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彼、ジュンが登校拒否になってもう半年になる……。
原因はささいな事だった。
彼が小学生の時冗談で言っていた「バルキスの定理」
テストの点数が悪いと「バルキスの定理を解いていたんだ」とよく言っていたジュン
これをみんなの前で言い出した
そんなささいな事
だけどみんなはそれをネタにジュンを虐めた
あだ名が「バカのバルキス」になった
クラスの中でジュンを好きでない人男の人たちは沢山居た
よく蹴られた、殴られた、いっぱいいっぱい嫌な事をされた
そして学校に来なくなってしまった
もしかしたらそんな事と言っている私の注意力不足だったのかもしれない
そんな軽い気持ちなのだから彼を傷つけけたのかもしれない
私が私が私が………

ベシ
薔「痛い…」
ジ「人の家で訳のわからない事を言うな」
馬「だってジュンが遅いから…」
ジ「まったく………何やってんだよ?」
薔「引きこもりの彼の復活も待つ哀れな彼女役」
ジ「そうかい…てかなんだよ?バルキスの定理って?」
薔「………上下ジーパン…バージョンもあるよ?……聞く?」
ジ「いや良い……それと待ってたのは良いけど今7時20分だぞ」
薔「……おっと1時間間違えた」
ジ「まったく上がって行くか?」
薔「…アイアイサー」
ジ「ホットミルク飲むか」
薔「うむ……いただこう」

そんな朝の会話
終り







ばらしーの正体はM78星雲人だったようです

「薔薇水晶、お前……」
「ジュン……見ちゃったんだね……そう、私はウルトラマン。M78星雲から
 地球を守る使命を帯びてやって来た者」
「どうして隠していたんだ! そんな……ボロボロになるまで、一人で……」
「今の地球は……たとえウルトラマンであっても、本当の姿を晒して生きて
 いけるほど、宇宙人に優しくないから……だから、地球人に変身しなきゃ……」
「なら……どうして地球人なんか守ってたんだ? いくら使命だからって、
 そんなになるまで戦ってやる義理なんかないだろう!」
「ジュン……初めて地球に降り立ったM78星雲人は、この地球で善をよく為し、
 地球人に神と呼ばれたの。そして、心を知ったM78星雲人は、人を愛する
 ことも知ったの。だから……地球は私達にとって第二の故郷なのよ」
「薔薇水晶……」
「でも、私は光の国に帰らなきゃいけないの……」
「僕が君の正体を知ったからか?」
「ううん……元々、もう限界だった……激しい戦いの中で、私のカラダは、
 地球に留まることも出来ないほどに傷つき、疲れきっているの……」
「最後にあの怪獣と戦って、故郷に帰るのか」
「大丈夫。私がいなくても、地球人は……ジュン達は、地球を守れるよ……」
「薔薇水晶」
「……そろそろ、行くね」
「薔薇水晶! 行くな、薔薇水晶!」
「さよなら、ジュン。私の大好きだった人……」


「……何だこれ」
「……今度の新刊……ポロリもあるよ」
「ウルトラマンものにそんなもんいらんと思うぞ」
「じゃあ……ちょっとジュンのカラダをえっちぃシーンの資料に……」
「な、何をするきさm」








薔「…あーん」
ジ「いや、人前だし」
薔「…あーん」
ジ「いや、恥ずかしいし」
薔「…あーん」
ジ「いや」
薔「あーんしなさい」
ジ「…はい」

薔「…おいしい?」
ジ「うん、おいしい」
薔「…ご褒美のちゅー」
ジ「なんd」
薔「ご褒美のちゅー」
ジ「…ん」
薔「…ん」

ジ「けど…薔薇水晶って以外とわがままだな」
薔「…私はお姫様だから」
ジ「え?」
薔「そしてジュンが王子様」
ジ「…よくそんな、恥ずかしいことをいえるな」
薔「ジュンが大好きだから」
ジ「…かなわないな」
薔「もっと恥ずかしいこといえるよ?」
ジ「家帰ってからな」
薔「うん」









薔「…保守…保守…保守…保守…」
ジ「なにしてるんだ?」
薔「…皆の大切なスレが落ちないように…保守…保守…保…………キスしよ?」
ジ「なにを唐突に」
薔「…1時間に一回キスしなきゃいけない」
ジ「なんで」
薔「寂しくて死んじゃう」
ジ「なんだそれ」
薔「…キス」
ジ「…ふぅ、薔薇水晶は甘えん坊だな」
薔「甘えん坊だよ、ジュンLoveだよ、だからキス」
ジ「わかったって…ん」
薔「…ん…♪」
ジ「…ほら、キスした…って、お、おい…?」
薔「……もっと」
ジ「んん…!?」

