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何故かFF5ネタで
真「ジュ、ジュン!!」
J「間に合った! このまま帰ったんじゃかっこ悪いまま歴史に残っちゃうからな!」
水「ふふっ……何をごちゃごちゃと……貴方から始末してやるわぁ!」
J「上等だ!このジュン様が……倒せるかな?!」
J「薔薇水晶!お前の父ちゃん……強かったぞ!」
薔「……ジュン……(ジュンの衣服をぬすんだ)」
J「蒼星石!恋でもしてちったぁ女らしくなれよ!」
蒼「……」
J「翠星石!いつまでも植物をいたわる優しさを忘れるな」
翠「……」
J「真紅!お前とは一度……一対一でお茶会したかったぜ!いい姉妹を持ったな」
真「……ジュン………」
水「死になさぁい!」
J「それは!こっちのセリフだ!!」
 
 じばく                …MPが足りない

J「なんでだー!」
真「こつこつマジックハンマーを叩いた甲斐があったわ」
翠「勝手に出てきて自爆なんかさせるかですぅ///」
蒼「そうだよ、ジュン君がいなくなったら恋なんて出来ないじゃないか!///」
薔「………ジュンの服も手に入ったし……帰ろうよ」
真「そうね、帰ってお茶でもしましょうか」
J「まて引きずるな、僕の見せ場が!ぬわー!(ずるずる…)」

水「……私一人残されても」
ベ「銀嬢!自爆なら俺がしてやるぞ!!」
水「一人でやってればぁ、はぁー私もジュン達の所にいこっと」
ベ「トランクス…ブルマを…ママを大切にしろよ」









薔薇乙女+巴とジュンは今コンビニで
買い物中・・・と、そのとき!
男「全員動くな手をあげろ!」
強盗がはいってきました・・・
そしてジュンに銃口を向けました
男「金をだせ!さもないとこいつを殺す!」
ジ「マジスカ!やめといたほうが・・・」
その言葉で・・・
紅「ジュンに手を出さないで頂戴!」
水「アナタ、ジャンクにしてあげるわぁ!」
翠「ジュンに手をだすんじゃねーですぅ!」
蒼「ジュン君に手をださないでくれる?斬るよ?」
雛「死にたいのー?」
金「ジュンに手を出すとは命知らずかしらー?」
雪「ジュン様に手を出す人は許しませんわ!」
薔「・・・・殺す」
巴「生き地獄はお好き?」
男「ぎゃあああああああああああ!!!!!!!!!!!」
バコ!ボコ!ボキ!バキ!ドス!ザシュ!ブシュ!ジャキ!
男「う・・ぐぇ・・・(バタ)」
ジ「(強盗哀れ・・・かわいそう・・・)た、たすかった」
今日○×県○×市のコンビニにはいった強盗が
つかまりました、犯人は「たしゅけて」と、いってる模様
逮捕に協力した9人の女の子には表彰状があたえられたようです
人質になった男の子にインタビューしてみました
ジ「強盗とはいえアレはちょっとかわいそうでした」
以上、ニュースでした・・・・







ジュンが仕返しをするようです

真「ジュン、こうch・・・」
水「ジューン・・・」
翠「ジュンはどこですぅ?」
蒼「ジュン君・・・」
雛「ジュン・・・?」
雪「・・ジュン様」
薔「…ジュン…」
金「・・かしら~」

ジ「・・・お前ら・・・」
ジ「今までよく僕をからかってくれたよな・・・」
ジ「今日こそ仕返しをしてやる・・・」

ジ「・・お前らの全てが可愛いんだよ!!」
薔薇乙女「?!(///)」
ジ「お前らの行動全てが可愛い」
ジ「笑顔なんて悶絶する」
ジ「怒っている顔も可愛い」
薔薇乙女「(///)」


ジ「これが桜田家に伝わる術‥その名も<褒め殺し>」
ジ「これを受けたものは一年は照れ続ける‥」



はいはい電波電波







 ある日の桜田家

雛「ジュン昇りー」
ジ「おいコラ。やめろってー」

紅「ふふ・・・いつまで経っても無邪気ね、雛苺は」
翠「体は大人、頭脳は子供ってやつです。やれやれだぜ、ですぅ」


雛「ねえ、ジュンー。・・・・・・合体しよ?」

紅「な、な ん で す っ て?!?!」
翠「ちょっ・・・聞き捨てならねえ大胆発言ですぅ!!」
紅「で、でも・・・ジュンなら突っぱねるに決まっているわ」
翠「・・・・・・とは思うですけど。あいつはムッツリスケベヤローですから、分かんねえです」

雛「良いでしょ? 薔薇しぃちゃんも加えて、合体しよー」
薔「それ・・・・・・いいかも。合体合体ー」
ジ「・・・ったく。しょうがねーなあ・・・一回だけだぞ」

紅「?!?! そんなっ。ウチのジュンに限って・・・」
翠「さ、3P?! 真っ昼間から3P? こ、これは見物ですぅ!!」
紅「覗き見してどうするの。貴女、ときどき頭が壊れるわね。下品なのだわ」
翠「とかなんとか言って、真紅は気にならねーですかぁ?」
紅「・・・・・・・・・・・・ちょっと様子を見るだけよ」


