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もしもローゼンメイデンがウルトラ兄弟だったら

雛苺(タロウ)「お姉ちゃん達は、どうやって地球人の姿になったの?」
翠星石(セブン)「翠星石は、勇気ある地球人の女の子の行動に感動して、
    姿と魂をモデルに変身したんですよ」
蒼星石(新マン)「僕も、怪獣に立ち向かった勇気ある地球人と融合したんだ」
雛苺「エースお姉ちゃんはどうだったの?」
真紅(エース)「私は……姉さん達と同じで、別に普通よ」
翠星石「よく言うですぅ。タロウ、エースはめちゃくちゃ上から物を言って、
    有無を言わさずその地球人と融合したんですよ」
蒼星石「君も結構悪どいよね、エース」
雛苺「うゆ……エースお姉ちゃん、それはいけないのよ!」
真紅「ね、姉さん達! タロウに変なことを吹き込まないで頂戴!」
翠星石「やーいやーいですぅ」
蒼星石「……あれ? そういえば、ゾフィー姉さんと初代の姉さんは?」


金糸雀(初代)「怪獣を追ってる最中にぶつかっちゃった地球人と融合した
    なんて、タロウには言えないかしらorz」
水銀燈(ゾフィー)「私なんか、そもそも人間体がないわよぉorz」


個人的に初代ウルトラマンはドジっ子だと思う。






真紅「ぎゃあアぁァぁ!ワ、ワタシのウデがぁーーー!腕ガァァァァーーーーーー!」
水銀「……っつ!?し、真紅?落ち着きなさいこのジャンクッ!!」
真紅「痛いっイタイィィィーーー!解体バラばら薔薇シテバラ分解ッ!」
痛さのあまり回りに純粋な魔力の塊を無差別にぶつける真紅
その魔力塊は此方にも飛んできた
薔薇「――ジュン…ッ!」
ジュ「ちぃぃぃぃ―――!」

そんな感じの妄想ローゼンベイン







もしもローゼンメイデンが特別チームだったら

雛苺「うゆ……C-56地区に怪獣さんが出たのよ!」
雪華綺晶「市街地に近いですね……怪獣の進行を食い止め、街を守って下さい。
     翠星石さんと蒼星石さん、それにばらしーちゃんは空から攻撃、
     水銀燈さんと金糸雀さん、真紅さんは地上から攻撃して下さい。
     ROZE、出動!」
金糸雀「隊長、ちょっと待って欲しいかしら! カナは乗り物酔いするから
    くんくん(車の名前)で行くのは無理かしら!」
翠星石「翠星石も飛行機酔いしちゃうですぅ。ローゼンバード(飛行機のry)は無理ですぅ」
雪華綺晶「あら……そうでしたわね。じゃあばらしーちゃん、貴女が地上から」
薔薇水晶「うん……でも地上から行って、知り合いに会っちゃったらどうしよう。
     今だから言うけど、この制服結構恥ずかしいし……」
水銀燈「確かに、これでコンビニとか行きたくないわねぇ」
真紅「金糸雀が行けないとなると、誰が運転するの? 私はダメよ」
雪華綺晶「……わかりました。じゃあ、今回はパスしましょう。ROZE、解散!」
一同「了解!!」


蒼星石「転職しよう……」








「特攻乙女Aチーム」
学校で窓を叩き割った私達特攻部隊は、濡れ衣を着せられ梅岡に連行されたが、
職員室を脱出し、JUNの家にもぐった。
しかし、しかしこんな子汚い家でくすぶっているような私達じゃあない。
出席さえすれば気分次第でなんでもやってのける成績知らず、不可能を可能にし巨大な教師陣共を
粉砕する、私達、特攻乙女Aチーム!

