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JUMがあだ名を考えたようです。

真紅   紅茶中毒
水銀燈  ヤクルト中毒
金糸雀  卵中毒
雛苺   うにゅー中毒
翠星石  スコーン中毒
蒼星石  マスター中毒
薔薇水晶 アッガイ中毒
雪華綺晶 眼帯中毒
JUM「どうだ!?」
薔薇乙女s「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラああぁぁぁぁぁ!!」
ドギャーン
JUM「ぐっはぁ!?」








カラオケにて
金・雛「♪よ~ぞ~ら~の~星は~私~のな~み~だ~。」
金「月の~女神よ」
雛「星の~天使よ」
金・雛「時を止~めてよ、今夜~だけ~♪」

JUM「・・・おそろしいほどに息ぴったりだな・・・」
雪「えぇ・・・微笑ましいですわね。」

雛「次はプリキュア歌うの~♪」
金「その次は魔女っ子メグかしら~♪」

こんな癒しがほしいよね・・・保守









薔「悲しいとき~・・・」
雪「悲しいとき~。」
薔「投稿したSSにひとつもレスされてないとき~・・・」
雪「投稿したSSにひとつもレスされてないとき~・・・」
薔「無駄にはりきる金糸雀を見たとき~・・・」
雪「無駄にはりきる金糸雀を見たとき~。」
金「・・・」
薔「ベッドの下のエロ本が見つかってないと思ってるJUMを見たとき~・・・」
雪「ベッドの下のエロ本が見つかってないと思ってるJUMを見たとき~。」
JUM「・・・」
薔「くんくん人形かと思ったらぐんぐん人形で落ち込む真紅を見たとき~・・・」
雪「くんくん人形かと思ったらぐんぐん人形で落ち込む真紅を見たとき~・・・」
紅「・・・」
薔「朝一番にベジータの顔を見たとき~・・・」
雪「朝一番にM字ハゲを見たとき~・・・」
一同「あるある・・・」
ベ「・・・・・・・orz」









TV「今日の運勢、1位は牡羊座の貴方…」
ジ「お、やった。今日僕1位じゃん。」
朝食を食べながらTVを見ていたジュンは占いコーナーの画面に箸を置いた
TV「今日は愛情運が最高!大切なひとといると素敵なロマンスが…」
ジ「…大切なひとねぇ…」
ジュンはしばし想像してみた
水銀燈の場合…
「ジュン~、ヤクルト飲まなぁい?あ、別に変な薬なんて入ってないから大丈夫よぉ…」
金糸雀の場合…
「ジュン、放課後うちまで新しい発明見に来るかしら~。大丈夫よ?多分体に害はない…はずかしら♪」
翠星石の場合…
「ほれ?ジュンにもお弁当わけてやるです…べ…別に睡眠薬なんざ入ってねえですよ?」
蒼星石の場合…
「やぁ、ジュン君…放課後二人で庭の手入れをしないかい?…誰もこない裏庭なんだ…」
真紅の場合…
「ジュン、たまには私が紅茶を淹れてあげるのだわ…え?そこの小瓶?こ…これはただのシロップで決して媚薬なんかじゃないのだわ…」
雛苺の場合…
「わ~い、今日はたっぷりジュン登りなの~♪うよ?ジュン首が変な方向な向いてるの~。」
雪華綺晶の場合…
「ジュン様…放課後家においでくださいませ…別に監禁しようなどとは…」
薔薇水晶の場合
「ジュン…や ら な い か ?」
ジ「………普通が一番だな…姉ちゃん、行ってきま~す。」








金「令状よJUM、逮捕するかしら。」
雛「おとなしくお縄につくの。」
J「お前等その格好は・・・。」
金「みっちゃんの新作かしら。」
雛「2人のおそろいなの。」
J(最近暴走してるなあの人。)
金「動かないで。抵抗すると撃つかしら。」
J「待て!なんだそのドでかい銃。」
雛「カッコいいでしょ?」
金「小道具のピストルかしら。」
J「本物はそんなマグナム級じゃないよ。だいたい日本のはニューナンブといって(ry」
雛「これだって同じ名前なの。」

JUMは雛苺の銃をひったくって銃身を確認した。
たしかに銃身にはホワイトで『にゅ~なんぶ』と書かれていた。

J「―――書いてあるけど違う。」
金「でもみっちゃんの資料で見たことあるかしら。」
J「・・・あの人なんてものを資料にしてんだよ。」
雛「非常用のマスクもあるの。」
J「それはかぶっちゃダメ―!」









