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下ネタ

「呆然メイデン」

紅「あついのだわ」
水「あついわぁ」
金「あつすぎかしらー」
翠「あちぃですぅ」
蒼「あついね」
雛「あついのぉ」
雪「あついですわ」
薔「・・・あつい」
ジ「それじゃ俺がお前等を氷付けにしてやるよ」
「ほんとー?」
ジ「クーラーかけすぎてクーラクラー。なんちゃって」

ピュー・・・

「(゚Д゚)・・・(呆然)」

数分後氷付けになった薔薇乙女達がいきかえり
ジュンはボコボコにされたとさ









真「JUM一緒に寝て頂戴」
J「いいぞ」
―次の日
巴「おはよう」
翠「おはようです」
巴「JUM君いる?」
翠「まだね寝てるです」
巴「悪いけど、よんでくれないかしら?」
翠「多分起きないです(この先ずっと)」
巴「え?なんて?」
翠「・・・・」
巴「???」








普通の女の子だったら・・・

水銀燈:サド女
金糸雀:天ボケ女
翠星石:性格破綻我侭女
蒼星石:宝塚
真紅:高飛車
雛苺:幼児
薔薇水晶:電波
雪華綺晶:幽霊



> 普通の女の子だったら・・・
>
> 水銀燈:サド女          だがそれがいい
> 金糸雀:天ボケ女        問題ない
> 翠星石:性格破綻我侭女   デレが無いでしょう!
>蒼星石:宝塚          なんとなくわかる
> 真紅:高飛車           異存ない
> 雛苺:幼児            その通りだ
>薔薇水晶:電波        これもわからなくもない
>雪華綺晶:幽霊        WRYYYYYYYYYYY!!








紅「(プウッ)………あ」
銀「………………」
J「………くせぇ」
紅「!?」
紅「ヘ、屁ぇこいたのはテメェかぁああぁあ!!」
銀「え、えぇぇぇえぇ!?それはあんたで………ひでぶっ!?」

がっしゃーん!

J「………真紅」
紅「私じゃないわよ」
J「あぁ。勿論さ、真紅」
J「それよりディナーにしないか。有名なレストランを予約してあるんだ………」
紅「えぇ………。喜んで、JUM」
J・紅「ふふふふ………♪」




銀「ばらしー………」
薔「寄らないで銀ちゃん。くしゃい」
銀「………………」








~温泉にて~

真「あら…?なになに、『地獄温泉』?…水温70度?…水銀燈!貴女これに入ってみなさい!」
水「はぁッ!?絶対イヤよ!!火傷しちゃうじゃない!!」
(中略)
他「どうぞどうぞ」
水「ちょwwwwwwwwwwww」
真「さ、早く入るのだわ」
水「ちょっと待ってよお!自分のタイミングで行きたいわよ!いい、絶対押しちゃダメよ!?絶対だからねえ!?」
真「早く行くのだわ」
ザッパーン
水「あっぢゃああああああああ!!!!!!??」


ジ「仲いいなあ、あの二人」








J「眠い・・・寝るか。」
J「おやすみー。って誰も居ないか。」
J「ぐーぐー。」

J「ん?ここは花畑?」
かしらーかしらーかしらー。
J「は、花が全て金糸雀!?」
なのだわなのだわなのだわなのだわ。
J「と、鳥が全て真紅!?」
なのーなのーなのーなのー。
J「さ、魚が全て雛苺!?」
ですわですわですわですわ。
J「く、雲が全て雪華綺晶!?」
わよぉわよぉわよぉわよぉ。
J「ちょ、蝶が全て水銀燈!?」
・・・・・・・・・・・・。
J「は、蜂が全て薔薇水晶!?」
ですぅですぅですぅですぅ。
J「そ、そよ風が全て翠星石!?」
だよだよだよだよ。
J「た、太陽が蒼星石!?」
かしらーなのだわなのーですわわよぉ・・・ですぅだよ。
J「な、なんなんだこの地獄絵図はー!!」

