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梅「これからアンケートをとる。みんなは変質者に出会ったらどうする?」
ジ「殴る」
真「蹴るのだわ」
水「半殺しにするわぁ」
雛「拷問にかけるのぉ」
金「落とし穴に落とすかしら~」
翠「如雨露で殴るですぅ」
蒼「鋏で斬る」
薔「ジュンに助けてもらう…」
雪「ボディガードを呼びますわ!」
巴「刀で一刀両断!」
ベ「男だったら一緒にホテルで…」
笹「大声で助けを呼ぶ」
梅「よし、よ~く分かった。笹塚は廊下に立ってろ!」
笹「(゚Д゚)」




FFネタ

ラプラスの魔があらわれた

たたかう 
召還←
魔法
アイテム

↓召還乙女一覧↓

超鋏武神羅斬(蒼)
ですぅ(翠)
すとろべりぃぱにっく(雛)
ゴールデンヴァイオリンの演奏(金)
黒翼の天使(水)
紅の死神(紅)
クリスタルダスト(薔)
白い薔薇の食事(雪)
天翔巴閃(巴)


クリスタルダスト

ジ「召還!クリスタルダスト!」

ガガガガガ・・・・
地面が揺れ地面から
人の入った水晶があらわれる・・・
その人は紫の色の服をきて左目に眼帯をしていた

バリーン!
人がはいってる水晶が割れた

薔「・・・クリスタルダスト!!!!!!!」

ガガガガガガ・・・
ドカァーン!!!!!!!!!
地中からつきでた水晶がラプラスの魔を襲う
空中からも巨大な水晶がふりそそぐ・・・

薔「とどめ・・・!」

ザシュ!!!!!!!!!!
水晶の剣できりさかれた

ラプラスの魔に5000×5ダメージ+9999ダメージ
ラプラスの魔を倒した

と、ジュンのもとに薔薇水晶がちかづいた

薔「MPいらないから・・・かわりに抱っこして・・・」
ジ「え?・・・あ、わかった」
薔「お姫様抱っこで・・・」
ジ「了解」
薔「・・・ありがとう」
ジ「こちらこそ」
薔「また呼んでね・・・(ちゅ)」
ジ「?!・・・え、ああ・・・(////)」
薔「またね(////)」
ジ「うん(/////)」






すとろべりぃぱにっくの場合

ジ「召還!すとろべりぃぱにっく!」

い~ちご~い~ちご~
たっぷり~い~ちご~
と、某CMににたBGMが流れ
苺の気ぐるみをきた
金髪でグリーンの瞳の
少女がやってきた

雛「すとろべりぃぱにっくなのー!」

うにゅー型爆弾がなげつけられた
巨大な苺が空からふりつづけた
巨大な苺が地面からつきでて
敵を襲う・・・・
ドカ!ボコ!ドス!ドカーン!

雛「とどめなのぉ!苺ミサイル発射なのー!!!!!」

と、いって巨大な苺の形をしたミサイルが
発射された
ドッカァァァァァン!!!!!!!!

敵に15(いちご)×9999ダメージ+715000ダメージ
敵はたおれた

と、ジュンのもとに雛苺がちかづいた

雛「MPいらないからうにゅー頂戴なのー!」

もっている場合

ジ「はい」
雛「ありがとうなのー!おいしいのー!」
ジ「はは、よかったね」
雛「おいしかったのー!またよんでなのー!」
ジ「ああ」

もってない場合・・・(汗)

ジ「あ・・・買っておくの忘れました・・・」
雛「あんだとコラ?もってねぇだとぉ?!なのぉ!」
ジ「は、はい・・・(ガクガクブルブル)」
雛「テメーもしにやがれなのー!タダ働きさせやがってなのー!」
ジ「ぎゃー!!!!!!!」

バコ!ボコ!ドス!
ジュンは9999ダメージ受けた
ジュンは死んだ・・・
GAME OVER




超鋏武神羅斬の場合

ジ「召還!超鋏武神羅斬!」

突然蒼い光につつまれ
巨大な鋏をもった
男の子・・・いや、よーくみたら
女の子が現れた

蒼「超鋏武神羅斬!!!!!たあ!!!!!」

ザシュ!ブシュ!バシュ!グサ!!!!!!!!!!
巨大な鋏で連続で斬りつけた

蒼「とどめだ!はあ!」

巨大な鋏を敵の頭に投げつけた
グサァ!!!!!!!!!!!!!!
鋏は敵の眉間につきささった

敵に9999×10+1000000ダメージをあたえた
敵はたおれた
と、ジュンの元に蒼星石がちかづいた

蒼「あ、あの・・・MPいらないから・・・その・・・」
ジ「ああ、わかってるよ蒼星石」
なでなで
蒼「もっと僕の頭をなでなでしてほしい・・・(////)」
ジ「はいはい」
-3時間後-
蒼「もっと・・・(////)」
ジ「う、うん・・・・」

それからずっとねだられて10時間もなでなでしたので
手が痛くなったとさ・・・

ジ「手がぁ!!!手がぁぁぁぁ!!!!」

かなり強力な召還乙女だけど
手がやばくなるので注意・・・・(汗)








