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もしも薔薇乙女がアクエリオンなら

「ヘッドは薔薇水晶!合体せよ、アクエリオン!!」

薔薇「ジュンと合体…………えへへぇ♪」
ジ「変な声だすなバカ!ったく………」
銀「あらぁ、私が足なのぉ。つまんなぁい…………念神。」
ジ「合体!!」
薔薇「ゴー………………アクエリオンッッ!」


ジ「うっ………なんて………熱い……」
銀「あぁん………たまらないわぁ……」
薔薇「ん…………かいかん♪」




必殺技

真紅………「貧相体爆裂絆拳」
水銀燈……「自虐咆哮断烈斬」
翠星石……「恋落少女照隠砲」
蒼星石……「影薄暗陣風鋏」
金糸雀……「策士策溺音撃波」
雛苺……「苺大福巴大好蔦」
ジュン……「引籠陰険針縫剣」
薔薇水晶……「若奥様大愛花晶撃」
雪華綺晶「大食漢万歳拳打」








蒼「ジュン君・・・そんなに激しく揉まないで・・・痛んじゃう・・・」
J「ハァハァちょっと腕が疲れてきたな。」
真(あの二人何してるの!朝からなんて!)
J「さて、そろそろ油の用意お願い」
蒼「おっけ~」
真(な!油ってオリーブオイル?欧米か!)
J「じゃぁ入れるよ」
蒼「ゆっくりでお願い。」
真(ゴクリ)
バチバチバチ!
真(なんか違う音が・・・)
真「二人とも!何してる・・・から揚げなのね・・・」
J「うん、から揚げ美味しく作るならもみっもみ~♪ってね」
銀「イヤン、もみもみなんて・・・でもジュンだったら・・・///」
J・蒼・真「( ゚д゚ ) 」







バタンッ
翠「チビ人間、遊びに来てやったです」
蒼「お邪魔します」
ジ「かめはめ……あっ」
翠・蒼「……」
ジ「いや、これは、ヨ……ガ……そう、ヨガ、ヨガをしてたんだよ」
蒼「へ、へーそうなんだ(棒読み)」
翠「知らなかったです(棒読み)」
ジ「……」
翠・蒼「……」









ふと教師スレの奴をみて浮かんだのをひとつ

「ひーっひっひっ、おバカ苺の花丸ハンバーグの中に、こっそりハバネロを仕込んどいたです。楽しみですぅ」
翠星石の目が期待に満ちる。食卓の上に並んだハンバーグの一つにその例のものがある。
そのものの前に雛苺が座り、待ちきれなさそうに、のりが食卓につくのを待つ。

「はい、いいわよ。」
という合図とともに、いただきます、という声。
雛苺の食べる様子を見ながら、翠星石は今か今か、と待ちわびている。
そして、ハバネロを仕込んだそのゾーンへ。
雛苺がそのひとかけらを口へ運ぼうとしたときに、翠星石の目が光った。
翠星石目線からは真っ赤に染まるそれが見えていたからだ。
ところが。
「?」
まったく辛いと言うそぶりを見せない雛苺。なぜか、と聞く前にその一欠けらを横取りした。
雛苺の文句を聞くでもなく、口に入れた瞬間。

