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僕は今水銀燈の家にあそびに来ている

カタカタ!!!!!!
ザーザー!!!!!!

台風も・・・きている・・・

水「すごい風ねぇ・・・」
ジ「あー、はやくおさまらないかなぁ・・・」
水「テレビによると明日の朝までおさまらないそうよぉ?」
ジ「まじかよ・・・」
水「ねぇ、ジュン?」
ジ「orz・・・なんだ?」
水「今日は家にとまっていったらぁ?」
ジ「いや・・・でも・・・」
水「いいからいいからぁ」
ジ「でもなぁ・・・家に電話しないと・・・」

プッツン

水・ジ「?!」
水「な、なに?!」
ジ「て、停電みたいだな・・・?」
水「うう・・・私暗いの怖いのにぃ・・・」
ジ「近くの電線かなんかがきれたんだろ・・・」

ガッシャーン!!!!
水「きゃっ?!」

ぎゅっ

ジ「す、水銀燈?!(////)」
水「怖いわぁ・・・ジュン~・・・」
ジ「水銀燈・・・いつもは気強いのにこういうときだけ女の子なんだなw」
水「な、なによぉ!私はいつでも女の子よぉ?!」

ガサ!ガタン!

水「ひゃっ!」
ジ「ははw」
水「うう・・・」
ジ「・・・安心しろ水銀燈、僕がついてるから」
水「ジュン・・・(////)」

二人の影を近づく・・・・
と、そのとき・・・
Boooooooon!!!!!
バリーン!

紅「真紅参上なのだわ!」
水・ジ「し、真紅?!」
紅「ジュン!むかえにきてあげたのだわ!」
ジ「・・・ってか、お前どうやってきた?」
紅「⊂(^ω^)⊃ブーンしながら」
水・ジ「・・・カエレよ」







新婚のJUM×銀様   布団の中
水「この間まで熱帯夜だったのに、近頃は明け方
  冷えるわぁ。」
ジ「そうだな、でも、寝る時間はまだ除湿くらい入れとかないと
  寝苦しいよな。」
水「わたしはあんまり寒くないほうがいいんだけどぉ・・」
(でも、ジュンは明日仕事があるから、しょうがないわね)
ジ「なら、こうしとけばいいだろ。ほら、腕枕してあげるから
  もっとこっち来いよ。」
水「ありがとぉ」
ジ「いいさ、でもあんまり、その、胸をおしつけないでくれ・・」
水「変な気になるぅ??」
ジ「・・・・・・・まあ、男だし。」
水「じゃあ・・・・どうするぅ??」





ジ「なんか暑くなっちゃったな、クーラー入れてもいいか?
  寒い??」
水「うーん、じゃあ、もっと、しっかり抱きしめてぇ。
  そしたら寝れるわぁ。」
ジ「はいはい、ほら・・・・おやすみ」
水「おやすみぃ・・・・・ちゅっ」









水「うふふぅ~♪」
J「おい水銀燈。」
水「なぁにぃ?」
J「今授業中だよな?」
水「そうよぉ。今はジュンと私の愛の授業中よぉ。」
J「えぇい!そんな答えは求めてない!!」
水「じゃあなにぃ?」
J「何故授業中なのに僕の腕を抱いて肩に頭乗せて目を瞑っているんだと聞いている!」
水「もぉ。私が言わないでも分かってるくせにぃ~♪」
J「まぁそうだけど……」
水「なら良いでしょぉ?」
J「そんな事言われても恥ずかしいんだけど……」
水「やぁん。ジュンってばピュアなのねぇ。」
J「だって胸当たってるし。」
水「当ててんのよぉ。」
J「そうですか……」

金「(席が前なせいで後ろの状況が全く分からないかしらー!)」
翠「(ちび人間ってば何デレデレしてるですかぁ!翠星石と言うものがありながら……)」
蒼「(ジュン君放課後は覚悟しといてね。ふふふ……)」
真「(隣で!隣で何してるのだわ!!梅岡注意くらいするのだわ!!!)」
雛「(ジュン顔真っ赤なのー。とっても可愛いのー!)」
薔「(銀ちゃん……いつかぬっころす……)」
雪「(今日こそ録画しておいたアニメ見なきゃですわ!)」

終わり









ジ「へへっ…水銀燈の純潔は僕が頂いた!」
くん「処女怪盗ジュンめ、またしても乙女の純潔を…!」
銀「……」(あまりに気持ち良すぎたので何も喋れない)








J「いいてんきだな・・」
銀「JUMどうしたの?」
J「いや、風がきもちいいなって思ってさ」
銀「そうねぇ」

隣に座る水銀燈の肩を抱き寄せる。

銀「JUM…」
J「水銀燈。僕は水銀燈と一緒に暮らせて幸せだよ」
銀「あたしもよJUM]