私は、リーダー金糸雀。通称デコ。
スニーキングミッションとフィニッシュァアァァーー!!の名人。
カナのような天才策略家でなければ百戦錬磨のつわものどものリーダーは務まらないかしらー。

私は水銀燈。通称銀様。
自慢のルックスと女王気質に、男はみんなイチコロよぉ。
お色気かまして、JUNのパンツから薔薇水晶のハートまで、何でもそろえてみせるわぁ。

やおお待ちどう。僕こそ蒼星石。通称いらない子。
庭師としての腕は天下一品!
男?個性が無い?だから何。

翠星石。通称ツンデレ・オブ・ザ・イヤー。
如雨露の天才ですぅ。先生の机でも水浸しにしてみせるですぅ。
でものりだけはかんべんですぅ。

私達は、道理の通らぬ世の中にあえて挑戦する。
頼りになる神出鬼没の、特攻乙女 Aチーム!
助けを借りたいときは、いつでも言うかしらー。







もしも桜田家と双子のお姉ちゃんが入れ替わったら

ジュン「何だってお前が僕の姉ちゃんなんだか……」
翠星石「ふ、ふん! たまにはジュンにも、翠星石のお姉さんらしいところを
    とくと見せつけてやろうと思っただけですぅ。今日は翠星石がのりの
    代わりにジュンのお姉さんだから、逆らうんじゃねえですよ」
ジュン「はいはいワロスワロス。じゃあ僕はひきこもってるから、そういうことで」
翠星石「ち、ちょっと待ちやがれですぅ! 翠星石と一緒にお買い物に……」
ジュン「入ってくるなよ」
バタン
翠星石「こらぁっ、ジュン! お姉さんの言うことが聞けねえんですかっ!?
    とっとと出てきやがるです! おめーは完全に包囲されてるですぅ!」
ガン!(扉を思い切り叩いた音)
ジュン「入ってくるな」
翠星石「で、でも、翠星石は……ジュンと一緒にお買い物に……」
ジュン「どこへなりと勝手に行けよ。一人でな」
翠星石「うぅっ……グスっ、ひっく……だってぇ……翠星石は、翠星石はぁ……」
ジュン「……………………」
翠星石「翠星石は、ジュンと一緒にいたいんですぅ……お姉さんになったのも、
    ジュンと一緒にいたいから……だからぁ……」
ジュン「……………………」
ガチャ
翠星石「じ、ジュン!?」
ジュン「付き合えばいいんだろ、買い物。仕方ないなぁ」
翠星石「そ、その言い種は何ですかぁ! お姉さんに逆らうなんて百年早いですぅ!
    おめーは荷物持ち決定です! 荷物持ちフォーエバーですぅ!」
ジュン「はいはいワロスワロス……お姉ちゃん」


もしも桜田家と双子のお姉さんが入れ替わったら

のり「さぁ、蒼星石ちゃん。今日は私がお姉ちゃんよぅ」
蒼星石(……この展開、十中八九姉さんのワガママだな……)
のり「蒼星石ちゃん、今日のお夕飯は何がいい? お姉ちゃん、頑張っちゃう」
蒼星石「あの、のりさん。姉さんが何か言ったかも知れませんけど……」
のり「あ、ダメよぅ。今日は私が蒼星石ちゃんのお姉ちゃんなんだから、
   お姉ちゃんって呼ばなきゃめっめっよぅ」
蒼星石「え、あ……じゃあ、お姉ちゃん。姉さんが……」
のり「お肉がいい? それともお魚?」
蒼星石「え? そ、それじゃあお魚で……」
のり「お魚がいいの? じゃあ今日は秋刀魚にしましょう」
蒼星石(完全にのりさんのペースだなぁ……)
~数十分後~
のり「どう? 美味しい?」
蒼星石「はい、とても。それよりのりさん、姉さんが……」
のり「蒼星石ちゃん、今日はお姉ちゃんって呼ばなきゃ」
蒼星石「……姉さんの考えてることは想像がつきます。どうせジュン君と
    一緒にいたいとか、そんなのだろうし。でも、のりさんはどうして?」
のり「……蒼星石ちゃんは、私がお姉ちゃんじゃ嫌?」
蒼星石「え?」
のり「私、寂しいの。ジュンくんが私の元を離れていくようで」
蒼星石「のりさん……」