翠「さあ。ジュンの部屋の前まで来たです。呼吸はハアハア。心臓もバクバクするですぅ」
紅「階段を昇って息切れして動悸だなんて虚弱体質ね。あとで養命酒を飲んでおきなさい」
翠「・・・そうするです」
紅「しっ! なにか聞こえるのだわ」

雛「合体なのー」
ジ「初めてにしては意外にシンクロしてるな。いい感じだ」
薔「なにこれ・・・・・・気持ちいいぃ~♪」

紅「・・・・・・ブバッ(鼻血)」
翠「・・・・・・ブバッ(鼻血)」
紅「な、なんか凄いことになってない?」
翠「初めてでシンクロしててイイ感じで気持ちいいーって、どういう状況です?よく解んねーですぅ」
紅「カマトトぶってるんじゃないわよ!!本当は解ってるクセにっ」
翠「見てみないことには何とも言えねえです」
紅「正論ね。じゃあドアを開けてみるのだわ」
翠「そっと静かに開くです」

ジ「よっしゃ完成! けど・・・この体勢はちょっと辛いな」
雛「ジュン力持ちなのー」
薔「あくえりおーん♪ あれ? 真紅に翠星石」
ジ「お前ら、なんで鼻血だしてんだ?」

紅「OTL」
翠「OTL」







「3時のおやつは・・・」


ジ「3時のおやつは?」
水「ヤクルトよぉ」
金「卵焼きかしらー」
翠「ポッキーですぅ」
蒼「和菓子かなぁ」
紅「紅茶なのだわ」
雛「うにゅー」
雪「高級なお菓子です」
ジ「薔薇水晶は?」

薔「ジュン」

その他「(゚Д゚)」
ジ「あるあr・・・ねーよ!」
薔「いまから実行、いただきます♪」
その他「ちょwwwおまえらwww」









雛「あー、ジュン、ベッド買い換えたのー?」
ジ「ああ、大きいだろ?布団も今日一日中干したんだ」
雛「うゆー、お日様のにおいがするのー…ちょっとお昼寝するの…」
ジ「これからベジ達と遊びに行くんだけど…まあいいか、帰る時は植木の下の合鍵で鍵占めてってくれよ」
雛「ういー…」

銀「はぁい、ジュ…あらぁ、雛ちゃん気持ち良さそうに…私も…」

真「ジュン、紅茶を…なんで水銀燈がジュンのベッド…なにかムカツクのだわ、私も…」

金「ジュン、バイオリンを…いないかしら…ジュンが帰ってくるまでカナも…」

翠「ちび人間!特別に翠星石と買い物に…ちび人間どこにいったですぅ?……翠星石もお昼寝しながら待つです」

蒼「ジュン君、この間のMD…あれ、いないや……翠星石も気持ち良さそうに眠ってる…僕もちょっとだけ…」

雪「ジュン様、結婚…あら、外出中ですか…日差しが強くて疲れました…少しだけ横になりましょう」

薔「ジュン………………今のうちジュンの匂いを堪能、ベッドにダイブ」




ジ「で、なんで僕、床で寝てるんだろう…」









ここはクラブ水銀燈、絶大な人気を誇るキャバクラである。
そんなクラブ水銀燈だが、今非常に危険な状態にある。一体どうしたのかというと・・・?
水「う~ん・・・みんな風邪で休んじゃって雪華綺晶だけじゃ人手が足りないわぁ・・・
今日はエス・オー・エヌ・ワイの社長さんとエス・イー・ジーエーの社長さんが来るのに・・・」
J「で、僕を呼んだのか」
水「だってあなた万屋じゃなぁい、なんとかしてよぉ。二・三人くらい知り合いにかわいい子いるでしょ?」
J「そんなもんがいたら僕が紹介してほしいくらいだ」
水「困ったわねぇ・・・」

バタン!

薔「お姉ちゃん・・・差し入れ持ってきた」
水・J「!!!」
J「こいつぁ・・・」
水「いい時に来てくれたわぁ♪」
薔「え?何?何するn・・・」
雪「運が悪かったですわね、ばらしーちゃん。コレに着替えてください」