薔薇水晶はきっとリーナ。んでレイカはきっと蒼星石。
ジ「念神!!」
真「合体!!」
薔薇「ゴーーッ、アクエリオォォォォン!!!!」


合体中


ジ「さ………最高だ………」
真「なんて……………気持ち良いの………」
薔薇「合体って……………かいかぁん♪」







蒼とジュンの性別が逆の絵をみて電波キャッチ
薔薇乙女やジュンが性別が逆だった場合・・・

のり編

の「あージュン君」
ジ「な、なに?兄ちゃん」
の「お兄ちゃんがまんできないよぉ」
ジ「ちょ、兄ちゃん目がやばいよ!や、やめ・・・アッー!」

水銀燈編

水「ジュン(ぎゅっ)」
ジ「わっ!水銀燈なにするんだ、はなせよ」
水「いやだよ、ふふ。かわいいジュン」
ジ「ぁ・・・ど、どこさわってるんだよ!」
水「またおおきくなったねぇ」
ジ「や、やめ・・・ひゃっ・・・ぁぅ・・・」

翠星石編

翠「やい、チビ女」
ジ「なんだよ性悪男・・・」
翠「へ、へんな噂されてるけどてめーと俺はなんでもないんだからな!」
ジ「ふーん」
翠「べ、別にお前のことなんか好きじゃないからな!」
ジ「僕も好きじゃないから安心しろ」
翠「(´・ω・`)」

巴編

巴「桜田ちゃん」
ジ「なんかよう?柏葉」
巴「桜田ちゃんは俺が護るから安心して」
ジ「うれしいよ柏葉」
巴「へへ」
そして巴は帰宅・・・
巴「ジュンちゃんハァハァ・・・」

薔薇水晶編

薔「・・・ジュン」
ジ「ん?なんだい薔薇水s・・・わっ!」

ジュンがふりかえったとたん
変な薬をすわされて
倒れた・・・
そして薔薇水晶宅の地下室

ジ「ん・・・ここはどこだ?・・・」
薔「・・・俺の家の地下室だよ」
ジ「えぇ?!・・・てか、この縄ほどいてよ・・・」
薔「ふふ、君は俺のものだよ・・・」
ジ「やだぁ・・・誰かたすけてくれ・・・」
薔「ふふふ・・・」

終われ






J「なんでだ、蒼星石?」
蒼「ジュン君……」
J「なぜ、一緒に行ってくれないんだ?」
蒼「僕はもう嫌なんだ……好きな人を傷付けてしまうから……現にあの人だって……」
J「そうやって後悔ばかりしてなんになる!前に進まなきゃ何も始まらない。」
蒼「でも……僕は……あの人は、きっと僕を恨んで……」
J「そんな事ない!あいつは……あいつは最期まで、君の事を想っていた。これっぽっちも恨んでなんか!」
蒼「でも!あの人が僕を守って……僕があの人を殺したんだ……」
J「そんな事言うな、蒼星石!あいつは君にそんな事思って欲しいと思うか?」
蒼「ジュン君……」
J「それに……どんな事があろうと、君を守って僕も生きる。だから一緒に行こう?過去との決着をつける為にも。」
蒼「分かったよ、ジュン君。僕は君を信じる。」
J「蒼星石……」
蒼「けど、さっきの破ったらタダじゃおかないよ。」
J「あぁ、分かってる。安心してくれ、どんな事があっても守るから。」
蒼「ジュン君……」
J「蒼星石……」


巴「ポォン!!そこまでよ二人とも。」
J「ん。分かった。」
蒼「あっ……(もうちょっとで、ジュン君とキス出来たのにぃ。)」
巴「二人とも最高だったわ。でも、桜田君。まだちょっと動きが固いようね。」
J「う~ん……頑張ってはいるんだけど……」
巴「でも、初めてにしては上出来よ。それにしても……」

水「なんで、私がいじわるな魔法使いの役なのぉ。私こそヒロインになのにぃ!」
金「カナなんて照明かしらー。デコで照らせなんて、やってられないかしらー!」
翠「翠星石は蒼星石と双子ですよ?それなのに……きぃーっ!」
真「私が小道具……ふふ……この宣戦布告は確かに受け取ったのだわ!」
雛「ヒナはうにゅー貰えればなんでもいいのー!」
薔「なんで……私の相手が……アッガイじゃ……!」
雪「ばらしーちゃん。著作権って知ってます?」

巴「あぁ、忘れてたけど本番では私がヒロインだから。よろしくね桜田君。」

水/金/翠/蒼/真/「職権乱用(じゃなぁい/かしらー/ですぅ/だよ/なのだわ)!!」

J「はは……」

そんな保守







翠「捕手ですぅ!ばっちこいですぅ!」
蒼「捕手じゃなくて保守だよ翠星石・・・・それにばっちこいって・・・・」
翠「う・・・うるせーです蒼星石!翠星石は別に保守なんかしたくねーです!間違えた訳じゃねーです!
だから捕手で良いんです!さ・・・さぁ外行って元気に野球でもするです蒼星石!」
蒼「やれやれ・・・」







「お前だー!」

ジ「この中に一人、刀もってるやつがいる。お前だろ?」
巴「え?いや、これは逆刃刀・・・」
ジ「お前だー!」

ジ「この中に一人、自称策士っていってるやつがいる。お前だろ?」
金「カナは自称じゃないかしらー!いつもミスしてるだけかしらー!」
ジ「お前だー!」

ジ「この中に一人、苺大福をうにゅーというやつがいる。お前だろ?」
雛「うにゅーどこなのー?!」
ジ「お前だー!」

ジ「この中に一人、紅茶中毒者がいる。お前だろ?」
紅「主人にお前とは生意気ね。まあ、いいわ。紅茶を淹れてきなさい
  紅茶がないと・・・うっ・・・うへぇ・・・うひゃひゃ・・・」
ジ「お前だー!」



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