J「はっ!?夢か・・・」
薔薇乙女「すーすーすーすーすーすーすーすー。」
J「うおっ、いつの間に?」
J「まぁ良い。二度寝するか。」
J「おやすみー。」







雛「夏休みももうすぐオシマイなの~…」
真「そうね。宿題は終わったの?」
雛「まだ読書感想文が終わってないのよ~(;_;)」
真「あら大変!早く終らせてしまいなさいな」








水「あー…肩凝るわねぇ…」
真「(ピク)へ、へぇー…それはどうして?」
水「それは真紅、貴女には一生わからない理由よぉ」
真「ば…バーローwwwwwwwwwい、今だけならともかく一生ってことはないのだわ…!いい加減なことを言うのはやめて頂戴」
水「あら、じゃあ真紅はここ数年でどれくらい成長したのかしらぁ?まさか全く育ってないことはないわよねぇ?」
真「……………ふ。貴女、それで私がいつも通りに怒ると思っているんでしょう?」
水「うん」
真「そんな貴女の思い通りに行くと思ったら大間違いなのだわ!!」
水「ほー」
真「別に胸が小さくたって構わないの。そう、ただ一人愛してくれる人が胸の大きさじゃなく、内面を愛してくれるなら…」
水「別にジュンが貧乳を好きかもわからないし…それに真紅は内面を誇れるほどの性格がどうか……」
真「そ、そんなことはないのだわ!!」
水「んじゃ、直接聞いてみようじゃない」
真・水「ジュン!!」

翠「ひゃっ…ジュン、こんなみんなのみてる前で…」
ジ「いいんだ、僕が好きなのは君だけ………ん、二人とも何か言った?」
真・水「いいえ別に」







呪怨を翠蒼姉妹と観た。

翠「うぅ・・・こえーですぅ・・・」
蒼「だ、大丈夫だよ、僕は。」

その夜・・・
蒼「JUM君・・・一緒に寝ても良いかな・・・」
翠「JUM・・・その・・・別に翠星石は怖くも何とも無いですけど、
  JUMが一緒に寝たいって言うんだったら寝てやるですぅ」

というわけで三人で寝ている。

まず蒼星石の手を握った。
蒼(あれ・・・もしかしてJUM君、僕だけにこんなこと・・・)
当然翠星石には何もしていないから、そう思われる。

次に翠星石に腕枕をした。
翠(JUM、いつもより積極的ですぅ。日ごろのアプローチが候を成したですぅ。)
当然翠星石からは布団の中の手は見えないから、そう思われる。

どっちも好きだからね・・・

これからもこんなことはありそうです。








J「腹減ったな。晩ご飯食べに行くか。」
翠「何にするですか?翠星石は中華がいいですぅ。」
J「いいな、それ。たまには中華にするか。」
雛「ヒナはうにゅーがあればいいの。」
真「・・・そうね、今日は肉が食べたいのだわ。
  どこか焼肉屋を探してちょうだい。」
翠「別に中華でも肉は食えるですよ。東坡肉とか青椒肉糸とかあるです。」
真「確かにそうだけど中華じゃなくて焼肉がいいのだわ。」
雛「ヒナもやきにくがいいの。やきやきしたいー。」
J「そうはいってもこの辺にはなかったような…。」
真「もう決まったことなのだわ。早く探しなさい!」
翠「う、こうなっちまうと手がつけられねーです。」
J「仕方ないな、探すことにするか。」

必死になって探したが結局焼肉屋は見つからず
妥協案として近くにあったハンバーグ屋に入ることになった。

真「ま、お肉という点では及第点ね。」
雛「わ~い、ハンバーグなの。」
翠「今回はしゃーねーですぅ。JUM、次は絶対中華ですぅ。」
J「そうだな。―――そろそろ注文するぞ。」