―――――ちゅっ

J「本当にいい天気だな///」
銀「そうねぇ///」

うん。福岡はいい天気だ保守









「はあ……ふにふに、か……どぉせ私は一人よぉ……」
ふにふに
「我ながら手触りのいい頬だと思うんだけどなぁ……」
ふにふに
「本当だな。ふにふにですべすべだ」
ふにふに
「でしょぉ?他の子には負けないと思うんだけどぉ……って、え?」
ふにふに
「……」
ふにふに
「……」
ふにふに
「ひああああああああああああああああああああ!?」
「うわあびっくりした!いきなり叫ぶなよ水銀燈」
「じゅジュジュJUjuジュン!?な、なんでこんな所にいるのよぉ!?」
「なんでって、真紅が『あら、紅茶が無いのだわ。ジュン、買ってきなさい』って言うから買いに出て通りかかったら」
「そそそそそれはいいけどぉ!そぉじゃなくて、なんで私の後ろで頬つつくのよぉ!?」
「だってお前一人でブランコにのって寂しそうにしてるから。ついでに驚かせようかと」
「……お、驚いてなんかいないわぁ……」
「『あ』を20個も言っておいて驚いてないも何もないよな」
「……う。ま、まぁいいわぁ。それよりほらぁ、真紅が待ってるんじゃないのぉ」
「ああ、もうしばらく待たせておいてもいいよ。いつもの事だから」
「そ、そぉ…」
「それより、もう少しお前の頬の感触を楽しみたいんだが」
「………し、仕方ないわねぇ…私の本意じゃないけどぉ……そう言うなら、楽しみなさぁい。ほらぁ」
「では失礼して」
ふにふにふにふに
「…うむ、柔らかくそれでいて適度な張りがあり、手触りはすべすべだ。いつまでもこうして居たくなるな」
「そんな説明しなくてもいいわよぉ……もぉ……」
そして小一時間ばかりふにふにしていたら真紅が探しにきてふにふに現場に鉢合わせ→JUMと真紅で銀ちゃんのほっぺを存分にふにふにしたそうな。








水「初めてなんだから……優しくしてよぉ?」
J「あぁ分かってる。とりあえず寝てくれ。」
水「こぉ?」
J「あぁそれで良い。じゃあ始めるぞ。」
水「おねがぁい……つっ!」
J「痛むか?」
水「えぇ。ちょっと……」
J「誰でも最初は痛いもんだ。我慢してくれ。」
水「うん。頑張るぅ……」
J「っは……っは……」
水「んっ……はぁ……」
J「どう……だ?」
水「だんだん……んっ……気持ち良くなって……あっ……きたぁ……」
J「じゃあ……ちょっと強くするぞ?」
水「わかっ……んふ……たわぁ……」
J「はぁはぁ……んっ!」
水「んっ……あぁ!!そこぉ!そこ気持ち良いっ!!」
J「っは……ここか?」
水「そぉ!そこが良いのぉ!!」
J「だんだん……はぁはぁ……乗ってきたな。」
水「だってぇ……あっ……ジュンが上手いから……はぁん!」
J「可愛い事言ってくれるな。じゃあ……サービスだ!」
水「あぁん!ジュンそんな……激し……あん!過ぎる……!!」
J「ほらほらほらっ!」
水「だめぇ……私もう……気持ち……あぁ!良過ぎて……はん!!」
J「我慢するんだ!」
水「頑張る……けどぉ……もうだめぇぇぇぇぇぇ!!!」


水「はぁはぁ……気持ちよかったぁ……」
J「僕は明日筋肉痛だろうな。」
水「でも良い運動になったんじゃなぁい?」
J「まぁ確かにそうかも知れんが……今度からは事前に連絡くれ。」
水「じゃあ早速明日にでもどぉ?」
J「あなたは僕を殺す気ですか?」
水「冗談よぉ。」
J「いや目が本気だったね。」
水「それにしても上手だったわぁ。」
J「初めてだったくせに上手いか下手か分かるのか?」
水「失礼ねぇ。それくらい分かるわよぉ。」
J「まぁ褒め言葉として受け取っておくよ。」
水「あなたも素直じゃないわねぇ。」
J「素直だったら引き籠もってねーよ。」
水「まぁそれもそうねぇ。」
J「逆に納得されても困るんだが。」
水「とりあえず今度はいつしてくれるのぉ?」
J「まぁ明後日くらいにはなんとかなるだろ。」
水「意外と早いのねぇ。ジュン大好きよぉ。」
J「足つぼマッサージくらいでそんなに喜ばれてもな。」

終わり
うん足つぼマッサージなんだすまない
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