「ぎにゃぁぁぁ!!!!」
やはり辛い。先ほどの雛苺が食べたサイズよりは小さい部分を食べたはずなのだが。

食事が終わり雛苺に訪ねた。
「さっきのハンバーグ辛くはなかったですか?」
そして、一言。

「…ほえ?」







銀「ジュン~この問題教えてぇ~」
J「だぁ~!宿題は早めにやればいいのになんで今頃から!」
銀「だってぇ~ジュンのストーキン・・・おっと、いけないわぁ」
J「(何か変な言葉が聞こえたけど気のせいにしよう。)ん~とここは・・・」
真「あらあら、水銀燈今頃から宿題なんて計画性がないのだわ。」
銀「うるさいわねぇ、だいたいスィンクこそ宿題はやったのぉ?」
真「あまりなめないでほしいわ。読書感想文と・・・あれ?」
J「おまえ・・・ひょっとして読書感想文やっただけで宿題終わったと思ったのか?」
銀「アーッヒャッヒャwwwけっさくだわぁwqwwww」
真「うるさいわね!31日までやればいいんでしょ!」
J「おいおい・・・宿題は出校日にほとんどだすんだぞ?」
真「うそ!」
銀「ほんとよぉ~、9月1日に出すのは読書感想文だけよぉ~」
真「なんてことなのだわ・・・」
J「まぁ今からでもまだ間に合うだろ・・・」
銀「ほらぁ~、真紅も筆記用具もってきていっしょにやりましょぉ」
真「く・・・しょうがないのだわ、今夜は哲也よ!」
そのころ
べ「宿題なんて怒られればい~話だろ」
?「それはどうかな!」
べ「誰だ!キャキャロットか!」
梅「ざ~んねんw」
べ「ぐえ~一番会いたくない奴に会っちまった!」
梅「そんな子といわないで下さいおっけぇ~ぃ。それより宿題の事についていう事を忘れてました」
べ「なんだ!」
梅「宿題をやってこなかったらおしおきだ!ベッドの上で」
べ「げぇ~、クソ!こうなったらいまからやってくるしかねぇ!」
梅「ちなみにやってきたらベジータ君だけにご褒美だ!もちろんベッド(ry」
ベ「人生オワタ( ゚д゚ ) /」








真「やっぱり女性なら料理くらいはできないといけないと思って、試しに作ってみたのだけれど━━━
水銀燈、貴女試食してみて頂戴」
水「はぁッ!?何で私が!嫌よ、私は絶対に食べないんだからぁ!!」
真「な……そうよね……誰も私が作ったものなんか食べたくないわよね………」
ジ「………よし、ここは男である僕が試食させてもらうよ!」
金「それなら皆のお姉さんである私が食べるしかないかしらー!」
翠「いやいや、ここは真紅と付き合いの長い翠星石が食べてやるですぅ!」
蒼「いやいや僕が」
雛「いやいやヒナが」
雪「いやいやw(ry」
薔「いやいy(ry」
水「……ち、ちょっと待ってよぉ!はじめに言われたのは私なんだからここは私が、」
他「どうぞどうぞ」
水「ちょwwwwwwwwwwwwwww」
真「嬉しいわ、水銀燈。さ、食べて頂戴」
水「ま、待って待って少し待t」

アッー!








~遭難しました~

ジ「このまま死んじゃったりしてーーー!!プーー!!!」
翠「冗談じゃねーですぅ!!ふざけんなですぅ!!」
真「全く!使えないばかりかこんなに頭の悪い下僕とは思わなかったのだわ!!」
水「ちょっとぉ!アタシまだ死にたくないわよぉ!?」
ジ「いやーははは…ごめんごめん………

   いやほんと………………マジでごめん」
翠「え!?いや、いやですぅ!そんなわけないですぅ!!」
真「わ、笑うのだわ!アハ、アハハハハ!!」
水「そ、そうよねえ!!アハハハハ!!」









薔薇乙女達にはデュエルモンスターズの精霊が見えるようです。
因みにジュンには見えていません。

ジュン「融合のカードを使い、フェザーマンとバーストレディを融合だ!」
フェザーマン(おっと、お呼びがかかったぞ)
バーストレディ(え~? 何、またあんたと融合? そろそろ飽きちゃったわね)
フェザーマン(いや、でもマスターの命令だし……)
バーストレディ(……そうよ、どうせなら、一度マスターと融合してみたいわね。
     どんなHEROになれるのかしら。楽しみだわ~♪)

ジュン「よし、スパークマンを召喚!」
スパークマン(お、今度は俺か。マスターに召喚されるのも久しぶりだぜ)
ジュン「そして融合を発動! 沼地の魔神王と融合!」
スパークマン(何だよ何だよ、またそいつとかよ……たまには心眼の女神と……)
魔神王(ウホッ、いいHERO。やらないか?)
スパークマン(アーッ!)

