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J「ベジータ、俺は数々の苦難を乗り越えて遂に新技を開発するに至った」
べ「新技?なんだそれ?」
J「まあ凡夫は黙って見ていろ」タッタッタ
べ「ちょ・・・お前何処行くんだよ」
J「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」サッサッサッサッ
べ(!女子の間をすり抜けていく・・・・まさか・・・)
1分後
J「ただいま」
べ「お・・・おまえその手にある物は・・・」
J「パンツ×6だ、真紅、翠星石、蒼星石、金糸雀、薔薇水晶、雛苺のだ、水銀燈だけ取り損ねちまった・・・・俺もまだまだだ」
べ「・・・・・・・・・すげぇ!すげぇよJUM!」
J「そうおだてるな、このパンツは付き合わせた礼に貴様にやろう」
べ「い・・・いいのかJUM!?」
J「無論だ俺に二言は無い」
べ「うっ・・・持つべきものは友達だな・・・・」
J「!それでは俺はたった今急な用事が出来たので失礼する」タッタッタ・・・
べ「ああ!また明日なJUM!(俺もさっさと帰ってウヒヒヒ・・・・」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド
べ「ん?なんか足音が・・・・・」
そこにはJUMにパンツを取られた6人が鬼の様な形相でベジータの方へ向かって来ていた


べ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?」









もしもあの時ジュンが好きだったのが梅岡だったら。

 銀「ねぇ、JUMの好きな人って誰なのぉ?」
 J「………本当に言ってもいいのか?」
 銀「ええ、勿論よぉ(真紅って言ったら記憶が無くなるまで殴ってやる。そして真紅は私と…)」

おもむろにJUMは家庭科室を出て行って梅岡を連れて来た。

 J「僕が好きなのは君なんだ、梅岡!」
 梅岡「ああ、うれしいJUM君…実は君が入学して来たときからずっと先生もお前のこと…」
 銀「(゜Д゜)」


 真紅「全く、水銀燈ったら遅いのだわ…ってイヤァァァァアアアアア?!」

真紅の目に飛び込んできたもの、それはJUMと梅岡の熱烈なディープキッシュ…

 ベ「桜田ぁぁぁあああ!!よくも俺の梅岡をーーー!!」
 真紅「アンタ誰!?なのだわ」

ごめん、カオスで





ジ「ほぉ~らスリスリ~♪」
金「きゃ~ほっぺが摩擦でまさちゅーせっちゅかしら~」

べ「くぅ……なぜジュンばかりいい思いを……」

トントン

べ「なっ!!お前は!!」
梅「君には僕がいるじゃないか」

ゾリゾリゾリ……

べ「ぎゃーー!!ほっぺがまさちゅーせっちゅーー!!」
梅「一分もすれば火が起きるぜ」





「梅岡…奴の別名を知ってますか、蒼星石」
「別名?梅岡先生に別名なんてあるのかい。ハードゲイとかそんなありきたりなのはありそうだけど。」
「聞いて驚けです…奴の別名はヒゲじょりマック」
「ひ…ヒゲじょりマック?切り裂きジャックじゃなくて?」
「ヒゲじょりです。その由来は……」
「由来は……?」
「奴のお眼鏡に掛かった男は、例外なくあの剃り残しつきの頬で頬ずられるです。今ベジータがされたように」
「…うん」
「そしてその被害者は…例外なく、あの剃り残しの頬で頬の肉が削げ落ちると言われているです」
「ほ、頬の肉が……?」
「そうです…一ヶ月はマトモな食事ができんですよ…ああ、恐ろしい」
「恐ろしいね……」
「そこからついた別名がヒゲじょりマックです…なんでマックなのかは知らないですが」
「……ベジータ君、大丈夫かな……」
「奴ぁ人間じゃねえですからそう簡単には死にやせんですよ」
「それもそうだね」

「ぎゃあああああ!ほ、ほっぺがああ!ま、まさちゅーせっちゅぅぅぅぅぅ!?いてええええ!!」
「ほーらほーらスリスリぃ♪」
「いてえええ!気持ち悪いいいいいい!くっそおおおお!!」

