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金「24時間テレビやってるのかしら」
銀「あらぁ修二と彰の青春アミーゴねぇ・・・野ブタをプロデュースは水銀燈も見てたわぁ」
J「おい」
金「修二はともかく彰はなんかキャラクターが崩壊しているような感じだったのかしら」
銀「そうねぇ・・・水銀燈は池袋○エストゲートパークの窪塚の役と被ってしょうがなかたったわぁ」
J「あの・・・」
金「でもあの曲は耳にのこるかしら」
銀「それはわかるわねぇ・・・ある種の電波ソングよねぇ・・・・」
J「聞けよ!!」
銀「なによぉJUM今テレビ見てるんだから静かにしてよぉ」
金「あんまりうるさくすると吊るし上げるかしら」
J「いやもうこの際お前達が家に居るとかはもう諦める、だから今回は少し今までとこれからについてまじめに話したいと思う」
金「SI~お~れたちは昔から~二人で一つ~だ~った♪」
銀「じぃ~もとじゃ~まっけし~ら~ずぅ~♪」
J「・・・・・・(ピッ」
金「ああJUM!テレビをつけるかしら!」
銀「ひどいわぁ~折角見てたのにぃ」
J「だまらっしゃい!話が進まないんだよ!」


J「というわけで今回は今まで僕が思った数々の疑問についてお前達に答弁を求める」
銀「やぁよ」
金「死んでも嫌かしら」
J「だから話が進まないんだよ!!打ち切られたいのか!?」
金「そ・・・それは困るかしら」
銀「しかたないわねぇ・・・・」
J「よし、それじゃあ始めるぞ」
金「ばっちこいかしら」
J「疑問1、何故お前達は僕を襲うのかしら」
銀「直球ねぇ・・・・・」
金「何故って言われても困るかしら」
J「いやいや何かをするのにはそれ相応の理由が伴うだろ」
銀「しいて言えば・・・・・日課ねぇ」
金「『朝起きて顔を洗って歯を磨いて朝ごはんを食べる』位に生活に浸透してるかしら」
銀「そうそうそんな感じぃ」
J「・・・・・・今まで何回襲われたか僕自身覚えてないってのも怖いな」
金「そんなの今までパンを何枚食べたか覚えてない位当然なのかしら」
銀「無理やりねぇ金糸雀」
J「まあ良い、次の疑問だ」
銀「ばっちこぉい」


J「疑問2、金糸雀グッツはどこから出てくるのかしら」
金「・・・・・・・」
銀「コレは少し水銀燈も気になるわねぇ・・・『アレあるぅ?』って聞いたら大体あのポシェットから出てくるからぁ」
J「それも問題だが先の隠しカメラ40個の軍資金も何処から来たのか僕は気になるんだが」
金「ああ『カナスペシャル40』の事かしら~と言うかカナグッツの殆どは自作なのかしら」
J「殆どって・・・・お前その技術をもう少し違う方向に使えよ」
銀「『殆ど』ってそれ以外はどうなってるのぉ?あとポシェットの事も気になるわぁどう見ても質量保存の法則無視してるしぃ」
金「それ以外は大体みっちゃんプレゼンツなのかしら、みっちゃんはカナ以上にテクニシャンなのかしら」
J「あ~なんか納得だ」
金「ポシェットは・・・・・水銀燈に聞かれてもコレだけは言えないかしら」
銀「気になるわねぇ・・・・まぁ無理に言わなくてもいいわぁ・・・青い狸にでも貰ったと勝手に思ってるからぁ」
金(ギクッ)
J「まぁこんな感じで良いか・・・よっしゃ次行くぞ」
金「こいこいこいこいかしら」
J「疑問3、水銀燈のシバキ道具は何処から来るのか」
銀「・・・・・・・」
J「これも金糸雀グッツと同じぐらい僕は気になるんだがどうなんだ」
金「鞭に縄蝋燭にローションに三角木馬や他にもカナには使い方がわからないものまで沢山あるかしら」
J「で、どうなんだ?」
銀「あれは大体テスターなのよぉ」
金「テスター?」
銀「そうよぉ~簡単に言えば開発会社とかが使い心地とかを調べる為に使ってもらうって奴よぉ化粧品とかでもよくあるでしょぉ」
金「なるほどかしら」
J「ちょ・・・ちょっと待て、なんでそのテスターをお前が持ってるかが俺は気になってしょうがない」
銀「あらぁ・・・・そういう企業同士って横の繋がりがあるもんよぉ」
J「え?」
銀「ハイ終了~次ぃ」