ジュン「おっ、なかなかいい手札だな」
クレイマン(……………………………ウホッ)
バブルマン(い い 決 闘 者)
ワイルドマン(や ら な い か ?)
ジュン「だが断る……あれ? 誰か何か言った?」
エッジマン(じゃあ俺も……)
バブルマン(あれ、エッジマンいたの?)
エッジマン(…………)

ジュン「フレイムウィングマンで攻撃! 僕の勝ちだ!
    ……ってオイ、みんなどうしたんだ?」
水銀燈「……これは拉致ねぇ」
金糸雀「これは監禁かしら」
翠星石「カードのイラストにハァハァする変態人間になる前に……」
蒼星石「変態HEROにやられる前に、調教しなくっちゃね」
真紅「カードなんかに負けてはいられないのだわ。私も……」
雛苺「ヒナもヒナもー! ジュン、覚悟するのー!」
雪華綺晶「さあジュン様、こちらの部屋に……」
薔薇水晶「……お仕置き……だね」
ジュン「な、何をする貴様r……アーッ!」



カードとの絆とかも大変なようです。









ジ「憎悪の空より来たりて!!」
薔薇「正しき怒り胸に秘め!!」

「「我ら魔を断つ剣を執る!汝、無垢なる刃デモンベイン!!」」


紅「ちょっと…………何で私がヒロインじゃないの?」
薔薇「真紅は髪の色がマスターテリオン………」
銀「私なんかピエロじゃなぁい………」
薔薇「銀ちゃんは口調が似てるからティベリウス……」
翠「ちょっと待つです!なんで翠星石が悪者ですかぁ!!」
薔薇「翠星石はなんとなくアウグストゥス………」
蒼「僕のこれは何?」
薔薇「ティトゥス。刀使いだから似合ってる………」
雛「うぃ?ヒナのは何なの~~?」
薔薇「……………クラウディウス。」
金「カナのは前が見づらいかしらぁ~~?!」
薔薇「カリグラ、かませい―――ごほん。」
雪「私は何の役なのですかばらしーちゃん?」
薔薇「お姉ちゃんはウェスパシアヌス。頭の回るとことか策士なとことか…………」
紅「つまり私達は貴女の引き立て役?」
薔薇「うんっ♪」

―――――ひでぇ








真紅「仲間を見殺しにする気?」
銀「私は……あなたを倒す……! そうでなければ、私が私でなくなってしまうものぉ!」
ばらすぃー「隊長! 指示を! 隊長!」
銀「後悔するがいいわぁ……ライダーになったことを!」
真紅「後悔するのはあなただわ」
銀「なんですってぇ……!? 消えなさぁい!」
『Rozen Sting!』
真紅「あなたは自らの道を外れたのよ……」
銀「なに……!?」
ガチャッ ブーン
『Clock Over!』
銀「待って、ザビーゼクター……戻って……戻ってぇ……」
ブーン
銀「戻ってえええええええ!」

しかしこの流れでは俺の大好きな銀ちゃんが除け者に……










創聖のアクエリオン~薔薇乙女ver~

銀「どうしてぇ?ジュン、貴方が私達を裏切り翅なし等に組するなんてぇ………」

槐「美しい………この薔薇も………完璧な物は美しい………」

薔薇「御兄様………御兄様こそが太陽の翼に違いない………」

蒼「僕は不幸だ……僕といると皆不幸になる………翠星石だって…僕のせいで………」

金「ドリブルドリブルドリブルドリブルドリブルドリブルかしら~~!!!!」

雛「うぃ~~、私は人間が大好きだなの~~~♪」

雪「テレポートって結構疲れるのですわ。」

ジ「行くぞ友よ!!!念心!!」

紅「唱えるのだわ、創聖合体!!!!」


さあ、君はいくつ分かるかな保守







未知との遭遇したら
・ω・)「やぁ」
真紅「気安く話しかけないで欲しいのだわ」
´・ω・)「・・・」
・ω・)「やぁ」
水銀「貴方だぁれ?なんか可愛いわねぇ・・・にひひ~」
×ω×)「いきなり抱き・・・うひゃ!?ちょ、うひぃ!?」
・ω・)「やぁ」
ばらし「・・・アッガイ」
;・ω・)「は、はい?」
・ω・)「やぁ」
蒼星「うん、こんにちは。お茶でも飲みますか?」
・ω・)「お、日本茶だ。いただきます」
・ω・)「やぁ」
翠星「なんですかぁ?ウザいですぅ。まぁ、とりあえずお茶飲むですぅ」
・ω・)「ど、どうも」
・ω・)「やぁ」
金糸「こんにちはかしら~」
・ω・)「普通やなぁ」
・ω・)「やぁ」
雛苺「うにゅ~」
・ω・)「?」
・ω・)「やぁ」
きらき「はい、ごきげんよう。いかがしましたか?」
;・ω・)「(優しいんだろうけどお嬢様オーラが話し掛け辛いなぁ)」