ジ「…ぷは……何分間すれば気が済むんだ」
薔「…何分しても気が済まないけど…今回はこれで………あ」
ジ「ん?」

─────────────
スレッドがないです。。。
dat落ちかな?
─────────────
薔「………」
ジ「………」
薔「…スレはいつでも私達の心の中に」
ジ「なに綺麗にまとめてるのさ」








ジュンと薔薇水晶は向かい合っている。

J「どんなに遠く離れても、どんなに時間がたっても、僕は薔薇水晶のこと忘れないよ。」
薔「ジュン、私もだよ。私も絶対ジュンのこと忘れない。忘れれるわけが無い!」
J「薔薇水晶・・・」
薔「ジュン、・・・ぎゅってして。」
J「わかった。」

ジュンは薔薇水晶を優しく抱きしめる。

薔「ジュンすごく暖かい。」
J「薔薇水晶もすごく暖かいよ。」

そこにM字ハゲと水銀燈があらわる。

ベ「はいはい、たかが体育が別々で離れるからって大げさすぎだ。行くぞジュン。」
銀「ほらぁ薔薇水晶も、もぉ行かないと遅れちゃうわよぉ。」

そう言ってベジータはジュンを水銀燈は薔薇水晶引っ張って行く。

J「薔薇水晶ー!愛してるぞー!」
薔「ジューン!私も愛してるー!」

ベジータと水銀燈に連れて行かれる二人は、
互いの姿が見えなくなるまで叫びあってたそうです。

end









真紅「今日も静かな午後で紅茶でも飲もうかしら。」
ピンポーン
真紅「あら、誰かしら。」
ガチャ
J「やぁ真紅、ちょっと話を聞いてくれ。」
真紅「ちょうど良かったわ、話を聞くのは構わないけど紅茶を淹れて頂戴。」
J「わかった、兎に角聞いてくれ!薔薇水晶が!」
真紅「薔薇水晶がどうしたの?」
J「そう、今日も僕と薔薇水晶は3時間はしっぽりねっとりと愛を語らっていたんだ。
 そして子供の話になって僕は男の子が欲しいって言ったんだよ。そうしたら薔薇水晶は女の子が欲しいって言ったんだ!」


真紅「………微笑ましい話じゃないの。」
J「微笑ましい!?これは僕等の危機だ!ちょっとしたすれ違いから分かれるカップルなんて星の数ほどいるじゃないか!!
 これが原因で僕と薔薇水晶がわかれたら………僕は、僕は生きていけないーーーーーーーー!!」
真紅「紅茶が温いわ淹れなおして頂戴。」
J「ああ、わかった………つまりだな!僕と薔薇水晶の意見は一緒じゃないと駄目なんだ!!どうしたらいいと思う!?」
真紅「JUM、人肌程度の温かいミルクを頂戴。」
J「はいよ。やっぱりあれか、僕が折れるべきなのか?けれども愛しい薔薇水晶との愛の結晶なんだ。男の子で一緒にキャッチボールとかをして…」
ピンポーン
真紅「あら、お客ね…お入りなさい。」
薔薇「JUM…此処にいたのね!」
J「薔薇水晶!僕、決めたよ。子供は女の子でいいって…」
薔薇「それなんだけど…双子で男の子と女の子を同時に生めば無問題。」
J「そ、そうか!その手があったな薔薇水晶!やっぱり君は賢いよ愛してる!」
薔薇「ああ、私もよJUM…私とJUMは一万年と二千年前から愛し合っているんだから…」
J「薔薇水晶…」
薔薇「JUM…」


真紅「(♯^ω^)ビキビキ…」






人肉食い少女スレのっぽくしてみました


「薔薇水晶~。」
昼下がりはちょうど昼寝にはいい時間。涼しさもそれなりだ。
玄関を開け開口一番、ジュンが呼んだのは、普段なら一目散に出てくるためであり
これといった期待をする必要性はない。
「なんだ。また寝てるのか。」
リビングへのドアを開けてみれば13時によくやっているメロドラをつけっぱなしにしながら
ソファーにもたれかかり、ぐっすりと寝ている薔薇水晶。
「なんか持ってきたほうがいいかな・・・・」
そういってあたりを見回すものの、特にかけられるようなものは見当たらない。
仕方ない、とばかりに2階へかばんを置きにいくと、その帰りにタオルケットを持っておりてきた。