J「え・・・ああ疑問4、例によって僕が寝ている間にお前達は何をしているのか」
金「・・・・・・・・・・」
銀「・・・・・・・・・・」
J「コレは知らない方が良いかもしれないが自分の意識が無い時に何かされてるほど怖い事は無いからな」
銀「しょうがないわねぇ・・・金糸雀ぁ」
金「わかったかしら、百聞は一見にしかずかしら(ピッ」
J「・・・・・・・・・・え?・・・・・これ合成だよね?」
銀「・・・・・・・・・・」
金「・・・・・・・・・・」
J「・・・・・・・・次・・・」
銀「きたきたきたきたぁ」
J「最後の疑問、と言うか要望なんだけどもうこういうの勘弁して下さいお願いします」
銀「やぁよ」
金「死んでも嫌かしら」
J「・・・ハッハッハ・・・そう言うと思ってたぜ・・・・・」
金「なんなのかしらその余裕は」
銀「何か策があるのねぇ」
J「ここでサディストとマゾヒストについて説明してやろう、この場合お前達はS僕はMコレはわかるか?」
金「わかるかしら」
銀「結構前からねぇ」
J「僕は最近あることに気が付いたんだ、これによってお前達の攻撃は無力に変わるといっても過言ではない」


金「・・・・・・・・・・」
銀「・・・・・・・・・・」
J「Sが攻めMが受けと言うのは全世界共通だろう、でも実はその時点でもう既に勝負は決しているんだ。
Sの攻撃には体力と言う限界がある、そしてMは受けなのでSとは決定的に消費カロリーに差が出る、
そして更にMには『ダメージ→快感→エネルギー』という永久機関が搭載されてるんだよ!よってお前達は持久戦になったら確実に僕に敗れる!!」
金「・・・・・そうかしら?」
銀「・・・・・その考えは間違ってるわねぇ」
J「なんだって?」
金「体力を使わずにMを攻める方法なんてほしの数ほどあるかしら」
銀「その宣戦布告を今更悔いたっておそいわねぇ・・・」
J「え・・・・ちょ・・・・何この空気」
銀「金糸雀ぁ」
金「ハイかしら(サッ」
J「いつの間に背後に!!」
金「えいっ(ドカ」
J「うっ(バタリ」


J「うっ・・・・・やられた・・・・・クソッ・・・また裸で縛られてる・・・・ん?いつもと縛り方が違う・・・」
銀「今回はあの有名な亀甲縛りよぉレッスン1『一旦縛って吊るせば体力は消耗しない』、どぅゆぅあんだすたぁん?」
J「!!クソッ!!」
金「レッスン2『疲れたら休めばいい』ひとつよろしくてかしら?」
J「あ・・・・・そりゃそうだよな」
銀「長期戦がお望みみたいねぇ・・・・ご要望にお答えするわぁ」
J「フフフ・・・・いいだろう・・・今回は僕の負けだ!!だがいつか!いつか下克上をしてやるからな!!!覚えてやがれ!!」
銀「うるさいわぁ(スパァァン」
J「あんっ」
金「水銀燈~カメラ準備OKかしら」
銀「フフフ・・・JUM・・・レッスン3よぉ・・・『Sもダメージを与える→快感→エネルギー』の永久機関を搭載しているのよぉ」
金「MにあってSにあ無いはずはないのかしら」
J「・・・・・フヒヒ・・・・やれよ・・・・・やればいいさ!!」

こうして水銀燈と金糸雀のレッスンは298レッスンまで及びその時間の総数はおよそ丸一日かかったとさ、めでたしめでたし
J「お前達・・・・絶対いつかヒィヒィ言わせてアッー!!!ごめんなさいすみません何も言ってません!アッー!!」
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