諳んじられつつ封印された儀式と血筋から忌避をした死神。

「くっ、あが・・あふ・・・ぎ・・・あは、あははははは!」
---禁断症状、殺人衝動---

「薔薇薔薇だ。薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇薔薇に!」
---日常の崩壊。狂人の増加。人格の決壊---

「儀式をせよ・・・禁じられた遊びを行え・・・?」
「儀式ってなんだろう?」
---消え失われ、隔てられ離れていく町で---
「くっ・・・蒼星石、大丈夫か?」
「うん!」
---1人の少年と少女達を巻き込む混沌は---
「いたい・・・いたいいたいいたいいたいいたいぃっ!!」
「水銀燈落ち着け!」
---紅涙に染まり、丹色の世界に乱れさせる---

ローゼンメイデン~禁じられた遊び~

2006年秋~冬全日本同時公開


---・・・じゃあな・・・---







とある朝…

J「ふあ~あ…だる…」
ピンポーン
J「?誰だ?こんな朝早くから…」
カチャ
蒼「あ、おはよう。JUMくん。」
J「おはよう。珍しいな、こんな朝早く。どうしたの?」
蒼「いや、いつもより早く起きちゃってね。翠星石は?」
J「まだ寝てる。昨日真紅と雛苺三人で遅くまで花札やってたみたいだかからな。」

蒼(…なんで中学生の部屋に花札なんかあるんだろう…)
蒼「そう…あ、JUMくん朝ごはんは?」
J「いや起きたばかりだからまだ食べてない。」
蒼「じゃあさ、僕か作ってあげるよ。起きてすぐにご飯作るの大変でしょ?よくコーンフレーク食べてるし…」
J「いいの?じゃあ甘えちゃおうかな。」
蒼「うん。じゃあ、台所借りるね。」



…しばらくして…

蒼「はい。JUMくん。」
J「おお、玉子焼きに、ソーセージ、マッシュルームのソテー、焼きトマトと品数が豊富だ。しかもおいしそう。」
蒼「ちょっといつもより時間かかっちゃったけど、はい。」
J「いただきます。…うん、見た目と同じくおいしいよ。ありがとう。蒼星石。」
蒼「よかった…どういたしまして(///)」
J「いや、しかし意外だな。蒼星石のことだからてっきり和食かな~とか思ってたんだけど…」
蒼「実はね、みんなからも僕は和風が似合うねなんて言われているから
そのイメージを払拭させるためにちょっとがんばってみたんだ。」
J「そうだったのか…でもまぁ、実際においしい料理を作れること自体すごいと思うし、
さらに新しいことに挑戦するってのは蒼星石らしくていいな。」
蒼「あ、ありがとうJUMくん…(///)」
J「うちには四人もいるのにまともに作れるのは姉ちゃんしかいないから「ちょっと。」…うわっ」
蒼「あ、真紅おはよう。」
紅「まったく…そうぞうしいと思ったら、朝食を作るのはJUMの仕事よ。私の下僕を甘やかさないで頂戴。蒼星石。」
蒼「(何かとげとげしいな…)わかったよ。ごめんね。JUMくん。」
J「いや…謝る必要はないよ。」
紅「JUM、お茶を。それと蒼星石。翠星石が二階で話があるそうよ。」
J「はいはい…」
蒼「何だろう?いやな予感が…」
紅「ぬるいわ、JUM。」
J「いつもどうりなんだけど…(なんでこんな不機嫌なんだ…orz)」

…ひとまずおしまい。







---JUMの強さ検証---
金「水銀燈の色仕掛けで集めた悪い人881名を使うかしら」
蒼「何故に881人?・・・あぁそういうことか。確かにヤバいね」
紅「どうなるか見ものなのだわ」