ぱさ、っとかけ気持ちよさそうな寝息を立てているその顔を見る。
頬にはなんとなくぷにぷに感が漂っていた。
「…怖いなー。」
過去に触れようとした瞬間に目が覚め、足で膝を思いっきり蹴り上げられた経験があるジュン。
それがかるーいトラウマになっている。
「リベンジ・・・と。」

そういって、ジュンが手を伸ばした。そのときだった。

くるん、と顔を向ける薔薇水晶。
またどのタイミングで起きたのか
頬に触れようとした瞬間に顔を動かしたため、
薔薇水晶が空けた口に不覚にも入れてしまった。
そして。

「残念残念~♪」
そう嬉しそうに言う薔薇水晶に、指を思いっきりかまれた。
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
まぐまぐ。とジュンの指を噛む(もしくは噛み千切ろうとする)薔薇水晶の顔には満足そうな表情が浮かんでいたという。


「ウマー。」

「痛い・・・・orz」







薔「…ねんがんの PSPとDSLを てにいれたぞ !」
ラ「液晶保護シートやハードカバーは買わなくていいのですか?」
薔「…早くプレイしたい、即帰宅」

夜、自宅
薔「………(ゲーム中)」
雪「ばらしーちゃん、夜遅くまでゲームやってないで、早く眠りなさい」
薔「…PSPもDSも…楽しくて…やめられない」
雪「まったく…明日寝坊してもしりませんよ」

深夜
薔「…脳年齢38歳…むぅ……眠い…ウトウト…あ…モンハンやろう…ウトウト…モンハン…」


翌朝
雪「おはようございます、ばらしーちゃ…」
薔「……………………」
雪「ば、ばらしーちゃん?目が死んでますよ?」
薔「………ね」
雪「ね?」
薔「……寝ぼけてDSのタッチペンでPSPつついて液晶傷つけたorz」
雪「(ノ∀`)タハー」








薔「・・・よし、超魔王バール倒した。」
J「おー、ようやくこれでファントム・ブレイブも完全クリアだな。」
薔「一応もうちょっとやること残ってるけどね。」
J「そうか、終わったら次どうする?順番だとファントム・キングダムか?」
薔「んー、キミキスにする。」
J「RPGはもういいのか、しかしなんでまたギャルゲーなんだ?」
薔「・・・ほらここ。」
J「あっー!うどん屋。」

腐なのにこんなやつがいるから困る



薔「JUM、ゲーム探しに行こ?」
J「一昨日買ったキミキスはどうしたんだ。」
薔「・・・やるべきことはやった。」
J「ふーん、で次は何にするんだ?」
薔「パソコンでリトルウィッチパルフェってのがあるんだけど。」
J(―――こいつ完全に水橋病だ。)








ジ「ん…、あれは薔薇水晶?」
ある休日某大型デパートに買い物に来ていたジュンは友人の薔薇水晶があるコーナーに消えていくのを見かけた
ジ「あそこって…玩具売り場か。ははーん、さてはまたアッガイでも買いに行ったな」
薔薇水晶が向かったのは玩具コーナー。中を覗くと見覚えのある後ろ姿がある一画にしゃがみこんでいた
ジ「よ、薔薇水晶。何見てんだ?」
薔薇「!…あ、ジュン…これ…」
ジ「…これって…」
薔薇水晶が見ていたのはオレンジ色の背中と青い腹を持つMS…ではなく怪獣の人形だった
ジ「…何で怪獣なん?」
薔薇「む…違うよ…バキシムは超獣…」ジ「は…はぁ…」
薔薇「バキシム可愛いよ…バキシム…あ、ベムスターもある…」
ジ「…今日はアッガイじゃないのか?」
薔薇「…勿論アッガイも買うよ…でもバキシムも買う…あ、こっちには雛苺がいる」
ジ「それはピグモンだ!!」
薔薇「…てへっ」




アストロモンスは薔薇が白ければきらきーなんだけどなぁ…
超獣一匹丸呑みにしたし…
真紅は…レッドキング…駄目だ、イメージが違いすぎる…
翠星石は…ジャギラ?
蒼星石はバルタン星人だとまんまだし…レイキュバスとか
金糸雀…音つながりでノイズラー
水銀燈…カラスをとりこんで黒い羽を生やしたザ・ワン
薔薇水晶は…プリズ魔か他ネタでギラルス?
雛はピグモン以外に思いつかない


訂正!!金糸雀はバイオリン超獣ギーゴンだった!!これっきゃない

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