定の行為を繰り返し行った結果、
 それらの刺激なしにはいられない状態である。
 じゃあ続きを・・・・水銀燈 読んでくれ」
銀「・・・・」
教「どうかしたか?」
め「先生、天使さんは乳酸菌が
銀「アリアリアリア(略)アリーヴェデルチ!」
教「モルスァ!」
め「不足すると・・・・遅かったわね こうなってしまうのよ」
J「ちょwwwwデジャビュwwww」
銀「にゅううううさああああんきいいいいいん!」
め「とにかく乳酸菌を与えないと・・・米軍ですら歯が立たなくなるわよ」
ベ「どれ、スカウターで・・・(ボギャン)ス、スカウターが・・壊れた・・・」
め「行け!キムチミサイル!」
説明しよう キムチにはかなりの乳酸菌が含まれている!
つまり韓流ブームは乳酸菌ブームなのだ!
銀「にゅううううさあああ(キムチ到達)・・・なんで天井に穴開いてるの?」
紅「よかったわn(パキーン)WRYYYYYYYYYY!!」
め「ああ!今度は真紅さんが紅茶ジャンキーに!」
J「ちょwwwwこれなんてJOJ(メメタァ)のァ!」



家庭科の時間

翠「相変わらずチビチビ苺は料理がずんどこランクですぅ」
蒼「やめなよ翠星石 それに「どんぞこ」でしょう?」
雛「・・・・」
教「どうかしたか?」
雛「ボラボラボラボ(略)ボラーレ・ヴィーア!」
教「何をするだァー」
蒼「またJOJOか・・・作者は何なんだろう」
作(悪かったな)
翠「蒼星石、チビ苺を止めなきゃですぅ」
蒼「はいはい何か無いかな・・・」(ガサゴソ)
つ(石仮面)
蒼「作者・・・」
翠「この際なんでもいいですぅ」
翠 星 石 覚 醒
翠「WANNABEEEE--!」
蒼「なんかもう石仮面あんまり関係ないよ!?
 使いたかっただけでしょう作者!」
雛「あべし!」
翠「最終的に勝てばよかろうなのだ」
蒼「北斗混じってるよ!」

オチなんてありませんよ



「カレンダー」


J「新年だしカレンダー買わなんだー
 ・・・・反省はしていない」
翌日・・・
銀「カレンダー持ってきたわぁ」
J「意外と普通のだな
 お前のことだからヤクルトの持ってくると」
銀「ヤクルト本社御用達の業務用よぉ
 本社の倉庫からくすねて来たわぁ」
J「・・・・」

金「カレンダー持ってきたのかしらー」
J「絵も写真も無いぞ?」
金「今からみっちゃんに写真を撮ってもらって後で貼るかしらー」
み「というわけで 連 行 !」
J「助けてえええええ」

翠「カレンダー持ってきたですぅ」
J「なあ・・・
 普通手製の持ってくるか?」
翠「べべべべ別にJUNにプレゼントするチャンスだって思って
 夜なべして作ってきたわけじゃねぇですよ!?」
J「・・・・・」


蒼「カレンダー持ってきたよ」
J「普通だから作者もいじり甲斐が無いな」
蒼「それだけ!?」

紅「カレンダー持ってきたのだわ」
J「やっぱり紅茶が書いてあるな
 作者がボケが思いつかなかったから次」
紅「まあ蒼星石よりは一行多いからいいのだわ」

雛「カレンダー持ってきたの~」
J「やっぱり不二家のか
 レシピまで載ってるよ・・・」
雛「しまったの~ JUNの家にあったら雛作れないの~」

雪「カレンダー持ってきました」
J「作者アニメ派だから雪華綺晶のこと知らないんだ」
雪「OH NO!」
J「だからほら 言葉適当なんだよ」



ベ「やっと超サイヤ人になれたぜ!」


ベ「銀嬢!やっと超サイヤ人に・・」
銀「変な髪の色ぉ ださぁい」
ベ(銀嬢だって結構アレな髪なのに・・・・)

ベ「金嬢!やっと超サイヤ人に・・」
金「金髪は真紅と雛苺で十分かしらー
 余りはいらないかしらー 消えるかしらー」
ベ(結構毒舌だな・・・・)

ベ「翠嬢!やっと超サイヤ人に・・」
翠「だっせぇですぅ 失せるですぅ」
ベ(そうだった こっちが元祖毒舌だ)


ベ「蒼嬢!やっと超サイヤ人に・・」
蒼「僕不良は嫌いなんだ 目障りだから切って上げるよ」
バッサリ
ベ(何で紅嬢や雛嬢は良いんだ?)

ベ「紅嬢!やっと超サイヤ人に・・」
紅「私にインスパイアされたの?
 インスパイアはのま猫で十分よ」
ベ(のま猫・・・懐かしいな・・・)

ベ「雛嬢!やっと超サイヤ人に・・」
雛「緑が良いの~」プシュウウ(髪を緑に染色)
ベ(ア゛ァ!?)