ド ン

「あ、ベジータが何かに目覚めやがったです」
「でも髪を染めちゃダメだよね。真紅みたいに地毛じゃないのにさ」

オチ?んなもんないですよ。











ローゼンメイデンの授業中、梅岡が生徒に質問した。
「VIPで最も進んでいる漫画はなんですか?」
「ローゼンメイデンです。」と薔薇水晶。
「VIPで最も売れてる漫画はなんですか?」
「ローゼンメイデンですぅ。」と翠星石。
「VIPで最もすばらしいSSが展開している漫画はなんですか?」
「ローゼンメイデンです。」とベジータ。しかし、ベジータは突然泣き出した。
「どうしたのですか?」と梅岡が聞く。
ベジータは答えた。
「先生、僕は先生のいないSSに呼ばれたかったです。」







―数百年前、世界は沈み、海上へと、雲上へと人々は旅立った。

「でさぁ。」
海と雲を結ぶ飛空艇。その一角でしゃべる二人。
「君はいつになったら飛空挺を動かせるようになるのかな?」
「さぁ?聞いて見なきゃわからないなぁ。」
窓から見える景色は海と雲。
鳥やら鯨やらが見境なく飛んでいる。ここは海でも空でもない空間。
「適当だね。」
「適当だよ。」

―二人が旅立つのはこの世界の全て。
―二人は全てを見るためにここにいた。
―そこに何かがあるかはわからない。
―二人が切り開いていくから。

―うみぞらのウタ―
近日公開―






―それは悪夢の始まり。

『***県***市で起き**した男児殺傷事件。***にその犯人は*****現*****ません』
テレビでアナウンサーがぽつりぽつりと告げるそのニュースを片耳で聞きつつ、
パソコンの前で1人の女が依頼書や依頼達成を報酬の山を捌いている。
「ふむ。***県ってここじゃないか。」
特に表情を変えるでもなく―というかこの女、表情を失っている―そばにいた男に話しかけた。
「そうですねえ。」
そばにいるアルカニックスマイルを常に浮かべてるような顔の男が素直にうなずいた。早い話がこの女の助手だ。
「いってみるかい?」
「またあなたの幼馴染の警察官とやらにどやされますよ?」
「そうだねえ。まぁ行こうか。」
最初から行くつもりで無駄な会話を続けた二人は、仕事場兼事務所兼自宅を後にする。

―1人では終わらなかった。2人・3人と消え
―死界へ通ずる数字が満ちたとき、それは更なる混沌を生み出す。

―本格派?VIPPERへの挑戦推理SS―
―Lapislazulr Capriccio:Side:A―
―公開まであとXX日?








ジュ「僕はジュン、ローゼンメイデンの第5ドール。」
真紅「ロ、ローゼスメイデン?」
ジュ「違う。ローゼンメイデン、薔薇の漢女だ。」
真紅「つまり薔薇族の方ですか?」
ジュ「違う。」


梅岡「七体の薔薇漢女が目覚めたよ、カズキゲームが始まるよジュン。」


一葉「大変なのだ、ジュンたすけてなのだ。」








ピーッ。
医「ご臨終です……」
の「ジュン君……うっ……ジュン君……」
J「(あぁ、僕は死んだのか。意外とあっけないな。)」
J「(しかし、こんな大事な時にも親が居ないなんて、なんて神経をしてるんだ。)」
J「(まぁ良いや。寝よう。おやすみー。)」

J「小便したくなってきたな……死んだと言え漏らすのは嫌だし……」
J「仕方無い。めんど臭いが出しに行くか。」

※ジュンが出すもの出し終わるまで、しばらくの間、綺麗なお花畑をご覧下さい。

J「出た出た。いっぱい出たな。」
ジャー。
J「ん?……現代の幽霊って鏡にも写るんだな。流石ITの時代だ。」
J「さて出すもの出したし二度寝するか。おやすみー。」

看「桜田さん、お体拭きますね。」
フキフキ。
J「そ、そんな所拭いちゃらめぇぇぇぇぇぇ!!!」
看「…………」
J「あぁ。おはようございます。」
看「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
J「今の顔でなら、余裕でホラー漫画に出れますね。」