のり「私、ジュンくんには社会復帰して欲しいと思ってた。けど、ずっと私の
   そばにもいて欲しかった。社会になんて出なくていいとも思ってたの。
   矛盾してるでしょう?」
蒼星石「……はい」
のり「正直ね、蒼星石ちゃん。正直なのはいいことよぅ……」
蒼星石「僕を、ジュン君の代わりにしたいんですか?」
のり「……そうかも。私はただ、一時でも私のそばを離れずにいてくれる
   誰かが欲しかったの。そうすれば寂しさを忘れられるから」
蒼星石「……のりさん」
のり「ふぇ?」
蒼星石「僕も、のりさんの気持ち、よくわかるよ。姉さんだって、いずれ
    僕とは違う道へ歩いていくから」
のり「うん……ジュンくんも翠星石ちゃんも、私達の元から去って行く」
蒼星石「だから、寂しい。ずっと一緒にいられないから。取り残される
    みたいで、とても寂しい」
のり「私達って、似たもの同士なのねぇ。寂しがり屋さんで、甘えん坊で」
蒼星石「……のりさん」
のり「なぁに、蒼星石ちゃん」
蒼星石「お姉ちゃん、って呼んでいい?」
のり「うん、もちろんよぅ……蒼星石」







『特技はなんですか?』

ジ「あ、裁縫を少し出来ます」
水「日にちを時間で計算する事が出来るわぁ」
翠「ガーデニングができるですぅ」
蒼「あ、それなら僕もそうだね」
金「ヴァイオリンを弾けるかしら」
雛「うにゅーを作れるの」
薔「水晶のカッティングが出来ます」
雪「ピアノを・・・・少々」
紅「ワン・ツーからの左フックだわ」






『ストリートファイター』

ジ「やるな水銀燈・・・・・・・・・・・・・いたっ」 痛くも無いのに痛いって言っちゃうよは
水「んー全然甘いわぁ・・・・」 意外にゲーマー派
翠「ななななにがなんだか分からんですぅ!」 素人派
蒼「んー強いねジュン君」 そこそこできちゃう派
金「波動拳!波動拳!波動拳かしらぁぁぁぁ!」 波動拳派
雛「うゆ~ここが○ボタンで・・・ここが・・・」 問題外派
薔「コレは・・・なんですか?」 ゲーム見たことありませんよ派
雪「確か・・・・・・・なんでしょう?」 上に同じ派
紅「表へ出るのだわ」 逆切れでリアルでストリートファイト派






『一つだけ願いをお叶えよう』

ジ「人生のリセットボタンをくれ、1秒間に16連打する」
水「ヤクルトを一日3本永久に欲しいわぁ」
翠「チタン合金のナウい如雨露がほしいですぅ」
蒼「僕は・・・・特に無いかな」
金「卵かしら!国産ハーブ地鶏の卵をたーっくさん欲しいかしら!」
雛「うにゅーうにゅーうにゅーうにゅにゅにゅにゅぅぅぅぅ!」
薔「1/1アッガイを・・・」
雪「私は・・・・・・・・世界から戦争を無くしてほしいですわ」
紅「人気」








ジ「♪一万年と二千年前から愛してる~」

  すっ
水「あらぁジュン、誰を愛してるってぇ?」
ジ「そんなエッチい顔で顎を優しく撫でないで下さい><」
  ザクッ 
蒼「ジュン君…」
ジ「おk、首から鋏を離してくれ蒼星石。話はそれからだ」
  がしっ!
翠「ジ、ジュンなんか好きじゃねーです!」
ジ「真っ赤な顔で腕にしがみ付く奴が言う言葉かよww」
  ジャキっ!ペタン…
巴「・・・」
ジ「あの・・巴さん?頬の冷たい感覚は何ですか?」
  ゴゴゴゴゴゴ・・・
真「あら、モテる男性は辛いわね。ジュン、紅茶を入れなさい」
ジ「このままじゃ・・・」
真「紅 茶 を 入 れ な さ い」
ジ「・・(これが殺意の波動か・・身動きが出来ない)」
  フフフフフ…
薔薇「…ジュンは私たち姉妹のもの…」
雪「手出しはさせませんわ」
雪「ジュン様、こっちへいらっしゃい?来ないなら来させますわよ」
ジ「二人ともさ、無駄に高さの高いヒールを脱いでくれ・・」
  ???
雛「うゆ?」
ジ「雛苺、お前は信じてるぞ。」
ジ「だから純粋無垢な笑顔で煩悩で汚れた僕を見ないでくれーーーー!」
  
終わり。







133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします::2006/09/21(木)03:45:42.14ID:y/rOIlcU0
今日は徹夜だし気がついたら保守するか
もう無意識の海に飛び込みてえよ