不良s「へへへ。待ちな」
J「何かごようで?」
不良「ちと・・・遊んでくれよ!」
スパッ(ナイフの刃がJUMの頬を軽く切る)
J「(ぴくっ)出力リミッター解除、神経内速度二倍に設定。
 体内ヘモグロビン値三倍に設定、視力5.0に設定・・・
 モード・オブ・ナナヤ発動・・・」
不良「何訳の解らないこと言ってん---」
J「極死---」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!
J「---七夜・・・手刀だけど。体内各器官正常値に設定・・・よし、帰ろう」

翠「・・・わずか三秒で、ですぅ・・・」
薔「もはや人じゃねぇぜ・・・」
雪「キャラ違ぇぜ」







薔「・・・むぅ」
J「どうした?」
薔「MGのアッガイの手が取れちゃった」
J「ちょっと貸して。よっ、とっ、ほいっと。はい、直ったよ」
薔「ありがとう(裁縫で直ってる・・・)」

紅「・・・むぅ」
J「どうした?」
紅「薔薇水晶から誕生日に貰ったビグ・ザムが壊れちゃって」
J「貸しな。・・・よし、出来た。ほら、''ビグ・ザムになった''よ」
紅「ありがとうなのだわ。・・・裁縫で直すなんて天才ね」
J「そう?じゃあこのあと蒼星石と48時間カラオケ行かないと
いけないからもう行くよ。じゃあな」
紅「またね」

その夜 真紅宅
紅「あら?こんなボタン見たことないわね?」
ポチッ ズキューン!
紅「な、なんなのこれ!?面白いのだわ!ポチッポチッポチッポチッ」
ズキューンズキューンズキューンズキューン!
薔薇水晶宅
薔「はっ!メガ粒子砲検知!回避!とうっ!」

その日、ある家から一直線に飛んできた光の中に町の大部分が消えた。


スレタイに合わせた?保守 またしてもおいてけぼりw


翠「まったく、台風直撃だなんてついてねーです。」
雛「JUMー風がすごいの、こわいのー。」
J「家の中なら心配ないって。どうせ半日くらいの辛抱だ。」
雛「やー、真っ暗怖いの~。」
翠「落ち着くです。ただの停電です。」
J「雛苺離せよ、ロウソク探しに行かないと。」
雛「やーなの。」
翠「(う、それは良い手ですぅ)JUMー(ry」
J「よし、明るくなったぞ。翠星石何してるんだ?」
翠「いや、ロウソクを探しにですぅ。」
雛「もう明るいから大丈夫なの。」
金「♪ハッピバースデーイトゥーユー、ほらほらみんな歌うかしら。」
J(゚д゚)
翠(゚д゚)
雛(゚д゚)
金「ちゃんと歌わなきゃダメかしら、♪トゥーユウウー
  ほら雛苺、早くロウソク吹き消すかしら。」
雛(゚д゚)
金「ん、お呼びでない?・・・こりゃまた、失礼したかしら。」







翠「さてこれからおやつを作るわけですが…。」
金「なにかしら?」
雛「うゆー、はやくはじめるの。」
翠「ホットケーキ作るだけなのに格好が大げさですぅ。」
金「そんなことはないかしら。」
雛「ちゃんとコックさんのお洋服なの。」
翠「チビ苺のはコックじゃなくて食堂のおばちゃんですぅ。
  割烹着なんかで作ったらお菓子作りの雰囲気だいなしですぅ。」
雛「え~、のりのなのに~。」
翠「はっ―――あー、別にそう変という訳でもないです。
  似合ってはいるですが今回はこのエプロンにしとくです。」
雛「あうー、わかったの。」
翠「次、金糸雀!そんな本格的な格好してこなくていいです。」
金「これはみっちゃんが用意してくれたかしら。カナにピッタリなのよ。」
翠「そんななけー帽子なんかいらねーです。早く取るです。」
金「動いても天井に当たらないから大丈夫かしら。それにカッコいいかしら。」
翠「そんなモン昔いいともに出てたヘンな二人組のかぶるもんですぅ。」
金「オナペッツじゃないかしら!」
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