医「末期ガンが完治してるッ!?奇跡だ!!イッツミラクルだよ桜田くん!!」
J「てゆう事は……僕生きてるんですか?」
医「あぁそりゃあもう。ガンガンでビンビンでギンギンに生きてるよ。」


J「未成年にその擬音はどうかと思います。……ってマジで!?」
医「あぁ本当さ!今日にも退院出来るよ!!」
J「いや今日は良いです。一応死んだ事になってるんだし、連絡とかしなきゃいけないんで。」
医「そうか!じゃあ今日で良いんだね!?!?」
J「アンタそんなに僕を追い出したいのか。」

終わり。
うん、すまない。


J「さて見事退院の日になったんだが。」
薔「行っちゃやだ……」
J「ここは笑顔で見送るべきじゃないのか?」
薔「会えなくなっちゃう……」
J「そんな訳無いだろ。僕は完治したしお前に至っては指骨折しただけなのに入院してるんだし。」
薔「ジュンは……乙女心が分かって無い……」
J「男だからな。」
薔「そんな逃げは認めない……」
J「また会えんだからそんな悲しそうな顔するなよ。美人が台無しだぜ?」
薔「ジュンのバカ……」
J「でいつになったら僕の腕から離れてくれるのかな?」
薔「離さない……離したらジュンが行っちゃう……」
J「あっ!あんな所でアッガイが両手でシュウマイもって食ってる!!」
薔「どこ……!?アッガイどこ……!?」
J「またベタな嘘にベタにひっかかったな。まぁまだ入院してるようなら見舞いに行くし退院するなら僕の家に来れば良いから。じゃあまたな。」
薔「むー……」









薔「よし・・・後はたこ焼きを買って・・・・・あれ?JUMだ・・・何処行くんだろう紙袋持って・・・よし・・・追跡しよう・・」|ミサッ

J(!つけられてるな・・・・誰か知らんが俺をつけるとは・・・・クックック・・・・・・・・・軽く巻いてやるか)タッタッタ

薔(!走った!くっ・・・・迅い・・・巻かれる!)タッタッタ

~5分後~
薔「ハァハァ・・・・ちぇっ・・・・巻かれちゃった・・・・ハァ・・・ハァ・・・・・もう・・・帰ろう」


薔「・・・ただいま帰りました」
槐「ん、おかえり・・・?汗だくじゃないか?どうしたんだ?」
薔「ちょっと追いかけっこしてました・・・お父様も何処か行くのですか?」
槐「いや、僕もついさっき帰ってきたんだ、じゃあ僕も汗かいちゃって食事の前にちょっとお風呂に入ってくるよ」スタスタ
薔「あ・・・はい」

薔「はぁ・・・結局何だったんだろう・・・・ん?あれは・・・JUMの持ってた紙袋・・・何故お父様が?・・・・・・・ちょっとだけ覗いちゃお」ガサゴソ

                     [パンツ]


薔「・・・・・・・・・・・・あれ?」









ジ「へぇー、笹塚は自分で弁当つくってるのか」
笹「桜田はどうしてるんだ?」
ジ「んー、僕は料理は苦手だし、父さんも母さんも仕事で海外だし、姉ちゃんは最近忙しいから…」
ベ「なるほど。じゃあ最近はずっと購買のパンとか食ってるのか?」
ジ「いや、最近はずっと薔薇水晶や水銀燈たちが交代で作って来てくれるから助かってるよ」

笹「…………」
ベ「…………」








JUMにインタビューしました。
Q1「あなたの名前はなんですか?」
A1「JUM」
Q2「お仕事は?」
A2「主に家を守ってる。俗に言うヒキニート、ただ僕が保守しないと落ちるから重要な仕事。」
Q3「絆系攻撃は痛くはないのですか?」
A3「正直、めちゃくちゃ痛い。一度泣いた」
Q4「嫌いな人は誰ですか?」
A4「ベジータ」
Q5「本当ですか?」
A5「はい」
Q6「本当の事を言って下さい」
A6「梅岡」
Q7「それはどうしてですか?」
A7「僕の口から言わせないでくれ・・・」
Q8「それはどうしてですか?」
A8「一種のトラウマ」
Q9「金糸雀をどう思いますか?」
A9「自称天才のでこ」
Q10「くんくんをどう思いますか?」
A10「どっちかというと、くんくんの方の名前をバター犬にして欲しかった」