ベ「雪華嬢!やっと超サイヤ人に・・」
雪「ダサいでござる 麻呂は紫がいいと思ふ」
ベ(作者はアニメ派なんだっけ・・・・雪華嬢知らないんだ・・・)



J「『金に物を言わせる』って何か変な言い方じゃないか?」
蒼「確かに金がものを言うなら思ったもの買えないような」
J「想像してみるか・・・・」
蒼「・・・・・・・・うわっ気持ち悪い」
J「硬貨だったらまだいいけど紙幣はな・・・」
蒼「聖徳太子とかが喋るんだろうね・・・」
もういちど想像
金『財布が湿ってるぞ~』
金『なぜそんな物の代わりに我が~』
金「なにやってるのかしら~?」
J「あ、キムシジャン」
蒼「『金』だけだと被るね」
金「キムシジャンとは失礼な!失われし時へのレクイエムかしr」
み「カナちゃーん!新しいお洋服が出来たのよー!」
金「ぎゃー!ほっぺが摩擦熱でまさちゅーせっちゅー!」
蒼「後で服でも送っとこうか・・・」
J「僕が作っとくよ・・・」
その頃・・・・
梅「Your Lover 梅岡だよ!」
ベ「ぎゃー!ほっぺが摩擦熱でまさちゅーせっちゅー!」




ベ「ノロウイルスにかかっちまったぜ・・・・」
銀「乳酸菌取らないからよぉ」
べ「確かに胃腸だもんな・・・・」
銀「というわけでぇ これをあげるわぁ」
つヤクルト
つ正露丸
べ「駄目だ!薬とそういうの一気に取ったら・・・(ごっくん)
 うっ!不味い!」
銀「あー、・・・・・とりあえず逃げるわぁ」(ダッ)
ベ「待て!銀嬢!(ゴロゴロゴロ)うっ!胃が・・・・」
梅「僕が慰めてあげるよ」
ベ「ここk(ry」


  アーッ!





雛苺(たち)がVIPPERなようです
の「雛ちゃん?苺大福よ~?」
雛「うにゅーうめぇwwwww」
の「・・・・」
J「どうかしたか?」
の「雛ちゃんが・・・・・」
雛「うにゅーwwwwマジバカスwwwっつぅえっつぅえwwwwww」
J「゜д゜」
雛「こっちみんなwwwww」
紅「⊂(^ω^)⊃Boooon!」
の「助けて真紅ちゃん・・・・っておまwwwwww」
紅「雛苺がラ㍑と聞いて飛んできますた」
の「真紅ちゃんまでVIPな件wwww」
紅「マジスカwwww」
J「。д。」


雛「うにゅーの旨さはネ申レベル」



蒼「小さいね」
翠「極小ですぅ」
薔「小さい」
真(イジメ?イッペン死んでみr(ry)
J「どうしたお前ら?」
水「これ小さすぎると思わなぁい?」
J「ん?どれどれ?やっぱ小さいな~」
真(そんな・・・JUMまでっ!?)
真「ちょっと貴方達!!どう言うつも・・・」
J「ん?どうした真紅、ワカサギの天ぷら喰う?」
真「え?えぇ、頂くのだわ」

雛&金「保守(なの~/かしら~)」





J「なんだ、この(馬鹿みたいな)プレッシャーは・・・!!この私にプレッシャーを与えるとは・・・いったい何者なんだ・・・!!」
蒼「JUMくぅーんっ!!大変なことに気付いたったー!!」
J「やっぱりお前かー。っつか、最後の最後でかんでるんじゃねーよ」
蒼「気付いたったんだもん」
J「まぁ、ディープインパクトが勝利したことだし許すとしよう。で、なんだ」
蒼「これ見てこれ見て」

せい[聖] 汚れなく、清らかなさま。 by実用新国語辞典  贈 梨香d(ry

蒼「僕ね、気付いたの!この空は排気ガスで汚れてるのに汚れなく清らかなわけがないと!」
J「聖なる夜に対するツッコミか・・・どうでもいい気がするな」
雛「まぁ、この薄汚れた腐った腐敗臭だらけの世界に清らかなものなんであるはずがねぇって事なの~」
薔「こんな日こそ・・・みんななろうぜ!」
雛・薔「ベイビーヒューマン!!」

あ~なんて可愛いベイビー~愛したくなる~わ~

J「・・・あのNHKをどうにかしねぇとな・・・蒼星石、あれを」
蒼「そうだね・・・はい、これだね」
J「うぉぉおおおお!!北斗百裂拳!!ムダムダムダムダムダオラオラオラオラオラ!!お前はもう既に死んでいる」
水「かねがない~!」
真「俺もだ~!」
金「ちょ、二人ともー大丈夫かしらー!?」
J「返事が無い、ただの屍のようだ」
蒼「雛苺と薔薇水晶が死ぬとは思わなかったけどね。結局この二人か」


薔「正直すまんかった」





―何故か渋谷にいた。
「…ジュンくん。」
「聴くな。誰もが言いたいことだ。」
辺りを見回せば真紅を筆頭に雪華綺晶とジュンの合計9人が午前5時の渋谷に立っていた。
…と、そこに一枚の紙。所謂カンペというやつで。
「何が書いてあったの?」
蒼星石がそれを覗き込む。一足先に読み終わったジュンが手をワナワナと震わせていた。

「えー渋谷をネタにしたものを思いついたのですが どう考えても年内に書ける余裕がありません。
 なので9人でデートでもしてくればいいじゃないか。けっ。 ―作者より。」

「ああ・・・またやった・・・。」
空を眺めながら、ヒィヒィと師走を走り回ってるどこぞの誰かへと視線を送った。
そしてその直後―9人は買い物へと消え去った。・・・午前5時ですが。


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