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『怖い映画みたあとの翠星石・・』

コンコン
ジ「うん?誰だ?」
翠「翠星石ですぅ~」
ジ「(やっぱりきたかwww)どしたん?」ニヤニヤ
翠「じ、ジュンが怖がってると思って来てやったです!感謝するです」
ジ「うん?大丈夫一人で寝れるよ、おやすみ~」ニヤニヤ
翠「す、翠星石がせっかくきてやったんですから一緒にねるです(///)」
じ「だから僕は大丈夫だってwもしかして一人で寝れないの?w」
翠「そ、そんなんじゃないですけど・・・」
じ「(もう一押しだなw)ふぅ~ん正直に言わないと一緒にねてあげないよ?」
翠「ご、ごめんですぅ・・・ほ、本当は怖いのですぅ・・一緒にねて欲しいのです(///)」
じ「よしよしwじゃおいでw」
翠「はいですぅ(///)」
布団にはいった途端抱きつく翠星石
じ「ちょwだきつくなよ(///)」
翠「翠星石をいじめた罰ですぅ(///)」
じ「(やべ~な我慢できるかなwww翠星石カワイスwww)」
翠「スゥスゥzzz」
じ「安心してねちまったのか(寝顔可愛いな~)」
翠「・・・ムニャムニャ・・ジュン大好きです・・・」
ジ「僕もだよ翠星石(/////)さて僕もねるかな(起きてたら襲いそうだし)おやすみ翠星石」
翠「(ジュン大好きですぅ)(///)」
糸冬


『翠星石がOLだったら』


ジ「翠星石お茶いれてくれ」
翠「な、なんで翠星石が・・ど、どうしてもと言うんならいれてやってもいいですけど・・」
ジ「じゃあ頼む」
翠「きぃぃぃ何ですかそのたのみ方は!」
ジ「わかったよ、翠星石さんどうしてもお茶が飲みたいんです、いれてきてください」
翠「しょうがないですね~」シブシブ


いれてきた

翠「ほれ、飲むです」
ジ「ありがとう」
翠「どうです?」ジッ
ジ「なにが?」
翠「味ですよ味!(///)」
ジ「味?なかなか美味いよ」
翠「そ、そうですか、そりゃ良かったです(///)」
ジ「なんか顔が赤いぞ大丈夫か?」
翠「え?な、なんでもねぇです(///)」
ジ「ふ~んそれならいいけど」
翠「(ジュンに褒められてうれしいですぅ)」

糸冬


翠「ジュン~かえるですよ~」
ジ「ごめん、今日はよるところがあるから」
翠「せっかく誘ってやったのに何事です」
ジ「悪いな」

次の日

翠「ジュンってあれ?いないですぅ・・・」

次の(ry

翠「ジュン?今日は一緒に・・・」
翠「あ、あれ消えてるです・・・・・・」

次(ry

翠「ジュン今日こそは一緒にかえってほしいですぅ・・」
ジ「ごめん、今日も用事あるから」
翠「そ、そうですか・・・」

こんな感じで一週間が過ぎた・・・翠星石は日に日に元気がなくなっていった

翠「ジュン君?今日は一緒に・・・」
ジ「ごめん」
翠「う、う(⊃Д⊂)ジ、ジュンは翠星石が嫌いになったですか?嫌いな所があるならいってほしいです、どんな所でも直しますです!お願いだから翠星石を嫌いにならないでほしぃです(⊃Д⊂)」
ついには泣き出してしまった翠星石
ジ「ご、ごめんな寂しい思いをさせて、ほら明日翠星石の誕生日だろ、だから翠星石に黙ってプレゼントを用意して驚かそうとしてたんだけど・・・・翠星石泣かせるようじゃ彼氏失格だよな・・・」
翠「そ、ヒクッ、そうだったんですか?ヒグッ、でも翠星石はプレゼントよりもジュンと一緒がよかったです、罰として翠星石を抱き締めるです」
ジ「ああ、こうか?」
と泣いてる翠星石を抱き締めるジュン
翠「そうです、ジュンの匂いがする温もりを感じるです、これがないと翠星石は枯れてしまうのです(///)」
ジ「ごめんな翠星石」
翠「もういいです、でもジュンとキスすれば完璧に忘れらそうです(///)」
ジ「そ、そうか(///)」
唇が触れ会う二人そこには幸せが溢れています

糸冬


翠「どうですぅ?翠星石の編み物の腕前は?」
J「このマフラー自分で編んだのか。」
翠「翠星石が本気を出せばこれくらいどうってことないですぅ。」
J「じゃあセーターでも作ってくれよ。」
翠「セーター?これからあったかくなってくってのに嫌がらせですか?」
J「とかいって自信ないんだろ?」
翠「なめるなです!セーターくらいホホイのホーイでもう一着。目にもの見せてやるです!」
J「やれるもんならなw」
翠「・・・そうと決まれば採寸ですぅ。・・・JUM、・・・その、腕上げるです。」
J「ん?こうか?」
翠「・・・いくですよ。ぎゅ~(////)」
J「わー何すんだよ(////)」
翠「セーターの採寸はこうするモンです。ジッとしてるです(////)」

・・・

J「なあ、そろそろいいか(////)」
翠「すぅ、もうちょっと。あ、よくわからんからJUMもぎゅってしてほしいですぅ(////)」


翠「ジュン!まつですぅ」
ジ「ん?翠星石か、なんかようか?」
翠「翠星石かとはご挨拶ですね・・まぁいいです」
ジ「悪い悪いwでなんだ?」
翠「お、お誕生日オメデトウです」
ジ「え?あ、ありがとう(やべぇ忘れてた・・・つか今日いつよ?)」
翠「こ、これが翠星石からのプレゼントです(///)」
ジ「なにもない
翠星石のチューの構えジュンに効果は抜群のようだ
ジ「すすす、翠星石!?(///)」
翠「す、翠星石はずっとジュンの事が・・・(/////////////////)」
ジ「え、えと僕も翠星石の事が(///)」
翠「事が?(///)」
ジ「好きです!付き合ってください(///)」
翠「はいですぅ、嬉しい・・・です(///)」
予令だよ~きんこーんかんこ~ん
翠「!!!!?やべぇです、遅刻するです!」
ジ「うわ!?それはまずい」
翠「はやくいくですよ」ジ「いそごう」
手を取り合う二人

ぎりぎり間に合ったが二人は手を繋いだまま教室に入って大層ひやかされたそうです(蒼は別のクラス)

糸冬


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