JUM「真紅?あぁ貧乳だな」
銀「真紅?あぁ、貧乳ねぇ」
金「真紅?貧乳かしらー!」
翠「真紅?貧乳ですぅ!」

蒼「真紅?あぁ、貧乳だね」
雛「真紅?貧乳なのー!!」
雪「真紅?貧乳ですわ。」

薔「…真紅?…………貧乳」
紅「うぅ……紅に染まったこの私を慰める奴はもういないのだわ…」

全「さりげなく紅歌うな!」








水「ねぇ?ジュンの好きなタイプってだれぇ?」
J「僕の好きなタイプ?」
薔「私も知りたい……」
J「うーん……綾波レイかな?ああゆう儚そうな感じの娘が好きだ。」
水「(よっしゃあ!目の色一緒!!)」
蒼「(そう言えば彼女もショートだよね。もしかしたら……(///))」
薔「(性格……なんとなく似てる……手応えあり……)」
金・翠・真・雛・雪「orz」
水「まぁ、あなた達そう落ち込む事無いわぁ。」
蒼「そうだよ。次があるって。」
薔「みんなの分も頑張る……」
金・翠・真・雛・雪「(多少似てるからって好き勝手言いやがって……!!)」
J「あっ、かしわばー。一緒に帰らないか?」
巴「えぇ、構わないわ。」
J「それじゃあ行こうか。」

水「……迂闊だったわぁ。」
蒼「巴さんを忘れてたね。」
薔「確かに……顔立ちとか似てる……」

終わり









雛・金「はぁ…」
蒼「2人とも、テストで赤点とったからって落ち込みすぎだよ…」
ジ「そうだぞ、追試頑張ればいいだけじゃないか。」
金「学年10番以内は黙ってるかしら!」
雛「この線から入ってきちゃめーっなの!」
ジ「ハァ…ったく勉強くらい僕らが教えてやるから…ほれ、答案見せてみな。」ヒョイッ
蒼「雛苺は化学…金糸雀は現社みたいだね…」
金糸雀の場合…
問・三権分立の三権を述べよ
答・“いつも”“にこにこ”“現金払い”
問・北方領土問題とは北海道とロシアの間の何を巡る問題かを知る限り詳しく説明しなさい
答・卵焼きに醤油をかけるかどうかの問題

雛苺の場合
問・酸素を発生させるうえで必要なのは二酸化マンガンと何か?
答・愛情
問・物質Aと物質Bが常温下で反応させるとどのような反応がおきるか
答・えらいことになる

ジ・蒼「…………」
金「なっ…何かしら!?その可哀想な人を見る目は!!」
蒼「ごめん…僕は君たちを甘く見てたようだ…」
ジ「その…すまん。」
雛「言いたいことがあるならはっきら言うの~!!」
べ「はっはっは、雛嬢・金嬢、勉強ならサイヤ人の王子であるこの俺が…」
雛・金「“became”を“ベッカム”って読むような馬鹿は黙ってる(の~!)(かしら~!)」
べ「…orz」








「方言メイデン」
金「大阪に着いたかしら~。」
雛「うわ~い!美味しいものいっぱい食べて回るの~。」
ふと見ると女子高生たちが小さな犬に向かって何かを言っていた…
女子A「あ~、チャウチャウ~♪」
女子B「え~?チャウチャウ~?」
女子C「チャウチャウちゃうんちゃう?」
女子B「うん、チャウチャウちゃうね。」
女子A「え~、ちゃうん~?」

雛・金「に…日本語じゃない(の~・かしら~)!!」

別バージョン
蒼「やっと岡山に着いたね~。」
翠「白桃、葡萄に吉備団子…岡山には美味しいものがいっぱいですぅ。」
蒼「あとで倉敷の町並みも見て回ろうよ。」
翠「あったりめぇですぅ。あ、翠星石なんか飲み物買ってくるですぅ。」タタタ…
翠「さて…何にするですかねぇ?」
ふと見ると中年の女性が屈強そうな男に何か話していた…
女性「でーくさん、でーれぇでーこんあるけぇてーてーてーてーゆーてーてー。」
男「どけーおきゃーえーんなー?」
女性「そけーおいてーゆーてーてー。」
翠「……に…日本語じゃねぇですううぅぅぅ~!!」

訳:女性「大工さん、すごく大根があるから焚いといてって言っといて。」
男「どこに置けばいいんだい?」
女性「そこに置いといてって言っといて。」








J「ダメだろ銀ちゃん。そんなにヤクルト飲んだら。」
水「だって美味しいんだもぉん。」
J「美味しいんだもぉんじゃないから。腹壊すぞ?」
水「まぁそう言わずにぃ。ジュンもどぉ?」
J「結構です。」