着替え中

雪「か・・・かンわいいィイィィィイィィ~!!とってもかわいいいですわばらしーちゃん!!」
薔「え、あの、一体これはどういうことです・・・?」
水「あのね、今日一日薔薇水晶にキャバ嬢になってもらおうと思って」
槐「なにィィィィィィィィィイィ!!俺はそんなの許さんぞォォォォォォォ!!!
それにキャバクラっつったらあれだろ、風呂でお客さんにヌルヌルアハハするとこだろう!!
パパはそんなの許さん絶対に許さんぞォォォォォォォ!!!」
JU「あんたが行ってるのそれキャバクラじゃないから」
槐「なっ!行ってない断じて行ってないぞ薔薇水晶!一分間一万円コースなんて断じて行ってない!!」
薔「ふ~ん、行ってるんだ・・・」
槐「それにな!お前らも知ってる通り薔薇水晶は・・・薔薇水晶は・・・」
槐「僕の若奥さm(グシャアァァアァアァァァァァァァァ!!!)」
JU「これで一人確保だな。じゃ、向こう行くぞ薔薇水晶(ポン)」
薔「あ・・・JUMに触れられちった・・・えへへ♪」
槐「はっはっは!みたか!薔薇水晶は汚くてむさい男に触れられると体が拒否反応を
ってエエェェェェェエエ!!なんで拒否反応起こしてないの!?」
薔「だって・・・JUMだもん♪」
槐「なにイイィィイィィィィ!!腹立った!帰るぞ薔薇水晶!!(ぎゅっ)」
薔「あ・・・(ブゥゥゥゥン!!ギュチャァアァア!!ブシッ!!!グチッ!!)」
雪「何してるのですかばらしーちゃん?早くこっちにいらっしゃい」
薔「は~い♪」

結局何とかしてその日は乗り切りました 完









「取引」

翠「例のブツは?」
薔「・・・コレ」
翠「ジュンのサングラス版ハァハァですぅ」
薔「シューマイは?」
翠「はいですぅ」

-そして翠宅-

翠「ただいまですぅ!♪蒼星石ー」
蒼「あ、翠星石いまねじy・・・」
翠「それよりコレみろですぅ!ジュンのサングラス版ゲットしたですぅ!」
蒼「え?!ほんと?!うわー、サングラスのジュン君ハァハァ」
ジ「なにやってんだお前等?・・・ってその写真・・・」
翠・蒼「?!」
翠「ななな!なんでジュンがここにいるですぅ?!」
蒼「僕と勉強してたんだよ・・・さっきいおうとしたのはそのことで・・・」
ジ「その写真この前無理矢理グラサンかけさせられたときの・・・」
翠「あ、えとそのですね!」
蒼「えと、その。あはは・・・」
ジ「俺の写真でいつもそんなことしてるのかよ・・・」
翠「ばれてしまったらしょうがないですぅ!」
蒼「そうだね翠星石!」
ジ「な、なんだ?!」
翠・蒼「監禁!」
ジ「ちょ!こっちくんな・・・・うわあああああ!!!!!!!」
ジュンは監禁されて、双子とあまーい生活をすごしたとか・・・
-終われ-










 ジュンが洋服を作っているようです。


Q.誰の服だと思いますか?

紅「私のために服を仕立てるなんて、家来としての自覚がようやく出てきたようね」
銀「一番似合うのは私に決まってるじゃなぁい」
翠「しょっ、しょーがねーからどうしてもと言うなら着てやってもいいですよ」


A.

J「草笛さん、出来たよ新作のドール服」
み「キャーカワイイッ! ジュンジュンてんさーい!」
J「ギャーッ! ほっぺがまさちゅーせっちゅー!?」


紅「( ´・ω・`)」
銀「( ´・ω・`)」
翠「( ´・ω・`)」









双子は策士だった

翠「ばーかばーかチビチビチビー」
ジ「(ブチッ!)・・・・もうおこったぞ!」
翠「あ、あれ?おこっちゃったですぅ?・・・・」
ジ「召還!蒼星石!」

ジュンは蒼星石を召還した
「短め攻撃」

蒼「悪い子にはおしおきだよ!」

ビリ!バリ!

翠星石のスカートがかなり
短くなった

翠「あわわわわわ(//////)」
ジ「ははは、ザマアミロ」
翠「うっ・・・うっ・・・うわーん・・・ヒック」
ジ「(ちょっとやりすぎたかな?・・)あ・・・」
翠「ヒック・・・これじゃ恥ずかしくて帰れないですぅ・・・グスン」
ジ「あわわ!ごめん!泣くなよ・・・」
翠「ヒック・・・じゃあ言う事聞けですぅ・・・ヒック」
ジ「(なんで俺が謝ってんだか・・・)わかったよ、まったく・・・」


翠「グスン・・・男に二言はないですね?・・・ヒック」
ジ「ああ、男に二言はないよ」
翠「じゃあ、翠星石と蒼星石の彼氏になれですぅ」
ジ「はぁ?!・・・つか、嘘泣き?!つか、蒼星石もって・・・」
蒼「えへへ♪」




ジ「まさか僕だまされた?!」
翠「もうおそいですぅ♪男に二言はないんですぅ♪」
蒼「うん、それじゃ3人で帰ろう♪」
ジ「・・・・orz」

その影で・・・

紅「策士なのだわ」
水「策士ねぇ」
雪「策士ですわ」
薔「策士・・・」
雛「どこかのアホ凸策士とはおおちがいなのー!」
金「金はアホじゃないかしらー!」
雛「うるせーなのー!アホ凸は海に帰れなのー!」
金「雛ひどすぎかしらー!てめーが海に帰れかしらー!」
雪「この五月蝿い二人食べていいですか?」
雛・金「?!」
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