雛苺が備え付けの呼び出しボタンを連打すると
ウェイトレスのお姉さんがいそいそと駆け寄ってきた。
真紅がメニューを指差して注文を…

真「シーフードグラタンにするのだわ。」

もうこいつ絶対に外食連れてかない。







みんなで旅行に来た

J「ここが有名な天橋立かぁ~。じゃあここをバックに写真でも撮ろうか」
一同「おkwwww」
J「………うん」

J「じゃあセルフタイマーセットしてっと………。よーし、じゃあみんなー………って、何だよそのポーズ!?」
銀「荒ぶる鷹のポーズよww」
J「………」
翠「ちょwwJUM何だその顔wwww」
紅「こっちみんなwwww」
蒼「バロスwwww」





付き合う友達を考え直した方がよさそうだと思った








銀「乳酸菌とってるぅ~ww」
J「お前そればっかだな………」
翠「ちょwこれはww」
雛「新ジャンル「乳酸菌女」ww」
薔「キターーーーー(゚∀゚)ーーーーーーーww」
蒼「モエスwwww」
銀「300いったら乳酸菌うpwwww」
雪「ksk」
紅「ksk」
雛「wktk」
銀「釣りでしたww」
翠「釣りかよwwww」
蒼「これはひどいwwww」
金「すげーこと思い付いたwwww」
薔「期待wwww」
金「新ジャンル「卵女」wwww」
雪「ねーよwwww」
雛「自演乙wwww」





なんか頭痛くなってきた………







翠「真紅がJUMに接近しすぎな件についてww」
銀「JUMは私の嫁だからww」
雛「嫁wwww」
薔「JUMは男wwww」
蒼「バーローwwww」
銀「ブヒヒすみませんwwww」
金「ユリアンは私の嫁wwww」
雛「ユリアンww」
薔「ヨガファイアーwwww」
雪「それガイルww」
翠「サガットだよww」
蒼「バーローwwww」
金「ブヒヒすみませんww」
薔「エクスカリバーwwww」
雛「月厨乙wwww」
蒼「キメェwwww」
薔「ブヒヒ(rywwww」





梅岡先生ですか?今日欠席したいんですけど…







銀「ロックマン実況ww」
雪「wktkww」
銀「ロックバスターww」
翠「ちょw不発ww」
蒼「バロスwwww」
銀「チャージショットwwww」
紅「すごく…大きいですwwww」
薔「ちょwおまww」
銀「メットール邪魔ww」
雪「落ちたwwww」
蒼「これはひどいwwww」
銀「ガッツマンktkrww」
翠「ガッツタソ(*´Д`*)ハァハァ」
雛「(*´Д`*)ハァハァ」
銀「キメェwwww」
銀「倒したww」
紅「フラグバキバキwwww」
翠「ロック×ガッツww」
銀「キメェww」




俺の部屋でゲームやるなよ……







蒼「それにしてもこのこの翠星石、やけにツンデレである」
水「もう二度とヤクルトで遊んだりなんかしないわあ」
真「こちらを御覧いただきたいのだわ」
雛「実は、このうにゅーも仕掛人」
薔「そして八か月後、そこには元気になったアッガイの姿が」
プシューッ!(卵型コスに身を包みスモーク焚きながら金糸雀登場)
雪「あひゃひゃひゃひゃwwwwww」(酒樽と柄杓を手に入れて暴走して辺りに酒をひっかけまくる)
翠「………」(粉の降ってくる罰ゲームのあるクジでことごとく罰ゲームを受け粉まみれ)


ジ「来週はプロ野球中継のため放送はありません」








浴衣真紅

電話「真紅ー!みっちゃんが真紅のために浴衣をつくったかしらー!
   家にくるかしらー!」
紅「わかったのだわ」

-みっちゃん宅-

み「キャー!真紅ちゃんかわいー!」
紅「そ、そう?似合うかしら?」
み「とっても似合ってるわ!」
金「似合ってるかしら!みっちゃんのいったとおり胸がない人のほうが
  浴衣似合うかしらー!・・・アッ!(しまったかしらー!)」
紅「ふふふ・・・そう・・・」
み「し、真紅ちゃん落ち着いて!」
金「に、逃げるかしらー!」
紅「二人でどこまでもふっとべ!!!!!!!」
み・金「宇宙の果てまでブーン!(^ω^;)」

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