134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします::2006/09/21(木)03:53:37.80ID:hfn8zWbG0
>>133
紅「感心な下僕ね。いい心がけだわ、休憩の時は紅茶でも一緒にいかが。
  いれてちょうだい。」
銀「ありがとぉ。いい子ねぇ。ヤクルトおいとくわねぇ。」
蒼「あんまり無理しないでね、なにか飲み物持ってこようか??」
翠「たまにはいいこと言うですぅ、人間。でも・・・あんまり無理
  するなですぅ。」
金「がんばるかしらー。ラクしてズルして徹夜かしらー。」
雛「がんばるのー。そしたらうにゅーあげるのー。」
雪「あまり無理されませぬよう、ご自愛を。」
薔「がんばって・・・・・シューマイいる??」






J「どうもこんにちは。桜田ジュンです。」
水「水銀燈よぉ。」
金「金糸雀かしらー。」
翠「翠星石ですぅ。」
蒼「蒼星石だよ。」
真「真紅なのだわ。」
雛「雛苺なのー。」
薔「薔薇水晶……」
雪「雪華綺晶ですわ。」
J「皆さんこんにちは。本日は薔薇乙女の方々に質問があります。」
水「言ってみなさぁい。」
J「では水銀燈の許しが出たので早速。ここって学校だよな?」
金「そんなの当たり前かしらー。」
J「でもってここ教室だよな?」
翠「そうに決まってるですぅ。」
J「なんで生徒9人しか居ないんだ?」
蒼「たまたまだよ。」
J「他のクラスは40人居るのに?」
真「きっと私たちは余ったのだわ。」
J「9クラスあるんだから一人ずつ移せば良くないか?」
雛「41人じゃ二人組組む時1人余っちゃうからダメなのー。」
J「9人でも余るよな?」
薔「私たちは9人で一つ……」
J「それは多少無理ないか?」
雪「無理など全くございませんわ。」
J「おい教師。これで良いのか?」
ラ「無問題。」
J「まぁ教師が兎だし仕方無いか。」

終わり



J「どうも一年振りに桜田ジュンです。ツッコミは無視します。」
水「水銀燈よぉ。」
金「金糸雀かしらー。」
翠「翠星石ですぅ。」
蒼「蒼星石だよ。」
真「真紅なのだわ。」
雛「雛苺なのー。」
薔「薔薇水晶……」
雪「雪華綺晶ですわ。」
J「僕たちは無事に二年生に上れた訳ですが。薔薇乙女の方々に質問があります。」
雪「どうぞ話してくださいな。」
J「それでは雪華綺晶の許しが出たので。教室に人格段に増えたよね?」
薔「クラス全員で40人になった……」
J「校長が考え直したの?」
雛「みたいなのー。」
J「でも僕の周りの席去年と変わって無いよな?」
真「当たり前なのだわ。」
J「みんな僕の方に机くっつけ過ぎじゃないか?」
蒼「少しでもジュン君の側に居たいからね。」
J「でも限度ってもんがあるよね?」
翠「そんな物飛び越えるくらい愛してるですぅ。」
J「飛び越えられたせいで僕机の上で授業受けてるんだけど?」
金「何事も経験するべきかしらー。」
J「お前ら案外酷くね?」
水「そんな事無いわぁ。甘々よぉ。」
J「おい教師。これで良いのか?」
槐「無問題。」
J「教師が変態だし仕方無いか。」

終わり









金「午後はやっぱり眠いかしら。」
薔「・・・金糸雀、寝たい?」
金「でも梅岡も結構感覚鋭いから無理かしら。」
薔「・・・これなら大丈夫、マスタースクリーン展開!」

薔薇水晶は小声で仰々しくそう言うとA4サイズの参考書を
衝立のように机上に立てて顔を伏せた。

金「ちょ、古典的すぎるかしら。」
薔「・・・zzz。」
金「大丈夫みたいだけどこれは明らかに孔明のわなかしら。
  でもカナもしないとオチないし…どうするべきなのかしら?」
梅「眠ればいいと思うよ。」

本立てて早弁するやつも居眠りする奴も見たことないよね。







バイオリンケースを肩に載せて。
「レッツプレイかしらー」



如雨露をスチールドラム代わりに
「レッツプレイですぅ」

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