Q11「ジュ王という偽物がいますが?」
A11「恐らく本人」
Q12「一番嫌いな味方は?」
A12「真紅」
Q13「それはどうしてですか?」
A13「一度くんくんのぬいぐるみを踏んだら、真紅がキレて気付いたらICUにいたから。」
Q14「金糸雀さんに一言」
A14「・・・でこ」
Q15「いやな思いでとかありますか?」
A15「水銀燈にヤクルト10本以上飲まされて雛苺に苺大福5~6個口に入れられて仕舞には翠星石にスコーンとクッキーを口に詰められて気付いたらICU。後そのお見舞いに真紅達が来て、真紅達が帰った後にアイツラが来た。」
Q16「誰ですか?」
A16「梅岡とベジータ」Q17「それはどうしてですか?」
A17「たぶん嫌がらせ」Q18「その後どうなったんですか?」
A18「ベジータが梅岡に喰われた」
Q19「幼なじみの巴さんをどう思いますか?」
A19「怖い。前に一度雛苺泣かせちゃったら真剣もって追っ掛けられた。しかも逃げてる途中【斬岩剣】とか【雷鳴剣】撃たれた。恐らく巴は[神鳴流剣士]」Q20「さっきから後ろにその薔薇姉妹と巴さん、そして満面の笑みの梅岡がいますが・・・?」
A20「えっ!!??」

JUM「ここからが(ry






※ばらしーいぷにぷにしたカナ姉にぷにぷにしたりするSSが投下された後

「・・・ということがあったんだ。」
上記にあった話を聞いたベジータ。
「クソ!なんでおまえばかり!」
自慢気に話すジュンを軽くふっとばし廊下へと出て行く。
「俺も蒼嬢にしてみたい・・・が・・・」
蒼星石にそれをやるには翠星石に真紅・ジュンという3つの障害が待っているためリスクは大きい。
大きなため息をついていたら
「私でよいならやるぞ」

目の前にいたのは

「う、梅岡!!」

あとはご想像に漏れず あんな展開が待っています。







ベ「蒼嬢……(;´Д`)ハァハァコスコス」
梅岡「なにしてるんだい?ベジータ君。」

ベ「(((;゚д゚)))ウ、ウメオカ…」
梅岡「へぇ~、(満面の笑み)僕に言ってくれればいいのに。よし、職員室においで。今は誰もいないから。」
ベ「ここからが本………アッー!」









梅「桜田、お前の女子生徒に対する数々の猥褻行為にはそろそろこの俺も我慢の限界だ!」
J「ほう・・・・・我慢の限界ならどうするつもりだ?」
梅「漢らしく勝負だ、道場に来てもらおう」
J「おもしろい・・・・・・よかろう」

梅「桜田・・・・俺が勝ったら今後猥褻行為は一切しないと約束してもらおう」
J「よかろう、俺が勝ったら・・・・・まぁその時に考えるか」
梅「行くぞ桜田!」ダッ
J「来い」スッ

べ「お、JUM中庭で何してんだ?・・・・焼き芋か?」
J「ああ、焼いたは良いが食欲が無くてな、代わりに食べてくれないか?」
べ「良いのか?ちょうど小腹が空いてたんだよ!サンキュー」
J「・・・・・・美味いか?」
べ「ん?美味いぜ」
J「そうか」
べ「?」

梅「糞ッ・・・・俺のパンツとズボンが・・・・まぁこれで桜田との親睦を深められただろうからよしとするか・・・・・・ん?あそこにいるのは桜田じゃないか・・・」

J「葉っぱじゃなくても焼き芋って焼けるもんなんだな」
べ「?さっきから何言ってるんだ?」
J「いや、こっちの話だ」
べ「変な奴だな・・・あーうめぇ」


梅「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?」


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