J「カナとヒナは何してるんだ?」
雛「お絵描きしてるのー!」
金「卵焼き描いてるかしらー!」
J「そうか。上手い事描けてるな。頑張れよ。」

雪「あの……ちょっと宜しいでしょうか?」
J「ん?どうしたんだきらきー?ばらしーも。」
雪「クッキーを焼いたので食べていただけたらなと……(///)」
J「ありがとうきらきー。ばらしーも一緒に作ったのか?」
薔「うん……(///)」
J「そうか。ありがとな。後でゆっくり食べさせてもらうよ。」

翠・蒼・真「…………」
J「翠星石に蒼星石に真紅じゃないか。どうかしたのか?」
真「やっぱりなのだわ……orz」
翠「思ったとおりですぅ……orz」
蒼「僕らにはあだ名らしいあだ名が無いからね……orz」

終わり







ジ「秋に美味しいものといえば?」
銀「栗とかねぇ。」
金「お芋かしらー。」
翠「梨ですぅ。」
蒼「サンマかな。」
真「ナスなのだわ。」
雛「柿なのー。」
雪「松茸ですわ。」
薔「…イナゴ。」

8人「………」
薔「…どうかした?」








秋深し…今宵は満月
雪「まぁ、なんて綺麗な月なんでしょう…」
薔「…ほんと…まんまるお月様だね。」
雪「こんな満月を見ていると…」
薔「…こんなはっきりしたお月様を見てると…」

雪・薔「無性に食べたくなるなる…♪」
ラ「(ゾクッ…!)…何でありましょう?突然悪寒が…」








翠「あー疲れたですぅ」
蒼「どうしたんだい?」
翠「別にですぅ…はぁ~」
蒼「…僕に何かできることがあるならてつだ」
翠「ないです」
蒼「…保守」








蒼(なんだか体がだるいや…)
蒼「疲れたなぁ…」
翠「……」
蒼「だるいなぁ…」
翠「……」
蒼「…疲れたなぁ」
翠「……どうしたんですぅ?」
蒼「君に話しても仕方ない問題だよ、心配しないで」
翠「じゃあ静かにして下さいですぅ。テレビ見てるんですぅ」
蒼「…保守」







蒼「カオスって何だろうね」
J「今、ヴィクトリカが居ないから言語化出来んから解らんね」
薔「カオスと言ったらこれでしょ」
J・蒼「ばらしーちゃん!?(あまり良い予感がしない)」
薔「真紅(★8)と翠星石(★8)を生贄に捧げ!」
真「なんで私たちが生贄なのよ!」
翠「アーッ!」
薔「カオスソルジャーとマジシャンオブブラックカオス召喚!」
J「さらば、真紅フォーエバー」
蒼「さらば、姉さんフォーエバー」
J「っつか明らかにそれらのカオスと違うだろ」
蒼「うんうん」
薔「言われてみれば・・・ジャンル違うしね」
J・蒼「ね」


金「気付けよ、あのバカども、かしら~」
雛「あっ、そんな事言ってるの~。JUM達にちくってこようなの~」
金「アーッ!言わないで欲しいかしら!」



金「・・・虚が見える・・・私は、楔として・・・」







珍しく双子が喧嘩中のようです…
蒼「翠星石の分からず家!!」
翠「翠星石が分からず家なら蒼星石はすかぽんたんですぅ!!」
蒼「こんなドラマより水戸黄門見せてくれてもいいでしょ!?」
翠「うるせぇですぅ!!若い娘があんな爺さんに熱入れてんじゃねぇです!!このドラマは翠星石が一週間楽しみにしてたんですよ!?」
蒼「僕のことは何と言ってもいいけど…ご老公様を悪く言うのは許さないよ!?」
おじじ「いや…どっちかを録画すれば…」
蒼・翠「(おじいさん)(おじじ)は黙って(てよ)(やがれですぅ)!!」
おじじ「…すんません。」
翠「えぇい!!姉の言うことを聞けないわからんちはこうですぅ!!」バッ
蒼「ふんっ!!いくら妹でもいつも姉の思い通りになると思わないでよね!!」バッ
二人は両手を頭上で交差させる
翠・蒼(双子座(ジェミニ)よ…我に銀河をも砕く力を…)
ゴゴゴゴゴ…

おじじ「おぉ…二人の小宇宙が大地を震わせておる…」
翠「姉の前にひれ伏しやがれですぅ!!!」
蒼「それは君の方だよ!!翠星石ィ!!」
二人「ギャラクシアン・エクスプロージョン!!」
ドガアアァァァァン!!!!
おじじ「家があああああああああああぁぁぁぁぁ~!!!!」

結局家ごとテレビも消し飛んでしまいましたとさ…


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